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鈴木たかこ事務所です! 弟子屈で、第一声を 行わせていただきました。 期日前投票は明日から! しかし、いつも弟子屈の街頭を聞きに来てくれる、おばあちゃん。「今日行ったけれども明日からだと言われた。だから明日朝一で行ってくる」と話してくれました。 思わず笑顔がこぼれた瞬間です。 #鈴木たかこ #北海道7区 #勝負の先へ覚悟の6期目

290,256 просмотров • 7 месяцев назад •via X (Twitter)

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娘のれいかが、この春から幼稚園に入園します。 シングルマザーの私がこうして無事に娘を育ててこられたのは、いつも支えてくれたみんなのおかげです。本当にありがとう。 あの日、予期せずお腹に赤ちゃんがいると知った時は大きな不安がありました。 両親とも入退院を繰り返し兄弟もいない、身近に頼れる人がいない私がちゃんと育てていけるのかなと。 でも、昨年亡くなった父の「孫の顔が見たい」という言葉に背中を押され、私は出産を決意しました。 出産の時は危険な状態で「どちらの命を助けますか?」と先生に聞かれた父が、涙を流していたのを覚えています。それでもれいかは頑張って生まれて来てくれました。 改めて産むことができて本当に良かった。 こんなに可愛いれいかに出逢えて良かった。 ママは生まれた日から今日まで、れいかのことを毎日、世界一愛おしく思っています。 もちろん、簡単な生活ではありませんでした。 私自身、身体が弱いので、れいかはできるだけ丈夫に育ててあげたくて、3歳まで母乳で育てました。 そして片親だからこそ、なるべく一緒にいられるよう、私はVTuberの活動を選びました。 なかなか思うようにいかず、アイドル時代の貯金を切り崩しながらの日々。でも少しずつ応援してくださる人も増えてきました。 れいかはずっと、私と一緒に配信をしながら成長してきました。赤ちゃんだったこの子が、言葉を覚え、歌を覚え、もう幼稚園児になります。 ずっと私たち親子を見守ってくれているみんなへ。 心からありがとう。 そしてこれからも見守っていてほしいな。

乙夏れい🌻🐹OtsukaRay

1,273,864 просмотров • 1 год назад

6月17日 入院227日目、退院日 皆さんへ 11月2日からの長い入院期間を経て、本日退院しました。 左椎骨動脈瘤が破裂して、くも膜下出血。 そして脳梗塞(延髄梗塞)。 延髄梗塞による後遺症「ワレンベルグ症候群」。 それに脳室穿破(のうしつせんぱ)というHEAVYパンチ。 原因は分からないままですが、何とか生き残る事が出来ました。 長い長い入院生活でお世話になった病院関係者の皆さんには感謝しきれません。 入院初期、まだICUに居た時の事。 自発呼吸もままならくて意識が薄れていく中、俺の元へ来て「大丈夫だよ、絶対死なせないからね」と言ってくれたドクターが居た。 名前は分からないけど、本当に心強かった。 眠ると呼吸が止まってしまうから、怖くて数日眠れなかった。 そんな中、俺が寝ても酸素を取り込み続けるようにと工夫を凝らしてくれた2人のドクター。 作戦はうまくいかなかったけど、助けようと動いてくれた事が嬉しかった。 血圧が低くてなかなか座る事すらできない中、何とかして車椅子に座らせようとしてくれた理学療法士さんと作業療法士さん。 いっぱい俺を抱えてくれてありがとう。 リハビリ病院では、俺のくだらない話を聞きながらわいわいリハビリさせてくれたセラピストの皆さん。 俺が楽しくリハビリ出来たのは皆さんだからです。 なかなかご飯が食べ終わらず、何度も様子を見に来てくれた看護師の皆さん。 ごめんね、なかなか飲み込めないのもあったけど、気が乗らなくて遅かった時もたくさんあった。 「退院後に楽しく生きていく事を目指している」と話してくれたソーシャルワーカーさん。 意気投合し過ぎて飲み屋の話ばかりしましたね。 あなたの気さくさに、たくさん救われたよ。 でも、おなたの理念に一番救われた。 心から、ありがとう。 みんな、俺の狂いかけた人生の歯車を掛け直そうと闘ってくれた凄い人達でした。 病気になったのは不本意だけど、病院の皆さんと出会わないで終わるストーリーは、もう考えられない。 今回、記憶や意識がなくなってもおかしくない程の量の出血だったと聞かされましたが、こうしてSNSで退院を報告出来て本当に良かった。 お見舞いに来てくれた友人・先輩の皆さん、本当にありがとうございました。 来てくれて、キツい毎日の中で自分を取り戻す時間をくれました。 それがどれだけ嬉しかったことか。 たくさんご心配をおかけしました。 気を遣って連絡を控えてくれた人も居たと思いますが、どうか気にしないでください。 心の中で一度でも頑張れと思ってくれた人は、みんな俺の味方です。 これからも、前と変わらず仲良くして貰えたら本当に嬉しいです。 今日で入院生活は終わりましたが、今日から早速訪問リハビリが始まりました。 まだまだこれから。 妻と息子と同じ屋根の下で暮らしながら、地道にでもレベルアップして元に近い状態へ戻っていきたいと思います。 絶対治す。 目指すところは変わりません。 完全復活を目指して、今日からまた一歩ずつ進んでいきます。 なお、退院祝いに関しましてはまたAmazonの欲しいものリストで大変恐縮ですが謹んでお受け致します。 リストに載ってるものはまだ買われていないものですのでご安心を。 息子がかわいすぎて、育児用品ばかりです。

喬志🎸📸💪

117,084 просмотров • 2 месяцев назад

『鳴潮』プロジェクトチーム メッセージ 漂泊者のみなさん、こんばんは! 本日のコンサートはこれにて終了ですが、 ソラリスと現実が交差する今だからこそ、 皆さんに伝えたいことがあります。 ここに来てくれて、そして 私たちと出会ってくれてありがとう! ここまで本当に長い道のりでした。 瑝瓏、リナシータ、ラハイロイ…… 今州、ラグーナ、セブン・ヒルズ、ロイ氷原…… たくさんの寄り道をして、 たくさんの挑戦をしてきましたーー 「このタイミングで新マップの追加?」 「ここでソアー機能を解放するのか?」 「こんなストーリーにするのか?」 「これはプレイヤーが見たい演出なのか?」 「新しいオープンワールドコンテンツをまだ開発していくのか?」 「こんな美術表現で大丈夫か?」 「音楽はこれで十分なのか?」 「このコンテンツは本当に面白いのか?」 「マシンスペックが……パッケージ容量が……」 「スケジュールがもうないよ……」 「明日もうリリースだけど、バグの修復は間に合うか?」 …… 「このままリリースして、本当にいいのか?」 …… 「まだ何か足りないんじゃないか?」 …… 「やっぱり、もう少しブラッシュアップしよう」 戸惑い、迷い、不安…… 疑いながら、手探りながら。 一つひとつの問題を解決していき、 やっとあなたのそばに辿り着きました。 ですが、あなたがソラリスに足を踏み入れてくれた瞬間、 私たちの努力は全て報われたのです。 『鳴潮』がリリースしたあの時は、 ここまで多くの漂泊者と出会えることも、 『鳴潮』の声を世界中に響かせられることも 想像していませんでした。 あなたのおかげで、ここまで来れました。 だから……ここに来てくれて、そして 私たちと出会ってくれてありがとう! どうかこの瞬間の喜びを、一緒に味わってほしい。 漂泊者、 あなたはこれからたくさんの道を歩くのでしょう。 そしてもっと遠くへ行き、 もっと多くの人と出会うのでしょう。 これからも…… 過去を乗り越えて、一緒に明日へ。 『鳴潮』プロジェクトチーム より

ルシュ

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レオが社長になった。 あいつの寝坊や遅刻は、一度や二度の話じゃない。同じ指摘を何十回したかも覚えてない。 一言許可取ればいいのに、勝手に冷蔵庫のもの食うし、家帰ったらなぜか裸でおれのベッドで寝てたこともある。 「このクソガキ」って何度思ったことか。 こいつの寝坊で飛行機に乗り遅れて、 大変なことになったこともある。 半年待って納車したおれの車を、 たった10日で勝手に使って事故らせたこともある。 貸してたチャリも、 「めちゃくちゃ高いから狙われるから気をつけろよ」と伝えたのに、 2週間で盗まれた。 宿泊日もフライトも日時を間違えて取って、 今日までどれだけ無駄金を払ったかわからない。少なくとも3桁万円は超えてます。 あぶく銭に目が眩んで詐欺師に騙されて、 おれに隠れて、おれの友達から大金を借りたこともあった。おれが責任取ることになったし。 仕事で引き合わせた女性を、いつの間にか口説きにいって、おれにクレームが来たこともある。 ハッキリ言って、ここにはとても書いてはいけないこともたくさんある。 もうさすがに堪忍袋の緒が切れて、 レオの両親と何度も緊急会議をした。 言ってもきかないから、 生活ギリギリの水準まで減給もしたし、休みも返上させた。 正直、何度ブチギレたか覚えてない。 多分、レオにとっておれは相当怖い存在だったと思う。 それでも、レオは逃げなかった。 投げ出さなかった。 そしたら、少しずつ変わっていった。 怒られる回数も減っていったし、 言葉も、態度も、仕事への向き合い方も変わっていった。 何もできなかったパソコンも、 今はブラインドタッチで叩けるようになった。 教えたAIも、驚くくらい使いこなせるようになった。 おれの付き人は、はっきり言って甘くないです。 おれが本気でハードに働く分、 付き人になるやつも本気でハードワークできなきゃ無理だしね。 だから今回の社長は、情じゃない。 実力で勝ち取ったポジションです。 持たざる者だったやつが、ここまで来た。 まぁでもこれからレオが成功していく事実が、 「自分には何もない」と思ってるやつの 火をつけるきっかけになればいいと思ってたりする。 あとは結果で証明してほしいし、 ほとんどの人は無理だと思うかもだけど、いろんな男を見てきたおれからすると、レオはそれができると思ってたりする。 おれのところに来て、もうすぐ3年。まだ21歳。 下手したら息子みたいな年齢だけど、 20年後には、今のおれよりもよっぽど優れた経営者になっていてほしいかな。 頑張れよ、レオ😎 ※動画はおれのところに来たばかりの頃のレオです。

溝口勇児 | 連続起業家

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【政策集の「たたき台」を公開します】 古井康介です。2024年10月15日。 衆議院議員選挙に出馬してから1年が経ちました。 この間、富山で進めてきた「1万人の声を聞くプロジェクト」 まちで、駅で、オンラインで、1年の間に25,276人の“声”を直接伺いました。 こんな声が聞こえてきます。 自分たちの声が、政治に届かない。 日本の未来が明るいなんて思っていない。 政治には、もう何も期待していない。 でも、自分の人生は、あきらめたくない。 だから、自分たちで何とかするんだ。 政治はもう何もしてくれなくていい。 だからこれ以上、何もとらないでくれ。 本当に困っていること どうにもならなくて、一人ではどうしようもなくて だけど政治が、見て見ぬふりをしてきた誰かの課題は、 多分、日本全体の課題だったりすると思うんです。 その一つが、「未来」のことだと、思います。 日本の未来を、日本で生きていく「ぼくら」の未来を、 真剣に考えてきた人が少なかったのかもしれない。 だから、私は、未来の話をしたいんです。 それも、みなさんと一緒に、考えたいんです。 そこで、日本の未来を、 夢と希望があふれるものにするための グランドビジョンのたたき台として 「政策集のドラフト版(草稿)」を作成してみました。 みなさんの声からつくった「たたき台」を、 みなさんに意見をいただき、 みんなでつくりあげていきたい。 こちらのフォームからお声を聞かせてください。

古井康介 / 衆議院議員

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