Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

高島市長の副首都を獲りに行くことを最適化するべきという意見の方が遥かに頷ける。 YouTube後半でも、大阪の事情があるのかもと吉村さんを立ててフォローしながら話してたけど、対する吉村さんの都構想が必要な説明や二重行政の説明はかなり苦しい。 #副首都と都構想は別物

33,566 views • 4 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

【全文掲載】 副首都法案・大阪都構想をめぐる党首会談でのやり取りについて、遠藤敬 国会対策委員長・首相補佐官が記者団の質問に答えました。 発言の趣旨を正確にお伝えするため、質疑応答を全文掲載します。 ◆記者 副首都構想をめぐって 高市総裁が吉村代表との党首会談で 都構想に対して賛意を示したという風に 吉村代表は説明をされていまして この発言の解釈等々について 自民党側からも いろいろな意見があり 代表も『賛意』と言ったり 『意義がある』という言葉を使ったり ちょっと説明が動いているところも ありますので 党首会談に同席された遠藤委員長として 今の状況をどのように考えているのかを お伺いできればと思います ◆遠藤敬 これは各政党間の話で 部外者の方がいろいろなことを おっしゃっていますけど 元々連立合意の 基礎となるところから 携わってきた身としては あまりにもお粗末だなと思っております 基本的には副首都法案 大阪では都構想も含むということで 連立の合意の入り口から 定数削減とともに センターピンとして位置づけてきて当時の総裁と合意形成を図ってきたんです。 なので、その部分も知らないで 外野がごちゃごちゃ言っていると。 これあんまり言うと、自民党の外部の方も恥をかくのではないかなと僕は思っていまして、特に 『都構想を含めた副首都構想は我が国で初めてとなる統治機構改革であります』と、 『これは国のレジリエンスを高め、東京圏以外に経済の核を作る極めて大きな意義を有するものだと考えております』と、高く評価しているということで 都構想を含めた副首都法案、これをなぜ都構想に賛成や反対だと言わないかというと、地方自治のあり方を判断するのに、自民党総裁とはいえ総理大臣なのでらそれを明確に言うのは幅があるということで、そういう表現をしています。 中ではわざわざ言っていませんけどら我々4人の中の話はですね僕はそんなことを言いませんけど『言わずもがな』です。 なので外部の自民党さんの一部の方が外からやいのやいの言っていますけど、これ以上言うと 僕も本当のことを言わざるを得なくなるので、あまり言わない方がいいと思いますよ。 関西民放でもいろいろな報道されていますけどあまりにも子どもチック。 もともと連立合意の入り口のことを知らない方がおっしゃっているし、またどういう内容で総裁がどう思われているのかも理解せずに、お話しするのはやめた方が僕はいいと思います。 これは大人の対応なので、お互いに折れ合ってできた副首都法案ですから。 元々骨子案を作るときに総裁も出席をされて合意をした骨子案なんです。 それを我々も下がったというのは一端を担った、調整をした一人として僕自身も苦渋の決断というか、だけど一つ前に進めていく責任があるのでこうさせてもらったわけなんです なのでそれはいろいろな意見があって当然ですけど、それは皆さんが一歩一歩引いてですね、 一つでも前に進めていくと合意形成を図っていくのは当然のことだと思うんです。 なのに、まだぐずぐず言ってるのは看過ならないし、これ以上おっしゃられたら全部中身のことを申し上げるようになると思いますので、皆さん気をつけていただきたいと思います。 #日本維新の会

日本維新の会

217,455 views • 2 months ago