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Ana Sayfaya Dön

【長友佑都×内田篤人 初対談②】5回目のW杯へ“俺を見とけ” 内田篤人さん 「あと1勝ですよ、W杯出場まで」 長友佑都選手 「次、勝てば決まりでしょ?」 「3試合消化試合って最終予選だよ」 内田篤人さん 「なかなかないですよね」 長友佑都選手 「意味分からないレベルだよ。俺は4大会、全部苦しかった。最終予選」 内田篤人さん 「ピンチとかありましたよね?俺らの時」 長友佑都選手 「めちゃくちゃあったじゃん。簡単な試合なんてなかった」 「でも、正直負ける気しない。今の代表」 内田篤人さん 「ずばり聞きますけど、代表の試合でてないですけど、どう思ってるんですか?」 長友佑都選手 「正直ね、なんの焦りも心配もしてない」 「周りの人の方が心配した声とか、メディアで『長友どうなの』とか」 内田篤人さん 「悔しいとか、焦りとかは?」 長友佑都選手 「分かんないけど、自分の中でもう5回目のW杯行ってる」 内田篤人さん 「もう行ってる!?次のワールドカップ行った?」 長友佑都選手 「行って活躍しまくってる。こんなのテレビで言ったら『長友何言ってるんだ』って」 内田篤人さん 「いや、それが長友なんです」 ▼長友選手が来年のW杯をイメージできる『明確な理由』 長友佑都選手 「今、アジア最終予選で3バックやってる。守備の選手を置く必要ないと冷静に思ってる」 内田篤人さん 「そこは冷静なんですね」 長友佑都選手 「めちゃくちゃ冷静。薫(三笘薫)とか堂安(堂安律)もそうだし、純也(伊東純也)とか、そこはそうでしょと」 「ボール持てて、優位に自分たちが戦えるから、攻撃的に行ってバンバン点取ってこいと」 内田篤人さん 「ボールを保持できちゃう、アジア相手だと」 「攻撃する時間が十分あって、イケイケの日本代表を見せられる」 ▼W杯の戦いでは、守備的な選手の起用が増えるという考えも― 長友佑都選手 「ウイングにめちゃめちゃ足が速いエムバペ(フランス)とか、ヴィニシウス(ブラジル)とか来る可能性もあるわけ」 内田篤人さん 「相手にボールを持たれたら必要になるのは?」 長友佑都選手 「守備力大事じゃん」...

1,586,387 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

11 Yorum

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ジャリテン1 yıl önce

今の代表が精神的に弱いとは言わないけど、精神的な絶対的支柱。

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しゃけ内🍙1 yıl önce

ほぼ言ってることケイスケホンダ 長友は絶対必要な選手だし頼んだぞ

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tommy1 yıl önce

俺を見とけって今までこんな選手いた?すごすぎ

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山中推し丸👁️‍🗨️2/25オーラル羽田1 yıl önce

マジで良い選手で良いメンタルだわユウトナガトモ

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Estadio Deportes1 yıl önce

LOS SUEÑOS SI SE HACEN REALIDAD 🥹 Debut soñado para @Santigim11 con el @acmilan en Copa Italia. Entró de cambio, dio asistencia en la victoria 3-1 vs Roma. 🥺 Descubre que dijo tras el partido. 👇🏻 #santiagogimenez #Milan

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だもの。1 yıl önce

そりゃ愛梨も惚れるわ

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だもの。1 yıl önce

まぁスペイン、ドイツに勝っちゃったのがあるよね 今の代表えぐいよ

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柑橘類🍊🫧1 yıl önce

この選手としての息の長さ、サネッティを思い出す

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pekka1 yıl önce

こういうのを聞くと森保さんが選手から信頼されるのが分かるし、長友とかベテランが呼ばれ続けるのも納得だね。

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めだかの兄弟1 yıl önce

ブラボー👏

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クロ1 yıl önce

>「『俺の練習をまず見とけ』と。口だけで言っても響かない。だからバチバチのモチベーションで対人もやるし、声出してやる」 この発言に長友が呼ばれる理由が全て入っているな。こう考えられるベテランは若手の為にも呼びたいし、こういうベテランがいるからこそ、控えでも活躍できるんだろうな。

Benzer Videolar

【長友佑都×内田篤人 初対談①】38歳 鉄人の“熱量”とは 長友佑都選手 「篤人とのインタビューは特別というか、ちゃんとやりたいと思ってた」 「俺はプライドを持っている。“左の長友”“右の内田”で戦ってきたというプライドを持っているし」 内田篤人さん 「もちろん」 長友佑都選手 「右と左で比べられたりしたけど。いろんなことを経験して、確固たるものを作ってきた」 ▼共に2008年代表デビュー、日本人サイドバックの一時代を築いた2人ですが― 長友佑都選手 「ブラジルW杯の苦しみ、ああいう時の方が印象強い。なんか根深く残っている」 「ブラジルW杯は結構、心折れたよ。篤人はあのメンバーのなかで、お世辞じゃなくて一番いいプレーしてたよ。淡々と」 内田篤人さん 「ありがとうございます」 長友佑都選手 「俺はその時に、これが本当の強いというか、どこでも同じようにプレーできる。篤人はそういうプレイヤー」 「練習試合だろうが、W杯だろうが変わらない。『同じサッカーでしょ』みたいな。これが強さなんだと思って、マジで篤人のこと尊敬した、あの時」 内田篤人さん 「ありがとうございます。しっかり使いましょう、ここは(笑)」 ▼同世代のメンバーについて― 内田篤人さん 同世代もいなくなってきたじゃないですか。岡ちゃん(岡崎慎司)も引退して、本田さん(本田圭佑)も自由に生きてます」 長友佑都選手 「めちゃくちゃ自由に生きてるもんな」 内田篤人さん 「同学年3人は連絡取るんですか」 長友佑都選手 「取る取る。圭祐はモーニングで会ったりする」 「時間お互いないから、朝の8時から1時間だけ会おうみたいな。朝から『世界をどう変えていくんだ』みたいな(笑)。もう目ギラギラさせてさ、2人とも」 内田篤人さん 「おもしろいですね」 長友佑都選手 「そういう関係で岡とも圭祐とも、お互い刺激し合えるのはうれしい」 内田篤人さん 「懐かしいですね」 ▼長友佑都選手はプロ18年目に突入 内田篤人さん 「サッカーの流行り、戦術的なことも変わってくるし、監督も変われば、使われるメンバーも変わるなかで、ずっと居続けるのはさすが」 長友佑都選手 「サッカーは変わってる。サイドバックに求められることもめちゃくちゃ変わってる」 「ただ結局“長友とはなんや”って話やんか。ガチャガチャ行って、年取ってもガンガンプレーしての長友だと思うのよ。そこは見失いたくない」 内田篤人さん 「長友さんの良さとか、長友さんを見に来ているファンが『ちょっと違うな』となるのは確かに違いますよね」 長友佑都選手 「だから俺、尖りたいなと思ってて」 「ベテランになると、チームのことがどうとか、丸くなってチーム全体のことを考えないといけない風潮がある。何言ってるんだと。尖ってなんぼだろと。ベテランだから尖るんだと」 「尖って尖り続けた先に、それを後輩たちが見て『あの人すごいな』『ここまでストイックにやるんだ』『ここまで強い気持ち、情熱を持ってやれるんだ』みたいなところが、後輩たちの心に響くと思って」 内田篤人さん 「俺が若い時に長友さんに会いたかった。幸せだよ、FC東京の若い選手は」 長友佑都選手 「そうなんかな。尖ろうよ、篤人。尖らな」 「だから今年、尖りまくると思う。若い時の長友を見ている感じになって、たぶん篤人、解説しながら引いてると思うよ」 内田篤人さん 「はははは(笑)10代の選手いますねって」 長友佑都選手 「『あいつ何歳だ。長友だよな?』って。それくらい行きたい」 Yuto Nagatomo | 長友佑都 内田篤人official

報道ステーション+サタステ

258,554 görüntüleme • 1 yıl önce

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 görüntüleme • 7 ay önce

🏀第31節GAME2🏀 【名古屋D 90-64 越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 残り5分で外国籍選手を休ませたのは名古屋さんにもファンの皆さんにも本当に申し訳ない気持ちがあったが、試合が続く中怪我のリスクも考えてさせてもらった。 選手たちは最後まで頑張ってやり続けてくれたところは良かった。 頑張ってはいるが、やりきれない時間帯があるのが課題。 ──────── 《試合総括》 試合全般的に見て、名古屋さんの方が、アグレッシブさとか、遂行力とかっていうところがやっぱり高くて、少ない人数で頑張ってはいるんですけど、ところどころ、やっぱりやりきれない部分がこう、どんどんどんどん広がっていってっていう感じだったかなと思います。まああの、ずっと試合が続いていくんで、次に対して、どんどんどんどん準備していかないといけないと思うんで、切り替えてしっかり準備したいなと思います。 (限られた人数で必死にプレーする姿に感じるものもあったが、点差を1桁に詰めてもそこから巻き返しきれなかった要因は) そうですね、昨日も言ったんですけど、頑張ってることは頑張ってるんですよ。もう僕も頑張ってるとは思うんですけど、でもそれだけじゃ次に進めないから、それを進めるためには、もうちょっとやっぱりこう、一人一人がやりきるとか、 自分たちが昨日の試合を終えて準備してきたこととかを頭にイメージしながらやっていかなきゃいけないと思うんですけど、 昨日もね、前半あれでしたけど、後半ずっとインサイドのバスケットになって、名古屋さんにそこをアジャストされて、そこからの点数っていうのが伸びなかったんですけど、それはハーフタイムにも言って、まあやっぱりLJ(・ピーク)の得点が前半シュートアテンプト2本しかなくて、 それじゃあ、うちのチームとしては、なかなかこの人数で耐えられなくなるっていうところだったと思うんで、もうちょっとボールを動かしたり、まあLJに対してはずっとディナイ張ってきたり、ブリッツしたりとかっていう、名古屋さんの戦術だったんですけど、動きの中でそういうのを作っていけば、もうちょっとズレができたのかなっていう感じはしてて、それはハーフタイムにも言ったんですけど、まあやっぱそこの判断とか、遂行力とかっていう部分は、本当に今シーズンずっとそこまで上がってきてないっていうところがあるんで。まあそれはね、進め方とか、チームの作り方みたいなところに、少し問題あったのかなっていう感じは、今はしてますけど。 (残り数分のところで日本人5人でコートに出てハッスルする姿もみられたが、そこに関する感想と、残り試合でどういったバスケットをみせていきたいか) まず一つは、まあ残り5分で僕、外国人選手を休ませたんですけど、これはあの、名古屋さんには本当に申し訳ないなっていう気持ちも、あのファンの皆さんにもあったんですけど、 この試合がずっと続いていくっていう状況では、やっぱり、今日も2人、怪我人出てしまいましたけど、やっぱその怪我のリスクっていうのをどうしていくかっていうところで、僕あんまりああいうことしたくないんですけど、まあ今日はちょっと早めにこうさせてもらってしまった、本当に申し訳ないなっていうのがまず一つあるんですけど、でもその日本人選手たち、最後までしっかり頑張って、やり続けてくれたっていうところは良かったですし、それを本当は試合の途中で出た時に出してほしいっていう、あそこで出せるのに、なんでそのゲームがまだこう決まってもないし、 どういう流れになるかわかんないときに、それが出せないのかっていうのが、まあ僕の疑問の一つでもあるんで。やっぱそういうのを出していくことによって、休む選手もま増えていって、ローテーションもできて、いいバスケットを、40分間続けられる体力っていうのが残っていたりとかするのかなと思うんで。 そういうチームに本当はなりたいというか、そのために僕はある程度全員出すっていうのを最初に、まあ昔からそれをやってるんですけど、まあ今年は行ったり来たり、いろいろした状況の中で、最後、本当にね、このチームで何か作ったからっていうのは、正直、僕の中にもあんまりないので。うん、だからそこをちょっとでも、ファンの皆さんとかに感じてもらえるように、残り8試合頑張ってやりたいなと思います。

越谷アルファーズ

68,382 görüntüleme • 1 yıl önce

🏀第17節GAME2🏀 【越谷91-89千葉J】 🎙試合後コメント 🗣#18 星川堅信選手 ② ──────── 自己犠牲を払える選手であること、 感謝の気持ちやプロとしての意識の部分でも一流でいなければいけないと竜三さんと接していて感じる。 戦おうとする選手への器の広さがあり、選手のために戦ってくれる姿は嬉しい。 ──────── (ジェフ選手が退場して気持ちの変化はあったか) 今節に関してはマツ(松山駿)とカイ(・ソット)もいない中で入って、ローテーションがどうっていうのはあんまりなくて使ってくれたら一生懸命やろうっていうことだけを考えて、準備と、もちろんジェフがああやって戦ってくれて、僕らに見せてくれることは大きいんで、そこを1人1人の成長が必要だっていうふうにして入った試合だったんで、自分のパフォーマンスはそこに注意をしてました。 (B1昇格を経験したことは今に活かされているか) チームが一体となって勝てた経験っていうか、どうすればああいう状況に勝てるとかそういう1つの成功体験を得られたんで、その状態、同じ状態では無理ですけど、いろいろ要素があるのでいろいろ変わってきますけど、ああいう状態に持ってくには大体イメージがついたというか、こうすればいいのかっていう、ところが大きいのと、 竜三さんがよく言うんですけど、「自己犠牲を払え」っていう、 チームのためになにか犠牲になって、やるんだっていう形の集大成が昨シーズンみんな出せたと思うので、陰でというか、努力してる選手もお互い選手同士にあって、感じあって、高められたシーズンだったと思うのでそれは選手としては大きいかなと思います。 (こういうゲームを勝ち切れたことをどう今後に繋げていくか) シーズンがあと半分しかないっていうところで、こういうゲームがっていうか、今までいったらたまに出る感じの延長なんで、さっきそーいち(井上宗一郎)が言ってましたけど、裏でLJが今を土台にして次はにどんどんステップアップしていかないとシーズンがもう終わっちゃってていう、なにも残らなくてっていう状況になっちゃうんで、この積み重ねが大事だなっていう、そのためにはさっきも言いましたけど、これまでしてたミスをしないようにっていうふうに持ってかなきゃいけないんで、そのステップアップがカギかなと思ってます。 (安齋HCの勝ちに対する執念はどのように見えているか) バスケして生活ができるっていう幸せを感じさせてくれるっていうか、そこを「お前ら1人1人感じろよ」っていうふうに言ってくれるんで、そこは気の緩みというかそういうのを消してくれるというか、そういうのは個人でやらないといけないんですけど、そういうのを個人でやれるようにはなってきたかなと思ってます。あと、人と人の繋がりを大事にする方だなと感じていて、プレーだけよければいいというよりは、さっき言った自己犠牲を払える選手だとか、またその感謝の気持ちとか、プロとしての意識とかそういう部分でも一流であらないといけないなと、竜三さんと接してて感じます。 (安齋HCがテクニカルを取られた時にどのように感じたか) 戦おうとしている選手をすごいかばってくれるっていうか、やろうとしてミスしても使ってるのは俺だからっていう、そういう器の広さというかをやってて感じるので、かけてくれる言葉だったり、小さなコミュニケーションだったり。 それは僕ら全員が思っているはずですし、そういうのを体感できるので、ああいう姿勢で戦ってくれるのは本当に嬉しいです。

越谷アルファーズ

35,936 görüntüleme • 1 yıl önce

【自キャラのフィギア化】#FF14 #第91回PLL 吉田: それは結局、OKになった? ぶっこ: OKになったから、ここに置かれたってことですよね。 吉田: じゃあ、テスト放送で言ってもイイ? ぶっこ: はい、どうぞ。 吉田: あの、今実はちょっと色々とテストをしているものがあって、皆さんの意見もちょっと聞いてみたいんですけど。なんか、技術班が今動きます。カメラを振らなきゃいけないんだった。テスト放送っぽい話題です。 吉田: これね、これロスガルですよ。 ぶっこ: ロスガルですね。 吉田: こっちアウラ。 ぶっこ: おー、いいね。 吉田: 今、皆さんに自分のキャラをね、なんとかフィギュアにするサービスができないかと思っていて。そのテストをね、繰り返しては僕のところに持ってきてもらって、『これじゃダメ、こんなの無理』『これじゃ商売にならない、お金がいただけない』って言って。 で、ようやく『これだったら』っていう、ちょっとレベルまで来たんですよね。 吉田: これちなみに、スクリーンショット、好きなポーズでスクリーンショット、いわゆる正面、側面、背面と何枚か撮っていただいてサイトに入れると、実際仕上がりこんな感じになります。 この仕上がりでもよろしければ、みたいな形でなんとかできないかっていう。 吉田: で、まあ3Dプリンターなんですけど、顔はめっちゃムズいんですよ。顔がかなり苦手なんで、このレベルだと。 でも十分、デスクの上とかPCの前にね、飾っておくにはイイところ来たんじゃないかなと思っているので。もうちょっとね、そのテストをしつつ、やってみようかなと思っている。 ぶっこ: すごい、時代は進んでますね。 吉田: 色はね、ついた状態で多分出せると思います。で、塗り直したい方は、全体を1回グレーとかでマスクしてもらって、その上から塗り直すみたいなことは多分できる。 吉田: で、ララフェルなんですけど。ララはちゃんと、ちっちゃいんですけど。 ぶっこ: そうね。いやー、かわいい。 吉田: でも、すごくないですか?ハートまでね。だって、スクリーンショットからでしょ? 吉田: そうそう、スクリーンショットからだよね。 ぶっこ: すごいよな、意味がわかんないね。 吉田: でもララはこれね、すごいですよ、顔。このサイズなのにちゃんとララフェルの顔してるっていう。 ぶっこ: かわいい。 吉田: ルガとかも意外とイケるんですけど、ララは特に相性がいいかもしれない。 吉田: で、これね。さっきのアウラとかロスガルと比べると、ちゃんとこの、ほら、身長差が。 ぶっこ: あ、本当だ。 吉田: そう、身長差をちゃんとそのまま出したい。 ぶっこ: すごい。 吉田: なので、ロスガルとかルガディンの方が材料費がかかるんですけど。 ぶっこ: そうですよね。 吉田: でもララの方が安いってされるとちょっとなんか…あれなんで。今、一律の値段設定にできないかなっていうのを相談してる。 ぶっこ: なるほど。 吉田: だからララフェルは、材料費的にはちょっと得してるかもしれないけど。 ぶっこ: でも、これだけ作り込まれてたら。 吉田: でもやっぱりこのサイズ感で並べたいじゃないですか、自分のメインキャラ。 ぶっこ: うんうん。 吉田: なので、そういうところも今調整をしています。 ぶっこ: めっちゃイイですね、それ。 吉田: 自分のキャラをこうね、手元に置くも良し。 ぶっこ: そうですね。あと例えば、FCのマスターの誕生日とかに。 吉田: そうそうそう。 ぶっこ: みんなで。 吉田: スクショさえあれば、その人の。 ぶっこ: あ、そっか!スクショさえあれば作れちゃう。 吉田: そう。内緒で作って、おめでとうって。 ぶっこ: え、めちゃくちゃイイですね、それ。

ありしあ@Ridill

116,256 görüntüleme • 2 ay önce

🏀第17節GAME1🏀 【越谷70-72千葉J】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── やり切る力がしっかり積み重なっていない。 1つずつやり切ろうという意識の半端さが今日の試合でも出ていた。 ──────── 《試合総括》 ファンの皆さんには楽しんでもらえたのかわかんないですけど、最後勝ちきれなくて申し訳ないっていう感じですかね。 あと最後のLJのターンオーバーはコーチ陣のスカウティングが最後までしっかりできてなかったっていう責任なので、そこは本当に僕らコーチ陣の責任かなと思いますけど、内容の部分は最後、千葉Jさんの経験値というか、勝ちたい気持ちというか、ボールに対する執着心というか、そこで同点に追いつかれるっていうとことだったんで、そういう部分が足りなすぎるっていうところかなって思います。 いつも言ってますけど、別にそこだけじゃないですけど、ワンポゼッションに対する1人1人の責任とか、やりきる力みたいなものがしっかり積み重なってないからこういうゲームになるのかなと思うんで、そういう感じですかね。 (ボールへの執着心、見られる場面もあったように思うが、それでも「足りなすぎる」か) 足りないですね。しっかりやろうって言ってることもやり切れはしないし、 やってはいます、でも、やり切らないといけないっていうところの足りなさとか、今日、富樫選手に前半20点取られましたけど、そこに対するクローズアウトの仕方とかも本当に足りないし、やれてる時もあります、もちろん。 そこを1個はいいプレーしたから1個OKでしょっていう気持ちが、このチームあるなっていう感じ、わからないですけどその辺は。なので、僕からしたら全然足りないです。 やり切るっていうその1つずつ、ディフェンスもそうですし、ルーズボールもそうだし、オフェンスのポジショニングとかスペーシングとかも、1つずつやり切ろうっていう意識が半分じゃダメなんですよ、勝つためには。だから38分間やれてたとしても残り2分できなかったらダメだし、 そういうのがいっぱい今日の試合でも出てるし、 そこは昨日の練習から、なんていうかな、ひどい練習だったんで、そういう組織はそういうとこ出ちゃいますよねって感じですかね。 僕が指揮を執ってるんで、そこは別にあいつらだけのせいじゃないです、僕がそういうチームを作りきれてないっていうところが、もちろん根本にはあるんですけど。 (このチームは成長途中なのか) 市場とかは、その成長の余白もありますし、まだ大学終わったばっかりでこっち来てああいうプレーできるってなかなかいないと思うんで、あいつとかはそういうのを経験しながらこういうトップチームとの試合を経験しても自分がやれるっていうのを見せてくれてるんで、そこはありますけど。もう半分ですからね、シーズン。だから、そこがっていう感じですかね。やるしかないんですけど、正直、あと半分。そこでどのぐらい早くそういうふうになってくるかっていう。 それは1人1人もそうだし、チームとしてどういう、誰がキャプテンシーを持って、そういう組織を作ろうと、その選手たちの中でするかとか、そういう部分もまだまだ全然足りないチームだなという感じはしてます。 (井上選手の評価について) 一時、自分も何やってるかわかんないような状況の時があったんで、試合も出さなかったですし、役割とか、今言ってる、やり切るような力っていうところを出そうとする姿勢が足りなかったんですけど、ここ最近はそういうのも、その出る前から少しずつ持ってきてるなっていう感じはしてたんで、そういうのが今日の前半のリバウンドだとかそういう部分に出てたのかなと思いますけど。 でもそれで本人が満足するのかどうかとかっていうところですかね。今日も途中からプレータイム34分ぐらいか、になってくるんで足のところにきてたりとかしますけど、そういう準備をするのがプロだと思うんでね。そこを本人がどう感じてるかっていうところが、これからの宗一郎が成長していけるのか、このまま終わるのかっていうところかなと思います。 (カイ・ソット選手が欠場する中でどのようにしていくか) そこはやり方をちょっといろいろマイナーチェンジしなきゃいけない部分もあるかなという感じはしてますけど、今はそんな時間ないんでこの次のバイウィークとかね。またどういうオフェンスの構築とかをこのメンバーでしていくかとかっていうところになるのかなと思って、そこはこれから僕らがしっかりやればいいところですけど、はい。 カイのああいうふうになってしまったっていうところが本当につらい、ところかなと思います。本人も本当につらい状況には今なってるんで、そこはしっかりサポートしたいと思います。

越谷アルファーズ

45,015 görüntüleme • 1 yıl önce

🏀第30節🏀 【宇都宮78-65越谷】 🎙試合後コメント 🗣#2 四家魁人 ──────── 自分にチャンスがあるんだったら、それは全部掴みたい。 竜三さんに教わるためにできることはすべてやりたい ──────── 《試合総括》 そうですね、やっぱり宇都宮さんのディフェンスのプレッシャーが一試合通してすごいあったっていうのと、それに対してうちがうまく対処できなかったっていう感じですかね。 (今季宇都宮との対戦は2度目だったがブレックスホームということで違いは感じたか) ホームブレックスとアウェーのブレックスは、会場全部の雰囲気がすごい、チームを盛り上げるじゃないですけど、相手チームを飲み込むような、そういう雰囲気があったっていうのは、アウェーでやった時と今回やった時はちょっと違いを感じましたね。 (ブレックスのホームの雰囲気を敵として味わってみて) 自分自身あっち側にいるのと、やっぱ相手になるのは全然違うなって、改めて感じました。 (現在怪我人も増え、プレータイムも増えている中で責任感は増しているか) そうですね、やっぱり試合に使ってもらう、試合にコートに出るっていうのはやっぱり、 チームとして、個人として、自分の役割をしっかりやらなきゃいけないという責任感がやっぱ見えてくるんで、それはまあ別に試合出てる出てないっていうのは関係ないと思うんですけど、 ただ自分でやれることをしっかりやるっていうのっていうことに対しての責任感はいつでもあると思います。 (チームの勝敗の鍵を握る自覚のようなものも強くなっているのでは) そうですね、自分のポジションがやっぱポイントガードなんで、ゲームを組み立てなきゃいけないっていうのが、自分がうまく組み立てることができなかったら、やっぱりこういう強いチームには飲まれますし、逆に自分がしっかり組み立てればいいオフェンスにつながったりするんで、やっぱりそういうのは自分の役割として責任を持ってやってるっていうのはあります。 (今日は足を痛めて一度下がった後すぐ出てくる場面があったが自分から申し出たのか) もちろんです。 (コートに立ってやるという意識も以前に比べて高まっているように見えるが) そうですね、自分にチャンスがあるんだったら、それは全部掴みたいんで、 そのためにやれることをただやるっていうだけなんで、それは別に怪我というか、ああなった状態でも、もし本当にできないならできないですし、自分ができると思ったので、コートに立とうと思いました。 (安齋HCに教えを乞うことも増えたと聞いたが) そうですね、やっぱりどうやったらゲームに絡めるとか、やっぱり自分はその竜三さんに教わりたくてこのチーム移籍してきたんで、自分が教わるためにできることはすべてやりたいですし、それがコートの上で表現できるように常に考えてるんで、竜三さんにはすごいいろいろ教わりに、学びに、という形で声かけはしてます。 (自身のパフォーマンスについて開幕と違いを感じる部分はあるか) もちろん自分の中でもちょっとずつ良くなっている部分もあるんですけど、まだ改善点がたくさんあるし まだまだ次のステップいけると思ってるんで、まだまだ頑張りたいとは思ってます。 (安齋HCの厳しさを普段から感じていると思うがすごいと感じる部分は) プレーのことだけでなく、考え方、人間性のこともいろいろ話してくれるんで、 プレイヤー一人として、人間一人として、もちろんコートのこともそうですけど、プロとしてやらせてもらっている身として、ファンに見せなきゃいけなかったりとか、自分のパフォーマンスをベストの状態に持っていかなきゃいけなかったりっていう、人間性の成長とか、そういう声かけもしてくれるんでバスケットだけじゃなくて、人としての成長できるのかなっていうのは感じますね。 (怪我人も増えている中で期待される役割も大きくなると思うが) けが人が続出してしまって、こういう状況になってますけど、逆にチャンスと思って、自分ができることを精一杯やって、次の試合にも臨みたいと思ってます。 (残り10試合に対する意気込みは) やっぱりチームとして、CSはいけないですけど、そういうCSに出るようなチームとまだやるチャンスがあるんで、越谷その手強いんだぞっていうような印象を与えられるように、 そして自分が一つ一つ自分のできることを精一杯やって、残り10試合頑張っていきたいなと思います。 (アルファメイトの声援について) 本当にやっぱりすごい心の支えというか、ブレックスのすごい歴史のあるアリーナで、すごい応援になっている中でも、アルファメイトの皆さんの声援はすごい力になりますし、ここまでかけつけてくれているファンもいますし、まあ、そういう声援はやっぱり自分がやってる身としてすごい心強いんで、すごいありがたいですね。

越谷アルファーズ

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🏀第21節GAME2🏀 【北海道80-81越谷】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 自分たちが遂行力高く、やることをやれば、こういう強いチームにも勝てるっていうことが証明できた。 池田選手の富永選手に対するディフェンスの頑張りが大きかった。 クレモンズ選手のラモス選手へのディフェンスも良かった。 ─────── 《試合総括》 昨日の反省点を、しっかり選手たちが活かしてというか、遂行してくれた結果が勝ちに繋がったかなと思いますし、リバウンドで、昨日は前半でもう11本ぐらいオフェンスリバウンドを取られてたんですけど、そこを全員が頑張れたっていうところが勝因だったかなと思います。 こういう勝ちをきっかけにして、自分たちが遂行力高く、やることをやれば、こういう強いチームにも勝てるっていうのが証明できたと思うんで、来週以降もそれを続けていければなと思います。 (北海道に意図的にスイッチをさせるようにしてトラブルを起こさせようとしていた印象を受けたが、うまくいったこと、いかなかったことについて) 言われてるとおり、スカウティングしてる中でも、(北海道さんは)最近スイッチを結構多く使ってたんで、特にドワイト・ラモス選手と外国籍選手のところは。 なんで、昨日からそこは、しっかり狙いどころをつけて、ミスマッチを突きながらまた逆サイドの展開を入れるっていうのをやってたんですけど、昨日も途中で変えたんですよね、それで、スイッチしなくなってきて。だけど、それをずっと続けてればいいオフェンスができてたのに、昨日はそれを自分たちで崩してってしまったっていうところがあったんで、今日はそこはしっかりできたかなと思いますし、その中にスクリーンゲーム混ぜていくっていうのも、オフェンスの方では良かったのかなっていう感じはしてるんですけど、 やっぱりゲームのクロージングというか、のところは、そこでまた単発で狙って、ターンオーバー連発して、すぐファウルしてフリースローで2点差にされるとか、その前もそうですし。 だからそういう時にもうちょっと我慢して、時間も使いながら点差を考えてバスケットをするっていうところは、本当に覚えていかなきゃいけない、 みすみす勝つチャンスを逃していくきっかけになるんで、そういうところはまだまだあるかなと思いますけどね 。 (今日も流れをもっていかれそうになった場面があったが、うまくオフェンスをつくって自分たちのペースで試合を運ぶことが大切だと考えているか) そうですね、基本的に、昨日も言いましたけど、オフェンスがダメになるとディフェンスもダメになるチームなんで、 それがオフェンスダメだったらディフェンス頑張ろうみたいなだったらいいんですけど。 だからやっぱりオフェンスをどううまく展開するかっていうのが、うちのチームにとっては重要なことだと思うんで、そこは本当にこう伸びていかないといけないところかなと思います。 (レバンガの攻撃は一箇所二箇所止めても三箇所目四箇所目が、という特徴もあると思うが、昨日とやり方を変えた部分もあるか) 昨日はまあまあ好き放題やられたというか、っていうのもあったし、どこかに寄せるっていうのは、こういうチームに対してやっぱりやらないといけないことなんで、仕向けていくというか。 今日富永選手(に得点は)取られましたけど、そんなに気持ちよく3ポイントとかを打たしてるというのもなかったのは、池田のディフェンスの頑張りとかっていうのが大きかったですし、クレモンズのドワイト・ラモス選手に対するディフェンスも良かったんじゃないかなっていうところで、まあ二点にどんどん絞っていこうっていう感じにはしてたんで、まあそれが成功したことは成功したかなという感じですね。

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🏀第7節GAME1🏀 【越谷 65-68 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️#12 池田 祐一 ─────── 後半自分たちのディフェンスの失点から、琉球さんに勢いを与えて逆転されてしまった。 1試合を通して、積極的に打てる場面でシュートをしっかり狙って、決めきれるようにしていかないといけない。 安齋HCにアドバイスを受けながら、自分がチームに求められている役割の中で、チームが勝つために必要な力をつけられるよう、試行錯誤しながらできる部分を増やしている段階。 ─────── 《試合総括》 序盤リードを奪えたんですけど、後半自分たちのディフェンスの失点から、琉球さんに最後勢いを与えてしまって逆転されて、クロスゲームにはなったんですけど、ショットを打つべき人が打って外れた部分ではあったんですが、僕たちも1試合を通して、僕自身もそうですし、他の日本人選手もそうなんですけど、もっと積極的に打てる場面でシュートをしっかり狙って、そこを決めきるっていうところをもうちょっとしていかないといけないかなっていうのは個人的に思った試合でした。 (安齋HCが戻ってきてどういったところを汲み取ってプレーをしているか) 移籍してきて、今怪我してはいるんですけど、マツ(松山)さんだったり、クレモンズ選手であったり、僕とタイプが違うポイントガードが2人いて、僕自身ここに来て、越谷で求められてる役割っていうのが変わってきてますし、その部分で竜三さんにはそういう要所要所で、こうした方がよかったとか、こうできたんじゃないかっていうアドバイスを受けながら、自分でチームに求められる役割で、チームが勝つために必要になる力の部分で、試行錯誤しながら、できるような部分を増やしていきたいなって思いながら、やってる段階ですね。 (得点を取ってくる選手がいる中で青森時代とは役割が大きく変わると思うが、自分自身の中でのアピールポイントは変わったか) ボールを持つ時間が長かったので、B2時代は。ただこっちに来て、それよりも相手のポイントガードの中心になる選手をディフェンスで抑えにいったりだとか、あとはトランジションの中で、そこでは僕の速いペースを上げるっていう、ボールをプッシュするっていうところは、個人的にもそうですし、チーム的にも求められているものなので、その中でサップ(アンソニー・クレモンズ)であったり、セクー(・ドゥムブヤ)選手の負担を減らしながら、なおかつ、そこでクリエイトしていかないといけないかなっていうところは、個人的にまだまだだなって思ってる部分ではあります。 (岸本選手とマッチアップをした印象は) 小さい頃からみていた選手だったので、特別な感情があるんですけど、細かいところ、ボールを持ってないところであったり、ボールを持ってる時もそうですけど、細かい駆け引きであったり、体を寄せてくるタイミングであったりというところが本当に上手だなと思ったのが一番の今の率直な感想で、長年B1でトップリーグでやってきている、この経験の差っていうのは、もろにあるんですけど、その中でもそれをいち早く吸収しながら、やりたいことをやらせないようにするっていうのが、ディフェンスの一番醍醐味だと思っているので、そこは継続して、やっていきたいなとは思ってます、明日もあるので。 (沖縄のファンに向けて) 沖縄のファンに向けて僕が話すことはあんまりないんですけど。生まれて育ってきた場所だったので、キングスは僕も一ファンですし、ただ今は敵として、対戦相手としてやってるので、沖縄のファンの皆さんには、申し訳ないですけど、明日はしっかり勝ちにいって、僕たちもしっかり勝ちたいので、そこは頑張っていきたいので、いい試合、今日もクロスゲームでしたけど、本当に最後の最後まで、アルファーズの応援ももちろんですし、琉球さんのブースターの皆さんの応援も白熱してたので、ああいう空間でバスケットできてるっていうことが、僕も本当に幸せだと思っているので、明日もまたお互いに白熱した試合ができるように、沖縄のファンの皆さんも一生懸命応援すると思うので、それに負けないように頑張りたいと思います。

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🏀第34節🏀 【越谷75-74北海道】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 今日はジェフのための試合でもあったので本当に良いゲームをしたかった。 勝ちきれて終われて良かった。 コーチとしてチャンピオンシップに出られないのは初めて。 チームのモチベーションをどこに置いていくかが重要だとここ最近でめちゃくちゃ感じる。 僕はこのクラブをもっともっと良くしていかなければいけない責任がある。 ──────── 《試合総括》 出だしからずっとお互い、北海道さんもそうだし、うちもそうだし、我慢しながらの試合だったと思うんですけど、最後北海道さんもしっかり良いシュートを決め切ってきてっていう中で、最後のLJ(・ピーク)のシュートが入って、勝ったっていうところだったんですけど、 今日はジェフ(・ギブス)の冠ゲームというか、ジェフのための試合だったんで、本当に良いゲームをしたいなっていうのがまず1つあったし、それを試合前にも言いましたし、そういう中で最後勝ち切れて終われたということは良かったんじゃないかなと思います。 (今シーズンを振り返って、伝えてきたことで成長があったか) それは本当になんか変わらなかったなっていうのが、それは僕がやってるんで、そうなんですけど。でも本当にそこを変えることができなかったなっていう感じですよね。で、結局ここまで来てしまったっていうところは。 僕、初めてチャンピオンシップとかに出れないんで、そういうチームのモチベーションとかっていうのをどこに置いていくかっていうのがすごい重要なんだなっていうのをここ最近の試合でめちゃくちゃ感じていて、僕はこのクラブをもっともっと良くしなきゃいけないっていう責任があるんで、どんどん良いゲームもしたいし、そういう遂行力もどんどん上げてカルチャーを作りたいしっていうのがあるんですけど、 次がどうなるか本当に分からない状況の選手たちがいっぱいいる中でいくと、そっち側にメンタルを持っていかれているのかなとかっていうのもあるし、こういう状況になるんだなあっていう。 そういう経験、僕は本当初めてなんで、コーチになってから。 そこの選手たちをどうもってくるかっていう重要性みたいなところっていうのは、ずっとお客さんもこんなにいっぱい入ってもらってるわけだし、そこに返さなきゃいけない。ジェフが最後だから、ジェフのためにこのチームで良いゲームをして、最後4試合終わりたいなっていう気持ちがあるんで、そういうところをもっともっともっていければ、別にバスケット人生、今年で終わるわけじゃないんで、成長していくためにはやり続けなきゃいけないと思うんで、そういうメンタルとかマインドとか考え方になっているかっていうところがすごい重要なのかなと思います。 (日本人選手のリバウンドの数が多かったが戦う姿勢というのが数字に表れたか) 基本的にオフェンスリバウンドを多く取ってると思うし、それはもちろん全員の頑張りみたいなのもあるんですけど、まずビッグマンがそこでファイトしてティップしたやつをそこにしっかり食らいついて取りにいってるっていうところは良かったかなっていうのはありますね。 あとは数字だけ見るとそこで繋がったなっていうのは結構あるんじゃないですかね、正直。それがだからこういう競ったゲームになった要因の良かった方の1つなのかなっていう感じは、あんまり試合中は感じてなかったですけど、こうやって数字を見ると、オフェンスリバウンドを繋いでたから、何回かオフェンスのチャンスが来たことによって、こういう競ったゲームになったのかなっていう感じは今はしましたけどね。 (リバウンドやルーズボールを大事にしてる安齋HCからみて今日のゲームはよくできていたゲームか) そこのところはそうだと思いますね。オフェンスリバウンドも結構強いチームだと思うんで、北海道さんも。 そういう部分をやれたっていうのは今までのうちのチームの評価というか、そこに比べれば、そういう意識が少しは伝わってたのかなっていうのはあります。

越谷アルファーズ

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小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

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コメント 立憲に誘われて嬉しいんだろ 玉木氏 どんな想いで立憲と分かれたか知ってんのか 選挙のことだけ考えて政策曲げて誤魔化してやるんだったらあのとき立憲に行ってる 政策の一致もないのに立憲と数合わせでやることは絶対にない 政策曲げてまで数合わせするなら国民民主党はいらない ーー以下全文文字起こしーー 私がそんなこと思うわけないじゃんか どんな想いで立憲と別れたか 知ってんのか そこは今日の榛葉幹事長の会見とか 私の話を聞いていただいたら わかりますけど 選挙のことだけ考えて政策を曲げて ごまかしてやるんだったら あのとき立憲に行ってますよ でも選挙で落ちるかもしれないからと言って それでも政策と理念に従おうと思って踏ん張ったのが我々なんだよ まあ私は当選回数重なっていたからね それでも選挙勝てるかなと思ったけど 当時の浅野さんや西岡さんは 大変だったと思うよ でもそれでもあの時覚えてるのは 西岡さんは要は共産党も一緒にやったら 1対1になったら勝ちやすいからって中で 西岡さんは逆ですよ むしろ共産党は代表立ててください って言いに来たんですよ やっぱりそういうとこと 調整するんじゃなくて 自分の信念をちゃんと有権者に対して伝えたい訴えたいって言って 覚悟を決めて集まり そして2021年戦ったのが 今の国民民主党なんですよ こんな我々がね政策の一致もないのに 立憲とかと数合わせでやるのことは 絶対にありません それは皆さん信じてくださいよ そんなのだったら国民民主党を 残した意味がないんだから そういうことをね ある意味武士は食わねど高楊枝みたいに頑張ってきたから なんとかみんなに支えられて ここまで来れたと思うから 政策曲げてまで 数合わせするんだったら 国民民主党はいらないんです ということですから 皆さん安心してくださいよ

おもち

3,676,021 görüntüleme • 8 ay önce

【森保監督生出演】南野選手W杯に“メンター”で帯同へ ▼森保一監督がW杯日本代表メンバーを発表 サッカー日本代表 森保一監督 「選べる選手は26人で、選べなかった選手は本当にもう何百人といるので、彼らの思いや心があるということもいつも感じさせてもらっているので選ぶ選手を発表する場ですけど、選べなかった選手たちのことがもう本当にたくさん出てきます」 Qこの26人にした哲学は? 「今のベスト。今、日本代表がワールドカップで戦う上において勝つ可能性が一番高いと思える26人を選ばせていただきました。今のベストだと思っています」 ▼選出された26人のうち半数の13人が初選出 選出されなかった主な選手に三笘薫選手や南野拓実選手なども Q三笘選手はつい先日けがをして選出から漏れたがこれは痛い? 「誰が出ても勝つ、誰が出ても機能するということでチームの総合力で戦っていくということはこれまでもやってきました。その中でも違いを作れる選手でしたので、そこはチームにとっても痛いところはあります。ただ、本人が何よりもこのワールドカップに懸けていたので、その境地を考えるとこちらも本当に悲しくなります」 Q直近で話は? 「一度話をしました。そこで彼の想いと、彼の想いを見ていたこともお互い共有させてもらって。選んだ選手と共に薫の分もみんなで頑張るからっていう話をさせてもらいました」 内田篤人さん Q内田さんはどう思っている? 「もちろん三笘選手がチームに与える影響というのは大きいと思うんですけど、やはりチームを作っていく上で、1人の選手に頼り過ぎるというよりは、ここはチームみんなで乗り越えていく問題かなというふうに思っています」 ▼ポジション的には左サイドのゴールに近いポジションに三笘選手がいたが…どんな選手を起用? 「前田大然であったり、中村敬斗、後藤啓介も2列目でプレーできるということで考えています。複数のポジションできる選手が多いので、あらゆる回し方を考えてチームとしては戦えると思います」 ▼南野選手は“メンター”で帯同? Qけがで選べなかった選手に南野選手も 「そうですね。本当に拓実もチームのコンセプトを体現してくれているような選手だったので、ワールドカップの舞台で一緒に戦いたかった。けがで選手として選ぶことはできなかったですけど、違う形でチームに帯同してもらえるように今調整をしてもらっています」 「わかりやすく言うと、チームのサポート役、メンターとして帯同してもらって、本人にはリハビリをしっかりしてもらいながら、チームのサポートをしてもらってということを考えています。前回のワールドカップでアルゼンチンがそういう形をとっていた。真似しているわけではないですけど、彼も3月のイギリス遠征の時には自費でチームに寄り添う形で来てくれたりしましたし、本人もどういう形であってもチームと戦いたいという気持ちを持ってくれていますので、今交渉しているところ」 ▼キャプテンの遠藤航選手は復帰今シーズンできなかったが招集。間に合うとみていい? 「手術をする前から間に合う前提で手術をするというプランを聞かされていて、順調にいけば必ずワールドカップに出られるとメディカルサイドから話は受けていた。まさに順調にリハビリもできて、コンディションも上げていけていると確認できているので招集しました」 内田篤人さん 「選手側から言うと、怪我をしていないということは、1シーズンフル稼働していないので、余力が余っている。僕がそうだったんですけど、モチベーションもサッカーをしたいという状況でワールドカップに臨めるのは悪くないと思っています。なのでコンディションをしっかり整える期間があるので、それほど僕は心配していない」 ▼ヨーロッパリーグの終わりを待たずにメンバーを発表した狙いは? 「選手たちのシーズンの終わりをもって発表するというのももちろん考えましたけど、そうすると選べなかった選手たちのオフの予定等々が分からなくなる。1週間早くしても、これまでずっと選手たちのことを見てきていますし。その中で決めていくということにおいては、全てメディカルサイドのチェックも、我々テクニカルサイドのチェックも終わらせた上なので、もし想定外のことがあれば、そこは差し替えということで考えた方が選手にとっても安心して落ち着いて、またワールドカップに向けてということも考えられるかなと」 Q5度目の出場となる長友選手にはどのようなことを期待する? 「ピッチ上で彼が一番ギラギラしている。その気持ちとプレーを練習の時からぶつけてほしい。みんなが引っ張られていきますし、彼が持っている経験はみんなを勇気づけてくれますし、落ち着かせてくれるので、ピッチ内外で“長友の存在感”を発揮してもらいたい」 ▼日本はグループF オランダ、チュニジア、スウェーデンと戦っていく Q最初の相手が最もランキングの高いオランダだが 「オランダは世界屈指のタレント集団だと思っている。本当に個々の力が高いので、一人一人を自由にさせないように戦いを進めていかなければいけないかなと思っています」 「相手のことは分析して対策をしなければいけないんですけど、まず自分たちがどれだけ基本のコンセプトを徹底して共有できるかということと、フィジカル的なコンディションを上げられるかということが大切かなと」 Q中村俊輔コーチが入ったがどんなことを期待する? 「まずは全てにおいて彼の一言がみんなポジティブにいろいろな考え方になると思います。我々コーチングスタッフに対しても、これまでやってきたことから、さらにまた勝つ確率を上げられるようなアドバイスをしてほしいと思いますし、選手には世界で戦っていく自信を持たせてもらえるような声かけをしてもらいたい」 Qオランダ戦の後、チュニジア、スウェーデンと続くがそれぞれのチームと戦うときのイメージは? 「オランダに関しては想像ですけど、押される時間も長くなるかなと思いますので、そこは粘り強く戦いながら、相手が日本の守備いやだなと思いながら、我々が上回っていけるようにしたいと思いますし、その中でもチャンスをしっかり作っていきたい」 「チュニジアに関しては予選で無失点で上がってきているチーム。監督が変わったとはいえ堅守速攻は変わらないかなと思いますので、そこで強固な守備を崩して、我々は点を取れるように、かつカウンター攻撃を受けないようにしっかりとリスク管理していく戦いができればなと思っています」 「スウェーデンに関しては、タイプとしてはチュニジアのようなタイプかなと思っています。ただし、高さもあって非常に機動力もあるチームなので、個々の良さを出させないように、かつ世界的にもトップクラスのストライカーがいますので、そこをしっかりと止めて、我々が攻撃に移っていけるようにできればと思っています」 Q強化試合では強豪をなぎ倒すこともあった。これまでなかなかベスト16以上に行けなかったが今度のジャパンは違うという何か手応えは感じるか 「これまで勝てなかった相手に、親善試合とはいえ勝って、我々はできるという自信を持ってワールドカップに挑めると思います。ただ、選手たちも『親善試合で勝ったから公式戦で勝てるとは限らない』とすごく冷静なところを持っている。本当に選手たちが自信を持ちながら、さらに高みを目指して挑むという準備をしてくれているので、いい戦いがワールドカップでできると思います」 「でも何よりも我々の戦いを見てくださっている方々が、日本ワールドカップで勝てるんじゃないのかという思いを持って、今、共闘応援の輪を広げてくださっているので、そのパワーをいただきながらワールドカップに挑みたいなと思います」

報道ステーション+サタステ

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🏀第25節🏀 【越谷 92-85 富山】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── きついチーム状況だったが、後半今までの経験を全員が出してくれたことが勝ちに繋がった。 週末に向けてより精度を上げて良いゲームができるように準備したい。 ─────── 〈試合総括〉 レル(ジャレル・マーティン)もセクー(・ドゥムブヤ)も出れない状況だったんで、かなりチーム的には、この間の連敗からきつい状態ではあったんですけど、ジョーダン(・ナタイ)がすぐ来てくれたり、 前半は良い時間作って、またターンオーバーしてみたいな、いつも通りの展開だったと思うんですけど、それを後半はかなり今までの経験を全員が出してくれた結果が、勝ちに繋がったかなと思います。 週末も強いチームとの対戦なんで、より精度を上げてやっていかないといけないかなとは思ってるんで、しっかり準備したいなと思います。 (昨日合流したナタイ選手がゲームにアジャストできている要因はバスケIQが高いからか) 代表の試合とかも僕は結構ニュージーランドも見てたし、本人のプレースタイルも、話して、どういうプレーがいいかっていうのをある程度決めて入ったんですけど、経験値とか、リーダーシップがかなりある選手なんで、来てすぐ、自分がある程度こういうプレーをすればアジャストできるよね、みたいなのもそうですし、フォーメーションも、初日、1日2日にしてはかなりの量を覚えてくれたんで、そういう意味では本当に質の高い選手だなっていうのは感じましたし、プレーを見てても、流れを作りながらやってくれてて、バランスもしっかり取ってくれてたと思うんで、そういうのが+/-にかなり反映してるかなというところはありますね。 本当にすごい助かったなという感じがしてます。 (3ポイントを2本決めた菅原選手のパフォーマンスについて) ずっと痛いところがありながら、プロとしてチャンスをずっと持ち続けなきゃいけないっていうことで、ずっとやってたんですけど、なかなかパフォーマンスが上がってこないっていう状況がずっとあって、バイウィークもあったんで、「もう、一回休め」っていう話をして、痛いままパフォーマンスが上がらないでずっとやってても、自分の価値って下がるだけですし、菅原の良いところが、試合出してても全然出ないなっていうのが正直僕の中でもあったんで、「評価がどんどん下がっていっちゃうよ」っていう話をして、休んで、ある程度、今は痛みもなくなってきててっていう状況で、練習のパフォーマンスがかなりまた上がったというか、本来のあいつの動きみたいな部分が出てたんで、今日は相手も結構身長大きいですし、うちはセクもレルもいない状況だったんで、どっかで使おうと思ってたんですけど、その動きを見てても、練習と変わらないような動きをしてて、迷いもあんまりプレー中になかったんで、最後ちょっと使おうかなっていうところで、そこで1本決まったっていうのは菅原的にも大きかったのかなと思いますけどね。 (週末の名古屋D戦に向けて) 代表選手も揃ってるというか、いますし、経験値とか、力みたいな部分で言ったら全然あれだと思うんですけど、そういうチームにも今日の後半みたいな感じで、やるべきことをしっかりやり続けられれば、絶対チャンスは来ると思いますし、名古屋Dさんは、トランジション、ペースがめちゃくちゃ速いんで、そこに対してうちがどうしっかり点数を抑えていけるかどうかっていう、九十何点取られると、うちの得点力じゃきついっていうのはあるんで、そこは全員でしっかりやっていかなきゃいけないですし、今日サップ(アンソニー・クレモンズ)とカイ(・ソット)がかなりプレータイム長くなってしまって、そういう部分を後から出てくる選手とかがしっかり役割を果たして補ってくれれば、 体力的な部分でも、名古屋Dさんと戦えるような状況を作っていかなきゃいけないと思うんで、(週末)1試合目のゲームのスタートから、彼らのやりたいことをどれだけやらせないようにできるかっていう。で、うちがディフェンスからオフェンスに繋げられるかっていうところがかなり重要だと思うんで、そこをやっていきたいなと思います。 (試合の入りや後半の入りが良かったが、良い手応えとして感じているか) 広島戦の前半もそうですし、今日もそうですけど、いい部分はどんどん出てきてはいると思うんですけど、そこを継続していけないっていうか、我慢しきれなかったりだとか、今日みたいにターンオーバーがあったり、名古屋Dさんもディフェンスが一番良いチーム、失点が少ないチームなんで、そういうところに対してしっかり狙いどころだったり、判断とかっていうのをちゃんとやっていく必要が本当にあるっていうところです。 それをやれば、うちも得点力もみんな揃ってきて上がってきてますし、ディフェンスのところの戦いでもしっかりできれば、良いゲームができるんじゃないかなと思っています。

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