Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

#関東オークス 優勝馬ペンダントの池江泰寿調教師「感無量です。内枠利して経済コース通れたしキックバックも気にしておらず直線どう抜け出すかみていた。小回りは合わないかな。直線はフルスロットル入りましたね。初めてオルフェーヴル産駒で重賞を勝てて涙が止まらなかった。こんな嬉しいものかと」

371,415 Aufrufe • vor 1 Monat •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 Aufrufe • vor 8 Monaten

なんとなんと… サイドだけどやっと、やっと。 大型大会優勝出来ました🏆 サイドでもとっても嬉しいです。 むっちゃ長かったわぁー9時間くらいやってたんかなぁ、、。 というかかなり折れてまして、今回もインマネ出来なかったら引退って宣言してて 途中からは「優勝できなかったら引退する」って自分で自分を追い込んでそれくらい、本気でした。 苦節3年、いっぱい大型大会参加したし 自慢にならない戦歴だけが残った 大型メイン4回 FT行った、 サイドは2位〜9位はほぼ全部取った でも “優勝”だけは どうしてもさせてもらえなかった。 何度もあと一歩で届かなくて 何度も悔しくて 何度も無言になってテーブルトントンも できんかった。 正直折れてました 「もう無理かな」 「向いてないのかな」 って本気で思ってましたし今も思います これは “やめるな”ってことなんだと思いました。 焼けて帰りたくなった時、止めてくれた人。 「次がある」って言い続けてくれた人。 応援してくれた人。 みんなのおかげです。 ひとりじゃ絶対ここまで来れなかった。 やっと胸張って言えます。 『ポーカーめっちゃ面白い』 頑張って諦めずにエントリーしていたら トロフィー取れる、辞めちゃダメだって。

ヒロサワ@セカナツ

36,707 Aufrufe • vor 4 Monaten

川澄選手は「勝ち負け以外のスポーツの価値はなんだと思いますか?」と問われ、 「2位以下は全部一緒。」 「結果がすべて」 と答えながら、 「結果が銀メダルだとしても、それを『財産』にできるかどうかは本当に自分の取り組み方次第だと思っています。」と、プロセスを大切にすることの重要性を教えてくださいました。 「実際にワールドカップで優勝してみると、それは想像とは桁違いの嬉しさだった。」 言葉の節々から、積み重ねてきた財産の大きさとしなやかさを感じました。 川澄奈穂美 Nahomi Kawasumi アルビレックス新潟レディース #アルビレックス新潟レディース __________________ 私は「結果がすべて」だと思っています。 2位以下は全部一緒。 ただ、だからといって、ロンドンオリンピックの銀メダルやワールドカップの銀メダルに価値がなかったかと言われたら、絶対にそんなことはありません。 それを「財産」にできるかどうかは、本当に自分の取り組み方次第だと思っています。 私自身、ワールドカップに出たい、世界一になりたいと何度も思い描いてきました。 いろいろなクラブが優勝する映像を見て「優勝したら、どんなに嬉しいんだろう」と想像したり、男子のワールドカップを見て「いつか私もこんなふうになりたい」と思い焦がれてきました。 その姿を想像してみるだけでも嬉しくなって「実際に優勝したら、とんでもなく嬉しいはずだ」と思っていたんです。 でも実際にワールドカップで優勝してみると、その嬉しさは想像とはまた桁違いでした。 自分がどれだけ想像しても、まったく届かない景色だった。なぜこんなにも違うんだろうと考えたときに気づいたんです。画面越しに夢見ていた“嬉しさ”は、ただの想像だったんだと。 そこには、自分の努力も、苦しい経験も、失敗も、成功もなかった。でも、本当に優勝したときの嬉しさは、しんどいことも、ぶつかったことも、代表に呼ばれなかった悔しさも、そうしたすべてを積み重ねた先にあったものでした。 だからこそ、こんなにも結果を掴み取ることは嬉しいんだと知ることができました。たとえ銀メダルだったとしても、その過程は自分の中に確実に残る財産です。 そのプロセスを大切にしながら、これからも向き合っていきたいと思っています。 __________________ Presented by ICEBERG - 勝ち負け以外のスポーツの話 - Produced by セイカダイ

五勝出 拳一|セイカダイ

107,593 Aufrufe • vor 6 Monaten

🏀第35節GAME1🏀 【越谷50-60茨城】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC① ──────── 明日のホーム最終戦でプロとしてのプライドや感謝の気持ちを表現できるかどうか。 今日のようなことが起こってしまうということ自体が、プロとして責任を果たすチームをつくれていなかったということ。 成熟したチームをつくれず申し訳ないとしか言えない。 ──────── 《試合総括》 総括も何もないですけど、最悪な前半、入りから本当にエナジーも遂行力もすべて茨城さんの方が全然上だったっていう始まりで、 ずっとここ(会見)でも今シーズン言ってきましたし、選手たちにも言いましたけど、本当に今シーズン変わんなかったなっていうのを1番感じたゲームだったし、今シーズンずっと応援してもらった、アルファーズのファンの方々に対してはどう思ってるのかなっていうのは、正直ハーフタイムでも言いましたけど、僕から言えるのは、本当に申し訳ないっていうことしか、言えないっていうか、そういうゲームだったなっていう感じですかね。 明日、今シーズンのホーム最終戦なんで、プロとしての、本当に同じことしか言ってないですけど、プライドとか、感謝の気持ちとか、そういう部分を明日表現できるかどうかっていうところになるのかなと思います。 (今季 安齋HC自身はメンタルや重圧をどのように消化してきたか) 言い方は難しいですけど、あんまり勝てないチームの典型なのかなっていう感じを受けましたね。 僕が変えられなかったっていうのも1つあると思うんですけど、僕自身のメンタルとか、そういう部分は、昔からそうですけど、僕自身こういうところにいられる存在だと思ってなかったんで、毎試合こうやってたくさんのファンの人が来てくれる中でバスケットができるっていうのは本当に幸せなことですし、だからそこに対してチームとして何かを感じてもらえるようなゲームをするのが僕らの責任だと思っているので、それが今シーズンなかなかできなかったっていうところ。 難しいのは当たり前にわかってます。B1はそんなに簡単に良いゲームできるようなレベルじゃないと思うし、そういう中でも、もうちょっと良いチームに今の時点ではなっていたかったっていうのが、自分のあれですかね。別に勝ち負けとかっていうよりも今日みたいなことが起こってしまうっていうこと自体が、そこをつくれてなかったっていうところなんで、それで感じ方は皆さんそれぞれなんで、ファンの方がどう思ってくださっているか、ちょっとわからないんですけど、総じて本当に今シーズンはちょっとこのぐらいまでしか、チームが成熟していけなくて、ちょっと申し訳ないなっていう感じの一言ですかね。 (安齋HCが今まで関わってきたチームとは違う状況だがその中で変わったものや新たに生み出たものはあるか) 難しいですね。そこの明確なものっていうのが出てないから、多分こうなってると思うんですけど。 求めるものっていうのは、変えられない、正直、僕自身は。 変えてしまったら、そのレベルまでしか上がらないと思ってるから、そこについてこれるかどうかっていうのが一人一人のプロとしてのプライドだと僕は思ってますし、昔の話ですけど、僕がブレックスにいたのは。そういうところで培ってきたりだとか、経験してきたこととかっていうのをこのチームに還元しなきゃいけないと思ってるんで、そういう意味では僕がやっていることも自分自身では信じてはいます、はい。正直。 今シーズンもいっぱい考え方変わりましたし、関わり方も変えようかなと思いましたし、変えた部分もありますけど、変えたところで何も変わんねぇなっていうのがまず1つあるんで、そこがちょっとブレてしまった、ブレてしまったというか、合わせようかなっていうのがあったのが、今現在のこの結果なのかなっていう。 僕自身も突き抜けて、ずっと厳しくいきまくって、ついてこれないやつはしょうがないっていう状況でやってたら、もしかしたら違ってたかもしれないし、もっとひどくなってたかもしれないし、結果わかんないですけど、この今が結果なんで、成功ではないなっていう感じですかね。

越谷アルファーズ

38,802 Aufrufe • vor 1 Jahr

娘のれいかが、この春から幼稚園に入園します。 シングルマザーの私がこうして無事に娘を育ててこられたのは、いつも支えてくれたみんなのおかげです。本当にありがとう。 あの日、予期せずお腹に赤ちゃんがいると知った時は大きな不安がありました。 両親とも入退院を繰り返し兄弟もいない、身近に頼れる人がいない私がちゃんと育てていけるのかなと。 でも、昨年亡くなった父の「孫の顔が見たい」という言葉に背中を押され、私は出産を決意しました。 出産の時は危険な状態で「どちらの命を助けますか?」と先生に聞かれた父が、涙を流していたのを覚えています。それでもれいかは頑張って生まれて来てくれました。 改めて産むことができて本当に良かった。 こんなに可愛いれいかに出逢えて良かった。 ママは生まれた日から今日まで、れいかのことを毎日、世界一愛おしく思っています。 もちろん、簡単な生活ではありませんでした。 私自身、身体が弱いので、れいかはできるだけ丈夫に育ててあげたくて、3歳まで母乳で育てました。 そして片親だからこそ、なるべく一緒にいられるよう、私はVTuberの活動を選びました。 なかなか思うようにいかず、アイドル時代の貯金を切り崩しながらの日々。でも少しずつ応援してくださる人も増えてきました。 れいかはずっと、私と一緒に配信をしながら成長してきました。赤ちゃんだったこの子が、言葉を覚え、歌を覚え、もう幼稚園児になります。 ずっと私たち親子を見守ってくれているみんなへ。 心からありがとう。 そしてこれからも見守っていてほしいな。

乙夏れい🌻🐹OtsukaRay

1,270,959 Aufrufe • vor 1 Jahr

実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

439,642 Aufrufe • vor 9 Tagen

🏀第25節🏀 【越谷 92-85 富山】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── きついチーム状況だったが、後半今までの経験を全員が出してくれたことが勝ちに繋がった。 週末に向けてより精度を上げて良いゲームができるように準備したい。 ─────── 〈試合総括〉 レル(ジャレル・マーティン)もセクー(・ドゥムブヤ)も出れない状況だったんで、かなりチーム的には、この間の連敗からきつい状態ではあったんですけど、ジョーダン(・ナタイ)がすぐ来てくれたり、 前半は良い時間作って、またターンオーバーしてみたいな、いつも通りの展開だったと思うんですけど、それを後半はかなり今までの経験を全員が出してくれた結果が、勝ちに繋がったかなと思います。 週末も強いチームとの対戦なんで、より精度を上げてやっていかないといけないかなとは思ってるんで、しっかり準備したいなと思います。 (昨日合流したナタイ選手がゲームにアジャストできている要因はバスケIQが高いからか) 代表の試合とかも僕は結構ニュージーランドも見てたし、本人のプレースタイルも、話して、どういうプレーがいいかっていうのをある程度決めて入ったんですけど、経験値とか、リーダーシップがかなりある選手なんで、来てすぐ、自分がある程度こういうプレーをすればアジャストできるよね、みたいなのもそうですし、フォーメーションも、初日、1日2日にしてはかなりの量を覚えてくれたんで、そういう意味では本当に質の高い選手だなっていうのは感じましたし、プレーを見てても、流れを作りながらやってくれてて、バランスもしっかり取ってくれてたと思うんで、そういうのが+/-にかなり反映してるかなというところはありますね。 本当にすごい助かったなという感じがしてます。 (3ポイントを2本決めた菅原選手のパフォーマンスについて) ずっと痛いところがありながら、プロとしてチャンスをずっと持ち続けなきゃいけないっていうことで、ずっとやってたんですけど、なかなかパフォーマンスが上がってこないっていう状況がずっとあって、バイウィークもあったんで、「もう、一回休め」っていう話をして、痛いままパフォーマンスが上がらないでずっとやってても、自分の価値って下がるだけですし、菅原の良いところが、試合出してても全然出ないなっていうのが正直僕の中でもあったんで、「評価がどんどん下がっていっちゃうよ」っていう話をして、休んで、ある程度、今は痛みもなくなってきててっていう状況で、練習のパフォーマンスがかなりまた上がったというか、本来のあいつの動きみたいな部分が出てたんで、今日は相手も結構身長大きいですし、うちはセクもレルもいない状況だったんで、どっかで使おうと思ってたんですけど、その動きを見てても、練習と変わらないような動きをしてて、迷いもあんまりプレー中になかったんで、最後ちょっと使おうかなっていうところで、そこで1本決まったっていうのは菅原的にも大きかったのかなと思いますけどね。 (週末の名古屋D戦に向けて) 代表選手も揃ってるというか、いますし、経験値とか、力みたいな部分で言ったら全然あれだと思うんですけど、そういうチームにも今日の後半みたいな感じで、やるべきことをしっかりやり続けられれば、絶対チャンスは来ると思いますし、名古屋Dさんは、トランジション、ペースがめちゃくちゃ速いんで、そこに対してうちがどうしっかり点数を抑えていけるかどうかっていう、九十何点取られると、うちの得点力じゃきついっていうのはあるんで、そこは全員でしっかりやっていかなきゃいけないですし、今日サップ(アンソニー・クレモンズ)とカイ(・ソット)がかなりプレータイム長くなってしまって、そういう部分を後から出てくる選手とかがしっかり役割を果たして補ってくれれば、 体力的な部分でも、名古屋Dさんと戦えるような状況を作っていかなきゃいけないと思うんで、(週末)1試合目のゲームのスタートから、彼らのやりたいことをどれだけやらせないようにできるかっていう。で、うちがディフェンスからオフェンスに繋げられるかっていうところがかなり重要だと思うんで、そこをやっていきたいなと思います。 (試合の入りや後半の入りが良かったが、良い手応えとして感じているか) 広島戦の前半もそうですし、今日もそうですけど、いい部分はどんどん出てきてはいると思うんですけど、そこを継続していけないっていうか、我慢しきれなかったりだとか、今日みたいにターンオーバーがあったり、名古屋Dさんもディフェンスが一番良いチーム、失点が少ないチームなんで、そういうところに対してしっかり狙いどころだったり、判断とかっていうのをちゃんとやっていく必要が本当にあるっていうところです。 それをやれば、うちも得点力もみんな揃ってきて上がってきてますし、ディフェンスのところの戦いでもしっかりできれば、良いゲームができるんじゃないかなと思っています。

越谷アルファーズ

18,991 Aufrufe • vor 4 Monaten