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【 離島のフェリー運賃は高すぎる 】 現場に実際に足を運ぶと、通院・通学・物流のどれもが「自己責任」で背負わされている現実に直面します。 これでは離島から人は離れてしまう。 これは“採算”の問題ではなく、国家の意思の問題。 私は、フェリー航路を「海の国道」と位置づけ、国の責任で運賃を引き下げる制度設計に取り組みたいと考えています。 離島は“辺境”ではない。 日本を守る最前線です。 #山田ヨシヒコ #国民民主党 #海を守る #手取りを増やす夏

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Комментарии: 12

Фото профиля きりがはら@ ‹‹\(´ω` )/››‹‹\( ´)/››\( ´ω`)/››
きりがはら@ ‹‹\(´ω` )/››‹‹\( ´)/››\( ´ω`)/››11 месяцев назад

結局そう言うコスト問題が離島や僻地から人を減らす原因のひとつでもあると思えば、国防や治安維持コストと割り切ってある程度の金額はだし、その副産物的に観光地化的な振興等で食べられる様にすれば良いと…

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終活さん🐰(島うさ)11 месяцев назад

当たり前すぎて疑問に思わなかったです。 船での知り合いとの会話「病院?」「いや歯医者」挨拶がわりです。

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サダピー☆彡11 месяцев назад

ウチの母の実家も瀬戸内海の島です瀬戸大橋には絡まないので外部とはフェリー頼み。車が無いと生活できないエリアなのですが車載せるとホント高い。それでも航路維持に行政支援受けてるらしいですが…

Фото профиля massa@滋賀県人🇯🇵🎣🏟🖥️🗿
massa@滋賀県人🇯🇵🎣🏟🖥️🗿11 месяцев назад

此こそ補助金の対象にしないと

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サンタさんのテニス垢11 месяцев назад

おお! 離島の物価も安くなりますね!

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⭐️カリカリくん⭐️11 месяцев назад

物理的には離島でも、生活面では陸続きである必要がありますね。

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higashi11 месяцев назад

山田吉彦氏の言う 「離島は“辺境”ではない。 日本を守る最前線です。」 国土計画の優先事項だと思います。 経済の活性化にもなります。

Фото профиля 森の人(秋田外旭川)
森の人(秋田外旭川)11 месяцев назад

離島の人々は住むことが国防になっているので、それに見合った支援は必要ですね。 島民の運賃は観光客より安く抑えたい。

Фото профиля 山田吉彦(ヨシヒコ)国民民主党参議院比例区第5総支部長
山田吉彦(ヨシヒコ)国民民主党参議院比例区第5総支部長11 месяцев назад

無事、奥尻島に到着しました。 明日朝7時まで約11時間の滞在。 島の方々と直接対話をして有意義な滞在にしたいと思います。

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玉木雄一郎(国民民主党)11 месяцев назад

日本テレビのnews everyとTBSのnews23に出演。 伝えたかったことは2つ。 まず、「インフレ増税」で税収が5年連続上振れているので、その税収の上振れ(年平均6兆円)はインフレで困っている納税者に給付金ではなく減税で返すべき。インフレで世帯平均年9万円出費が増えているので、国民民主党は、所得税の控除額を178万円まで引き上げて、10万円を超える手取り増を実現したい。 次に、今のままでは日本の衰退を止められないので、新たな成長戦略が必要。国民民主党は「新・3本の矢」の成長戦略で、10年間で1000兆円の名目GDPを目指す。 ①控除額を引き上げて働き控えを解消し、手取りを増やす ②投資額以上の償却を認める「ハイパー償却税制」で投資を増やす ③「教育国債」の発行で、教育・科学技術予算を倍増し、国をあげて研究・開発、イノベーションを推進する。 国民民主党は、 まじめに働く人が報われる世の中にしたい。 そのためにも、現役世代の手取りを増やしたい。 現役世代の「支える力」が強くなれば、高齢者福祉も充実する。 年金も増える。 だからこそ、国民民主党は 「現役世代から豊かになろう」 と主張している。 これまでの政治が、あまり出してこなかったメッセージかもしれないが、日本を復活させるために必要なことだと信じている。 現役世代の元気が、全世代の安心と豊かさの源になる。

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須藤元気11 месяцев назад

今日は秋葉原でした。ありがとうございました! #須藤元気 #日本を元気に #元気チャージ #国民民主党

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そら@手取りを増やす夏!1 год назад

なかなか発言回ってこないけど、出番ではビシッと発言する玉木さん🦜 玉木さん:医療費、収入のある高齢者にも負担をいただかなければ、若い世代がもたない。政治がそれを正直に説明していく。 吉村さん:賛成です。 #newsevery

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国民民主 山田氏 中国は輸出入のときに日本近海を通る 日本の近海は非常に重要 だから拠点形成のために尖閣が欲しい 海の世界には無害通航権がある 日中間で紛争になったときは無害ではなくなるので全ての中国船に臨検を行える 中国の海を止めることが可能 だから日本のやるべきは島々を守ること ーー以下全文文字起こしーー 中国からアメリカに物資を運ぶとき どこを通っているかというと 例えば北京からだと 青島大連天津などの港から海に出ます そして一番近いのはですね この津島海峡を横切って 日本海を横切って 津川海峡を目指すんです これが中国のコンテナ船の 一番合理的なルート そして台湾に消えてきます 日本海冬の間 日本海があります どうしているかというと 鹿児島の方にもあります 鹿児島大隅半島と屋久島 種子島の間にある大隅海峡を越えて 黒潮に乗るような形で 太平洋の真ん中に入っていく 中国は輸入も必要なんです 石油も鉄鉱石も小麦も 輸入しなきゃいけない そういう船はどこを通っているかと いうと 沖縄本島と宮古島の間 宮古水道といいます そこを横切って東シナ海に入っていく 実は中国にとって日本の近海と いうのは非常に重要なんです だから拠点形成尖閣諸島が欲しい 逆に言うとですね 日本がやるべきこと明確なんですよ 島を守ること 海岸線を守ること 海の世界は無害通航権というのが あるんですね 沿岸国に害を及ぼさない限り船は どこも自由に通行することができる だから中国の船も自由に通行していく ただし日本と中国の間が 紛争になったとき 例えば尖閣諸島に強引に中国の軍隊が入ってきて 日本との間で紛争になった場合 敵国ですから 無害ということはない 全ての中国船 日本の敵国として 日本の近海を通るときに上陸して 検査を行う 臨検してしまう もう中国の海を止めてしまうと いうことが可能になっている これですね日本は 北朝鮮にやってるんですよ 北朝鮮の船は核開発物質を 積んでいるかもしれない 武器を積んでいるかもしれない だから日本の沿岸は 自由には通行させない なので北朝鮮の船が 日本の領海内に入ったら すぐ停船命令をかけて中を調べる ということをやっております なので何よりも日本は島々を しっかり守る姿勢を見せていく そうすれば紛争を回避できる まず島を守る体制を見せていかなければいけない それがちょっと弱いんです 少し弱いんです それが尖閣諸島の問題に繋がっている

おもち

203,066 просмотров • 8 месяцев назад

日本はかつて過剰に美化されていた国でしたが、今度は逆に過剰に絶望視される国へと変わってきているんです😶‍🌫️ オンラインを見ていますと、日本はユートピアだとか、いや地獄だとか、両極端な意見ばかりが目立っています。 でもそのどちらの見方も、現実とはかけ離れているんです。 日本も他の国と同じように、ただの一つの国にすぎません🇯🇵 うまくいっている部分もあれば、うまくいっていない部分もあるんです。 完璧を期待して来日すれば、当然がっかりすることになります。 逆に最初から悲惨な国だと決めつけて来てしまえば、せっかくの良い面を自分から見逃してしまうことになるんです🌀 実際、日本での生活に不満を抱えている外国人の多くは、現実そのものではなくて、自分が勝手に持ち込んだ期待とのギャップに苦しんでいるだけなんですよね。 日本はあくまで普通の国です。 人生はどこにいても大変なものなんです。 ですがそれは、日本がひどい悪夢のような国だということを意味しているわけではありません。 日本は今も変わらず素晴らしい国であり続けているんです✨ 果たして私たちは、日本という国を理想でも絶望でもなく、ありのままの姿で見つめ直すことができているでしょうか❓

トッポ

44,508 просмотров • 2 месяцев назад

アメリカが「自分の国は自分で守れ」と言い出したとき、半世紀前に自衛隊市ヶ谷で響いた三島由紀夫の声が、ようやく時代に追いついたのかもしれないわね。三島の声は乱心ではない。あれは、戦後日本に対する極端に研ぎ澄まされた問いなの。 自衛隊は我々の父であり兄であり、故郷である。 その魂を自ら貶めていいのか? 彼が見据えていたのは、単なる憲法九条批判ではない。経済成長にうつつを抜かし、安全保障をアメリカに丸投げしておきながら、その盾である自衛隊を、軍隊とも呼ばず、政治家の顔色ひとつでどうにでもなる巨大な倉庫に閉じ込めた日本人そのものへの怒りだよ。 いま田母神さんが言うように、トランプの安全保障戦略は、アメリカが世界の警察を降りることをはっきり告げている。 「日本よ、お前の家はお前が守れ」と。 これは本来、同盟国として当たり前の話だろ? いつまでも他国の若者の血に日本の安全を外注している方が、よほど不健全。問題は、日本側の準備ができていないことだよ。 自衛隊は軍隊ではない、攻撃兵器は持たない、非核三原則、武器輸出はしない、必要最小限度の武力行使。こうした戦後の呪文を唱えていれば、国際社会が日本を平和国家と認めてくれると信じてきた。 その結果、あたしたちは「守る力」だけでなく、「守る覚悟」まで削ってしまったのわね。 三島が激しく批判したシビリアンコントロールも、本来は政治が軍事を責任をもって統制するという近代国家の知恵だよ。 ところが今の日本では、人事権から発言の一つ一つに至るまで左派の活動家、インフルエンサー、メディアが縛り上げ、政治家は自衛隊を信頼すべき軍隊としても扱わず、ただ党利党略の道具として引き回してきた。 これでは、自衛隊員の誇りも、若者が志願する意味も細るばかりだよ。 三島は、その矛盾を自分の身体を賭けて暴き出した。でも、あたしたちは、彼と同じ方法を真似る必要はない。 必要なのは、彼が身を削ってまで投げつけた問いに、今度こそ政治と国民が正面から答えることじゃないかしら? 日本は、軍隊を持つ国家になる覚悟があるのか? あるいは、これからもアメリカありきの国防としての立場に甘んじるのか? 経済大国を気取るくせに、国防を他人任せにする国家など、真の意味での主権国家ではない。 「生命さえ守れれば魂は死んでもいいのか」と問いかけた三島の言葉は、いまなおあたしたちの頬を張り続けている。 憲法を変えるか否かは、単なる条文の問題ではない。 日本という国を、「自分の責任で生き、自分の責任で守る共同体」として再定義できるかどうかの問題だよ。 そこから逃げ続ける限り、日本の安全保障政策は、 どれほど防衛費を積み増し、装備だけ最新鋭にしても、中身のない張りぼてに終わるでしょうね。 あたしたちが三島から受け取るべきものは、決起の様式美でも、劇的な最後でもない。 「日本は何者であるべきか」 「自衛隊は何のために存在するのか」 その問いを自分の胸に突き立てる勇気だよ。 アメリカが肩をすくめ始めた今こそ、日本は戦後という保温装置から抜け出さねばならない。 自衛隊を名実ともに国家の軍隊とし、それを統制する政治もまた、命を賭してでも責任を取る覚悟を持ってもいいんじゃないかしら? 三島が見たかった日本とは何か。 それは、憲法の陰に隠れて震える国ではない。世界の中で、自分の足で立ち、自分の国を守ることを厭わない国だよ。 その当たり前の姿に戻る。 それこそが、彼の死と、自衛隊員たちの静かな誇りにようやく報いる唯一の道だと、あたしは思っている。

クレア

89,329 просмотров • 6 месяцев назад

3/31(火)国民民主党・玉木代表定例会見 国民民主党としての国旗損壊罪のスタンスは? いちばん大事なのは保護法益、何の目的でやるのかという事 今の刑法の規定は、外交上の関係を維持するということが法目的になっています そうなると、日本国旗をそこに入れても保護法益の観点でいうと外交上どうこう なるものではないので、そのまま入れることはどうなのかという事になりますし あと外交を目的にしていますから相手国が問題だということで、外国政府からの申立てが要件になっていますが、 日本国旗を毀損した人がいたときに、日本国政府として申告、意義を申立てることを要件にするのかしないのかとか、あると思います ただ、これはアメリカの連邦最高裁の判例にもありますけれども 表現との自由の関係で非常に問題になる事案であって 例えば何を目的にするかなんですけど 政治的な意思を表明するために そういったことをされる方はいるんですが、アメリカにおいても政治的な意思の表現として国境を損壊することは処罰できないんです むしろそこが処罰できないんですね これは最高裁の判例でも明確になっています、内心の自由の表現なので 例えば漫画にしても何にしても表現の自由ってありますね 自分の思うものを信じあるいは発信するということは、内心の自由というのは憲法上でも最も優越的に保護されている権利なので そういったものと国旗の損壊を保護すると毀損することを保護するということの保護法益のバランスの中で、どういうルールが作れるのか作れないのか 単なる訓示規定的なものを作ったら それ意味はあるんでしょうけども ただ実際にはそれで損壊する人を処罰したりすることはできなくなりますしね やる人は訓示規定があっても確信犯でやりますし しかも政治的なものだということであれば、逆に言うとそれはアメリカの判例なんかを見ても、逆に政治的な思いの発露としてやる場合はむしろ処罰できないということになるので 感情的に単純に外国の国旗を損壊したら罰があるけど日本国旗はないから入れるというものではなくて そもそもの刑法の中は保護法益が外国との外交関係を有効に維持するということなので、その保護法益を守るという観点でそこに日本国旗入れるのは 保護法域の観点からすると多分できないということで 多分自民党の中からも一部報道ではありますけれども刑法にはなかなか載せられないよねとか、罰則は難しいよねという議論が出てきているのはそうだと思うんですが それであれば制定する意味がどこにあるのかということの優先順位をどうするのかという判断になってくるのかなと思います

あすか🐰

20,869 просмотров • 2 месяцев назад

東京都板橋区・板橋一丁目にある築40年以上のマンションで、月額7万2500円だった家賃が突然19万円に引き上げられるという事態が起きました。値上げは約2.5倍という異例のもので、住民への説明もなく一方的に通知されただけだったため、約4割の住民が退去、あるいは退去を決める結果となりました。 この問題の背景には、マンションの所有者が中国籍の企業に変更されたことがあります。新しいオーナーは日本国内に住んでおらず、現地での管理体制も整っていないまま、家賃の大幅な値上げや無許可での民泊運用を始めていました。また、住民の生活に欠かせないエレベーターも突然止まり、高齢者を中心に日常生活に大きな影響が出ていました。 こうした行動の背景には、中国や香港などで一般的とされる「オーナーの権限が強い」不動産の慣習があると見られます。ただ、日本では借主の権利が法律で守られており、賃料の変更には合理的な理由と借主の同意が必要とされています。こうしたルールを無視した運用は、国内の生活環境や地域の安定を大きく乱す原因となります。 現在の日本の制度では、外国人による不動産購入に対する明確な規制はなく、海外に住む所有者でも自由に物件を取得し、管理責任を果たさずに放置することも可能です。今回のような事例は、その制度的な抜け穴を突いたものだといえます。 こうした現状をふまえ、今後は外国人による不動産購入に対して一定の規制を設けることが必要です。 これらの規制は、外国人を排除するためのものではなく、日本の法制度や社会秩序を守り、住民の生活を守るための措置です。板橋一丁目で起きた今回の問題は、今後の制度づくりを考える上での重要な教訓になるはずです。

下村博文

286,005 просмотров • 1 год назад

テーマ「国民はATMじゃない」➡️所得税、消費税、自動車税、固定資産税。働いていても、資産を保有していても、消費をしていても、日々の生活の中で負担は増していきます。それにもかかわらず、政治は繰り返しこう述べます。「財源が足りない」、、、しかし、本当に不足しているのは財源なのでしょうか。それとも、説明なのでしょうか。透明性なのでしょうか。責任なのでしょうか。 本作品では、税金を単に「徴収されるもの」としてではなく、本来、国民から託された資金として捉えています。 だからこそ、問いかけたいのです。 徴収するのであれば、その使途を子どもにもわかる言葉で明らかにするべきです。 使用するのであれば、その意図を説明するべきです。 財源不足を語る前に、説明不足を正すべきです。 国民はATMではありません。 求めれば無限に資金が引き出せる存在でもありません。 生活を切り詰め、時間を費やし、汗を流して納めた大切な税金です。 その資金が誰のために使われ、何を守り、どのような未来につながっているのか。 その点を語ることなく、ただ負担のみを求める政治に対して、もはや沈黙していることはできません。 国民は財布ではありません。 国民は数字ではありません。 国民こそが、この国そのものです。

クレア

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