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長尾 和宏 医師 「イベルメクチンは大村先生曰くいろんな可能性がある、わかってない事だらけと仰ってました。このマクロライド系化合物の中にはクラリスがある。クラリスとイベを両方飲むと相乗効果で抗炎症作用、抗ウイルス作用、免疫調整作用があることがわかってきてる」

18,720 Aufrufe • vor 5 Tagen •via X (Twitter)

6 Kommentare

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ヒカル イベルメクチン服用体験vor 5 Tagen

全編はこちらから こちらスレッドは過去の長尾先生のニコ生での貴重な発信を大量に繋げています。 ワクチン後に原因不明の体調不良が出ている方、後遺症、シェディング症状に困っている方は必見の内容です。

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矢嶋宏人vor 5 Tagen

私には抗炎症作用がありました。6年以上に亘る鼻の中の炎症が一粒で治ったのに続き、何十年も我慢してきた冬場の歯茎の染みが弱まっていたことに最近気付きました。歯茎の炎症が治ったのかもしれません。本当に嬉しいです。

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yosshii.mariovor 5 Tagen

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たまごん 🗣🇯🇵🇺🇸vor 5 Tagen

私は、イベルメクチンを服用しましたが、悪夢とかメンタルに影響したんで、すぐにやめました。メルク社が最初にイベルメクチンというのを作ったんですけど、メルク社はガーデシルを作った会社なんですよね。たくさんの若者が障害をおってしまいました。信用できないです。

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直線番長✨✨✨vor 5 Tagen

イベルメクチン👍️👍️👍️✨️♥️

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豚の国からvor 5 Tagen

イベルメクチン飲めばmRNA 要らなかった都合の悪い真実 つまりは日本人が日本人を必要の無い、エビデンスも無いワクチンと呼ばせた遺伝子製剤で何万人とタヒ傷した有史以来最大の薬害という真実。 皆さん、許せますか?

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ある医療現場から、かなり衝撃的な証言が飛び込んできています。 現場で何十年も患者を診てきたという医師が語るのは、「自己免疫疾患とがんの“見落とし”」について。 この人物によれば、これまで診療してきた自己免疫疾患の患者のおよそ70%が、実は――寄生虫が原因だったというんです。 リウマチ、ループス、線維筋痛症、シェーグレン症候群などなど、診断名はバラバラだったものの、共通していたのは「体の中に寄生虫がいたこと」だったと明かしています。 そして話は、がんにも及びます。 患者の体に見つかった腫瘍やポリープのうち、なんと半数ほどは「本物のがん」ではなく、寄生虫の卵のう胞が腫瘍と見誤られていたケースだったと語っているんです。 では、なぜこんな“誤診”が放置され続けてきたのか? その背景にあるのは――医療教育の欠陥。 腫瘍の原因として「寄生虫を疑う訓練」が、腫瘍専門医にほとんどされていない。だから、その可能性すら頭に浮かばないのが現状だといいます。 ここで名前が挙がるのが…イベルメクチン。 本来は寄生虫駆除薬として使われていたこの薬、実は世界各地で「がんにも効果がある」との研究報告が出ているんです。なぜ効くのか?その理由として「がんだと思われていたものの正体が、寄生虫だったから」と説明されています。 もし最初から「寄生虫」の視点を持って診ていれば、高額で副作用の強い化学療法や放射線治療を使わずに、もっと安価で身体に優しい方法で対応できた可能性もある…… そんな問題提起が、今、静かに――でも確実に広がっています。 医学の“常識”とされてきた前提に、鋭く疑問を突きつける声として、注目が集まっています。

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75,851 Aufrufe • vor 9 Monaten

肝臓と動脈の健康を守るには、にんにくと玉ねぎがとても効果的なんです。 まず仕組みから見ていきます。 喫煙やアルコール、添加物、砂糖、シードオイル、精製炭水化物などのストレス因子が体に入ると、血液を通じて肝臓や血管に負担をかけていきます。 肝臓は本来、血液中の毒素を分解して無害化する役割を担っています。 しかし現代の生活では、この負担があまりにも大きくなっているんです。 酸化ストレスが続くと、体は炎症反応で対処しようとします。 これが繰り返されると線維化、つまり瘢痕組織が形成され、肝臓では肝硬変、血管ではプラーク形成へとつながっていきます。 ここで誤解してはいけないのが、コレステロールそのものは悪者ではないということです。 コレステロールは細胞膜の約25%を構成し、ホルモンの材料としても不可欠なんです。 問題は、免疫細胞が作る「かさぶた」が大きくなりすぎて血管を塞いでしまうことにあります。 血管が傷つくと一酸化窒素の働きが低下し、血管が拡張できなくなります。 これが高血圧につながります。 同時に肝臓の解毒能力も落ち、胆汁の生成が滞ることでコレステロールが血中に滞留してしまいます。 さらに深刻なのがインスリン抵抗性です。これは肝臓から始まり、やがて血糖値のコントロールができなくなっていきます。肝臓自体が糖を作り出してしまうことさえあるんです。 ここで登場するのがにんにくと玉ねぎです。 この二つには豊富な硫黄化合物が含まれていて、肝臓の解毒酵素システムを支える重要な役割を果たしています。 ニコチンやカフェイン、薬物など、あらゆる化学物質を安全に分解する力を与えてくれるんです。 また、硫黄には抗炎症作用もあります。 市販の炎症対策サプリの多くに硫黄成分が使われているのも納得できます。 さらに、にんにくと玉ねぎは天然の抗菌作用を持っています。 善玉菌を傷つけずに病原体だけを攻撃してくれる、いわば副作用のない天然の抗生物質なんです。 血液をわずかにさらさらにする作用もあり、過剰な出血を招くことなく、血栓のリスクを穏やかに抑えてくれます。 インスリン感受性を高める効果も期待できるんです。 皆さんの食卓には、にんにくと玉ねぎ、しっかり登場していますか❓

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[ ウィラ ] 訳 241129 ミンギュ . 💎バーンアウトにどうやって打ち勝つ? . 🐶僕は動き続けるようにしてるよ。あえて必要のない約束をしたりしてでも、忙しい状況を作るようにするんだ。それが僕なりの打ち勝つ方法な気がする。バーンアウトが来たときに一人で家にいると、考え込んでしまうし 自分が何をしてるのか、どうしてこんなことしてるのか?って悩むよりは寝る時間も無いぐらい忙しく過ごした方が落ち着くんだと思う。 🐶人は誰だってバーンアウトが来ることがあるよ。悪いことでは無いと思う。僕はバーンアウトの良いと思うところは、人って気持ちが落ち込むときがあるからこそ、気分が良いときがあるし、楽しいときがあったら、憂鬱なときもあって感情には起伏があるじゃないですか。幸せなことばかりな人が幸せなわけではないし、喜びばかりの人が幸せなわけでもないと思うんだ。色んな感情の調和が取れている人が幸せだと僕は思うんだけど、バーンアウトは一生懸命に生きてきたから起きるものなんじゃないかな? こんなことを僕が言っても良いのか分からないけど、バーンアウトが一度も来たことがない人は最善を尽くして努力したことがないんじゃないかな?とも思うよ。もちろんバーンアウトの基準は人によって違うけどね。それを乗り越えてこそ、より強くなれるし、バーンアウトはいつかまた起こるものだから、絶対になりたくないと思うものでもない気がする。風邪みたいなものだと思ってるよ。

👼🏻pang👼🏻

238,995 Aufrufe • vor 1 Jahr

小さい頃から、春日三球・照代の漫才が大好きだった。 私はたぶん、三球・照代先生にかなり深い影響を受けている。 有名なのは、 「地下鉄の電車はどこから入れたの?」 というやつである。 考えてみれば、どうでもいい。 どうでもいいのだが、言われてみると気になる。 そして考え始める。 考えなくていいことを考え、そこに妙な理屈をつけて、とうとう一つの世界を作ってしまう。 私は子供の頃から、こういうものが大好きだった。 三球・照代先生の漫才には、そういう論理がたくさんあった。 たとえば、 冬には幽霊が出ない。 なぜなら幽霊は浴衣一枚だから寒い。 というような論理である。 素晴らしい。 幽霊がいるかいないか、というところには一切疑問を持たない。 幽霊はいる。 そこはもう決まっている。 問題は冬である。 浴衣一枚では寒い。 だから冬には出ない。 完璧である。 私はこういう感覚に、ものすごく影響を受けている。 ありえないものを作るのではない。 ありえないものが存在していることを前提にして、そこから妙に現実的なことを考えるのである。 猫が立っていてもいい。 タコが何かを抱いていてもいい。 カニが誰かをかばっていてもいい。 そこを説明する必要はない。 問題は、その猫が何を見ているのかとか、そのタコがちゃんと抱けているのかとか、カニは痛くないのかとか、そういうことである。 考えてみれば、私の彫刻も絵も、ずいぶん三球・照代先生的である。 さて、昔の春日三球・照代の映像を流していて、驚いた。 この時の三球先生は五十三歳だという。 五十三歳。 私と同い年ではないか。 ついに追いついてしまった。 子供の頃にテレビで見ていた三球先生は、立派な大人であった。 五十三歳というのは、ああいう完成された人間になる年齢なのだと思っていた。 実際に自分がなってみると、そんなことはなかった。 今日も木を彫りながら、 もう少し足を小さくしたほうが面白いのではないか、 などと考えている。 五十三歳にもなって、やっていることはだいたいそれである。 そして今見ると、もう一つ驚くことがある。 照代先生が、ものすごく美しいのである。 子供の頃はまったく気がつかなかった。 普通のおばさんとしか思わなかった。 ところが今見ると、目鼻立ちがすっとしていて、品があり、立ち姿も美しい。 その美しい人が横に立って、三球先生の妙な理屈につきあっている。 そして、素晴らしい間でツッコミが炸裂する。 なんと贅沢なことであろう。 三球先生は五十三歳だった。 照代先生は美しかった。 そして私は五十三歳になって、今日も木を彫っている。 木彫はゆっくり進む。 昨日と今日で何が変わったのか、私にもよく分からないくらい、ゆっくり進む。 しかし、急ぐこともない。 冬に幽霊が出ない理由を、浴衣一枚では寒いからだと考える。 私はそういう世界で育った。 そしてどうやら五十三歳になった今も、 そこから一歩も出ていない。 Tajima Takaoki Art Project 彫刻家・田島享央己による アートプロジェクト記録アカウント。 某企業の複数年にわたる 野外モニュメント制作を中心に、 木彫、ブロンズ、絵画、ドローイングなど、作品が生まれていく過程を記録していきます。 制作、思考、素材、時間、 そして「生き物としての人間」の記録。 Archive of a Multi-Year Art Project for a Corporate Client

田島享央己 / Takaoki Tajima

14,808 Aufrufe • vor 1 Monat