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Ana Sayfaya Dön

頂いたリプから、描き慣れているフェイトちゃん(とアルフ)を描きました〜 ポテチの袋、ぷにぷにしてるので左手で上手く押さえるのが肝要なんだな…という学びを得ました💡 あとは本当に写真が難しい…!ので動画も。

133,529 görüntüleme • 13 gün önce •via X (Twitter)

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【R・TYPEのKAWASAKI-Z1とTHE FLY】 R・TYPEのステージ1、スペースコロニーの入口に変なメカが4基並んでるでしょ? あれって実は、カワサキのZ1(Z1A/B)のエンジンをイメージして描いたんです。 当時の私は資料を見て絵を描くという習慣がなく、うろ覚えで描いているせいか、ぜんぜん似てないんですけどね…。 あの頃は楽しんで描いてたんですが、今見ると下手くそすぎて赤面してしまいます。 エンジンの左側には2つの射出口らしきものがあるでしょ。 これはたぶんキャブレターの吸入口に取り付けるファンネルですね。 R-9に向けて攻撃するために設置したと思うんですが、ファンネルが壊れた絵を描く時間がなくてやめたようです。 何を描けばいいか分からなくなると好きな物を描く私です。 バイク好きの私は、R・TYPEのどこかでエンジンをいい感じにアレンジして描ければなあと思ってました。 というのも、ドゥカティ愛好家として知られる映画監督デヴィッド・クローネンバーグさんも、自身の作品にバイク好きを感じさせる部分があるんです。 バイク乗りとしては、そういう作品を見たときに「この人、バイク好きなんだろうな~」という雰囲気が垣間見えて楽しかったりします。 彼の『THE FLY』という映画では、自身の愛車であるドゥカティ750 Super Sportのエンジンから着想したとされる『テレポッド』が有名ですね。(諸説あり) 自分が作る作品に自分が好きな物を描き入れるって、なんかステキでしょ? デヴィッド・クローネンバーグ監督のドゥカティに比べたら、当時私が乗ってたホンダVT250Fは同じV型でもちょっとショボすぎるので、Z1のエンジンを描いたんです。 この映画を『水曜日の女』とオールナイト上映を観に行ったんですが、『テレポッド』が現れた時「このデザインはドゥカティのエンジンに違いない!」と興奮し、ホラーそっちのけでインテークポートとエキゾーストポートを探してたのを憶えています。 #PixelArt #Rtype #ドット絵 #TheFly

akio

271,393 görüntüleme • 1 yıl önce

メタルスラッグのキャラクターセレクトのキャラ達がブサイクな件。 35年くらい前、アイレムに籍をおいていた頃、アイレムアメリカに格闘キャラのサンプルを見せたいから、それっぽいキャラを数体描いてくれと言われました。 日中は、本業のドット絵の仕事があるので日が落ちてから徹夜で6体ほど描いたと思います。 ボクも手伝います!と一緒に徹夜してくれたTOMOHIROは、夜が明ける頃、やっと1体を描き上げてくれたんですが時間をかけた割には下手だったので2人で大笑いしたあの頃が懐かしいです。 そして、我々が寝ないように夜通し監視していたNARUSAWA君が、ありがとうございました!と出来立てのイラストをもってアメリカへ飛びました。 徹夜で描かされた、あのイラストは何に使うのかは教えてもらえなかったんですが、後日、海外の方は あのイラストの中で、数合わせにフザケて描いたブサイクなキャラを一番気に入っていたという事だけ教えてもらいました。 他にもイケメンなキャラやマッチョなキャラも描いたんですが、海外の方はギャグっぽく誇張されたブサイクなキャラを好む人が多いようです。(個人の感想です) 海外の似顔絵師って、モデルが怒り出しそうなブサイクな顔を描くじゃないですか、私もあんな似顔絵を描くのが好きでよく描いていたんです。 電車通勤をしてる時、色んな乗客の顔を見るのが好きでした。 ブサイクな人を見つけると、今すぐノートを出して似顔絵を描きたいという衝動が抑えられず、ブサイクな人を見ながら指が絵を描く様に動いてしまうんです。 気持ち悪いですね。 私は人の顔を覚えるのが苦手で、似顔絵が描けそうな個性的な顔をした人しか覚えられません。 家の近所を歩いていると、ご近所さんらしき人達が挨拶してくれるんですが、何処の誰なのかサッパリ分からないんです。 私から挨拶するのはヨーダ似のお婆さんとビブ・フォーチュナ似のお婆さんとナイン・ナン似のお婆さんくらいで、他のお婆さんは全員E.T.に見えます。 高校生の頃、教室で隣に座っていた女子から「私の似顔絵を描いてほしい」と頼まれた事があったんです。 その女子は、とても個性的で、初めてその顔を見た時、田中邦衛だ!と直ぐノートに似顔絵を描いたんです。 田中邦衛は、今でいうとワンピースの黄猿ですね。 完成した似顔絵を見せると、これは酷いと皆が腹を抱えて笑ってる中、モデルの女子の姿が見えないなと思ったら、大男のヤンキーを連れた女子が教室に戻って来たんです。 どうやらその大男のヤンキーは女子の彼氏らしく「俺の女は、こんなブサイクか!」と私の首根っこを掴み、誰もいない教室に私を連れていきます。 大男のヤンキーは、膝を数発私のボディに入れますが、あれ?痛くないなと思ったら、大男のヤンキーは彼女の似顔絵を見てニヤニヤしながら私の肩をポンポンっと叩いて「似すぎ」と言って去っていきました。 彼女に頼まれた手前、私にヤキを入れるフリをしたんですね。 可愛い女子を連れて歩きたがるヤンキーが多い中、惚れた女がファニーフェイスであっても交際を続ける大男のヤンキーは良い奴だなと思いました。 そういった経緯があり、マルコ、ターマ、エリ、フィオは、海外の人達が笑ってくれたら良いなと思ってブサイクに描いています。 とは言うものの私が人間を描くのが得意だったら、草薙京や不知火舞といった美形キャラを描いていたかもしれませんね。 あのブサイクなキャラ達をエゴサーチすると、日本では「なんであんな顔にしたんだ…」という私を変人扱いした文言をよく目にしましたが、X(Twitter)を始めてから、あのブサイクなキャラ達が海外の方々に愛されている事を知り、なんだか報われてスゴく励みになりました。 中でも、あのブサイクな4人が大きな壁画になってるのには驚きましたね。 動画には新旧のキャラセレがありますが、後の方のキャラセレは、パチスロ部門からゲーム部門に私が一人だけ呼び戻され、再びメタルスラッグを開発していた頃に描いた新しいバージョンの4人の絵なんです。 Steamに移植する際、その4人の絵だけを抜き取り誰かが切り貼りして作ったセレクト演出のようです。 4人の絵はお気に入りなんですが、このキャラセレ演出がブサイクすぎてちょっと残念です…。 私が『メタルスラッグSV-001』というパチスロで描き始めた新しいバージョンの4人の絵は、あまり皆さんの目に触れることがないし、社内でも良い評判は聞かなかったので悲しい思いをしたんですが、世界中の方々がファンアートを描いてくれてる事を知り、飛び上がって喜んでおります。

akio

1,795,566 görüntüleme • 2 yıl önce

夜になると、冷や汗、腹痛、強い倦怠感、吐き気…。 就寝時間を過ぎる頃が一番つらくて、夜が来るのが少し怖いです。 それでも今日は久しぶりに体調がよくて、こうして投稿できています。 もし投稿が途絶えたら、体調を崩していると思ってください…。 麻薬の量が増えてから、強い眠気とふわふわした感じがありまして、皆さんのコメントにお返事することが難しくなりました。 ♡だけになってしまいますが、一つ一つの温かい言葉、ちゃんと大切に読ませていただいています。本当にありがとうございます。 退院はまだ先になりそうですが、少しでも早く家に帰れるように、できることを必死にやっています。今の目標は、少しでも食べること、少しでも体を動かすこと。 小さなことでも前に進めるように、毎日踏ん張っていました。 そして何より、、 入院して9日ぶりに、2歳の娘に会うことができました。 面会コーナーなら大丈夫と主治医が許可してくださり、やっと会えました。 入院してからは、そこまで移動することすらできず、旦那にはずっと部屋まで来てもらっていました。 車椅子に座るのも10分が限界なので、リクライニングできる車椅子を用意してもらって、たどり着けました。 私の顔を見るなり、 「マミー!マミー!」と走ってきてくれて、 小さな手で、痩せた私の体を何度も何度も優しくなでてくれました。 そのぬくもりが本当にあたたかくて、 ちゃんと生きてここに来られたんだ…って、 会えたんだ…って、 いろんな気持ちが一気にあふれてしまいました。 ポストできていなかった間、ご飯も食べられず、お昼はベッドでジッとしていて時間がすぎるのを待つだけ、ベッドから鳥を眺めているだけ、夜も全然寝れていませんでした。 緩和ケアの先生が毎日来られ、麻薬が増えて、退院の目処も立たず、まさか、もうこのまま復活できずそのまま体が弱って死ぬのでは、、と思っていたからです。 娘の前では泣かないと決めていたのに、無理でした。 会えなかった時間、動けなかった悔しさ、会えた嬉しさ、全部が混ざって、涙が止まりませんでした。 その時の動画です。 娘は「マミー」と呼びながら、娘のキッズ携帯で私をたくさん撮ってくれました。 その姿が愛おしくて、胸がいっぱいでした。 入院前に頂いたプレゼントは「私が開ける」とようになっていました。でもルールで旦那に言ったわけでもわく、入院してから届いたものも旦那は一切手をつけず、全部そのまま置いてくれています。 娘のマスクだけ、開けさせていただきました。 他にあるたくさんのプレゼント、開けていませんので、写真を載せられず申し訳ありません。 皆様、いつも支えてくださり本当にありがとうございます。 最後の動画が私の体さすってくれました。

産後4ケ月胃癌ステージ4

694,475 görüntüleme • 7 ay önce

「ホットな応援で気合い入れなさい♪」 SFW — 先日はチアガールの動画に沢山の反応をいただきありがとうございました✨ 何のAIで作成したのかご質問いただいたので、少し書いておきたいと思います。 使用したのは「Vidu」というサービスで、アニメ系のキャラクターを大きく動かしたいときに、特にお勧めのサービスです。 他のAIは、実写が得意な反面、アニメ絵を動かすのが苦手なAIも多く、動かせても3DCGみたいな硬い動きになりがちなので、その点で本当に素晴らしいAIです。 また、大きな動き、素早い動きといった激しいシーンも得意で、スポーツや戦闘シーンなどで使用されている方が多い印象です🤼 — 丁度、今はブラックフライデーのキャンペーンをしているので、興味がある方向けにスレッド(リプ欄)で少し宣伝しておきたいと思います。 ちなみに、あと一日しかないのでご注意ください😖💦 お得に使えるキャンペーンコードも掲載したので是非ご確認くださいね♪ ちなみにリプ欄のリンクからViduに登録していただけると、お得なだけでなく、私にとっても非常にありがたいです🙏😭 それは、私への直接のご支援になりますので、私の動画を「もっと沢山見たい」「もっと長い動画が見たい」と思っていただけた方は、登録だけでもしていただけると、非常に大きな助けとなります💪 応援よろしくお願いいたします(*ᴗˬᴗ)⁾⁾

ほしみこ

40,758 görüntüleme • 9 ay önce

今、楽しい打ち上げを終えてホテルに戻りました。この2ヶ月間、ビートルジュースを応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。初演では何日か休演してしまい、一部のお客様に悲しい思いをさせてしまったので、カンパニーの願いは「とにかく完走すること」でした。それを叶えることが出来て本当に嬉しいです!今回はお客様に悲しい思いをさせることなく公演を終えることが出来た。それが1番の成果です。僕の再演の目標は2つでした。初演の時「ジムキャリーみたい!」と言われていたジェシーを、それをさらに超えるボードビリアンにすること。「ジェシー、何でも出来るんかい!」感をさらに完全なものにすること。そのためにたくさん踊ってもらい、パントマイムやらブレイクダンスやら、いろいろやってもらいました。ホント、今回のジェシーは無敵のエンターテイナーでした。そしてもう一つは他の役者さんにも笑いを担ってもらうということ。初演はいろいろな事情で脚本に手を入れることが出来なかったのですが、寛大な原作脚本家さんと版元さんのおかげで、コメディが出来るのにその台詞がなかったあさこさん、圭吾さん、勝地、あゆっち、そして、みいしゃちゃん、玲奈ちゃん。みんなに笑いを担ってもらうことが出来ました。そして最強の福田組アンサンブル陣にも。おかげで、「初演よりパワーアップしてる!」というコメントをたくさん頂きました。僕、初めて演出させて頂いたミュージカル「スパマロット」の時にモンティパイソンのメンバーであり、ミュージカルの脚本を手がけたエリックアイドルと対談をさせてもらったんです。その時、エリックに「笑いというものは国によって全く違う。だから君は日本のお客さんが笑えるようにこの脚本を書き換えなきゃダメだ。それが出来ないなら君はコメディ作家としての責務を放棄したことになる」と言われたんです。僕はミュージカルに臨むたびにこの言葉を思い出すんです。とにかく今回はお客様にたくさん笑ってもらえて幸せでした!ありがとうございます!最後にジェシーがずっと劇中で「福田監督にやれって言われたんだもん」って言ってたブレイクダンスのウィンドミルのレッスン初日の動画を上げておきます。これ、初日ですよ。凄くないですか?😳ほんと、ジェシーは何でも出来ちゃうんですよ🥳

福田 雄一

503,903 görüntüleme • 1 yıl önce

【大切なご報告】 本日の深夜、にんちゃんは虹の橋へ旅立ちました。 最後は私の隣で眠るように静かに息を引き取りました。 昨年の10月に肝機能の異常でもうダメかと覚悟しましたが、そこから奇跡的に復活し4ヶ月も一緒に過ごすことができました。 肝臓の病気を患って、『もうお散歩できないんだな…』と思っていましたが、旅立つ1週間前まで超スローペースではありますが、自分の足でお散歩していました。 とても人間が大好きで優しくておっとりしてて笑顔が可愛くて、犬好きの方やお散歩中の飼い主さんを見ると、ニコニコ尻尾を振って可愛がってアピールをする子でした。 通りがかりの犬好きの皆さんによくナデナデしてもらって、満足そうな顔をしていました。 可愛がってくれた方も『おとなしくてニコニコしてて可愛い〜』とよく言ってくださいました。 その当時、子供がまだいなかった私たち夫婦にとって、にんちゃんは初めての赤ちゃんでした。 また、男の兄弟がいなかった私にとって、初めての弟でした。 そして、一緒に過ごしていく中で、良き相棒でなくてはならない大切な存在になっていきました。 何より、私のことを世界一愛してくれる存在でした(これは妻も認めていることです笑)。 そんな存在がいなくなり、悲しい気持ちでいっぱいですが、にんちゃんとの日々を思い出すとそれ以上にとても幸せな気持ちになります。 くしくも本日2/22は『忍者の日』。 にんちゃんの命日は、一生忘れることがないでしょう。 毎月22日は『にんにんの日』でにんちゃんを想おうと思います。 そうでなくても、毎日思い出すと思います。 しん君のこともいまだに毎日思ってます。 家族の中で、にんちゃんの話題がなくなる日はきっとないでしょう。 これまでこのアカウントを見て応援していただいた皆さん本当にありがとうございました。 また、容体が悪くなってから優しいコメントをたくさんいただき本当にありがとうございました。 みなさんのコメントは全て見させていただいております。 にんちゃん、しん君と一緒にいっぱい遊んでな! もう苦しくないぞ。 パンもピザの耳もいっぱい食べるんだぞ! 最後に、みなさんの思い出にのこるよう、私が『にんちゃんといえばこの表情だよね』『にんちゃんの良さが全て出てるよね』という動画を添付しておきます。 おっとりニコニコ~、今日もいい風が吹いてるね。

ポメラニアンのにんじゃ家

109,761 görüntüleme • 7 ay önce

もうmyfansモデルはいらないかもしれない。 AIの発達で人間と変わらないような美女が生成できるようになった。 ダンスなどのノンバーバルの動画も人間と同じ動きを作れるようになった。 話し口調イントネーションも含め、今後3年以内で人間と見分けがつかないようなAIインフルエンサーが大量に出てくると思う。 そうしたときに、myfansやfantiaなどで活動してるモデルの存在意義である。 SNS用、ファンクラブ用の人物動画をAIで作れてしまったらモデルが不要になってしまう。 ファンクラブ側でAIの規制が強化されることが予想されるが、SNS上で競合が人間だけではなくAIモデルも含まれるため、埋もれやすく稼ぎにくくなってしまう可能性がある。 そうしたときにア◯ルトモデルとして生き残ってくにはどうしたらいいか? 結論、これから価値が上がるのは「美人」ではなく「人間」だと思う。 顔が可愛い。 スタイルがいい。 ダンスが上手い。 写真がエロい。 こういう「見た目だけの価値」はAIが一番最初に代替してくる。 むしろAIの方が24時間働けるし、老けないし、太らないし、撮影も必要ない。 じゃあ人間のモデルは何で勝つのか。 俺は「ストーリー」と「関係性」だと思う。 どんな人生を送ってきたのか。 何を考えているのか。 何に悩んでいるのか。 何を目指しているのか。 そして、ファン一人ひとりとのコミュニケーション。 AIがどれだけリアルになっても、 「この人を応援したい」という感情まで完全に代替するのは難しい。 だから今後は 「美女を作って売る」 から 「推したくなる人間をプロデュースする」 に変わっていく。 要するにファン化をより大切にするということです。 AI時代に一番危ないのは、 AIモデルではなく「AIでも代替できる人間」なのかもしれない。
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もうmyfansモデルはいらないかもしれない。 AIの発達で人間と変わらないような美女が生成できるようになった。 ダンスなどのノンバーバルの動画も人間と同じ動きを作れるようになった。 話し口調イントネーションも含め、今後3年以内で人間と見分けがつかないようなAIインフルエンサーが大量に出てくると思う。 そうしたときに、myfansやfantiaなどで活動してるモデルの存在意義である。 SNS用、ファンクラブ用の人物動画をAIで作れてしまったらモデルが不要になってしまう。 ファンクラブ側でAIの規制が強化されることが予想されるが、SNS上で競合が人間だけではなくAIモデルも含まれるため、埋もれやすく稼ぎにくくなってしまう可能性がある。 そうしたときにア◯ルトモデルとして生き残ってくにはどうしたらいいか? 結論、これから価値が上がるのは「美人」ではなく「人間」だと思う。 顔が可愛い。 スタイルがいい。 ダンスが上手い。 写真がエロい。 こういう「見た目だけの価値」はAIが一番最初に代替してくる。 むしろAIの方が24時間働けるし、老けないし、太らないし、撮影も必要ない。 じゃあ人間のモデルは何で勝つのか。 俺は「ストーリー」と「関係性」だと思う。 どんな人生を送ってきたのか。 何を考えているのか。 何に悩んでいるのか。 何を目指しているのか。 そして、ファン一人ひとりとのコミュニケーション。 AIがどれだけリアルになっても、 「この人を応援したい」という感情まで完全に代替するのは難しい。 だから今後は 「美女を作って売る」 から 「推したくなる人間をプロデュースする」 に変わっていく。 要するにファン化をより大切にするということです。 AI時代に一番危ないのは、 AIモデルではなく「AIでも代替できる人間」なのかもしれない。

サモエド@myfansプロデューサー

271,991 görüntüleme • 10 gün önce