Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

選挙ドットコム… 戦後復興のため、機雷掃海で殉職者78名 元自衛隊統合幕僚長 河野克俊氏曰く… 『太平洋戦争でアメリカと日本が日本近海に約6万発以上の機雷をばら撒きました。海上自衛隊の機雷掃海部隊は日本の戦後復興のために機雷掃海を実施しました。その時に78名の殉職者をだしています。その慰霊碑が香川県の琴平にあり、毎年慰霊祭が5月に行われています。その主催は海上自衛隊呉総管部が行っていますが、国の復興のために78名もの殉職者を出しているので、本来であれば国が主催者になってもらいたいです。そして、多くの国民に知ってもらいたいです。』

78,577 просмотров • 1 месяц назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

6/16(火)国民民主党・玉木代表定例会見 Q.立憲民主党の古賀千景参議院議員の 昨日の参院決算委員会での「自衛隊に行く子どもたちは経済的に厳しい、豊かな子どもたちは自衛隊とかにならない」と発言しその後撤回謝罪した件に対して 『全国26万の自衛隊の皆さん そして防衛省の職員の皆さん及びその家族の皆さんに対する侮辱ですね あってはならない発言だと思います すぐに取り消されたという事ですけれど ある種のそういう自衛隊感あるいはその背景にある国防感というのが色々な意味で、野党の側の正しい安全保障政策を進めていく妨げになってきた事が象徴的に現れているのかなと思いますね 私も自衛官になった方家族の方は何人も知っていますけど、高い志を持って 別に貧しいから、入る所が自衛隊しかないからじゃなくて 国を守りたい、あるいは実際に災害で助けて頂いて何とか自分もああなりたいと 国や社会に恩返しをしたいという高い志で、今自衛隊で頑張っている方もたくさん知っています 自衛隊の皆さんは政治家がこういう事を言っても反論しないし出来ないんですよね でも、その中でも誇りを持って仕事に邁進しておられますから 反論できない自衛隊の皆さんとか自衛官の皆さんを相手に国会議員たるものがああいう発言はすべきではありません これは明確に申し上げておきたい 自衛隊を叩けばそれイコール平和主義なんだみたいな古臭い安全保障感、国防感から野党も抜けるべきですよ 私は極めて残念で悲しい発言だと断ぜざるを得ない』

あすか🐰

17,818 просмотров • 2 месяцев назад

近衛文麿とゼレンスキー、そしてイギリスを考える。 日本を無謀な戦争へと引き摺り込んだ黒幕は、近衛文麿‼️ 軍部の暴走でもなければ、東條英機のせいでもありません。 そしてそもそも、日本を帝国主義というアホな道に引きずり込んだのは、イギリスでした。 日本は、イギリスに完全にはめられていたのです。 まず近衛文麿ですが、藤原氏の流れをくむ五摂家の末裔の公家です。 鎌倉から徳川まで武家政権の時代、京都で雑魚扱いされてきた公家が、ここに来て総理大臣です。 1発名を挙げたいという野心の塊だったのでしょう。中国をやっつけろ!と威勢のいいことを言って、国民はコロッと騙されました。 では、近衛が具体的に何をしたのか。 1つ目は、尾崎秀実などの共産主義者を政権中枢で重用したことです。 内閣嘱託として首相官邸に部屋まで与えていました。 尾崎は朝日新聞の記者で、上海コミンテルンでソ連のスパイ、ゾルゲに師事した人物です。 日本を一度戦争で敗北させ、共産主義革命でリセットするのが目的でした。 2つ目は、1938年1月に、爾後国民政府を対手とせずと宣言し、交渉の窓口を自ら閉じたことです。 交渉しなければ戦争は終わりません。 日中戦争を意図的に泥沼化させたのです。 3つ目は、中国侵略の強化による米国との関係悪化。 そして4つ目が仏印進駐です。 これでアメリカに石油を禁輸され、日本は詰みました。 このお膳立てを全て近衛政権がやり、次の東條英機はババを引かされて、ヤケクソで太平洋戦争に突入せざるを得なくなったわけです。 さらに海軍もひどいものでした。 当時の対米戦略は、アメリカを刺激せず米艦隊の来襲を待つというものだったのに、山本五十六はそれをひっくり返して真珠湾を奇襲し、国力10倍以上の相手をわざわざブチギレさせました。 この山本を大将に選んだのが米内光政です。 東京裁判で陸軍からは死刑が出たのに、真珠湾を決めた海軍から1人も死刑が出ていないのは、なぜでしょうか⁉️ 米英ソにとって都合のいい人間だったからとしか、私には思えません。 つまり戦前の日本は、外部勢力と繋がった人間が政権と軍の中枢に入り込み、国を破滅へ誘導していく、腐敗した構造だったのです。 そして、ここで気づいてほしいのですが、この構図、今のウクライナと完全に同じ。 ゼレンスキーの盟友ミンディッチが、国営原子力企業エネルゴアトムを舞台に、約1億ドル規模のキックバック疑惑で国外逃亡‼️ 国民が前線で死んでいる最中に、側近たちは戦争を利用して私腹を肥やしていたのです。 しかもゼの大統領任期は2024年5月に切れており、戒厳令を理由に選挙もせず居座り続けています。 これを独裁と呼ばずに何と呼ぶのでしょうか。 そして、その腐敗政権に戦争を続けろと煽り続けているのが、イギリスとEUのグローバリストたちです。 停戦交渉が動きかけるたびに横槍を入れてきたのは、いつもロンドンでした。 外部勢力が小国をそそのかして大国にぶつけ、その国の腐敗したエリートが自国民を犠牲にする。 80年前の日本と、今のウクライナは、同じ脚本で動いているのです。 では、そもそもなぜ日本は帝国主義になったのか。 原点は日清戦争です。イギリスはロシアの極東進出を阻む駒として日本を使うため、開戦のわずか1週間前に不平等条約の改正を約束し、日本をそそのかしました。 日本は大勝して、多額の賠償金と台湾を手に入れ、戦争すれば儲かるじゃんというアホな成功体験を植え付けられたのです。 明治当初の日本は、貿易による富国強兵を目指す、アメリカ型の国だったのに、です。 一方、ルーズベルトが日本を叩いた理由は、日本が共産主義だったからではなく、帝国主義だったからです。 ルーズベルトの4人の警察官構想には、ヨーロッパ諸国の植民地帝国は切り離されると明記されています。 彼が本当に潰したかったのは、世界の4分の1を支配していた大英帝国でした。 当時、世界にとって恐ろしかったのは、まだソ連1国しかない共産主義よりも、地球全体を覆っていたイギリス帝国主義だったのです。 そして興味深いことに、昨年12月にリークされたトランプ政権の国家安全保障戦略のオフレコ版には、米露中印日の5カ国によるコア5構想がありました。 イギリスとEUが外されているのは、散々やらかしてきた連中を一度ぶっ潰す必要があると考えているからでしょう。 ルーズベルトの構想が、80年越しに蘇りつつあるのです。 現代の教訓は明確です。外部勢力に煽られ、内部の腐敗したエリートが国民を犠牲にする国は、必ず破滅します。 戦前の日本がそうであり、今のウクライナが正に同じ。 政府やメディアの中に、外部勢力と繋がって、日本を対中対立の最前線に押し出そうとしている人間はいないと、皆さんは言い切れますか? 答えは歴史を振り返ると自ずとわかります。

トッポ

43,601 просмотров • 1 месяц назад

チャイナ軍機による火器統制レーダー照射は福島香織氏が仰るように、末端のパイロットによる暴走ではなく、習近平氏の指示があったものと観るべきでしょう。それは中国の解放軍報の記述内容からもそう察することが出来ます。 高市さんの存立危機事態発言を受けて、習近平は日本が台湾有事のときにどんな行動に出るのか試そうとしているものと思われます。 台湾有事になれば宮古海峡を封鎖するでしょうから、その想定のもとで、あえてNotamを出さずに、宮古海峡付近の遼寧から艦載機を飛ばしたときに、自衛隊が当然スクランブルを掛けてきますので、日本がどんな反応を示すか観たかったと思います。 2016年のときは、火器統制レーダー照射を受けた自衛隊機はフレアを出して、撃墜されるのを免れましたが、そのときは自衛隊側が外務省にすぐにこの事案を世界に公表するように要求したものの、外務省は6日も遅れて報じました。 今は、その時とは全く時代が変わっていて、同じことをすれば、宮古海域はチャイナの思うがままになってしまうので、自衛隊機は2度に渡って、照射を受け、2度目は30分間も断続的に受け続けながらも一歩も退きませんでした。 そして、この事案が起きて6時間後に小泉防衛相が記者会見しました。もう、時代は新たな段階に来ているのです。50年前のお花畑の平和主義は成り立たなくなっているということを私たちは気付くべきです。 チャイナの解放軍は習近平の大粛清で中央軍事委員会は習近平のYesManばかりで軍事政策を決めていて、中央戦区や東部戦区の軍幹部や実戦担当の司令官も粛清中なので、軍のオペレーションが機能不全になっている模様です。言い換えれば、今すぐに台湾有事は難しいとも言えるのですが、今回の事案でも習近平の指令がそのまま末端まで届くという恐ろしい事態になっていることも言えます。 日本がチャイナ様のご機嫌を伺いながら、刺激しないように行動すれば、どんどんチャイナが日本に押し込んできて、いずれ日本は侵略されて、チベットやウイグルや南モンゴルのような奴隷の平和・家畜の平和の国、いや日本自治区にされてしまうでしょう。 今、チャイナは日本と「戦わずして勝つ」べく、世論戦・認知戦を仕掛けてきています。日中はホット・ウォーではなく、ハイブリッド戦・超限戦に入っていると考えましょう。 チャイナの世論戦はまさに日本の地上波TVや新聞に工作を仕掛け、「日本を再び軍国主義にしてはいけない」とか「冷静で大人の対応を」とか識者やコメンテーターに言わせて、世論誘導しようとしています。私たちは彼らがチャイナのエージェントだと観て良いと思います。 私たちはこれに騙されず、屈せずに真の平和を目指しましょう。そのためには核武装を含め、防衛力を増強し、諸外国と集団自衛体制を作って、某国に対峙するべきです。 #新日本文化チャンネル桜 #FrontJapan桜 #福島香織

take6

99,025 просмотров • 8 месяцев назад

4/16(木)衆議院憲法審査会 国民民主党・玉木雄一郎 『9条改正について申し上げます まず来春までに発議の目処を立てるというのであれば、9条改正に安易に手をつけない方がいいと思います 理由は2つあり 1つ目に、参議院で与党で3分の2の議席がないことに加え、自民党維新、与党の中でも意見が分かれているという事 そのため、来年春に発議の目処を立てるのはスケジュール的に難しいのではないかということ 2つ目は、そもそも自民党の自衛隊明記論では9条1項2項とその解釈を維持するので、明記した自衛隊ができることは現在の自衛隊と何も変わらないし、自衛権を巡る違憲論も解消しないからであります そうした労多くして益なしの改憲に時間を割くよりは優先順位が高く、より合意の得やすいテーマに絞った方がいいのではないでしょうか 新藤筆頭のおっしゃる国防規定もあった方がいいと思いますけれども、なくても現在の自衛隊による国の守りに問題は生じていないと思いますので いずれにしても時間をかけて議論すべきテーマではないかと思います なお、我が党としては9条2項を削除するか、あるいは残す場合であっても 戦力の保持を禁止した9条2項の範囲の中ではなく、その例外として自衛権の行使を位置づけることを提案しています つまり自衛隊を戦力として位置づけ、その軍事的公権力の行使に平和国家にふさわしい統制をどのように利かせていくのか、その統制のルールを憲法にどこまで書くのか、あるいは法令にどこまで授権するのかについて今党内でも議論を進めております 議論は議論として積極的に貢献していきたいと思いますけれども ぜひ、優先順位を決めた議論をお願いしたいと思います』

あすか🐰

44,510 просмотров • 4 месяцев назад