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鈴木宣弘 「お米が『炭水化物が多いから太る、アメリカから輸入した小麦を食べないと馬鹿になる』というのは仕組まれた情報で、そこから今の流れが来ている。小麦の代わりに米(米粉など)を使えば良いわけです」1/3 #ワイドナショー
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米不足と言われているのに備蓄米を出さない理由は? 「政府は米は余ってると言い続けてきたので、今米を放出したら米が足りてない事を認める事になる。つまり国の農業政策が間違っていた事になるからメンツが丸潰れ、沽券に関わる」2/3

「今現場を知らない人が多過ぎて財政当局は何処からお金を削るかだけで農業農村の事は考えていない。政治行政の皆さんがもっと対極的な国家観を持たないと米不足は再燃する」3/3

GHQって未だに影響してるのね。もう開放してくれよ。

ワイドナショー良いですね 確かまっちゃんもこの番組だった様な どこの局だろう、応援する📣

米粉に変えたら、花粉症治りました マジです

鈴木宣弘教授がテレビに登場! 米、食の問題をきっかけに、全国民が歪みきったこの世界の現実に一刻も早く気づいてほしい!

@odyssey3543 うちには小麦粉は無いですが、全て米粉で代用できるので問題なし。 小麦粉だと混ぜすぎたらグルテンで硬くなることも、米粉では無いからむしろ使い勝手も良くて。 米粉レシピも、今はネットに満載。

米粉、マジでお勧め!お好み焼きもたこ焼きも米粉で作ってる😊米粉でも違和感全くなし!お米の日本を応援したいから!!

鈴木先生📺出演できるんですね😂 ウチも小麦粉は数年前に卒業し、たこ焼、パン、天ぷら、カレーなどなど全て米粉です。お陰でアトピーとかアレルギー性何とか皆無ですよ🤗 #小麦粉やめて健康に #日本人はやっぱり米が好き

「米を食うとバカになる」と洗脳された… 日本人の食生活を激変させた洋食推進運動の恐ろしすぎる内容 ・「米を食うとバカになる」という本が大ベストセラーに 日本人にアメリカ産の小麦を売るために、「米を食うとバカになる」という主張が載った本を、「回し者」に書かせるということすらやった 当時大ベストセラーの『頭脳 才能をひきだす処方箋』(林髞著、光文社)には、「コメ食低能論」がまことしやかに書かれているが、当然ながら科学的根拠がまったくない「暴論」 だが、当時はこれが正しい学説としてまかり通った ・大手新聞のコラムが「コメ食否定論」 大新聞のコラムにも、「コメ食否定論」が堂々と掲載 有名大学教授、名だたる大新聞がこぞってコメ食否定論を唱えていたのだから、日本社会への影響は非常に大きかった ・日本の食を変えた「洋食推進運動」 米国は日本に余剰小麦を輸出しようとする その売り込み戦略として展開されたのが、悪名高き「洋食推進運動」 これらはまさに、欧米型食生活を「崇拝」し、和食を「排斥」する運動だった ・余ったコッペパンと、半分腐ったような脱脂粉乳の給食 「洋食推進運動」は強烈なものだった 食のアメリカ化が一気に進み、学校給食でも、朝鮮戦争で余ったアメリカ産小麦のコッペパンと、牛ですら飲まない、半分腐ったような脱脂粉乳が出された 日本全体としては、「宣伝」の効果によって、伝統的なコメ中心の食文化が一変してしまった その結果、このころから、我が国ではコメ消費量の減少が始まった
