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Ana Sayfaya Dön

道路のど真ん中でカラスに襲われていたのを保護したのですがゴールデンウィークで動物病院も空いてなくて有識者の知恵を借りたいんですがこの子の餌ってミルクですかね??あと震えが止まらないんですがどうすればいいでしょう?? #子猫 #猫のいる生活 #猫のいるしあわせ

17,957,147 görüntüleme • 3 yıl önce •via X (Twitter)

11 Yorum

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ざっきぃ3 yıl önce

拾った日の対応をまとめてみました。

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nao3 yıl önce

毛布を敷いて湯たんぽやカイロで温めてあげてください💦歯がはえてそうなら子猫用のパウチでもいいかと。でも上手に食べれないかも😭パウチをお湯で少し柔らかくしてあげてみてください。とにかく子猫は保温!と猫カフェさんに教えてもらいました

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ざっきぃ3 yıl önce

アドバイスありがとうございます。参考にします。

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CREATED BY MIG3 yıl önce

歯があるなら、カリカリを砕いて水に浸して柔らかくしたもので良いかと… 仔猫用の餌とかペースト状の缶詰とか餌にも種類があるので… 手を近づけると高確率で噛むと思うのでそれではの有無は確認出来るけど…ハードル高いか… 天井のある段ボール箱に入れておけば多少は落ち着くかと…

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ざっきぃ3 yıl önce

アドバイスありがとうございます。最初だけシャーシャー言ってたんですけど抱っこすると大人しくなりました。確認すると歯があるようです。ただ餌には口をつけないので体力面が不安です。

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よっしー3 yıl önce

@honey1104black 大きさからすると離乳食で大丈夫だと思います。 この記事が参考なると思います。

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ざっきぃ3 yıl önce

@honey1104black 非常に参考になりました。ありがとうございます。

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チビ猫@COSMO3 yıl önce

フォロー外から、すみません。柔らかいフードや子猫のパウチで大丈夫なように見えます。触れるなら、歯をみて犬歯が2ミリなら、食べれるとは思います。震えは怖いのか熱があるかではないかと思います

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ざっきぃ3 yıl önce

アドバイスありがとうございます。用意してみましたが口にしないのでまだ緊張しているのかも知れません。とりあえず様子を見ます。

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HARU3 yıl önce

初めまして、保護して下さりありがとうございます。40年間で11匹の猫と生活を共にしています。ミルクは仔猫用のをお皿であげて下さい。ご飯は仔猫用のパウチ、缶タイプが食べやすいです。お水もたっぷり横に置いてあげて下さい。。ふるえはわかりませんがお風呂は控えた方がいいとおもいます。

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ざっきぃ3 yıl önce

アドバイスありがとうございます。汚れが酷かったので猫用シャンプーで洗ってしまいました。とりあえず餌を出して置いといてみます。

Benzer Videolar

一人の人間をですね、集団で追い込める、追い詰めるという犯罪なんですが、まあここに利権になっているということでね、あの周知をさせていただいております、防犯理研ですね。 で、この防犯理研でターゲットにされた方というのがですね、もうあの、いろんな警察であったり、消防であったりね、いろんな緊急車両なんかを使って、ヘリコプターでホバリングされたりとかね、ものすごく精神的に参ってる方もいらっしゃいます。 そして、地域の防犯パトロールですね。 こういった関与してる一般の人にね、あの、付き回しをさせて、盗聴、盗撮、いろんな行動を把握しましてですね、もう私もそうです、今日ちょっと行こうかなと思うと、必ず出てくるおっさんとかいますよね。 こういったことをやって、行動確認っていうこともやっておりますし、今日このヨドバシカメラの前でさせておりますが、させていただいておりますが、やはりこうね、あの待ち合わせをしているようなふりをしてね、じーっとね、待ってる様子をうかがってるおっさんもいます。 映しませんけれども、こういうことをやって、あのチェックしていってるっていうような犯罪なんですね。 で、報告をするということなんですが、で、これはなぜこういうことをするかと言いますとですね、やはりあの警察の裏金っていう形になってるんですけれどもね、罪のない一般市民を追いつけますということが問題でありますので、人体実験とかテストパターンでね、訓練と称してこういうことをやっております。 なぜ私たちはこういうことをされないといけないのかということなんですね。 何も変わらないですし、その理由がですね、明らかはっきりしてないんですよ。 例えば過去に逮捕された人とかね、あの反社会的な団体、暴力団ですね。 こういったところに属してたとか関係ないんですよ。 そんな人ほとんどいないんですよ。 みんな普通の方です。 普通に真面目にして、普通に家庭を持って結婚して、子供を産んでね、一生懸命PTAも参加してたのに、ある日突然目をつけられて、あの社会が生活が一変してしまうっていうことです。 で、まあ全てではないないですし、あまりヘイトっていうことは私言いたくありませんので、あの、まあ宗教とかね、あるんですけど、やはりこういった巨大な。

カミーユ ディアラン(ΦωΦ)Uo・ェ・oU🦜

29,754 görüntüleme • 27 gün önce

この時期になると、 「敷地内で野良猫が子どもを産んで困っている」 「隣の空き家で猫が出産したらしく、鳴き声が続いている」 そんな相談や問い合わせで現地へ向かうことが増えます。 春から初夏。 猫にとっては繁殖のピークです。 暖かくなり、食べ物も増え、子育てがしやすくなる。 生き物として見れば、ごく自然な行動です。 ただ、人の生活圏の中では、その“自然”が、そのまま問題になることもある。 現地へ入って周囲を見て回ると、かなりの確率で“痕跡”があります。 空になったフード袋。 置かれた紙皿。 不自然に猫が集まる場所。 そして、猫たちが寝ぐらにしていそうなスペースには、吐瀉物や排泄物が残っている。 その中に、消化しきれていないキャットフードが混ざっているケースも少なくありません。 もちろん、餌を与えている人の多くに悪意はありません。 「かわいそうだから」 「お腹を空かせているから」 そういう気持ちなのだと思います。 ただ、現場で起きているのは、“その場で空腹を満たすこと”だけではありません。 栄養状態が安定すれば繁殖率は上がる。 集まる猫が増えれば、縄張り争いや感染症のリスクも増える。 そして結果として、また子猫が生まれ、別の誰かが「困っている」と相談する。 問題なのは、“餌を与えること”そのものではなく、 繁殖管理や健康管理を伴わないまま、猫だけが増えていく状態です。 実際には、相談者自身が「誰が餌を与えているのか」を把握しているケースも少なくありません。 話を聞いていくと、 近隣住民とのトラブルになっている。 再三注意しても改善されない。 行政や管理会社を挟んでも解決していない。 そんなふうに、“猫だけでは終わらない問題”へ発展していることも多い。 一方で、未去勢・未避妊のまま外へ出されている飼い猫が、野良猫との繁殖に関わっているケースもあります。 「うちの子は帰ってくるから大丈夫」 そう思っていても、外に出る以上、繁殖や地域トラブルと無関係ではいられません。 その結果、生まれた子猫が、数か月後には“誰の猫でもない存在”として扱われてしまう。 そして最後に、 「保護してほしい」 という話になる。 でも、保護すれば終わりではありません。 哺乳、離乳、治療、隔離、譲渡。 小さな命ほど、多くの時間と人手が必要になります。 現実には、保護施設も、ボランティアも、どこも余裕があるわけではありません。 だからといって、命を軽く扱っていいという話でもありません。 問題なのは、繁殖と管理が崩れた状態を放置してしまうことです。 猫は、人間社会のルールを理解して生きているわけではない。 だからこそ、本来管理すべきなのは、人側の問題でもあります。 外で生きる猫たちは、見えているよりずっと過酷です。 事故、感染症、暑さ、寒さ、縄張り争い。 子猫が無事に育つほうが珍しい世界でもある。 だから本当に必要なのは、 その場だけの優しさではなく、繁殖を繰り返させない管理なのだと思います。 毎年、同じ季節に、同じ相談が来る。 段ボール箱を抱えて現場へ向かう人がいて、 空き家の奥では、小さな命が鳴いている。 毎年恒例。 確かにそうです。 でも、慣れていい光景だとは、どうしても思えないのです。

SCIENCE FACTORY ltd.

68,203 görüntüleme • 4 ay önce

ネコチャンと出会って5か月が経ちました。 今日は私の本音をお話ししたいと思います。 もしかしたら不快に思われる方もいらっしゃるかもしれませんがご容赦ください。 あの夏、本店のプレハブ冷凍庫から降りれないネコチャンを見つけた時は、『かわいそう』とか『助けてやろう』 とかは一切なくて、 衛生上良くないので早く排除しなきゃいけないという思いでした。 これまでも野良猫にゴミ箱を荒らされたり、お店の敷地内で糞をされたりしてて正直猫は迷惑な存在でしかありませんでしたし嫌いでした。 あの日も捕獲した後、地面に下ろしたらどこかに走って逃げていくんだろうと思っていましたし、猫とはそういう生き物だろうと思っていたんですが、ネコチャンは予想外に私の側を離れようとせず、困り果てて電話したのが動物愛護センターでした。 センターで捕獲した場所とTwitterのアカウントを教えて動画を確認してもらいましたが、迷い猫の届出はなく、『飼主が見つかったら連絡するので保護しておいて下さい』との事で、仕方なくケージを買って来て自宅の玄関の中で保護する事になったんですが、 そこから先は皆さんご存知の通り、数日でメロメロにさせられ、野良猫を見かけると『ごはんはどうしてるんだろう?どこで寝てるんだろう?』と心配する始末です。 よく皆さんに『ネコチャンよかったね』なんてお声がけいただきますが、ネコチャンのおかげで我が家が温かくなり豊かになったと思ってますので、本当に救われたのは私の方じゃないかと思います。 ネコチャンうちに来てくれてありがとう、そしてMerry Xmas🙄

なごみ庵

1,327,828 görüntüleme • 9 ay önce