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響き渡る謎の爆発音… そこには漆黒の巨大な空洞がぽっかり。 「これ、ヤバくないっすか……?」 誰かが呟いた瞬間、 空洞の奥から光が溢れ出し——— 気付くとそこは、迷宮のど真ん中だった。 【Wizardry×仕事猫】 まさかの《迷宮》労働開始!!!!!! #Wizardry #仕事猫

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2024.03.31 いつか来るだろうと思ってた日が 今日になりました。これが最後ですね。 最後の挨拶と思ったら皆さんになにを伝えたらいいか分からなくなって、言葉よりも今までの思い出が頭の中に沢山浮かんで来ました。どれもが幸せな思い出で涙が溢れます。 夢がありました。もっと大きなステージに行きたかった。もっと多くのファンがいるアーティストになりたかった。もっと高くへ行きたかった。そう思いながら今まで頑張って来ました。 結果、叶える事は出来なかった。それでも僕は今までの時間が人生の失敗だと思わないです。 高い所じゃないから見える景色がある、小さいステージだから聞こえる声がある、今ここにいるから感じられる幸せがある、それに気づいたからです。どんなアーティストよりもみんなの笑顔も涙も気持ちも近くで感じながら、僕は人としてアーティストとして成長しました。 そして誰かに必要とされる事、誰かの心の救いになる事、誰かに幸せを与える事。こうやって皆さんに出会えた事が出来たから、胸を張って今までの時間は僕の人生の成功だと言えます。 スヒョクとして生きていた今までの時間。 上手く行く事よりも大変な事が多い中 ずっと支えてくれた皆さんに心から感謝します。 どうかこの先も皆さんに幸せな事がたくさんある事を願います。 今まで本当にありがとうございました。

수혁

21,323 views • 2 years ago

小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

13,688 views • 7 months ago

泣かないクラウド 感情のない「空っぽ人形」は泣かない。誰かが亡くなっても、なにがあっても作中泣く様子が描かれない…はずだった。そんな彼が何故か出会ったばかりのエアリスの「後ろ姿」を見ただけなのに、涙を流してしまうのだ。これはなんだ? 本当は、彼に感情がないわけではない。 感情はある。むしろ人一倍繊細で優しい人間である。 だからこそ、エアリスが亡くなったあの日、あまりの悲しみと怒りにぽっかり心に穴が開き、空っぽになってしまった。Hollowだ。 だから、エアリスの後ろ姿を見るときにだけ、一瞬あの時の本来の感情が表に出てきてしまった。 空っぽの心にあいた穴は、怒りで満たすことで他の感情をなくしたようになり、その人は変わってしまう。黒マテリアのように。 だけど本当は違う。彼が持つあたたかい心は消えはしない。誰にも壊せない。 今は凍り付いて表に出てこなくても。いつも心にある。それはとても柔らかくてあたたかいものなのだ。 クラウドの心を呼び覚ませるのは他でもないエアリス。 エアリスが倒れてしまった運命の瞬間、あの時の怒りと悲しみが吹き出しあふれ出て、苦しむクラウド。 そんな彼にエアリスはそっと手を伸ばす。怒りや悲しみの心をかき分けて、奥に潜む彼の柔らかくてあたたかい心に優しく触れる。「クラウドは、大丈夫」 彼の心を信じ続けていた彼女は、触れることができるのだ。その心に。 きっと、私たちセフィロスより強くなれる。#FF7R #FF7リバース

もぐり

15,113 views • 1 year ago

昨日の朝、仕事前に神社でこの子を見つけました。子猫が…なぜこんな場所にいるの?そう思った瞬間、胸がぎゅっと締め付けられました。仕事に間に合わず、その場で保護できなかった。フードを置いて「ごめんね」と言うしかなかった自分が、今でも苦しい。寒そうに足を縮めていた姿が、頭から離れません🥺 昨日も今日も、この子は外のゴミ箱を漁ってパウチの袋を食べてました。餌場の方には他の子がいるから来られなかったのか、カメラにも映らず…。カツオの空袋を咥えて必死に走る姿を見て、もう限界でした。 今日、捕獲器で保護してシェルターへ。チュールをあげるとウニャウニャ言いながら夢中で食べる。触れる、抱っこできる、パウチも奪うように食べる。この子は人を知っています。怖がらない、逃げない。だから余計につらい。迷子なのか、それとも捨てられたのか…。 ガリガリの体。外でどれだけ我慢して、どれだけ寒くて、どれだけお腹が空いていたのか。考えるだけで胸が苦しくなります。でももう寒い外でゴミを漁らなくていい。 迷い猫じゃ無ければ里親募集します🙇 #保護猫 #子猫 #迷子猫 #捨て猫かもしれない #外は危険 #寒かったね #頑張って生きてきた #もう大丈夫 #保護しました #命をつなぐ

北名古屋さくら猫

168,637 views • 5 months ago

【愛猫との幸せすぎる終活記21コマ目】 「最後の猫圧」 終活生活となってから「やりたかったこと」を次から次へとやってくれる。 見せて欲しい姿をたくさん見せてくれる。 過ごしたい時間を過ごせてる。 でもその一つ一つがきっと"最後"で、かけがえの無い大事な時間。 そんな中我が家を代表する行事 「猫圧」 5匹の猫が、僕を追いかけ、僕が愛で、愛でられる。 ただただ幸せな動画で、僕らのルーティン。 でもただ楽しいだけじゃなく身体に触れることでボディチェック、健康チェックをしたり、運動量を見たり、いつもと違うところはないか? などなど、日々の健康管理にも役立っていた。 闘病が始まり、ポーチーが動けなくなってから、パタリとなくなってしまっていた。 少し形は違うかもしれないけど、終活に入って、それすら見ることができた。気がした。 久しぶりの猫圧 それは 最後の猫圧 僕を幸せにしてくれた、最高の圧。 みんなの健康を守ってくれてる圧。 それはポーチーがリーダーで、ポーチーが率先して、行ってくれてて ポーチーがいないと猫圧起きないのかな。 ポーチーいなかったらみんな自由に動いて収拾つかなくてバラバラになりそうだなあ笑 でも、僕の中に5匹と僕との最強の猫圧はずっと残ってる。いつでもこの手にその感覚はあるんだ。 頭グイーン!本当に幸せ。 動画は過去のものだけど 「ずっと僕のターンです!」 と頭を一緒擦り付けてくる姿が本当に大好き おにごっこはずっと僕がおにのターンなのにね 最後の猫圧は、思い描く、今までの猫圧とは少し違うかもしれないけど 僕らにとって、最高の、最強の、猫圧だった →

響介

121,370 views • 11 months ago

ロードキルで保護したタヌキ、ポンちゃん。 あの黒い分泌物を見た時、違和感が残りました。 ただの出血ではない。体の内側で、何かが進んでいる色でした。 呼吸は落ち着く時間と荒れる時間の差が大きく、左後肢もほとんど使えない。 それでも食べて、排泄の時には一瞬だけ体を起こす。そういう状態が続いていました。 体を起こしたあと、ゆっくりと力が抜けていく。その重さが手に残る。 数日前から、乳首の張りや体の反応にわずかな変化がありました。 確証はないまま、頭のどこかに引っかかっていました。 そして昨日。 呼吸が一段階変わり、落ち着きなく体勢を変える時間が増え、 小さな鳴き声とともに、陣痛が始まりました。 1頭目は、生きて産まれてきましたが、十分に力みきれず、まもなく息を引き取りました。 手の中に残る体温が、少しずつ静かに落ちていくのを感じました。 処置の間にも呼吸は上下し、体力の消耗が目に見えて進んでいく。 間を置かずに再び腹圧がかかり、2頭目は胎膜に包まれたままの未熟な状態で出てきました。 数日前から続いていた黒い分泌物。 あれはすでに、いくつかの命が先に失われていた痕跡だったのかもしれません。 呼吸、出血、分娩、体力の消耗。 ひとつひとつを見ながら、その都度判断を重ねていく。 救えたかもしれない命と、最初から間に合っていなかった命。 そのどちらも、この子の中にありました。 それでも、この子は、まだ生きています。 ここまで見てきて、救えなかったものの重さも、正直に残っています。 この子が、守ろうとしていたもの。 この子が、残そうとしていたもの。 それが何だったのかは、もう確かめることはできません。 ただ、その先に繋がるはずだった時間だけが、ここで静かに途切れている。 それでも。 この子の中で確かに始まっていたものを、なかったことにはしたくない。 だからこそ、この子だけは、なんとか繋ぎ止めたいと思っています。

SCIENCE FACTORY ltd.

56,406 views • 2 months ago