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Ana Sayfaya Dön

非常に低速で長経路の火球が出現。何らかの物体が大気圏に突入したのでしょう。映像は2026-08-21 03:13頃 東京から かなり強い発光だったため画面中央付近ではレンズによるゴースト(すれ違うような光点)が発生しています。

69,674 görüntüleme • 1 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

久しぶりに京大のキャンパスを歩き回った感想。むかしカオス度70%、いま7%。むかしの教養部の図書館(今の吉田南総合図書館)は誰でも入れるゆるい雰囲気で、近所の高校生のカップルが放課後よくイチャイチャしていたが、そんなの今では考えられない。休みの間もいつもダラダラ開いていた中央食堂も今は休み中は閉店。ダラダラするとこないやん笑。 むかしは門も建物も教室も365日24時間開いていて、よく教室に夜中に集まったり泊まったりしたものだが、いつの間にかすべてカギがかけられるようになった。 またキャンバス内にはホームレスやわけがわからない人たちが暮らしていたが、今はおそらくそんな人たちは締め出されるのだろう(もっとも居心地が悪くて来たいとも思わないかもしれないが)。 京大に限らず東大も含めていろんな大学に僕たちは夜中に忍び込んだりしていたものだが、むかしの大学には誰でも受け入れる包容力のようなものがあった(現状は知らないが、海外ではコロンビア大学もウィーン大学もそうだった)。京大では籍もないのに普通に授業を受けているやつがいたし、僕たちは基本的にどの学部の授業でも「興味があります」と言ったら教授たちから歓迎された。 「貧すれば鈍する」の部分もあるだろうが、タテカン禁止や吉田寮解体に見られるように反動的な力が働いていることも否めない。 機能性と効率性から言えば、キャリアの一環として勉強する場所としては今の方がすぐれているのかもしれないが、大学を専門学校のようにしてムダをなくしたことで失ったものも大きいと考えるのは僕だけではないはず。みなさん、どう思いますか?

春の岬少年☆どーどーちゃん❤️☆妹尾真則

131,505 görüntüleme • 24 gün önce

■アーケード版『グラディウスIII』AMショーバージョンまとめ。「ナニモノなのか」「なんで一部の人が騒いでるの? どこが凄いの?」などについて紹介します。 ●概要 8月7日にSwitch/PS5/Xbox Series X|S/Steam向けにリリースされる『グラディウス オリジン コレクション』に収録。 もともとは1989年10月4日と5日に開催された展示会向けの試作版なので、遊べた人は非常に少ないはず。36年ぶりの復活です。 (公式ページは ) ●何が凄いの? 発売版と比べて自機が異様なまでに強く、プレイ感覚が別モノなのです。 とくに「発売版より画面上に多くの弾が出せる」「選べるパワーアップが遙かに強い。例えば全方位バリアと自機縮小が併用できる」といった点などにより、発売版で皆さんも一度は感じたことがあろう 「これ、もっと自機が強ければ、ここまで難しくないんじゃないの?」 というストレスがかなり軽減されたバージョンです(最終的に、難度が簡単かどうかはまた別ですが……)。 また、砂丘ステージ(1面)などでは、背景が豪華になっていたり、砂丘が流れる風のアニメーションがあったりと、ビジュアル的にも発売版より豪華です。 ●具体的にどのあたりが強いの? まず目立つのが、レーザー系の連射数が大幅に増している点。今回公開された動画では、リップルレーザーが画面上に6連射(!!)、スプレッドガン(ダブル系の拡散ショット)が3連射までと、発売版の2連射、単発より大幅に増しています。 もちろんオプションを付ければ、それだけ弾数が増すため、レーザー系を連射しまくると画面内がかなり埋まります。見栄えからして強いです(※添付動画を参照ください)。 また、パワーアップカプセルの出現頻度も、1面などでは露骨に多く、その点でもストレスが軽減されています。 もう一つ特筆すべきが、パワーアップを選択できる『エディットモード』が強いこと。発売版では良くも悪くもクセの強い武装が多めですが、こちらはミサイルやレーザー、ダブル系ではタイプセレクトの武装がそのまま選べ、さらにエディットのみのEレーザーなどが加わる仕様に。 さらに『!』ゲージでは自機縮小(リデュース)が選べるため、全方位バリア(フォースフィールド)との併用が可能に。これがとくに強烈でした。 そのため同ショーでは、タイプセレクトは最初しか選ばれず(価値が薄いので)、エディットモードが大人気になっていました(※添付画面を参照)。 一方で全方位バリア(フォースフィールド)などは3発までと、発売版の6発より弱かったり……といった点もあります。 ●自機以外に変わったところは? 特筆すべきは、画面が発売版より豪華(派手)な点。 そもそも自機からの弾数が多いため、その時点で派手さは強いのですが、一部ステージでは発売版より派手です。 とくに1面の砂丘ステージでは、背景が豪華になっていたり、砂丘が流れるようなアニメーションがあったりと、これを先に見てしまうと、発売版が寂しく思えるぐらいの完成度です(※添付動画を参照)。 また1面ボスも発売版とは異なっており、発売版では7面ボスとなる三頭ドラゴンの“砂バージョン”が。さらに第二形態は3匹のドラゴンに分離するなど、発売版7面より派手な展開です。 そして、発売版ではいろいろな意味で印象的な、いわゆる“処理落ち”に関しても、こちらのほうが軽減されているのでは? と思えるところ。 進行が遅いところは遅いのですが、それでも自弾の数が多かったり、また発売版より負荷が高めだったりと、それなりに理屈が付けられる印象。 発売版のような、“慣れるまでは(慣れていても)生理的によろしくない系”の処理落ちに比べると、こちらでも印象がけっこう変わっていたはずです。 ●ここまで違うと、別ゲーじゃないですか? そうなんです!!!!!!!! いや本当に、別モノ――しかも発売版で気になる自機の弱さとかに手が入っているタイプの別モノ――なんですよ。 自分は“グラディウスIII大復活”とも呼んでいたのですが、基本のゲーム感覚が、ケイブの『怒首領蜂大復活』に近い 「非常に強い敵に対して、自機の強さで正面から叩き潰して対抗する」 という造りなんですよね……。 本当に、近代(モダン)シューティングに近い感覚で、なおかつ“発売版になかったものを持っている、ファンが考えたグラIII”に近いバージョンなんです。 ●動画見ましたが、これ発売版より凄くないですか!? なんで発売版では……? “それがまったくわからない”んですよね。今回のリリースに合わせて、スタッフ側からの発言などが出てきて欲しいのですが。 通説としては「あっという間にクリアされたため難度を高くした」なんですが、個人的にはそれだけではないと思っていまして。 というのも、発売版との処理落ちのかかり方を考えるに、どうも「ハードウェアの処理性能レベル自体、AMショーバージョンのほうが高そう」なんですよね。 個人的には難度調整もあるのですが、発売に際して、なんらかの“ハードウェアの性能低下をせざるを得ない事情”が発生してしまったのでは? と考えております。 そもそも発売版の処理落ち具合自体が、ある意味では異常とも呼べる速度低下ですし……。

橋本 新義

310,779 görüntüleme • 1 yıl önce

「R・TYPEのラスボスは人型」 コハチスタジオの石黒氏は、子供の頃から私の大ファンだそうで、Xでは話せない赤裸々な開発裏話をいつも一喜一憂しながら聞いてくれます。そんな彼が、「えっ?そうだったの!全く気づきませんでした!」と驚いたのが、『R・TYPE』のラスボス『バイド』の話でした。 私としては、両手を膝に置き胡座をかいて座る、大きな頭のオデコに水晶体があり、髭を生やしエルフ耳、さらに額に大きな口があるお爺さんを描いたつもりだったんです。でも、石黒氏にはただの訳の分からない怪物にしか見えなかったそうです。 その時は特に気にしていませんでしたが、後日Xでなかむー@ブッカーNさんが同じような感想を投稿しているのを見て、改めて『バイド』を見てみたんです。そしたらどうでしょう、皆さんの仰るとおり、そのドット絵は確かに得体が知れない怪物でしたw 紙に描いたドット絵は、線画が輪郭の代わりをしてる様に見えるので、色鉛筆で彩色する時に輪郭を塗るのを忘れてしまうんですね。そして、忙しさにかまけて放置です…。 でも、この「得体が知れない感」が良かったのか、発売から37年経った今でも話題にしてもらえるんですから、制作者冥利に尽きますね!

akio

498,977 görüntüleme • 1 yıl önce