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【 長崎 講演 】だから 9.23国民運動! ( 講演の後、お二人の方から、「お父さんは原爆ではないと言っていた」「親は林先生の言う通りと言っていた」とのお話を賜りました。講演会では毎回多くの方々から貴重な証言を頂いています。感謝 ) 日本が危ない! 東京が危ない、長崎が危ない。 9.23国民運動! @新宿区戸山公園(早稲田口)10時 @長崎市鉄橋 15時 / 長崎大医学部西側 17時半

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日本保守党の有本氏が広沢市長について、南京市との交流再開に触れた会見での言い方が踏み込みすぎていた、中国当局側と人間関係を構築するのは危険などと批判。有本氏は、広沢氏が中国関連ビジネスをしていたと知っており、このような動きは予見できたはずだが、なぜ騒いでいるのだろうか。 ---文字起こし--- 2025/8/7 あさ8 有「あの(広沢市長の)会見でですね、ちょっとやっぱり不用意だったんじゃないかなと思われる点はありました。例えばこれも繰り返しになりますけど、南京との交流再開を市長が、人が変わったら、当然の流れとしてそうなるんだと。これもちょっとよくわからない言い方だったしね。あるいは関係が冷え込んだ、要するに河村さんの発言によって、公の交流がなくなったことは極めて残念なことで、自分としてはその交流を再開するにあたりね、できることは何でもするんだというちょっと踏み込んだ言い方とか。または中国側と南京側と、副市長が2回ぐらいもういらっしゃってるんですかね。広沢さん自身も副市長の時に一度行ってるんですけど。行っていて、これが人的な関係、人間関係を作ってという風に言ってたけど、これは危ないよ」 小「ですよね」 有「中国の当局側の人間と人間関係を構築するってのは結構危険ですからね」

maku

53,097 views • 11 months ago

このシンポジウムに出ていた先生達、あの長崎大の森内先生も中村幸嗣先生も鈴木基先生みんな 「たしかに当時はやりすぎた。でもあの時は仕方なかった。今更当時を批判するのはおかしい」 と言っている中で、 「でも当時からそれに反対する人たちもいたんです。その人達が正しかったんですよ。当時から間違ってたことを言ってた人たちは考え方の大枠が間違っていたんです。ここで間違いを認めなければ今もこれからも間違い続けると思う。」 という新田先生のご発言がまさに正論だと思います。 当時のやりすぎによる失敗を認識しているならしっかり反省し、必要なら迷惑をかけた各方面、また当時から正しいことを言っていた人たちに謝罪して然るべきです。 今思うと俯瞰的視野でデータを捉え、社会全体での最適解の方向を示した僕の記事は「大枠で正しかった」と思います。 でもこれを書いたとき、世間からどれだけバッシングされたか…。 当時世間から排除される覚悟を決めて送信ボタンを押した僕に対して、 今、まだ誰からも「ごめん、今思うと君が正しかった」という言葉かけは全くありません。 遠くで「あの時は仕方なかった」と聞くばかり。 別にいいんですけどね。 でも中村先生は友達なんだから言ってくれてもいいかなと(笑) 「人は家畜になっても生き残る道を選ぶのか?」 元のシンポジウム動画はこちら ↓

森田洋之@医師・community Dr./医療経済ジャーナリスト/「医療」から暮らしを守る/音楽家

1,164,894 views • 2 years ago