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青森の神社に不法侵入しバンコクに逃亡中の迷惑系スペイン人Kelton Keltonlive 「外国人だから何も知らず手探りだった」 「神社に入ったが何もせず外に出た」 と犯罪行為を正当化する 入った時点で不法侵入じゃボケ 世界のどこにいても必ずツケは払っていただくからそのつもりで

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「日本旅行が最悪だった」と語るトルコ人女性。日本旅行しても質の悪い外国人ばかりだとし、インバウンドと移民は両立不可能 「私がなぜ日本を全然好きになれなかったかを話す 従姉妹への誕生日サプライズで日本旅行を念入りに計画したの 宿は民泊サイトで予約した 有名な観光地で一見おだやかな通りよ 『ここは安全だ。だって日本だもん』 でもそこが『難民通り』みたいで、ありえない光景だったの… 差別したいわけじゃないけど、アフガニスタン人やインド人、シリア人ばかり 私達も外国人だし、従姉妹は目が青いから、すごく目立っちゃった 他にも外国人はいたけど、とにかくジロジロ見られた 特に4~5人のグループでうろついていて、じーっと見てくる 『人生で初めて女性を見たの?』ってくらい それが本当に不快で、恐怖だった… もう祈るような気持ちで『神様、どうか何も起きませんように』って。 コンビニに行っても日本人店員はいないし、カフェもそう 道を歩いても日本人がいない まるで小さなインドに来たみたい コンビニに入ろうとしたら、入り口の前に男達が何人も立ってて、すぐ後ろに停まってた大きなミニバンの前で、こっちを凝視しながら固まってたの… 『ねえ、道を変えよう。別の場所へ行こう。今は宿に戻りたくない。あの人達の目つき、普通じゃないもん』って。 結局、怖くて夜の7時か8時にはもう宿に引きこもってた 何か起きるんじゃないかって、それくらい怖かった あの男達は普通じゃなかった 日本には新宿という所があって、私達はどこが歓楽街なのか知らないから、あちこち歩き回ってまだ楽しもうとしてたの そしたらそこに黒人グループがいたの 私はもう『神様、家に帰りたい』って思った 別に黒人が嫌いなわけじゃないけど、その人達はすごく威圧的で、声をかけてきたり叫んだりしていて、私はもうパニック! 『走って!ここから逃げよう!』って言って、全力疾走で大通りまで戻った カンボジアとかで女性が誘拐されるっていう話もあるし、従姉妹は叔母から預かっているから、何かあったら取り返しつかないし… だから結局、毎晩7時か8時には宿に帰るという、おとなしい一週間を過ごして帰国したわ」

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6/17 ジフン 幽霊よりも怖い人間(サセン)の話 🐶僕はね…まあ、もう今デビューして6年目だから話せることだけど、僕が「人気歌謡」のMCをやっていた時のことです。 🐶「人気歌謡」のMCをして退勤するとき、僕はいつも、当時はV LIVEだったかな?そう、当時はV LIVEだったと思う。退勤する途中に、よくV LIVEの配信をやっていたんだ。 なぜなら、その時からのファンだった人たちは覚えてるだろうけど、僕があのスイカを食べたあの時のことだよ。 🐶でも、いつもテレビ局から、宿舎がある麻浦が近いから、普通なら15分か20分で着いちゃうんだ。だから、いつも少し遠回りして帰っていたんだよね。マネージャーのヒョンに少しお願いして、「少しだけ遠回りして、30分くらいは配信をやりたいから」って。 そうすればファンの方たちも嬉しいし、僕も嬉しいから。そうやって30分、長ければ40分くらいぐるぐる回って家に帰っていたんだ。 🐶もちろん、今でももし「人気歌謡」のMCをやるなら、退勤のときにそうするつもりだよ。でもね… 🐶そうしてアパートに着くと、僕はいつも地下1階で降りていたんです。僕たちの宿舎のエレベーターの話なんだけど… 🐶いつも地下1階の駐車場で降りるんだけど、常にサセンたちが、僕たちのアパートの前にある遊び場でそうやって僕を待っていて、僕がこうしてアパートに入っていくじゃない? 僕たちのカーニバル、あの子たちは僕たちのカーニバルのナンバーも全部覚えているんだよ。だからカーニバルが入ってくると、僕たちの家に向かってものすごく走っていくの。4人、5人、多ければ6人くらい。 🐶本当に不気味だよ、それを見ると。その後ろ姿を見ると本当に不気味で、「わあ、あの子たち本当に何やってるんだろう」って思うほど奇怪なんだけど… 🐶僕が地下駐車場に行くと、あの子たちは1階の僕たちのアパートの中にものすごい勢いで走っていくの。そうすると、僕が地下1階からエレベーターに乗って、こうやって自分の家へ上がっていくじゃない? そしたら、エレベーターが1階で止まるんだ。1階で止まると…女の子たちが4人、5人……少なくても3人、多ければ6人くらい乗ってくる。 🐶そしてあの子たちは、前を全く見ないんだ。エレベーターに乗ると、僕のことを見ているんだよ。僕がこうやって乗ってるじゃない?そしたら、全員がドアを見ずに、僕の方をくるっと向いて、僕をじっと見つめているんだ。 🐶そして、僕が降りるまで絶対に降りない。 僕たちが当時住んでいた宿舎は高層階だったんだ。でも降りない。 🐶だから僕はいつだったか一度、「ここに住んでるんですか?」って聞いたことがある。「ここに居住してるんですか?なぜ降りないんですか?」って。そしたら、誰も何も答えない。 🐶ちょっとそんな感じだった。だから、幽霊とかより人間の方がもっと怖いんだ。あの子たちは良心もなくて、ただ本当に何も考えてなくて、ただ…本当に人間の方が怖いです。どこに飛ぶか、何をするかわからないから、人間は。本当に。 🐶当時はこんな話をするのも良くないと思って言わなかったし、今になってやっと話すことだけどね。 とにかくそんなことがあったんだ。だから、たくさんあるエピソードの中の本当に一つだけの話だけど、僕はいつもそうだった。 1年中、退勤するたびに毎日そうだったんだ、マジで。本当に毎日そうだった。だから、皆さんも常に人間に気をつけてね。 本当にそう。気をつけなきゃダメだよ、本当に。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンのエレベーター内の話を聞きながら、ゾッとした…

nina

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【 へずまりゅう、友人の結婚式で追い返された件を語る 】 友人の父親 「え、へずまりゅう?なんでいるの?」 へずまりゅう 「シークレットゲストとして(友人に)招待されました」 父 「はあ!? 君、どれだけ世間に迷惑かけたと思ってるの? 会社の人もいるし、君を結婚式に入れることはできない」 へずま 「ご祝儀だけでも…」 父 「いらない。世間が更生したと認めてくれるまで がんばってください」 へずま 「……わかりました」 -------------------------- へずま 「…それで会場を後にしました。 悔しかった。 幼なじみを お祝いしたかったから…」 -------------------------- これはモヤモヤするね。 招待されて わざわざ山口まで行ったのだから、お父さんに反対されても 友人さんが貫き通してくれたらよかったのに… お父さんは、へずまが市議会議員になったのも知らなかったようだし、友人さんも、こういう展開になるのは 予想できたわけだから、サプライズゲストだとしても、あらかじめ両親には言っておくべきだったね… 過去にやってしまったことは消えないし、そのイメージが残ってるから、信頼を取り戻すのは時間がかかる。 グッとこらえて引き下がったへずまりゅう、漢だよ。

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