Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

靖国参拝は高市政権で問題なくしてくれると思います 分かりにくく名前を出しますけど ○下徹とかネチネチとしつこいですよね しつこい男やハッキリしない男は嫌いです

87,940 Aufrufe • vor 7 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

今、高市人気があって、 私がこんなことを言うと、 ネットですごいまた叩かれそうで 怖いんですけど、 しかし、あえて言いますけどね、 高市総務大臣のときに 総務委員会の 筆頭理事とかをやっていたので よく知っているんですけど。 やっぱり一つはね、 人の意見を聞かないというかね。 私は、結構問題だと思うのは、 質問レクをやらない。 これは、総務大臣時代にも、 朝、質問レクをやらないんですよ。 答弁書をもらって、 自分で手を入れて、答えるんです。 これね、総務官僚は みんな喜んでいました。 高市さんになったら 朝、出勤しなくてよくなったと。 一見いいことのように、 しかも、官僚が書いた答弁じゃなくて 自分で答えるって、 いいことに思いますけど、 総務大臣だからまだ それはよかったかもしれないけども、 総理でも、 それをやっているみたいじゃないですか。 今回の存立危機事態発言だって、 やっぱりあれは、もしちゃんと 官僚も入ったレクをやっていればね、 こういう答弁しようと思うって 言った時点でね、 それは全力を挙げて、みんな止めますよ。 そんなことはこうこうこういう理由で ダメなんですって。 そこまでちゃんと言えばね、総理だって ちゃんと分かったと思うんですけど、 それをまずやってない。 これはね、私は非常に問題だと思います。 これは、官僚の皆さん、 朝、出勤するの大変かもしれないけど、 是非ね。 質問通告がね、 遅いとかよく言いますけど、 与野党で決めるのが 遅いんですから。 だから、前日に決めるのはやめてください。 これは、与党のルールとして、 前々日までに国会をやると決めれば、 質問通告は前日の昼までにできます。 ほとんどの場合、当日とかに決まるんですよ。 だから、このルールを変えることが 大事だということを申し上げておきたい。 それから、高市さん、 総理のもう一つ悪い点は、 やはり間違いを認めない。 非常に頑固です。 これは、かつて、電波停止発言という、 総務大臣のときに、放送法四条違反でね、 電波停止、 一つの番組でも電波停止しますと、 今まで言ってないことを 言っちゃったわけですよ。 だけど、それを頑として曲げない、 撤回をしない、こういう点。 あとは、負けず嫌いなところが あるんでしょうね。 あと、よく見せたがる。 やっぱり、今の林大臣みたいな、 「差し控える」みたいな、 つまらない答弁をね、 皆さんしたくないと思いますよ。 だけど、する必要もあるんですよ。 だけど、やっぱり、ついね、 自分の考えを リップサービスで言ってしまう。 昨日もね、予算委員会が 止まるかもしれないから言った なんていうね、 私は、あれもとんでもない 党首討論の発言だと思いますけど、 そういう軽いもんじゃないんですよ、 総理の発言っていうのは。 こういうことをね注意しないと、 これはまた起こりますよ。 同じような失言がまた起こる。 だからね、これは野党にとっては 有利かもしれないけど、 国益を害するので、 私はやるべきじゃない、と。 衆議院議員 高井たかし (2025年11月27日 総務委員会より) 全編はYouTubeをご覧ください。 >> #れいわ新選組 #高井たかし #国会 #国会中継 (スタッフ投稿)

れいわ新選組 副幹事長 高井たかし

1,445,888 Aufrufe • vor 10 Monaten

\New Friend/ 名前はまだ仮名ですが、 「べこちゃん」です🐮 平衡感覚が弱く、歩くときはかなり ふらついてしまうべこちゃん🐄 ご縁がつながり、 牛たちのかくれ家での新しい牛生が スタートしました🐮🏡 当初、脳の障がいが疑われていましたが、 大学病院でMRIを撮っていただいたところ、 脳は正常🧠原因は不明のままです🤲 これからどこまで歩けるようになるか、 走れるようになるかは分かりませんが、 べこちゃんが自分自身の能力を 最大限発揮できるよう、 べこちゃんの気持ちに寄り添いながら できる限りのサポートをしていきたいと思います🤲 べこちゃんへの温かいエールを どうぞよろしくお願いいたします! さいごに。 いつも応援してくださるみなさまのおかげで、 今回べこちゃんを引き取るという 大きな決断をすることができました。 いつも牛たちのことを暖かく見守ってくださり、 本当にありがとうございます! これからも、まめちゃんやすけみん、 そしてべこちゃんにとって、 牛たちのかくれ家が安心して暮らせる居場所 となれるよう進んでいきたいと思います。 今後とも応援よろしくお願いいたします! ・ ・ 🐮べこちゃんという名前は仮名です🐮 新しいお名前は応援してくださっている みなさんと一緒に決めたいと思います! お名前募集の投稿を楽しみにお待ちください🙌 🌱サポーター・ご寄付募集しています!🌱 牛たちのかくれ家はみなさまからの 温かいご支援により支えられています。 今後とも、牛たちへの温かいご支援・応援を どうぞよろしくお願いいたします! 詳しくは固定投稿のご案内をご覧ください🤲

牛たちのかくれ家

16,615 Aufrufe • vor 1 Jahr

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,692 Aufrufe • vor 1 Jahr

大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

252,730 Aufrufe • vor 7 Monaten