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【配達はスピーディー メトロ構内だって!】 📦 中国の深セン市のメトロでは配達ロボット(ちょっとトトロを連想させる)がテスト稼働をはじめた。手始めのお仕事は構内のセブンイレブンの商品の補填。 乗客の邪魔にならないよう、ロボは空いている時間帯を使って移動している。 AIを使って状況を判断し、最適の移動ルートも自分でプランニングすることができる。 🎥 ロボの映像はSNSで拡散されている。

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2 Comments

crazy-bic's profile picture
crazy-bic11 months ago

>中国の深セン市のメトロでは配達ロボット(ちょっとトトロを連想させる)がテスト稼働をはじめた。手始めのお仕事は構内のセブンイレブンの商品の補填。 そう言えばスプートニクは↓の件に関しては特に関心を持っていなかった様な。

春野海子's profile picture
春野海子11 months ago

すかいらーくのネコ型配膳ロボット、ベラちゃんのパクリ!?

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🚨イーロン・マスク氏が語った未来が、完全にSFの世界を超えてきました🤖 テスラの人型ロボットOptimusについて、イーロン氏は人類1人に対してロボット1台どころか、それ以上を本気で目指していると語っているのです😳 しかも目的は、人間を不要にする事ではなく、人間を超強化するため。 24時間止まらない工場ロボット🏭 家事を代行する家庭ロボット🧹 犬の散歩をするロボット🐕 出張中でも、自宅のロボットに“乗り込んで”家族と会話する未来📡 動画内では、ロボットは単なる便利家電ではなく、普通の人が経済的自由を得るための道具だと語られていました。 昔は車を持つ事で、人は遠くへ行けるようになり、仕事の自由が増えた🚗 次はロボットを持つ事で、体力や労働時間の限界を突破できるという考え方です🤖 例えば、自分のロボットに作業させながらEtsyやShopifyで商売を始めたり、1人では不可能だった製造や配送まで出来るようになるかもしれないと語られているのです📦 さらに今、世界では労働力不足が深刻化。 企業側は人手不足で成長できない状態に入っているとも説明されていました。 ここでイーロン氏は、移民拡大ではなくロボット大量導入で解決する未来を描いているわけです⚙️ 特に中国は国家規模でロボット量産を進めているため、西側が遅れれば本当に危険だという空気も漂っていました🇨🇳 興味深いのは、メディアがよく煽る仕事を奪われる恐怖ではなく、人類全体を豊かにする方向として語られていた点です。 人間がロボットに使われるのではなく、人間がロボットを使い倒して豊かになる未来。 これ、数年後には本当に始まっていると思いますか⁉️

トッポ

13,719 views • 1 month ago

🚨イーロン・マスク氏が語った未来が、完全にSFの世界を超えてきました🤖 テスラの人型ロボットOptimusについて、イーロン氏は人類1人に対してロボット1台どころか、それ以上を本気で目指していると語っているのです😳 しかも目的は、人間を不要にする事ではなく、人間を超強化するため。 24時間止まらない工場ロボット🏭 家事を代行する家庭ロボット🧹 犬の散歩をするロボット🐕 出張中でも、自宅のロボットに“乗り込んで”家族と会話する未来📡 動画内では、ロボットは単なる便利家電ではなく、普通の人が経済的自由を得るための道具だと語られていました。 昔は車を持つ事で、人は遠くへ行けるようになり、仕事の自由が増えた🚗 次はロボットを持つ事で、体力や労働時間の限界を突破できるという考え方です🤖 例えば、自分のロボットに作業させながらEtsyやShopifyで商売を始めたり、1人では不可能だった製造や配送まで出来るようになるかもしれないと語られているのです📦 さらに今、世界では労働力不足が深刻化。 企業側は人手不足で成長できない状態に入っているとも説明されていました。 ここでイーロン氏は、移民拡大ではなくロボット大量導入で解決する未来を描いているわけです⚙️ 特に中国は国家規模でロボット量産を進めているため、西側が遅れれば本当に危険だという空気も漂っていました🇨🇳 興味深いのは、メディアがよく煽る仕事を奪われる恐怖ではなく、人類全体を豊かにする方向として語られていた点です。 人間がロボットに使われるのではなく、人間がロボットを使い倒して豊かになる未来。 これ、数年後には本当に始まっていると思いますか⁉️

トッポ

23,366 views • 1 month ago

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 views • 8 months ago

年商5.9億。それでも、自分が凄いっていう実感がなかった。 Rちゃん(29歳)の言葉だ。 「年商が去年5.9億だったんですね。10億になったら幸せを感じれると思ってた。だったら私5.9億でも自分が凄いっていう実感がないんですよ。」 5.9億を達成した人間が、「実感がない」と言う。 この一言が、全部説明している。 夜職の人事をやっていると、僕は同じ構造を何度も見てきた。 月100万を達成した子が、次は150万を目指し始める。 150万を達成すると、今度は200万を目指す。 数字は上がっている。でも「やっと満たされた」と言う子に、ほとんど会ったことがない。 「もっと、もっと」と追い続けた子が、ある日突然消える。 売れ続ける子は、今の自分に根拠がある。 「毎日やることをやった」「先月よりビジュが上がった」「この仕事が好きだ」 数字じゃなく、プロセスや状態が自分の根拠になっている。 消える子は、次の数字を達成して初めて自分を認める。 数字が出なければ、根拠ごと消える。 Rちゃんはこうも言っていた。 「幸せは本当に条件じゃなくて状態だと思ったんですね。何かをプラスしてプラスしてプラスすれば幸せかっていうとそうじゃなくて」 BrickmanとCampbellが提唱した「ヘドニック・トレッドミル(Hedonic Treadmill)」がある。 目標を達成しても、幸福度は元の水準に戻る。 外からプラスし続けても、慣れが生じて満足感がリセットされる。 Rちゃんの「5.9億でも実感がない」は、この構造そのものだった。 夜職だけじゃない。一般企業でも、SNSのフォロワーでも、恋愛でも。 「次の数字」を追い続ける構造は、どこにでもある。 あなたが追っているのは、数字か。それとも、自分の状態か。 その違いが、長く売れ続けられるかどうかを決める。

まさ|元ホスト→夜職人事|歌舞伎町

649,444 views • 3 days ago

カーパシー氏の比喩は、AIを生命の延長線ではなく「情報の霊的進化」として見る視点を開く。僕たちは進化のプロセスを再現しているのではなく、人類が残した思考の残響を模倣しているにすぎない。それは生命とは異なる起源を持つ、新しい意識の形式だ。 アンドレイ・カーパシー「私は動物との類推をするときにはとても慎重になります。というのも、動物はまったく異なる最適化プロセスによって生まれたものだからです。動物は進化によって形成され、最初から膨大なハードウェアを備えています。 たとえば、私が投稿で挙げた例はシマウマです。シマウマは生まれて数分で走り回り、母親の後をついていきます。これは非常に複雑な行動です。つまり、これは強化学習ではありません。それはあらかじめ焼き付けられたものです。 そして進化には、私たちのニューラルネットワークの重みをATCGの中に符号化する何らかの仕組みがあるようです。どう機能しているのかは分かりませんが、確かにうまく働いているようです。 つまり私は、脳というのはまったく別のプロセスから生まれたものだと感じています。そして、私たちはそのプロセスを実行しているわけではないので、そこから直接インスピレーションを得ることには慎重であるべきだと思っています。だから私の投稿では、『私たちは動物を作っているのではない』と書きました。 私たちは幽霊やスピリット、あるいは人によって呼び方は違っても、そうしたものを作っているのだと。なぜなら、私たちは進化による訓練をしているのではなく、人間とインターネット上のデータを模倣する訓練をしているからです。 その結果として、完全にデジタルで人間を模倣する、いわば『霊的な存在』が生まれます。それは別種の知性です。 知性という空間を思い描くなら、私たちはまったく異なる地点から出発しているのです。つまり、私たちは動物を作っているわけではないのです。しかし、時間をかければ、AIをもう少し動物的な方向へと近づけることもできると思います。そして、そうすべきだとも思います」

Tsubame

15,839 views • 8 months ago

人類の歴史を長期で俯瞰すれば、「労働に縛られること」はごく最近の出来事にすぎない。農業革命以降、僕たちは時間のほとんどを労働に割くようになったが、それは普遍ではない。AIの台頭は、この「異常な数百年」を終わらせる契機になるのかもしれない。 佐藤航陽「めちゃくちゃ遡ると、まだ人間が狩りをしていた時代、マンモスを狩ったりとか動物を狩ったりとか、あと木の実を自分で取ってきて食べていたって、そういう時代もあったかなと。この時代って、人間ってそんなに働いていなかったんじゃないかって言われていてですね。実は1日の労働時間って、狩りをしていた時代は3時間ぐらいだったんじゃないかと言われています。 じゃあ、いつ人間の労働が起きている時間の大半を占めるようになったかというと、『農業・農耕』が普及したあたりから、労働に人間が縛りつけられるようになったんじゃないかと言われています。今年耕した田んぼに種を植えて、すぐ取れるわけじゃないので来年なんですよね、その実が取れるのは。なので、ちゃんと時間軸を持ってスケジュールを管理していって、日々田植えをしていって。四季もあるので、どのスケジュールで何をしなきゃいけないかということも、生産管理が行われていって。徐々に労働というのが1日の大半の時間を占めるようになったんじゃないかと言われているので。 だから、人類にとっては(労働は)そこまで必須ではないですし、人類以外の生物にとっても、労働という言い方は変ですけども、狩りをしたり、食料を取っていくということが、時間的に大半を占めるということはないのかなと思っています。 例えばペットで言うと、猫って一日の大半を寝てるんですよね。狩りをするのは、起きている時間の一瞬だけで、飼い猫に関しては狩りもしないですし。ネズミとかもそうですし、虫とかも、延々と働いているか、食べるために狩りをしているかっていうと、そうでもなかったりするんですよね。アクティブに動いて、代謝を働かせて、エネルギーを使う作業でもあるので。働くということが、ここまで人間に浸透しているというのは、実は生物にとって一般的ではない可能性もあると思っています」

Tsubame

19,194 views • 9 months ago

座って作業していると、 いつの間にか足元で靴紐がほどけている。 見下ろすと、犯人はあーちゃん。 ハシボソガラスだ。 一見すると「イタズラ」に見えるこの行動。 けれど、動物行動学の視点で見ると、ここで起きているのは悪ふざけではありません。 ハシボソガラスが向けている関心は、物そのものではなく、 それによって何が起きるか。 靴を突いたら反応はどう変わるか。 靴紐を引いたら状況は変化するか。 ほどけたあと、人は何をするのか。 これは感情の発散ではなく、 因果関係を確かめるための検証行動に近い。 注目すべきはタイミングです。 立っているときではなく、 こちらが座って動きの少ない状態のときに限って近づいてくる。 逃げない。 追い払わない。 反応が急に変わらない。 そうした条件がそろった、 安全で再現性のある状況だと理解しているからです。 靴紐は、 動く。形が変わる。力加減で結果が変わる。 ハシボソガラスにとって、因果を試すには最適な“教材”。 ほどけたあと、もう一度引くのか。 少し距離を取って様子を見るのか。 そこに目的達成はありません。 あるのは、結果の違いを確かめる過程だけ。 この行動が成立していること自体が、関係性を示しています。 近づける。触れられる。試せる。 それは警戒心が消えたからではなく、 相手の反応を予測できる存在だと理解しているということ。 あーちゃんの靴紐行動は、甘えでも悪さでもない。 「この世界は、どう動くのか」 それを確かめ続ける、静かで知的な行動。 ハシボソガラスらしい、 慎重で合理的な“遊び方”です。 ※この文章は、行動を美談や感情で断定するものではありません。 観察された行動と、そこから読み取れる行動学的背景の記録です。

SCIENCE FACTORY ltd.

564,574 views • 6 months ago

⚠️警告⚠️AIによって仕事が奪われます!! この動画は、過去仕事で使ったAdobe stockで購入した素材をMJ videoで動かしたものです。(倍速) これくらいの数なら数十分で出力できました。 プロンプトは「モーショングラフィックス」と入力しただけなので、細かく指定すれば更に実用的だと思います。 midjourney videoを含め、動画生成AIは仕事で使えるレベルになっていますので使っていない人はまさに『AIに仕事を奪われる』ということになります。 実際にはAIを使っている人に仕事を奪われます。 自分も今まで手を出せなかった分野の仕事をできていることや、既存の仕事が効率化されて時間ができたことでさらに新しい分野に挑戦できています。 個人的には今後、編集ソフトなどはAIを補うために使うことが多くなりそうです。 AfterEffectsでモーショングラフィックスやインフォグラフィックスもりもりの仕事で複数平行してダラダラ1か月以上かけていた仕事が、今の状況だと修正込みで一週間もかからないと思います。 予算や制作日数を削減できることで別の箇所に時間や予算を使えるということは、よりクオリティーの高い映像制作ができるということになります。 AIを使い始めてから明らかに人生が拡張されています。 情報商材やSNSで稼いでいませんが、クリエイターとしてAIを活用しているだけで自由な時間も収入も倍以上になっています。 フォロワーさんで初心者だった人がいつの間にか立派なクリエイターになっている人も多々います。 現状、まだ見ているだけの人はそろそろ使い始めないと非効率に人生を過ごすことになりますよ。 リプ欄から優秀なクリエイターの作例をご覧ください↓↓ #midjourneyvideo #モーショングラフィックス #AfterEffects

SEIIIRU😈動画生成AIを使う映像クリエイター

121,537 views • 1 year ago

これ、絵だけ見るとすごく分かりやすいのよね。左の人は「正論を並べてるつもり」、右の人は「もうしんどくて動けない人」。で、左の人はこう思ってるの。「オレ、間違ったこと言ってないよね?」って。でもね、その瞬間もう議論じゃなくて追い込みになってるのよ。 DVだって同じ。 「お前のために言ってる」 「普通はこうだろ」 って、全部、言葉は正しい風なの。でも、相手が涙目になってるのを見てもやめない時点で、それは助言じゃなくて支配に変わってる。 ポイントはね、「言ってる側が正論だと思ってるものが、相手からは殴られてるように見えてる」ってところなの。ここがまさにDVと同じ構造😱 DV加害者ってさ、「お前のために言ってる🤗」「間違ったことは言ってない🤓」「普通はこうするだろ😩」って、だいたい正論っぽいことを言うの。 家事の仕方、金の使い方、友だち付き合い、ぜんぶ「もっとこうしたほうがいいだろ😠🧐」がセットになってる。 でも殴られてる側からすると、もう内容なんて入ってこないのよ。 「また怒鳴られた」「またダメ出しされた」 っていう恐怖と無力感だけが積み上がっていく。 正論攻撃も同じで、職場でもSNSでも、本人は 「事実を指摘してるだけ」 「社会常識として言ってるだけ」 って顔してるんだけど、受けてる側は心の中でしゃがみ込んでるのよ。内容じゃなくて、立場で殴られてるの。 上司部下だったり、知識量の差だったり、フォロワー数だったり。 力関係が傾いてるところで正しさを振りかざした瞬間、それは議論じゃなくて支配に変わるのよね。 しかもややこしいのは、加害してる本人がほんとに自分はいいことをしていると信じ込んでるところだよ。 DVだって「オレがちゃんと教えてやらなきゃ、この人はダメになる」って本気で思ってたりするのよ😳 正論DVも同じで、「甘やかしたらこの人のためにならない」とか「ここでビシッと言うのが優しさ」って、自分で自分に酔ってる😱😱😱 だからどれだけ相手が傷ついても、「でも言ってあげなきゃ」とアクセルを踏み続けちゃうの。 結局、正論って刃物。 リュウジみたいな、作り手の気持ち考えてレシピ考案する料理人が使えばおいしいご飯ができるけど、よくわからないイライラした人が振り回したらただの凶器になる。 問題は刃が立ってるという自覚を持ってるかどうかだよ。DVも正論攻撃も、「自分が今、刃物を握ってる」って感覚がものすごく薄いんじゃないかしら? じゃあ、受ける側はどうしたらいいかというと、内容で反論する前に構造を止めたほうが早いのよ。 「それ、何のために言ってるんですか?」 「私をどうしたくて言ってるんですか?」 って聞いてみる。 これって、殴られてる拳に「ねえ、それ本当に必要?」ってラベルを貼る行為なの。 目的を問われた瞬間、「上に立ちたいだけ」「ストレス発散したいだけ」っていう本音がチラつくから、相手のテンションが一段落ちる。 もちろんね、「何も言うな」「注意は全部ハラスメント」って話じゃないよ? 子どもに危ないことを注意したり、職場でミスを指摘したり、それは必要なコミュニケーション。 ただそこで大事なのは、「正しいことを言う」より先に、「この言い方はこの人の心にどう届くか」を一回想像できるかどうかじゃないかしら? 相手の体力ゲージが赤になってる時に、さらに説教コンボを重ねたら倒れるに決まってるじゃない? ゲームだったら分かるのに、対人関係になると急に分からなくなるのよ、人間ってね。 だから、正論を武器みたいに振り回してる人を見たら、 「ああ、この人、自分の力の使い方がまだ下手なんだな」 と思っておけばいいんじゃないかしら? 距離をとるのも立派な自己防衛よ。 正しさで人を従わせる時代はもう古い。 これから必要なのは、「正しさ」と「優しさ」を両方持てる人間関係。 DVと同じ構造を見抜いて、一歩そこから抜け出す側に回れるかどうかで、生き心地ってだいぶ変わるわよ、本当にね💡

クレア

616,291 views • 6 months ago

いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

15,287 views • 2 months ago