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【「開けろ!デトロイト市警だ!」の元ネタ】 『デトロイト:ビカムヒューマン』の主人公の一人が、ガサ入れに押し入る際のセリフです。 担当した声優の花輪英司さんいわく、てっきり「屋外のシーン」だと思い込んでいたそうです。 そして必要以上に、「屋内」で大声を張り上げた結果、ネットで話題となりました。 どんな形であれ、話題になるのはいいことだ。花輪さん、グッジョブです😊 🔽ゲーム夜話「デトロイト:ビカム ヒューマン」の考察 前編: 中編: 後編:

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最近話題の「生成AI界隈はAIで楽して似たようなアウトプットばっかを出してる癖にクリエイターぶって身内でキャッキャしてるだけでクッソ寒いわ」(そこまで言ってたかどうかは不明)という話ですね 身もふたもない事を言っちゃうと、クオリティの高いアウトプットを出している人は、ちゃんと村の外からも評価されて村の外で働いているので、あんまり問題はないのでは…?と思ってます なので全体評価で頑張っている人が損をするということは私の周りでは無いです(というかみんな忙しそう) 外から寒いと言われるのが嫌なら「私は違う」と言い切れるアウトプットを出すしかないのかなと または「こうあるべき」と思う同じ理想や意志を持った人達とコミュニティを形成して研鑽するのも建設的だと思います あとキャッキャして楽しみたい人達は思う存分キャッキャしたらいいと思います そのキャッキャの中から産まれる優れたクリエイティブも多分あります(ほとんどないと思います) というか楽しくやってる人は楽しいからやってるので、そもそも評価されたいと思ってないと思ってない気もします そもそもAIというおもちゃでキャッキャと楽しそうにしている集団に対して「寒い」と思うのってどういう感情なんでしょうね ファミレスで楽しそうに騒いでる集団に「うるせぇな」と思うあの感覚ですかね? 違うか あと村外評価と村内評価は軸が違います 村内は「AIツールの使い方」についての評価軸があるけど、村外ではクリエイティブに対する純粋な評価になります CGだろうが手書きだろうがAIだろうが、カッコよければ評価されますし、AIをいくら上手く使ってても、AI以外の競合との比較になっちゃいますね いろんな人がいていろんなクリエイティブが見れるから私はこの村が好きですよ 村の外に出たり入ったりしながら これからも楽しんでまいります!

角煮星丸

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【石丸伸二が考える未来とは】 2/8に仙台で開催された石丸さんの講演会に行ってきました。ライオンズクラブさんの主催で、石丸さんと学生たちとの対談も行われたのですが、会場は大いに賑わいました。 私が素晴らしいなと感じたのは、その会が本当の意味で学生たちのためのものであったこと。 こういったイベントだと、時に企業や団体や政治家の活動PRが目的で、そのために若者が駆り出されるという不純な意図が混じったものもあり、事実私もそれを目にして来たことはありました。 しかし、この会では学生たちや若者が一番前に座り、我々大人は後方席。質問も学生たちだけができるという形でした。大人は若者の話を聞くために、見守るために集まっている構図です。 最初に石丸さんの講演が30分ある予定でしたが、なんと石丸さんが「若者達の話す時間を少しでも長くしましょう」と言い、短めに切り上げました。 その後、中学1年生から大学4年生まで8人の学生たちが壇上に上がり、それぞれにいろんな思いや疑問を語るわけですが、その時、石丸さんと司会の方が彼らが話しやすいように促していて、学生たちの言葉に思わず拍手が鳴るという場面もありました。 その日は、はじめから終わりまでずっと若者たちが主役であり、ライオンズクラブの方々もまた、彼らのために企画をし、準備をしてきたのだなと。 終わったあともライオンズクラブの方々が登壇した学生たちと笑顔で「どうだった?緊張した?」などと話していたのが印象的でした。 石丸さんは「場末のネットメディアをやっております」というジョーク以外に自分のことは語らず、PRも宣伝も何一つせず、限りある時間を全て若者たちに使いたいという意思が感じられました。なんなら石丸さんが一番楽しそうにしてるなと思ったくらいです。 私もその日、大人の自分が若者にしてあげられることは何かなと、ずっと考えました。これからそれを、少しずつ実践していきたいなと思います。

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「R・TYPEのラスボスは人型」 コハチスタジオの石黒氏は、子供の頃から私の大ファンだそうで、Xでは話せない赤裸々な開発裏話をいつも一喜一憂しながら聞いてくれます。そんな彼が、「えっ?そうだったの!全く気づきませんでした!」と驚いたのが、『R・TYPE』のラスボス『バイド』の話でした。 私としては、両手を膝に置き胡座をかいて座る、大きな頭のオデコに水晶体があり、髭を生やしエルフ耳、さらに額に大きな口があるお爺さんを描いたつもりだったんです。でも、石黒氏にはただの訳の分からない怪物にしか見えなかったそうです。 その時は特に気にしていませんでしたが、後日Xでなかむー@ブッカーNさんが同じような感想を投稿しているのを見て、改めて『バイド』を見てみたんです。そしたらどうでしょう、皆さんの仰るとおり、そのドット絵は確かに得体が知れない怪物でしたw 紙に描いたドット絵は、線画が輪郭の代わりをしてる様に見えるので、色鉛筆で彩色する時に輪郭を塗るのを忘れてしまうんですね。そして、忙しさにかまけて放置です…。 でも、この「得体が知れない感」が良かったのか、発売から37年経った今でも話題にしてもらえるんですから、制作者冥利に尽きますね!

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【ダーツが上手くならない一番の原因は自分自身】 ダーツの相談をDMで頂いてたんですが 処理の時にうっかり1件DM消しちゃいました… もし心当たりある方いたら、もう一度送ってもらえると助かります 内容は覚えてて 「レーティング8〜10くらいで、外すとイライラしてしまう。どうしてますか?」 というご相談でした ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 私はそもそも“完璧に入るのが当たり前”とは思ってないんですよ 外したら外したで「まぁそんなもんだろう」って思う(実際17前半くらいじゃボチボチ外します) もちろん狙うけど、結果がどうあれ楽しむようにしてます 結局いちばん大事なのは 【自分との折り合い】をどうつけるか、なんですよね どこまでを許せて、どこから妥協できるか そこに自分なりのラインを持つことが、気持ちを安定させるコツ 僕ならブルで調子いいときで平均120前後 いかない日もある だからハット出なくても「まぁそんなもんか」って思える ブルの一回り外なら悔しいけど、それも実力のうち つまり、【納得できる妥協点】を決めておくんです 大きく外さなければOK、それで充分 それを超えて無理に完璧を求めると、結局イライラが残るから あと、昔、言ったことあるんですけど 外した時だけイライラして、入った時は「当たり前」って顔してる人、多いですよね でも01スタッツ80くらいなら、ハットってそこまで当たり前にはでなんですよね だから、出た時は全力で「よっしゃ!」ウッヒョーーー!って喜んでいいと思うのよ そんだけ悔しがるなら 逆もしかりだと思わない? 外した時はしゃーない 入った時は最高 その【折り合いと妥協のバランス】が、長く楽しく続けるコツかもね 01スタッツ80ならブル1本、シングルキャッチ、シングルキャッチ たまにTON それで十分、でますよね? それが“今の自分”の現実であり、 受け入れながら少しずつ上げていく その方が、ずっと上達も早い気がします 最後に 【イライラするだけ時間の無駄です】 あと、そのイライラって周りの人は100%気づいていて陰口言われてます 経験上、そう言いきれます なので、まずは自分と折り合いつけましょう🎯 うちのウサギさん見てイライラを落ち着かせてください 👇

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