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/ 金曜担当💛東雲ののか(東雲ののか【eN】9/23(水) セレネワンマン❤️‍🔥 ) 「レッスンで疲れてた」は言い訳になりませんよ。 本当の最終回、えんちゃん全員でワンマン後に開催するとしますか…… #えんぱ大作戦0923 #禊のラジオ体操企画近日開催!? \ 『しののめののかと朝活ラジオ体操』 🔗 9.23セレネワンマンまで"あと5日"💛 ✧• ──────────── •✧ えんちゃんがセレネワンマンに向けた様々な個人企画を日替わりでお届け📶 9/23(水)開催❕チケット発売中✅ 🎫

11,940 просмотров • 25 дней назад •via X (Twitter)

Комментарии: 1

Фото профиля ちばメガ
ちばメガ24 дней назад

@eN_nonoka 最終日もスレ違ってしまった ね 運命感じるわ 笑

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ジョンウ YouTube LIVE 🐺🎥▶️ . ライブを残せたら良いと思って、プラチャは消えちゃうからね まずは今日はみなさんに感謝を伝えたくてライブをつけました 本当にありがとうございます これが当たり前のことではないじゃないてすか? 当たり前じゃないのに、&♥たちが「どうにかしてでも1位をあげたい!」「私がこの子たちを1位にしてあげたい!」という思いで投票をしてくださったので.... 僕たち“投票”というものに縁があるチームだから、投票というのはとても怖いものというイメージがあったんです でも&♥が幸せな経験をたくさんくれたから、おかげで幸せなものだって思えるようになりました だから本当にありがとうございます &♥が僕たちにたくさんのことをしてくださるじゃないですか、時間・お金・体力だったり、 血汗涙全部注いでくださるので、 その期待に応えるために僕も努力しますが、一方では現実的に難しいことも多いんです だから悲しい思いもたくさんあります 今日がまさにその日ですよね それでも&♥のみなさんに本当にすごいです、本当に感謝しています 本当に本当に幸せな経験でした だからなんか、僕はアーティストの立場として、ファンのみなさんの気持ち...? 僕がTだからなんだけど、ファンのみなさんの気持ちを全部理解することは出来ないけど、それでも知ろうと努力しています だけど、誰かのために、他人のためにたくさんのことをするということが僕には本当にすごいことだと思うんです みなさんが僕たちを愛してくださる気持ちが本当にすごいと思います だから本当にありがたいんです このありがたい気持ちを覚えておきたくて、消えないラバン(YouTube)をしています 全世界の&♥の皆さん本当に愛しています🫶🏻 . #ONEPACT #원팩트 #종우

ふぁる

15,624 просмотров • 2 месяцев назад

昨日という日は一生忘れないでしょう。 LAST CALL COLLECTIONの開催が決まったのは、わずか1ヶ月前のこと。 本番までのこの1ヶ月、本当に色々なことがありました。 それはSNSをご覧になっていた皆さんならお分かりだと思います。 イベント前日にして批判が殺到。 SNSを開けば、無差別に飛び交う 暴言や誹謗中傷。 「この状況下で出演するクイーンは…」 そんな悲しい言葉を目にすることも珍しくありませんでした。 当日、本当に無事に開催できるのか。 クイーンやゲストの皆さんは来てくださるのか…… 7,000人のお客様は、どんな表情で会場へ来られるのか。 考えれば考えるほど、不安ばかりが大きくなっていきました。 そして迎えた当日 イベント最大の見どころでもあったクイーンのランウェイが、様々な事情が重なりまさかの中止となりました。 正直もう終わりだとさえ思いました。 関係者の控室も通路も地獄のような空気。 心にぽっかり穴が空いたようで、呼吸をすることすら忘れるような感覚でした… どうしよう…その一点張りでした。 あっという間に開演2時間前。 急遽、溝口とクイーンの一人である、 あっすんさんのチェキ会を開場前に開催することになりました。 たまたま溝口の横につくことになり、一緒に入場ゲートへ向かうと小雨の中にもかかわらずすでに300人ほどのファンの方が並んでいました。 皆さんの表情はとても明るく、 今か今かと待ちわびているようにも 見えました。 そして撮影会が始まると、 涙を流す人たち、夢が叶ったかのような笑顔がたくさん見れました。 ここで思わず一度目の涙が出ました。 落胆している場合じゃないな。 お越しいただいたお客様に、 少しでも喜んで帰っていただこう。 恥ずかしながらここでそう決意することができました。 そしていざ開演。 会場はまさかの満員。 お目当てのクイーンやキャストが見えるたびに、割れんばかりの歓声。 お客様の拍手や笑顔が、これほど尊いものだと感じたことはないかもしれません。 各クイーンとの写真撮影会も大盛況 2時間待ちでも、今か今かと待ちわびる表情、クイーンと対面した瞬間の笑顔や涙には本当にグッとくるものがありました。 (オペレーションが至らず、お待たせしてしまった皆さま、本当に申し訳ございませんでした。) そして少しでもお客様を喜ばせようと、 公開収録10分前にもかかわらず、 スケジュールには組み込まれていなかったクイーンの皆さんが、次々と写真撮影会の場所へ向かっていました。 正直に言うとお客様を喜ばせたい 一心で多少無理をお願いしてしまった部分もありました。 それでも誰一人ネガティブな発言をすることなく、 「行きますよ!」 「さっきから写真を撮りたかったとファンの方からDMが来るので、行きたかったんです!」 そんな言葉を笑顔で返してくださり本当に頭が上がりませんでした。 クイーンの皆さん、本当に本当にありがとうございました。 全力は尽くしましたが、最後まで約100名の方がお写真を撮ることができず終えてしまったことだけは、本当に悔しく思っています。 またどこかで交流できる機会を、 何とか作れたらと思っています。 本当に申し訳ございませんでした。 そして迎えたフィナーレの公開収録。 ここで、とんでもないことが起こりました。 エンリケさんの 「今日来ているみんなは、クイーンのランウェイが見たかったんじゃないの??」 その一言でまさかの即席ランウェイが始まりました。 運営としては予想外な展開でした。 (実際、カンペにもNGと出ていたそうです。) それでも彼女たちの気迫とお客様の期待に押されランウェイは即席で実施されました。 まさかのサプライズで 会場はその日いちばんの歓声に包まれました。 あの場面でランウェイを歩くというのは並大抵の勇気ではありません…… それでも来てくださったお客様の期待に応えたい。 喜んで帰ってもらいたい。 その一心で歩き始めた彼女たちを見て、 「本物のエンターテイナーだな」と 心の底からそう思いました。 本当に、本当に素敵な方たちだなと。 これから先どんなことがあっても、 僕は一生リスペクトし続けます。 ここで二度目の涙が出ました。 こうして、なんとか終演… 笑顔で帰っていくお客様を見て少しホッとした気持ち。 一方で、くたくたになっているクイーンの皆さんやゲストの皆さんや関係者の皆さんを見て本当に頭が上がらない感謝の気持ち そして、オペレーション面での改善点が次々と浮かび上がりら悔しい気持ち。 本当に、ぐちゃぐちゃな感情でした。 この経験のすべてを糧にして次に必ず活かします。 皆さま本当にありがとうございました。 あと最後にひとつ。 誹謗中傷とかは本当に辞めましょう。 みんなで手を取りあってもっともっと 多くの人を楽しませられる大きなものを 創りましょう。

紀岡 洋夢

45,958 просмотров • 3 месяцев назад

【メタスラチームが作った最後のゲーム】 メタスラチームといえば『ネオジオ』に骨を埋めた、というイメージが強くありますが、実は一時期『ゲームボーイアドバンス』の開発をしていたことがあるんですよ。 そのゲームの名は『ナビ之介』といいます。 『ナビ之介』は、当時『ゲームボーイアドバンス』にGPSユニットを接続して遊ぶという、かなり野心的な構想からスタートした企画でした。 「こんなゲームを作ってほしい」と渡された企画書には、日本全国の偉人を題材に、GPSと連動して遊ぶという、当時としてはかなり先を見据えたRPGの内容が記されていました。 その企画書を見た私は「これ、妖怪ものにした方が絶対面白くなります」と提案し、テーマを偉人ものから妖怪ものへと変更してもらったんです。そしてこのゲームは、陰陽師を夢見る少女の魂が宿った木偶人形が、妖怪たちを封印したり、仲間にしたりして世直ししながら日本列島を行脚するという、『和風ファンタジーRPG』として動き出すことになったんです。 ところが、開発途中でGPSユニットの話自体が立ち消えになってしまい、肝心の“全国を歩いて妖怪と出会う”という中核要素が実現不可能になってしまったんです…。ゲームそのものの存続も危ぶまれましたが、GPS連動抜きで遊べるゲームに改造して開発続行となり、完成に至ったのですが、諸事情があり最終的に『ナビ之介』はお蔵入りとなってしまいました。 …今思えば、もしあのまま開発が続いていたら、“歩くことをゲームに変えた”遊びが、『ポケモンGO』より15年も早く形になっていたのかもしれませんね。 もちろん、ウチの不気味な妖怪たちが社会現象となった愛されキャラ『ポケモン』のようになれる未来はありませんが…。 改めて考えてみると、『ナビ之介』というゲームは20数年前メタスラチームが作った最後のゲームということになるんですよね。 長年ランガンを作り続けてきたメタスラチームが、最後の最後に手がけたのは、意外にも『和風ファンタジーRPG』。そんなゲームで幕を下ろしたメタスラチーム…、ちょっと切ないんですが、我々が作った型破りなホンワカ妖怪ゲームを覗いてみたくなりませんか? ゲーム中のシナリオは、私が書いてますので、そりゃもうバカバカしくてナンセンス、頭がおかしくなるかもしれません。 そういえば当時、ゲームが更新される度に小さな2人の娘にテストプレイして貰ってたんですが、「 父ちゃんのお話、怖くて、変で、面白い! 」と大絶賛してくれたんです。それもそのはず娘にウケるように書いてましたから当然なんですが、あんなに喜んで貰えると作った甲斐があるというものです。 皆さんが、もしもこのゲームを手にすることがあれば、あの頃の娘同様、ピュアな心で遊んでくださいね。 大人になった娘は最近、昔遊んだ『ナビ之介』のストーリーを突然何かが憑依したかのように、喋りだすことがあるんです。そのストーリーは20数年前に私が書いたお話なんですが、私は覚えてないので「なんだそれ、面白そうじゃないか!」と娘にその話の先を尋ねると、娘もそれ以上は覚えていないと、残念がっています…。 娘の「あの妖怪たちに会いたいわぁ〜」という言葉を聞くたびに、世に出せなかったことへの寂しさが胸をよぎっていました。 けれど、なんと!このたび、娘があの妖怪たちと再会を果たす日が、もう目前に迫っています!まさかこんな日がやってくるなんて…夢にも思いませんでした。 『ナビ之介』が帰ってくるその日を、皆さんも娘と一緒に心待ちにしていただけたら、とても嬉しいです。

akio

723,909 просмотров • 1 год назад