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#都民ファーストの会 は、今回の #都議選 に20代の候補者を3名(26歳、27歳、28歳)擁立しています。 でも、24歳以下には立候補する権利すら与えられていません。 「もっと経験を積むことが必要」 「いや、有権者の判断に委ねるべき」 あなたは、どっち派!?

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【京都府民の方必見】今回はコレまでの #京都府知事選挙 とは意味が違います!「公金チューチュー」され続けていたみなさんの大切な血税が取り戻せるかもしれないのです。 (長いと思うなら最後だけでも読んで🙏) コレまでの京都府知事選挙は… ------------------------------ 与野党相乗り候補vs.共産党 ------------------------------ の出来レースの構図でした しかも、与野党相乗り候補が当選しても、民主側の意向も入るうえに、積み重ねられた「公金チューチュー利権」は崩されることはなかったです。むしろ、少しづつ積み重ねられてきました。 対抗する共産党側は、選挙に勝てなくてもそのチューチュー利権を保持することができ、選挙前から勝ちです。 中でも同和利権の問題をはっきり口に出してるのは、#浜田聡 候補のすごいところです。共産党が「差別主義者!」 と言いやすい、またそれをマスコミが「反差別活動家が抗議していた」と取り上げやすく、イメージを落とすことになるためやりづらいのです。 浜田候補は、まず積み上がった予算の10%の削減を目指してます。 かつて村山祥栄さんが市長選に出た時と同じ数字ですね。この辺りの既得権打破を好む維新の支持者も、のるべきは浜田聡候補じゃないでしょうか? その他の規制緩和の改革をたくさん掲げられています。あれだけの魅力や集客力のある京都が稼げないのは、間違いなく規制のせいです。 今回の京都府知事選挙は、本当に京都を良くしたいと思う人は、浜田聡候補一択だと思います。 浜田候補の言葉 「わたしを敵に回すのは、税金に巣食っている人々だけです」と出馬会見でハッキリと公言しているところも強いですね。 京都府民のみなさん、よく調べてみてほしいです! 今回の選挙妨害について、オールドメディアはよく扱っても「反差別活動家に抗議されていた」くらいでしょう。 だからこそSNSでがっつりと拡散すべきです! 京都府知事選挙について、この後もさらに調べて発信しますので、是非フォローをしてお待ちください!

選挙妨害反対くん📣

46,758 views • 2 months ago

中道の岡本政調会長が、公約に解散権の制限を入れると発言。日本では1回選挙すると780億円かかるし、選挙の時に国民は4年間約束を守れと言っている、世界の常識では本当に厳しい時にしか総理は解散権を行使しないとのこと。 ---文字起こし--- 2026/1/19 中道改革連合 岡「近日中に発表する新党中道の公約の一つに、解散権を制限していこうというのを入れるつもりなんですね。解散する権利。総理が解散することができるじゃないですか。 主要国の中では例えばOECDだと20カ国ぐらい解散権を持っている、そういう仕組みがある国があるんですけれども。解散権が行使されることはほとんどありません。解散権というのは権利としてあるけれども。 私も与党にいて、総理のいろんなご判断に従ってきましたけれども。1回選挙すると600億とか700億円とかかかるわけです」 本「今780億」 岡「780億円ですって。いろんな資材も看板の値段とかも上がってるから。それでもちゃんとやるべきことがあったらいいけれども、その選挙の時に国民の皆さんは4年間頑張れと、今回言ったこと、約束を守れとおっしゃってるわけで。 それをちゃんとやることなく。ですから政権がどうということよりは、過去与党でもありましたし、仮に私たちが今後政権に就くようなことがあったとしてもですね。 やっぱり総理の解散権については、抑制的でなければ。認められても、本当に厳しい時にしか行使をしないというのが世界の常識なんですよ。そこはね、公約に入れていきたいと思っています」

maku

630,429 views • 5 months ago

日本保守党の定例記者会見で河村共同代表が突然、都議選前に党大会と代表選をやろうと提案。百田代表が、保守党はまだ超弱小企業なのに、そんなことを言われても困るとし、有本氏が都議選で忙しいので党大会は不可能、代表の任期は4年なので今は考えないとして拒否。百田氏と有本氏は先週、台湾出張に1週間近く行っていたのに忙しいとは?また代表選は普通なら、昨年の子宮摘出発言で百田代表が引責辞任して実施されていると思うが。 ---文字起こし--- 2025/4/22 定例記者会見 河「1年半なりますんで。党大会やらないかん、これは。で時期的に言うと、やっぱり東京都議会議員の前に」 有「前に?」 河「前にやると。ネットでできますから。すぐできるんでこれは。それと同時に...」 河「党首選やろうというふうに言えばできますので。でそうなったら私も出馬させていただきます、そうなれば」 河「この間、百田さんも俺も出ないと、両方総理をって言っとるんだで。ここでやりますやで、いっぺん。そうすると盛り上がります。支持率だいぶ上がると思います」 百「(保守党は)超弱小企業ですわ。で、そこにね、じゃあ株主総会やりましょうかって、そういう規模のとこではないんですよ。ですから、他の党がどうのこうのって、じゃあお前のところどうやって。それ同じ公式で当てはめて、考えられてもちょっと困るというとこはありますね」 有「えっとちょっと補足させていただきます」 有「都議会議員選挙、候補者擁立の予定です。ですからはっきり申し上げて、もう相当私どもは、なんていうか、野戦病院状態になりますので。その中でですね、党員の方々、うち党員の数も多いですから、党大会をやるというのは、ちょっと今の段階では不可能だと思っております。それから代表選挙ですけれど、日本保守党の規約に書いてございますように、代表の任期は4年です」 有「代表選は、代表の任期とともに考えるべきことだというのが当然だと思います」 有「大きな選挙がですね、夏に都議会の選挙、それからあと国政の参議院ですね、これを無事になんとかやってですね。その後に、しかるべき形での党大会、これはきちんとやっていって、それはもう毎年同じ時期にやるということで、考えたいと思います」

maku

275,209 views • 1 year ago

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 views • 5 months ago

【ご報告】 今回の都知事選挙の無効の訴えを提起しました。 請求原因は、選挙ポスターの掲示板の枠が48名分しか設置されず、掲示板に貼れない候補者が8名いたため、公平な手続きを踏んだ選挙が行われていたとはいえず、公平に行えば選挙の結果が変わったかもしれないことを根拠にしたものです。 (一)、原告は、令和6年7月7日に行われた東京都知事選挙における立候補者である。 (二)、右選挙は、以下の理由によって無効である。 (1)、日本国憲法では、第14条において、法の下の平等を保障していることに加え、選挙権及び被選挙権について第15条第3項および第44条にて、平等に扱うことが保障されている。 すなわち、選挙において、各候補者は等しく同じ条件で扱われなければならないと考えるべきである。また、憲法で保障された国民主権に基づき、議会制民主主義が定められた民主主義の理念に鑑みても、候補者が平等に扱われなければ、選挙の結果は適正に民意を反映していないものとなり、民主主義の制度趣旨は没却されることとなると考えられる。 (2)そこで、令和6年7月7日に行われた東京都知事選挙について、全候補者が公平に扱われたかを考察すると、そこには明らかに不平等が看取される。 そもそも選挙ポスター(及びそれを貼るための掲示板)は、有権者が候補者の存在を認識し、比較検討する上での重要な手段である。したがって、この掲載方法については厳密な公平性が求められる。 今回の選挙の候補者は56名である。ところが、ところが選挙ポスターの掲示板には48名分の枠しか用意されていなかった。残りの8名はクリアファイルを渡され、掲示板の枠外にクリアファイルを自身で設置し、その中にポスターを入れこむ、という作業を行わされることとなった。クリアファイルの設置は持ち運ぶのも大変であることに加え、設置作業も個人で行うことは困難な作業である。また、素材の薄いクリアファイルを設置したとしても、掲示板のような平行の角度で掲示されるものでなく、どうしても斜めに垂れてしまうものであり、有権者が他の候補者と同様の角度で見ることのできないものである。 東京都選挙管理委員会は、今回立候補者が50名を超えることはNHK党という政治団体が24名の候補者を出すことを数カ月前から東京都選挙管理委員会に知らせていたことや、令和6年6月5日と6日の事前審査の書類の配布の時点で人数が掲示板の枠を超えていることを把握していたことから、予見可能性があったことは明白で、それにもかかわらず、掲示板の枠の増設をなんら行わなかったことは重大な過失がある。 また、候補者に対してもこういった扱いになることに対しての事前の共有はなく、6月20日告示日の当日に候補者に知らせたことも重大なる過失であり、候補者は当日までなんの判断をする機会を与えられず不利益を被った。 (3)したがって、令和6年7月7日に行われた東京都知事選挙は何らの合理的根拠に基づくことなく、候補者を不平等に取扱うものであって明らかに日本国憲法第14条、第15条第3項および第44条の規定に違反するから、無効のものである。 ■フル↓ tiktok 都知事選の選挙無効の訴えを提起しました。

河合ゆうすけ【戸田市議選で歴代最多得票トップ当選】1st

3,923,079 views • 1 year ago

【 アクセル役が必要。日本維新の会にやらせてもらいたいんです 】 日本維新の会 代表 吉村洋文による街頭演説!! 自民党も、すごい人気ですね。 でも、自民党だけで本当にできますか? 社会保険料が高すぎます。これでは、もちません。 医療費も右肩上がりに伸びている。何とかしないといけない。 僕たちの人生の先輩をお支えするのは、当たり前だと思っています。 でもなにぶん人口が、子どもたちの数が少ないんです。 僕たちは、これを賛否はあるけれども、訴えています。 前の参議院選挙の時もそうでした。 これを訴えると、選挙に負けると言われています。でも、訴えます。 日本の未来を考えた時に必要だからです。 だから僕たちは、これを訴えています。 今まで、自民党の政権だけで、一切こういった話は出てきませんでした。 自民党だけでは、できないことがたくさんあります。 自民党の中には、後ろから引っ張っていこう、後ろから引っ張っていこう、という人たちがたくさんいます。 これが、政治の現実です。それが悪いとは言いません。 だから、アクセル役が必要です。 これを、日本維新の会に、やらせてもらいたいんです。 #比例は維新 ​ #動かすぞ維新が

日本維新の会

12,583 views • 4 months ago