Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

長く待ち望まれてきたウァンですが、この登場シーンは個人的にも期待以上でした。同じように感じた方も多いんじゃないでしょうか。

98,949 views • 1 month ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

こんなの見せられたら、私勃起しちゃいます。 こんなの女でも勃起しますよ。🥲そのくらい、りくりゅうペアのフリー後のハグが“心の底から”っていうのが伝わってきました。 あれは演技じゃないですよね。 点数が出た瞬間の抱き合い方、体の預け方、震え方。 あんなの見せられたらもうただのスポーツじゃないです。 りくりゅうペアってここまで来るまで本当に色々ありましたよね。 怪我、拠点変更、言葉の壁、パートナー解消の危機、思うようにいかないシーズン。 ショートでミスが出た時は「もう無理かも」って空気すらありました。 それでも2人は組み続けたんですよね。 ペアってどちらかがズレたら終わりなんですよね。 信頼が少しでも欠けたらあの高さのリフトなんて絶対できないです。 それでも投げるし飛ぶ。 あのフリーは技術ももちろん凄いけど、何より“乗り越えてきた時間”が全部詰まってる感じがして私はそこに泣きました。 そしてフリーの感動をさらに引き上げてくれたのが高橋成美さんの解説。 気になって調べたら、「ペアの練習代は1日20万円かかる。でも渋幕に受かったらスケート続けてもいいよと父に言われて、3ヶ月だけ受験勉強して渋幕に合格した」っていうインタビューが出てきて、情報量多すぎて頭抱えました。 覚悟の塊すぎません? やっぱ覚悟ある人は好きになっちゃいますよね。 ペアって技術だけじゃなくて、環境も、お金も、家族の理解も全部必要。それを通ってきた人があの言葉で解説してるって思ったらもう感情ぐちゃぐちゃです。 私は正直、そこまでの覚悟を持ててた時期なんてなかった。 過去にどん底みたいな時期もあって逃げたこともあるし、「なんで私ばっかり」って被害者ぶったこともあります。 でもりくりゅう見てると うまくいかない時期を一緒に耐えられる関係って最強だなって思います。 嬉しい時だけじゃなくて失敗した時も、怪我した時も、叩かれた時も隣にいる。 あのハグって、「勝ったから」じゃなくて「ここまで一緒に来たから」なんですよね。 こんなに愛し合いたいです。 ただの恋愛じゃなくて人生ごと組んで戦う感じ。 私もカフェ開業の夢も、フォロワー1万人の目標も、誰かとじゃなくてもいいから、あのくらい本気で向き合いたいです。 覚悟ってやっぱり人を美しくしますよね。 こういう“努力の裏側”にキュンとするタイプの人とはきっと価値観が近いと思います。 共感した人はこれからも一緒に語りましょ。 よかったらフォローして私と一緒に物語を作っていきましょ☺️
0:33

Sensitive content

こんなの見せられたら、私勃起しちゃいます。 こんなの女でも勃起しますよ。🥲そのくらい、りくりゅうペアのフリー後のハグが“心の底から”っていうのが伝わってきました。 あれは演技じゃないですよね。 点数が出た瞬間の抱き合い方、体の預け方、震え方。 あんなの見せられたらもうただのスポーツじゃないです。 りくりゅうペアってここまで来るまで本当に色々ありましたよね。 怪我、拠点変更、言葉の壁、パートナー解消の危機、思うようにいかないシーズン。 ショートでミスが出た時は「もう無理かも」って空気すらありました。 それでも2人は組み続けたんですよね。 ペアってどちらかがズレたら終わりなんですよね。 信頼が少しでも欠けたらあの高さのリフトなんて絶対できないです。 それでも投げるし飛ぶ。 あのフリーは技術ももちろん凄いけど、何より“乗り越えてきた時間”が全部詰まってる感じがして私はそこに泣きました。 そしてフリーの感動をさらに引き上げてくれたのが高橋成美さんの解説。 気になって調べたら、「ペアの練習代は1日20万円かかる。でも渋幕に受かったらスケート続けてもいいよと父に言われて、3ヶ月だけ受験勉強して渋幕に合格した」っていうインタビューが出てきて、情報量多すぎて頭抱えました。 覚悟の塊すぎません? やっぱ覚悟ある人は好きになっちゃいますよね。 ペアって技術だけじゃなくて、環境も、お金も、家族の理解も全部必要。それを通ってきた人があの言葉で解説してるって思ったらもう感情ぐちゃぐちゃです。 私は正直、そこまでの覚悟を持ててた時期なんてなかった。 過去にどん底みたいな時期もあって逃げたこともあるし、「なんで私ばっかり」って被害者ぶったこともあります。 でもりくりゅう見てると うまくいかない時期を一緒に耐えられる関係って最強だなって思います。 嬉しい時だけじゃなくて失敗した時も、怪我した時も、叩かれた時も隣にいる。 あのハグって、「勝ったから」じゃなくて「ここまで一緒に来たから」なんですよね。 こんなに愛し合いたいです。 ただの恋愛じゃなくて人生ごと組んで戦う感じ。 私もカフェ開業の夢も、フォロワー1万人の目標も、誰かとじゃなくてもいいから、あのくらい本気で向き合いたいです。 覚悟ってやっぱり人を美しくしますよね。 こういう“努力の裏側”にキュンとするタイプの人とはきっと価値観が近いと思います。 共感した人はこれからも一緒に語りましょ。 よかったらフォローして私と一緒に物語を作っていきましょ☺️

なこ

2,006,829 views • 6 months ago

「a=b」が許せなかった子が、実は正しかった。 中学校で代数が登場した瞬間、こんな違和感を覚えませんでしたか? 「xって文字でしょ? 3って数字でしょ? なんで同じなの?」先生はサラッと流すけど、その違和感、実はめちゃくちゃ正しい感覚だったんです。 「a=b」に抵抗を感じた子どもたちは、論理的におかしいわけじゃない。むしろ「違うものを同じにするのはおかしい」という、哲学的に正しいセンサーが反応していただけなんです。 でも学校はその感覚を「間違い」として黙らせ、違和感を持たずにスルーできた子だけが先へ進んでいく。 これ、偶然だと思いますか? コンピューターは0と1の世界です。すべてを数値に変換し、同じものとして処理する。そして現代社会は、人間も同じように扱うほど都合がいい仕組みになっています。偏差値、年収、フォロワー数、いいね数……あらゆるものが数字に変換され、人間が比較・選別されていく。 そしてカラオケの話。昔は演奏者が「人間に合わせて」くれた。でも今は、機械のテンポに人間が合わせないといけない。これは音楽だけの話じゃなく、AIが台頭する現代のあらゆる場面で起きていることです。 「AIが人間に近づいている」ってよく言うけど、本当にそうでしょうか。実は人間がAIに合わせて変わっていっているだけじゃないか、という視点で読むと、世界の見え方がガラッと変わります。 「違うものは違う」と言える感覚を、どうか手放さないでほしいです。

🌸上城孝嗣

23,523 views • 4 months ago