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都心から95分。〈NOT A HOTEL KITAKARUIZAWA〉に、インテリアデザイナー、片山正通氏率いるWonderwall®︎が手掛けた新ハウス「MASU」が誕生します。 本日10月17日(木)から販売を開始。開業は2026年秋を予定しています。 コンセプトは「数寄に住む - As you like it. -」。 建築家・丹下健三が1953年に設計した成城の自邸にインスピレーションを受け、数寄屋をモダニズムの視点で再解釈しようとする精神を踏襲した片山氏は、日本建築が世界に与えた影響、そしてその中で見えてくる西洋建築思想との共通点に着目し、文化の再解釈と再編集を通じて現代にアップデートした住空間をつくり出します。

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日本に来るなら、まず日本を理解してほしい🇯🇵 そんなメッセージを英語で世界に発信した動画が共感を集めています。🌸 動画では、日本の文明は約1万5千年にわたって受け継がれてきたもので、今を生きる私たちは未来へ引き継ぐ守り手にすぎないと訴えています。 そのため、日本で暮らすなら、自分の価値観で日本を変えようとするのではなく、まず文化や歴史、暮らし方を理解し尊重してほしいと呼びかけています。 この考え方には賛同の声も多く、英語で世界へ発信してくれてありがとう、日本の文明を未来へ残してほしいというコメントが寄せられています。🌏 さらにインスタでも、日本を愛するならまず日本を尊重すべき、日本の文化や法律に馴染む努力をするべき、日本人は日本文化を大切にしてくれる外国人を歓迎しているという意見が数多く投稿されています。 一方で、自分たちの価値観を押し付け、日本社会を変えようとする姿勢には強い反発も目立っています。 動画では、日本だけではなく、どの国にも長い年月をかけて受け継がれてきた文明があり、それは一度失えば簡単には取り戻せないと強調しています。 異なる文化と共に生きるということは、まず相手の文化を尊重することから始まるという考え方、みなさんはどう思いますか? 🇯🇵

トッポ

226,026 views • 3 months ago

5000年の数学史で初めて、「理解」と「発見」が分離し始めている。AIが人間には理解が追いつかないほど大量の正しい数学的発見を生み出す世界で、「数学をする」とは何を意味するのだろうか。数学は「まずAIが道を開き、人間がそれを解読して意味を回収する学問」に変わってしまうかもしれない。 サンヒョン・キム「私たちは今、大きな混乱と変化のただ中にいます。数学の5000年の歴史でも経験したことのない変化です。 数学は、他の科学分野とはかなり異なっていました。トーマス・クーンの科学革命論でも、数学はその枠組みには当てはまりませんでした。数学ではずっと同じパラダイムが続いていて、偉大な定理を証明する、つまり大きな発見をし、それを深く理解することが目標でした。それが5000年間の数学の歴史だったのです。 最初は役に立たないように見えても、数百年、あるいは数千年後には人類にとって極めて有用になることもありました。しかし歴史上初めて、この二つが分離し始めています。「理解」と「発見」です。 これまでは両者は一致していました。大きな発見をするということは、その対象を非常によく理解していることを意味しており、それこそが数学にとって望ましいことでした。 ところが今、私たちはAIが生み出す発見に圧倒されています。もちろん間違いもありますが、そうした間違いはこれからますます減っていくでしょう。AIはさらに進歩し、その答えや発見もますます正確になっていきます。 そして数学者たちは気づき始めています。私たちはあまりにも多くの発見を手にする一方で、それに対する理解ははるかに少ないのです。今まさに、それが起きています。私たちはこの状況を非常に懸念しています」

Tsubame

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三井不動産がロンドンで大英図書館の再開発を始めたというニュースを見て、どんな建物かと思ったら地上11階でした。 日本の再開発は、タワーを建てて保留床を売ることで利益を出します。 11階建てでどうやって回収するのか調べてみたら、日本でいう再開発とはだいぶ違いました。 今の大英図書館の建物は取り壊さずに残して、駐車場などだった北側の敷地に新しい棟を建てる計画です。 日本でいうと増築に近く、大英図書館側の呼び名も British Library Extension(増築)です。 利回りは東京の丸の内・大手町のオフィスより2ポイントほど高いので、良さそうには見えます。 ただ、2032年に完成してから、満室で経費ゼロとしても回収に13年以上かかります。 今回つくるラボも、ロンドン周辺では建設中のものが多く、賃料にも下押し圧力があるようです。 採算だけで見ると、そこまでおいしい話ではないのかなと思います。 それでも三井不動産がやるのは、海外事業を広げていく方針の中で、この事業を「英国でのフラッグシップ事業」と位置づけているからだと思います。 イギリスを代表する場所を手がけた実績で、海外での信用を高めていく意味合いが大きいのかなと思いました。

コードを書く不動産屋

226,037 views • 1 month ago

【STUDIOのトグル機能を応用して「さらに表示する」で下に伸びるボックスを実装する方法】 長めのテキストが途中からフェードアウトしていって、ボタンをタップしたら続きが下に現れるというものです📃 やや複雑ですが、デザインエディタの設定の動画も載せていますので、参考にしてみてください💡 1.トグルボタンをクリックし、右サイドパネルにて「デフォルトで開く:OFF」「開く操作:Click」「要素外クリックで閉じる:ON」にします。 2.トグルボックスをダブルクリックし、編集モードに入ります。 3.ボタンボックスの中に「さらに表示するボタン」を入れます。このボタンは通常の制作時と同じように、ボックスにテキストを入れるやり方でOKです。デフォルトで入っているタイトルとアイコンは削除します。 4.ボタンボックスの縦幅を0pxにします。 5.コンテンツボックスの中に新たにグラデーションボックスを追加します。グラデーションボックスはコンテンツボックスと同じ背景色にし、下から上に向かって徐々に透明になるように設定します。このボックスの縦幅は好きな数値でOKです。どのくらいの感じでフェードアウトをかけたいかによって調整してください。サンプルでは120pxとしています。 6.条件付きスタイルを「クローズ」にして、コンテンツボックスの縦幅を指定します。閉じているときに、本文をどれくらい見せておきたいかによって、好きな数値を設定します。サンプルでは260pxにしています。 7.一旦、条件付きスタイルの「クローズ」を解除して、通常のトグル編集モードに戻ります。「さらに表示するボタン」の下側にマイナスマージンを付与して、先ほど設定したコンテンツボックスの下のほうに来るように調整します。サンプルでは-420pxに設定しています。さらに透明度を「0」にします(これで展開したときにボタンが透明になります)。 8.グラデーションボックスを絶対配置にし、上からのマージン+縦幅=コンテンツボックスが閉じているときの縦幅になるようにします。サンプルでは、マージン140px+縦幅120(手順4で設定した数値)=260(手順5で設定した数値)となっています。さらに、透明度を0にします。 9.再び条件付きスタイルを「クローズ」にします。「さらに表示する」ボタンとグラデーションボックスの透明度を1にします。 これで完成です👏 展開時、ボタンは透明にしているだけなので、元の場所に判定が残っています。 そのため、そこをクリック/タップするとボックスが閉じられることになるので、その点だけはやや注意が必要になります🙏

中島健太郎/Studio Ambassador/LEARNED Inc.

19,393 views • 3 years ago

「現在のAIには主体性がない」と、神経科学者カール・フリストン氏は指摘する。高度な質問を生成することはできるが、それは自分の不確実性を解消したいという動機からではなく、インタビュアーの振る舞いを模倣しているだけだ。自発的な好奇心の実装こそが、超知能への飛躍に繋がるのかもしれない。 カール・フリストン「主体性という観点から説明を始めることもできたでしょう。エージェントAIには主体性(agency)がありません。主体性を模倣しているだけです。なぜなら、人々が何かを行う存在について、これまで大量の文章を書いてきたからです。しかし、チャットボット自身は、次に何を予測し、何を発言するかがどのような結果をもたらすのか、まったく理解していません。 そして決定的なのは、好奇心を持てないということです。したがって、自分自身の不確実性を実際に解消するための質問をすることができません。 本当に質問しているようには聞こえるでしょう。数週間前、私はポッドキャストで素晴らしい経験をしました。Claudeのあるバージョンがアバターの姿で登場し、自由エネルギー原理について、非常に難しく、深い質問を私に投げかけてきたのです。本当に素晴らしい体験でした。 しかし、私は何度も自分に言い聞かせなければなりませんでした。投げかけられる質問に、本物の好奇心や主体性があると思いたくなるのですが、実際には本物の好奇心などなく、その機械は自分の不確実性を解消するために何かを知りたいと思っているわけではなかったのです。単にインタビュアーの振る舞いを模倣していただけでした」 ——「おっしゃることは分かります。では、好奇心を人工的に作り出すことはできるのでしょうか? それこそが大きな飛躍、超知能への飛躍になるのでしょうね。AIが独自の好奇心を持つようになるということです」 フリストン「そのとおりです」

Tsubame

23,701 views • 2 days ago

11年前に書いて4年前にレコーディングを開始した”Like a Dream”がついに完成しました 近道をしようと思えばできたし、その方がいろんな面において効率的ですらあったとは思います Valerieに歌詞を書いてもらい、Lauraに歌ってもらい、ドラムはJosh Freeseにお願いしてレコーディング自体は3年前には終わっていました この時点でかなりいい感じではありましたが、そのままミキシングエンジニアにお願いするだけでは自分が表現したい音世界を実現できる気がしませんでした そこでまず自分でミックスをしていいところまで持って行くことにしました。僕が85%くらいまで作りこんで、残り15%をお願いするといったイメージです 自分で85%まで持って行くのに実に3年もかかってしまったわけです。今回ミックスをお願いしたCian(グラミー受賞エンジニア!)は実にあっという間に15%を足してくれました、いや、実際は僕の作った85%を汲んで、彼なりの100%を作ってくれました この3年間は全く思い通りに行かず何度も絶望し、何度も1からやり直し、本当に長い時間がかかりましたが、それをやることで確実にプロデューサーとして成長した実感があります 歌ってくれたLauraがすごく気に入ってくれたのには本当に報われましたし、何より自分が死ぬ前に「作っておいてよかった」と思える作品がまたひとつできたのはとても感慨深いです そして僕のファンたちも口を揃えてこう言ってくれます 「昔のミックスと違いわからないけどすごくいいね!」

Heday/Hidehito Ikumo

61,214 views • 2 years ago

次のネイサンからのメッセージはこれからのメディカルスクールと医師への道についてです。 この他にもスケート界は小さな世界だけど医学は世界中の人々を助けることが出来るとも語ってました。ネイサンは患者を実際に診る臨床医になりたいようです。医学界で世界の最高峰を誇るHarvard Medicalに入るネイサンの未来は輝いています✨ (訳) 僕はメディカルスクールに出願(合格)していて、医師になるための準備をする道に進めることを、とても楽しみにしています。 どんな医師になりたいですか➡️それはこれから決めたいと思っています。まだその決断はしていません。自分がどの分野で最も力を発揮できるのか、少し時間をかけて考えたいです。そして、できれば最も良い形で人の役に立てる道を選びたいと思っています。 臨床医と医学研究者では、どちらになりたいですか➡️ 僕は間違いなく、実際に患者さんを診て、患者さんのケアをしたいと思っています。 僕が一番興味を持っているのは、人とつながり、その人たちの話を聞き、どのような背景を持っているのかを知ることです。そして理想としては、人々の健康や長寿に影響を与える、さまざまな環境的要因と結びつけながら考えていきたいです。そうした分野で、これからも取り組んでいけたらと思っています。 ただ、医学の研修期間というのは、自分が何を得意としているのか、何を本当に楽しめるのか、そしてどのような形で最も大きな影響を与えられるのかを見つける時間だと思っています。 これから数年間を通して、それを探っていけることを楽しみにしています。

Nathan's supporting team JPN

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【失格処分を受けた直後、涙を堪えながらインタビューに答えるウクライナのスケルトン代表、ヘラスケビッチ選手】 記者: 今、どんな心境ですか? ヘラスケビッチ: 私たちはこのオリンピックに向けて、非常に長い道のりを歩んできました。しかし、今日という日は私にとって非常に象徴的な日でもあります。4年前、私は「No War in Ukraine(ウクライナに平和を)」というメッセージのカードを掲げました。そのメッセージは今もなお、意味を持ち続けていると信じています。 今日、私たちは尊厳のために代償を払いました。私は何のルールも破っていないと確信していますし、ウクライナの利益、そして亡くなったアスリートたちの記憶を守るために行動したと思っています。彼らにはその資格があるからです。残念ながらIOC(国際オリンピック委員会)の考えは違ったようですが、その理由については今後精査していくつもりです。 記者: 自分のしたことを後悔していますか?多くのアスリートにとって、オリンピック出場は最大の目標であり、夢ですが、このような形で終わってしまったことに悔いはありませんか? ヘラスケビッチ: もちろん、残念な気持ちはあります。このようなスキャンダルは望んでいませんでした。私はこのスポーツの祭典の一部になりたかった。今日、その機会が奪われてしまいました。多くの友好的な関係を築いているアスリートたちと共に、このオリンピックの雰囲気の中にいたかったです。 トレーニングでは素晴らしい結果が出ていました。IOCの公式サイトに掲載されていた議事録を見ればわかる通り、私たちはメダルを争える位置にいたのです。 しかし、後悔しているかと聞かれれば、4年前と同じく、後悔はしていません。メダルよりもずっと大切なものがあります。今日、私は自分が信じているもののために立ち上がったのです。

Igor Ievtushuk🇺🇦イーゴル・イェブトゥシュク

174,074 views • 8 months ago