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銀河の宝石 宝石って近くで見ると、小さな宇宙に見えることがある。青紫の小宇宙に天の川が流れる、手のひらできらめく「銀河の宝石」を描きました

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💫私たちは、ただ太陽のまわりを静かに公転しているだけではありません。太陽系そのものが銀河の中を、時速約50万マイル(約80万km)という驚異的なスピードで疾走しています。まるで暗黒の宇宙を突き進む“高速船団”の一員のように、地球もまたその流れの中にあります。 太陽は天の川銀河の中心を一周するのに約2億2千万〜2億5千万年を要します。これを「銀河年」と呼びます。恐竜が生きていた時代から現在までで、太陽系はまだ銀河を一周していないのです。私たちは宇宙的なスケールで見れば、壮大な旅の途中にいます。 そして重要なのは、この瞬間も決して同じ場所には留まっていないということ。あなたが今吸い込んだ一呼吸は、これまで一度も通ったことのない宇宙空間で行われ、二度と戻らない座標で刻まれています。地球の自転、公転、太陽系の銀河内運動、それらが重なり合い、私たちは常に“新しい宇宙”へと移動し続けています。 日常の足元は静かに見えても、実際には猛烈な宇宙航行の真っただ中。私たちは星を巡る存在であると同時に、銀河を旅する存在なんです。 #太陽系 #宇宙 #天の川銀河 #銀河年 #太陽系 #宇宙の旅 #天文学 #NASA #picard #ピカード

picard

106,747 views • 5 months ago

💫この映像は私たちの銀河、天の川銀河(Milky Way)の回転と構造を表したイメージで、単に円盤が回るだけではなく、その回転軸がわずかに傾き、時間とともに揺らぐことで、まるで蝶の羽ばたきのようなダイナミックな動きを見せる様子が示されています。 天の川銀河は直径約10万光年、中心のバルジを軸に回転する棒渦巻銀河で、太陽系付近では秒速約220km(時速約80万km)という高速で周回しています。しかし重要なのは、この回転円盤が完全な平面ではない点です。実際には外縁部に向かうにつれて上下に反る「ワープ構造」を持っており、これが映像の“羽ばたき”のような動きの正体です。 このときの中心軸の傾き(ワープ角度)はおおよそ数度〜最大で約5〜10度程度と推定されています。つまり、銀河全体が大きく傾いているわけではなく、「外側だけが緩やかに持ち上がる/沈み込む」ような形で歪んでいるのです。さらにこの傾きは固定ではなく、時間とともにわずかに変化(歳差運動的な揺らぎ)しており、その結果、銀河円盤が上下に波打つようなダイナミックな構造になります。 このワープは、周囲の小銀河(例:マゼラン雲)との重力相互作用や、見えないダークマターの分布の影響によって生じていると考えられています。つまり天の川は、ただ回転しているだけでなく、「歪みながら動く巨大構造」なのです。 私たちが夜空で見る天の川の帯も、このわずかな傾きと揺らぎを含んだ、壮大な宇宙の運動の一断面なのです。 #宇宙 #銀河 #天の川 #MilkyWay #銀河回転 #ワープ構造 #ダークマター #NASA #picard #ピカード

picard

60,368 views • 5 months ago

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 views • 4 months ago