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野郎どもと凶悪な生物を戦わせ続けるのはお好きですか? ローグライクオートバトラー『How Many Dudes?』ではそんなあなたの夢を叶えます。一般野郎にゾンビ野郎、パラディン野郎にネクロ野郎…好きな野郎どもを集めて、遺物で強化して、巨大生物とステゴロで決着をつける。そんなシンプルなゲームループが気付いたら病みつきになってます。 現在日本語対応のデモ版が配信中です! ※はやおじちゃんねるさん(はやおじ ちゃんねる【インディーゲーム実況】)のプレイ映像の使用許可をいただき弊社で再編集いたしました。

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交通事故にあったたぬき 救護16日目 ぽんちゃんの回復を支えるうえで、 とても大切にしているのが「清潔な環境を保つこと」です。 シーツは汚れの有無に関わらずこまめに交換し、常に衛生的な状態を維持。 体もその都度やさしく丁寧に拭き上げ、皮膚を清潔に保っています。 こうした日々の積み重ねが、ぽんちゃんの体を守り、回復につながっていると感じています。 ⸻ ぽんちゃんの救護をきっかけに、 「何か支援や寄付はできますか」と声をかけていただくことが増えました。 あたたかいお気持ち、本当にありがとうございます。 目の前の命をただ救いたい。 そんな思いで続けてきた保護活動です。 今回、ぽんちゃんのことを通して、 たくさんの方が本気で心を寄せてくださっていることを感じました。 「何かしたい」と思ってくださるお気持ちを、 ただ遠慮して受け取らないことだけが正解ではないのかもしれない。 皆で一緒にぽんちゃんを支えることができたら、きっとより大きな力になる そう思うようになりました。 まずは必要な物資をAmazonのほしいものリストという形でお願いできればと思います。 いただいたものは、ぽんちゃんのケアをはじめ、当施設で保護している動物たちのために大切に使わせていただきます。 リストには、それぞれ使用目的や必要性を記載しています。 中には少し贅沢に感じられるものもあるかもしれませんが、 少しでも状態が良くなる可能性があるならと望みをかけて選んだもの、 幸せを感じて欲しくて与えたいものも含まれています。 どれも、この子たちにとって最善を尽くしたいという思いで選んできたものです。 どうか、無理のない形で見守っていただけたら嬉しいです。 これまでいただいている応援のお気持ちやあたたかい言葉は、それだけでぽんちゃんを支える大きな力になっています。 いつも本当にありがとうございます。 ※Amazon欲しいものリストは コメント欄にてご確認ください。

たぬきのお母さん

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日本保守党の百田代表が、小野田大臣が島田氏の街頭での発言をデマと指摘したことについて、「島田氏はデマを飛ばしていない、あなたの言っていることがおかしいから、ちょっと指摘しただけ」とかなり強引に擁護し、小野田氏が物申す人をブロックしていると逆ギレ。 ---文字起こし--- 2026/1/29 百田氏配信 「小野田紀美さんにも、非常に失望しましたね。あの人もともとあんまりの頭いい人じゃなかったと思うけど、気持ちだけはねまっすぐな人かなと思ってましたけど、そうでもなかったですね。 私たちの島田洋一議員のポストをですね、『デマ飛ばすな!』ってがなって言うてますけど、島田洋一議員はデマなんか飛ばしませんよ。小野田さん、あんたがあんたの言うてることはおかしいから島田洋一さんはちょっと指摘したんですよ。 それをね『デマ飛ばすな!』言うてね。ほんで小野田紀美さんが言うてることはあんまりおかしいんで『ちょっと小野田さん言うてることおかしいんちゃいますか?』と言うた人を片っ端からブロックしてるじゃないですか。 ほんでねその小野田紀美さんがですね『いやいや多文化共生ですよ多文化共生ですよ』って何言うてるんですか、あんた。日本人でXでも共生できない人がね、人に多文化共生をね、強制するのかということですよね。いや本当にね、もう自民党こんなんばっかりですわ」

maku

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「何を食べるか」だけではなく、 「どう食べるか」も、とても大切。🍽️ 野生動物たちは、 ただお腹を満たしている訳ではありません。 探して、 嗅いで、 掘って、 追いかけて、 捕まえる。 その一連の行動そのものが、 心の満足感につながっています。 タヌキは素早い獲物を捕らえるのは得意ではありませんが、 落ち葉をひっくり返して虫を探したり、 土を掘ったり、 木の実を見つけたりしながら暮らしています。 食事は毎日の「仕事」であり、 「遊び」であり、 「運動」でもあるのです。 だから飼育下で過ごす野生動物たちには、 ただ器にご飯を置くだけではなく、 少し探さなければ見つからないようにしたり、 掘らないと手に入らないようにしたり、 あえて食べにくい大きさで与えて、 「食べるまでの過程」を作ることがあります。 そうすると体を動かす機会が増え、 頭を使う機会が増え、 本来の行動も自然と引き出されます。 それは筋力の回復にもなり、 ストレスの発散にもなり、 野生で生きていくための練習にもなります。 栄養学だけでは見えてこない、 『どう食べるか』という視点。 それは動物たちの心と体の健康を支える、とても大切な要素なのです。🦝🌿 ぽんちゃんも今、食事を通してリハビリ中です。 小さな行動を少しずつ積み重ねながら、本来の野生の感覚や身体の使い方を取り戻していけるよう工夫をしています。 虫探ししている時のぽんちゃんは、 生き生きして楽しそうです☺️✨

たぬきのお母さん

25,280 просмотров • 1 месяц назад

AGIやASIの時代を舞台にしたSFが存在しないのは、単に想像力の不足ではない。すべての格差が解消され、苦悩や対立の動機が消える世界は、従来の「物語装置」が機能しないからだ。もし人類がそこに到達するなら、僕たちは「物語以後」の存在様式を迫られる。 茂木健一郎「俺ね、すごく面白いと思っていることがあって。AIがこれだけ進んできたじゃないですか。でもね、冷静になって考えてみると、AGIとかASIができた後の世界がどうなっているかっていうことを、リアリティ持って描いたSFってないんだよね。ディストピアはあるんだけど。だから誰も思い描けないと思うんですよ。万能な人工知能ができちゃった後の人類の生き方……どうなると思います?」 竹下隆一郎「まあ、わかんないですね。というか、物語にはならないのは一つわかると——何も起こらないんだと思います、そうなった時に。みんなが共存している」 茂木「うーん。それはすべての格差がなくなるってこと?」 竹下「本当に完璧なASIができて、すべて解決したらですよ。そしたらすべての格差がなくなるじゃないですか、理論的には」 茂木「それを求めますか?」 竹下「小説にならないのとつながってくるんですけど、それが人間なのかという問いは成り立ちますよね」

Tsubame

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ぽんちゃんのケアで、私たちが最も気を付けていること。 それは “人に慣れさせないこと” です。 野生動物にとって、 「人を怖がらなくなる」という変化は、 時に命取りになります。 逃げるべき場面で警戒が遅れる。 それは、野生で生きる力を少しずつ失っていくことでもあります。 だから私たちは、野生復帰を目指しているぽんちゃんに、 現在うちで暮らしているたぬきたちと同じような接し方はしません。 撫でたり抱っこをしたりすることはもちろん、 必要のない声掛けやアイコンタクトも極力行いません。 ぽんちゃんは、完全に隔離された個室で生活しています。 普段は人目に触れることもなく、他の動物の姿も見えません。 世話をする人間も同じ2名のみ。 日常の様子は別室のモニターから確認し 部屋に入るのは食事やケア、清掃の時だけです。 身体を拭いたり状態を確認したりする必要がある時も、素手では行わず手袋を着用し、短時間で簡潔に済ませています。 食事の与え方にも工夫があります。 手から与えない。 人が食器を持って近づく姿も見せない。 「人が来たら食べ物がもらえる」 そんな学習をできるだけ作らないためです。 「気が付いたらそこに食べ物があった」 そう感じるくらい自然な形で与え、 人の存在と、嬉しい出来事を結び付けないように務めています。 もちろん今は、命を支えるために接触が必要な場面もあり、経過記録のために短時間の撮影を行うこともあります。 ぽんちゃんは私たちに激しく怯えることもなく、穏やかな表情を見せてくれます。 けれど、それは懐いているわけではありません。 こちらが大きなリアクションをせず、 静かに、淡々と接することで、 “危険ではない存在”と受け流してくれているだけなのです。 野生動物にとって本当に大切なのは、 「人が好きになること」ではなく、 “人がいなくても生きていけること” 可愛いからこそ、近づきすぎない。 助けたいからこそ、依存させない。 本当は… 撫でてみたいし、 もっと近くで成長を見守りたい… けれど、それは私たちの願いであって、 ぽんちゃんに必要なことではありません。 いつか私たちのことなど忘れて、森へ帰っていけるように。 そんな少し切ない願いを胸に、今日も距離を置いて見守っています。

たぬきのお母さん

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🍒ヤマモモの季節ですね。 この時期になると、道端や公園で赤い実がぽろぽろ落ちているのを見かけます。 ヤマモモは収穫時期が2週間程しかない 幻の果実。 そんな旬のヤマモモを、ぽんちゃんにも採ってきました🦝 ぽんちゃんはしばらく真剣な顔で見つめたあと、 ようやく一粒。 齧ってみたものの、すぐ口からポロリ。 しばらく考えた末、今度は種ごとゴクン。 その後もヤマモモとにらめっこを続けながら、もう一粒。 種の硬さに驚いたのか、 それとも少し酸っぱかったのか。🤭 それでも、「自然の木の実を食べる」という経験は、これから野生で生きていくうえで大切な学びになるはずです🌿 そして、種ごと食べたぽんちゃん。 野生動物には、果実の種を運ぶという大切な役割があります。 動物は果実を食べて栄養を得る。 植物は種を遠くへ運んでもらう。 お互いに支え合いながら、森は少しずつ姿を変えていきます。 ちなみに、たぬきのため糞場の周りにはヤマモモが育つこともあるそうです。 もしかすると今日ぽんちゃんが食べたヤマモモも、昔どこかのたぬきが運んだものだったりして…🦝🍒 そしていつか、ぽんちゃんもまた別の場所へ種を運ぶ一員になるのかもしれません…🌱

たぬきのお母さん

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あなたの「あたりまえハッピー」はなんですか? 『あたりまえすぎて気づけていなかった日常のしあわせ』たち。 名付けて、『あたりまえハッピー』。 それを、市民のみなさんと一緒に、ひとつずつ見つけて、見えるかたちにしていく。 そして、このまちを訪れた人に、私たちの日常をありのまま楽しんでもらう。 そんな背伸びをしない等身大の観光プロモーションを、はじめます。 みなさんが当たり前だと感じていることって、実は外の人からすると、とっても魅力的に映っていたりするんです。 たとえば 「広い平野でまっ平なまちなので、自転車でどこまでも行ける。」 「海苔がうまい。食卓に必ずある。ふりかけより食べてる。」 「スーパーの刺身がふつうにうまい。」 「はじめて会う人でも知り合いの話題で盛り上がれる。」 というわけで、みなさんが普段から佐賀市に住んでいて自然と楽しんでいること、 「コレは何気にいい!」と感じていること、 日々の日常の中で幸せに感じていること、を 「#あたりまえハッピー」や「#あたハピ」をつけて、ぜひX・Instagramにて投稿してください! みなさんの素敵な投稿が集まることで「え、これってそんなに魅力的なことやったと?がばい幸せなことやったとね~」と気づくきっかけになると嬉しいです。そして集めたみなさんの「あたりまえハッピー」は観光PRや魅力発信に活用させていただきます! あなたの「#あたハピ」をお待ちしています。

佐賀市

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