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音羽山部屋千秋楽パーティー、お疲れ様でした! 大関 霧島、今場所は惜しくも優勝には届きませんでしたが、12勝3敗と堂々たる成績。優勝決定戦まで進み、改めて存在感を示した場所となりました。 そして何より、来場所さらに一つ上の番付を目指す上で、大きな“足場固め”となる15日間だったと思います。 来場所こそ、さらに進化した霧島関の相撲に期待です!

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「なぜ、九州でこの冬を続けることができたのか」 本日をもちまして、くじゅうスキー場は 2025〜2026シーズンの営業を終了いたします。 今シーズン、くじゅうスキー場に足を運んでくださった皆さま。 そして遠くから応援してくださった皆さま。 本当にありがとうございました。 九州でスキー場を続けるということ。 それは、決して当たり前ではありません。 気温、天候、コンディション。 すべてが毎日変わる中で、 「今日のベスト」を積み重ね続けてきました。 思い通りにいかない日もありました。 それでも、このゲレンデで過ごす時間を 少しでも楽しんでいただけるように。 ただひたすらに、冬を守り続けたシーズンでした。 そして今シーズン、 くじゅうスキー場は30周年という節目を迎えました。 この場所に訪れてくださる皆さまのおかげで、 この景色を守り続けることができています。 九州なのに雪がある。 その一言の裏側には、 簡単ではない現実と、それでもやり続ける覚悟があります。 本日でシーズンは終了となりますが、 くじゅうスキー場にとっては、ここが終わりではありません。 明日からは、 来シーズンをさらに進化させるためのスタートです。 30年続けてきたからこそ、 ここから先は、さらに進化していきます。 もっとワクワクする場所へ。 もっと誇れるスキー場へ。 私たちは、まだまだ進化し続けます。 くじゅうスキー場は、 皆さまに支えられて続いている場所です。 本当にありがとうございました。 そしてまた次の冬、この場所でお会いしましょう。

くじゅうスキー場【公式】

34,025 просмотров • 3 месяцев назад

【ご報告】卓球しか知らなかった自分が、新しい挑戦を始めます。 卓球しか知らなかった自分が、まさか「システム」を作るとは思っていませんでした。 自分はこれまで、卓球の世界で生きてきました。 選手、コーチ、そして卓球場の経営。 でも施設を運営していて、あることに気づきました。 日本には、使われていない施設が多すぎる。 体育館、スタジオ、会議室、教室。 本当はもっと活用できるはずなのに、 ・鍵の受け渡し ・予約管理 ・決済 このあたりが面倒で、貸し出されていない場所が多い。 正直、「もったいないな」と思っていました。 そこで、自社の給湯室をレンタルオフィスにリノベーションして実験してみました。 小さなスペースでも、仕組みがあれば収益化できるのか。 結果は、できました。しかも想像以上に。 その時に思いました。 「あ、これもっと大きな仕組みにできるな」と。 だから作りました。 施設を無人で収益化するシステム「ROOMKEY」 予約、決済、入室。 すべて自動です。 施設オーナーは、鍵の受け渡しも受付も必要ありません。 つまり、施設は無人で稼げる。 最初は自分の卓球場のために作った仕組みでした。 でも今は思っています。これは卓球場だけの話じゃない。 スタジオ、会議室、体育館、地方の空き施設。 日本にはまだまだ活用できる場所がたくさんある。 ROOMKEY、本日公開しました。 もし面白いと思ったら、拡散してもらえると嬉しいです。 ここから、日本中の施設をもっと使える場所にしていきます。

ゆーきこーち MOANA卓球倶楽部 BUZZピンポン 【卓球 × 地方創生】

278,130 просмотров • 3 месяцев назад

昨日はみんなの診療所ではじめてのお留守番でした。 コトクは医師10年目ですが、大きな病院でしか働いたことないため、いつも何かあったときは誰かに相談できることが「当たり前」でした。 みんなの診療所で働き始めてからも、原先生がいるため、じっくり問診や診察をしたり、何かあったときは相談することができました。 そんななか、はじめてのお留守番。 もし、事故が起きたらどうしようか、自分で対応できない患者さんが来たらどうしようか、コトクのせいで外来が何時間も止まってしまったらどうしようかと思いましたが スタッフのみんなが、支えてくれて、無事1日を終えることができました。 「〇〇しときましょうか?」「〇〇しときました!」など、リーダーシップをとる余裕もないコトクのために、みんなが能動的に考え、動いてくださり、昨日来てくれた59人の患者さんみんなにコトクは全力出すことが出来ました。 至らない点も多々あったと思いますが、小児科も整形も皮膚科も耳鼻科も来る本当の「総合診療」クリニッのみんなの診療所で、自分の力試しをすることが出来たのは、自分にとって大きな自信になりました。 発熱外来を閉じていたり、昼休みがあったりと、いつもの診療所を求めて来られた島民のみなさんはごめんなさい。 持続可能な医療をみんなの診療所も模索しているところです。 コトクの成長と共に暖かく見守っていただければ幸いです。

小徳羅漢 島の産科総合診療医

31,418 просмотров • 7 месяцев назад

【御礼】#voicarion「#スプーンの盾」2024-2025 これが私のナポレオン、タレーラン、そしてカレーム。開幕直前のセルフィー。 このあとどんどんメイクも態度も?崩れていくわけですが(笑)、関わらせて頂いた10ステージ、ぜんぶ、ぜんぶ幸せでした。 本当にありがとうございました! 「料理外交で、血を流す戦争を回避しつつ国交を保つ」 それができる世界でありますように。 「みんなお腹が空いてるのだ」 「だから争いが起こるのだ」 皆様の、肉体的「お腹が空いた」は、政治の世界の皆様にお委ねしてーー心の「空いた」を少しでもお満たしできる、そんなステージを、作品をお届けすること。 それが今本当に、と、改めて引き締められる、そんなステージでした。 ステージを降りて、帰路について。 直後から別現場に行っても、別の某現場関連のイベントスペースに続けていっても、耳の中にずっと音楽が鳴り響いていて。ずっと心がざわめいていて。ずっと涙がとまらないーーそんなことは初めて。 そんな作品に、現場に携わらせていただけたことを、心の底から感謝します。 大千秋楽のカレームは、私のカレームじゃない。 この作品に関わるーー藤沢文翁さん、白石Pはじめ全ての方がカレームそのもので、その想いに私の身体を使っていただいて、お委ねしてたたせていただいたーーそんな気持ちでいます。 これで今回の芝居は終わりですがーー 関わるすべての方々が、みなさまのためにつとめ、そして、そこ結果、またこの舞台で集まることができる。そんな日を、心から願いつつ。 私も、日々、頑張る。 そしてまたいつか、ナポレオンとして、タレーランとして、そして、カレームとしてみなさまにお目にかかれることを、このカンパニーに戻れることを、心の底から願っています。 どこかひとつでもご来場…いえご来店頂いた皆様、ありがとうございました。 残念ながらな皆様、次のご来店をお待ちしています。 ありがとうございました…!! #voicarion #スプーンの盾

緒方恵美

150,306 просмотров • 1 год назад

勝たないと来場者数は増えない、という理論を見かけたけど、単純にそうとは言えないのが鹿児島の良いところだと思う。 僕も初観戦の時は敗戦でしたが、帰る時には「次の試合も必ず見に行く」と誓っていました。その理由はスタジアムの空気感が本当に良かったからなんですね。 当時の来場者数は4000人くらいだったけど、それでも迫力のある応援、一体感のある手拍子、最後まで諦めない姿勢…鹿児島にこんな素晴らしいエンターテイメントがあるのかと圧倒されました。 今日の試合、最多来場者数を記録しながらも悔しい敗戦となりましたが、あの熱量と空気感は、初めて来た方たちにもきっと伝わったはずです。2025年、J3に再々降格した年でさえ、年間来場者数を更新したことも記憶に新しいですよね。 選手、サポーターを含めた「鹿児島スタイル」を貫くことは、きっと次の来場のきっかけになります☺️ そして、それはSNS上でも同じ。負けた後はどうしてもネガティブなコメントが目に付くけれど、一通り吐き出したら、またポジティブなツイ灰らしいつぶやきでタイムラインを埋めてほしいなと思います。 もしかするとその一つの投稿が、誰かの次の来場のきっかけになるかもしれないから。 「鹿児島が勝つところを見たい!」と思わせるきっかけになるかもしれないから。 17日の熊本戦はホーム最終戦。1人でも多くのサポーターの後押しで、必ずチームを勝たせましょう!☺️ #鹿児島ユナイテッドFC #ツイ灰

やまぐちひろたか(山口弘剛)

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◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ #LIVEAZUMA 2026 開催にあたって _____________◢ おかげさまで、LIVE AZUMAは今年で5周年を迎えます。 これまで福島あづま球場を埋め尽くしてくださった皆さまの笑顔や、PARK LIFEに流れる穏やかな時間、あの日あの場所で分かち合えた景色のひとつひとつは、LIVE AZUMAにとってかけがえのない宝物です。 5周年という節目を迎え、これから先もLIVE AZUMAを「福島で最高の音楽体験ができる場所」として続けていくために、また、より安全で快適なフェス環境を整えていくために、今年はチケット料金を改定させていただくこととなりました。何卒ご理解を賜れますと幸いです。 その一方で、「次の世代に音楽をつなげていきたい」という想いから、例年通り中高生チケットの価格は据え置きとし、小学生以下のお子さまの無料入場(保護者1名につき1名)も継続いたします。 ご家族で、あるいは初めてフェスに触れる機会として、音楽の楽しさを感じていただけたら嬉しく思います。 また、皆さまにより快適にフェスをお楽しみいただけるよう、いくつか新たな取り組みも行います。 ・AZUMA STAGE スタンド席の開放 これまで別途有料でご利用いただいていたスタンド席を、今年からは入場券をお持ちのすべての皆さまに開放いたします。 アリーナでライブをご覧になる方も、スタンドからゆったり眺める楽しみ方も、それぞれのスタイルでお過ごしください。 ・駐車場の増設 会場からほど近い「木陰広場駐車場」を新たに有料駐車場として追加するほか、場外臨時駐車場も増設し、アクセス環境の向上を図ります。 これから発表される出演アーティストはもちろん、地元の魅力が詰まった無料エリア「PARK LIFE」など、5周年に向けて準備しております。 5年前、福島の空の下で産声を上げたこのフェスが、今年も皆さまの日常を少しでも照らす存在になれたらと願っています。 10月、あづま総合運動公園でお会いできることを楽しみにしております。 LIVE AZUMA 実行委員会 🏞️LIVE AZUMA 2026 2026年10月17日(土),18日(日) あづま総合運動公園 / 福島あづま球場 🔍

LIVE AZUMA

107,797 просмотров • 3 месяцев назад