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高市さん、リーダーの器🥹✨ 「不記載があった議員も説明責任を果たし、審判を受けて選挙区から送り出されてきた方は適材適所で仕事をしていただく。どうしてその人を選んだのと聞かれたらちゃんと私が理由を説明する。 むしろ何にもせずに本会議員だけ出ているそんな状況に自民党ない」

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【高市早苗新総裁に聞く①】“自公連立”の継続どうなる | ▼総裁選出から5日…今の気持ちは? 自民党 高市早苗新総裁 「そうですね、何か私の前任の総裁もその前の総裁もずっとこんな大変な状態で働いてこられたんだなって思って感慨深いものがあるっていうか。やっぱり景色が少し変わりました」 (Q.夜は眠れていますか?) 「いや寝る時間あんまりないです」 「ただ政調会長のときも割と私働きましたので、同じでしたが、ただまあ政策関係だけこの政調の政策関係だけを見るんじゃなくて、党全体を見ながらまた他党との関係も考えながらっていうそんな中で、本当に重いお役を頂いたなと思ってます」 ▼公明党と“意見の違い”も…総裁としての受け止めは― 「やはり去年の衆議院選挙にしても今年の参議院の選挙にしても、自民党の不記載の問題もございました。政治に対する信頼が損なわれた、その責任は重々感じております」 「ですから、結局連立を組んでいただいている公明党の皆さんにもご迷惑をおかけしたんだろう、それはもうよく分かります。何で不記載があった議員を推薦したんだっていう声があったということも聞きました」 「ですから本当、連立相手でも、ご迷惑をおかけしたと思っております」 「ですから、ここで連立を解消するという話は別に直接伺っておりませんし、一度も伺っておりませんけれども、ただ総裁も変わったということで、連立協議その前提として政策協議があるというのは承知をいたしておりました」 「ただ総裁選挙の最中から申し上げておりましたが、26年かなりきつい時も一緒にやって来ましたし、私自身も特に児童ポルノ禁止法の改正、あれ大変な作業でしたけれども、私が自民党側の代表として出て、かなり難しい法律を力を合わせて成立させた、そんな長い実績も共に戦ったこともありますので、自公連立を基本として考えたいそれは私の願いです」 ▼公明党が問題視する“政治とカネ”の問題について 「今の自民党、衆議院参議院の選挙を通じてかなり人数が減ってます」 「十分ご承知だと思いますが、自民党の中には政策構築機関だけでもすごい数があるんですね。私も政調会長3期務めましたけれども、やはり当時で大体120ぐらいいろんな政策を議論する機関があって、必ずそこに長がいると、役員がいると」 「また、幹事長室が持ってるポストもあれば、組織運動本部が持ってるポストもある。そんな中で今、人数が減ってしまった自民党で、全員で働かなきゃ党が回りませんよ。何としても私はやっぱり経済対策をすごく急がなきゃいけないと思うのでそれで人事をやりました」 「小林政調会長にも、それから幹事長にも鈴木幹事長にも、もう組閣を待たずに人事をやってくれと。もう全員総活躍、全世代総力結集の人事をやってくれと」 「また総裁選挙でどの陣営にいたかそれ全く関係なく、一番その方がお得意な、もしくは専門知識がある、もしくは本人がすごくやりたい、そういったアンケートも取りましたんで、公平にそんでもう全員が働ける人事をやってくれというお願いをしたんです」 「そこでもし仮に私が内閣総理大臣になれたら、まだわかりませんが、‌なれたら組閣をする。その時に既に党の役職に就いた方でも引っこ抜く可能性があるので、その時には対応できるようにしといてくれということを申し上げました」 (Q.“閣僚にも起用するお考えがある?) 「今回ね、やはり私たちは全員で働かなきゃ回らない状況になってる」 「で、例えば去年の衆議院選挙で当選された方は、その地域の有権者の皆様の期待を受けて、全国民の代表としての立場へ出てきてこられてるんですね」 「そういった方々が全く何の役職もなく働かないでだらっとしているのでは、むしろ有権者の方に対して申し訳ないという気持ちが私はあります。だから働く」 「ただね、やっぱり私は思ってるのは、新しくなんか事実が出てきたとか、であれだけ厳しい処分が2回もあって、それ以前に岸田総裁が責任を取られるって非常に重い決断をされて、でなおかつ政倫審で説明をして、でまた選挙があってと。で、相当厳しい処分2回ありましたからね」 「そのうえで、出てこられた方々ですけれども、それでも新たに何か不祥事が起きたということになったら、これは非常に厳しい処分をさせていただきます。これはやっぱり自民党を信頼していただくためにも必要なことです」 「それからまだ工夫できることがあると思ってて、政治資金の流れに関することを全部この口座取引でやる。これを徹底しないとなかなか現金の受け渡しとかしてるところでまたミスが起きてしまったり、そういった改善はしたいですね」 (Q.公明党は企業団体献金について、一つにまとめて透明化しようと要望もあるが) 「いや私はちょっとそれ初めて公明党の方から伺って、その場でそういう話が出てくるとは思っていなかったんですが、それ以前にまずは国会議員の支部ですとか、地方議員の政党支部ですとか、そういったところはいいんだろうという形で合意をしたからそうなってるんだという理解でおりました」 「ただ、私たちは例えば国会議員の支部なんかでしたらね、収支報告をしますよね」 「それでもう1円単位の領収書であっても、保存して開示請求があったら、もう何日もコピー取り続けてそれを開示しますよね」 「だからそういった形のほうが透明性はあると私は感じましたので、だからその県連に全部このお金が集まるとか、そっちの方がもしかしたらチェックが働かないんじゃないかという、だから透明性が一番大事」 「それでチェックをいろんな人ができる、これが一番大事だと思ったんで、そこはどうお考えなんだろうっていう疑問は申し上げさせていただきました」

報道ステーション+サタステ

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🇺🇸ドナルド・トランプ大統領: 「えー、キューバは今、かなり厳しい状況にある。 キューバは長い間、ベネズエラから石油や資金を頼りにしてきた。 でももうその支援がほぼなくなった。 だから、正直に言うと、今後キューバに何が起きるか本当に分からない。 キューバはエネルギーも石油もほとんどない。 でも昔はベネズエラの油で生活していたんだ。 ただ、キューバには強い人たちもいるし、軍事力も強力だ。 そしてこれまでベネズエラ政権の人たちを守ったり、そこから多くのお金を受け取ってきた。 でも今は、そのお金も石油も入ってこない。 だから、マルコ——君はどう思う? キューバの最大の問題は、国の運営をまともにできる人がいないことだ。 経済がどう動くかさえ分かっていない。 彼らは政治的な支配を続けることを優先して、経済をちゃんと機能させようとしてこなかった。 そういう体制で60年以上やってきたんだ。 以前はソ連が援助してくれていたし、その後はベネズエラが支えていたけど、今それがなくなった。 だからキューバを今支配している人たちは選択を迫られている。」 「——国民が豊かになれるような本当の経済をつくるのか、それとも崩壊に向かう独裁を続けるのか。 どっちかだ。 これは非常に明白で重大な選択だ。 アメリカとしては、不安定なキューバが生まれることを望んでいるわけじゃない。 でもそれはキューバ自身の選択次第だ。 経済の自由や政治の自由を国民に与えようとしない限り、こういう状況になる。」 「そして、アメリカ国内にはキューバに帰って助けたいと思っている人たちがたくさんいる。 多くの人が何も持たずにアメリカに来た。 でも今では成功して裕福になって、故郷を助けたいと思っているんだ。 そういう人たちもいる。」

Elise Vanessa

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榛葉氏→高市氏への提言 高市さんは必ずしも党内基盤が盤石ではないので、やりたいことができなくなるのではないか、という声もある それに対して榛葉氏は「永田町の論理ではなく国民目線で。高市さんは党員・党友に選ばれたので、党員・党友・国民が求める政策をやって下さい」とお願いした ーー以下全文文字起こしーー 私がですねとにかく昨年の3党合意を 国民のためにも守ってください もう7月20日の参議院選挙終わって から待たされ続けている 国民に早く物価高騰対策として 届ける政策を やってくださいと いうことを言いましたが その後、榛葉幹事長からは 高市総裁は必ずしも 党内基盤が盤石であると 派閥を持っているわけでもないし という中でどうしても あっちもこっちも いろいろ意見を聞いていたら結局 石破さんと同じようにしたいことが できなくなるんじゃないのか という懸念を言う人がいますけども それに対して榛葉幹事長が 永田町の論理じゃなくて 国民の目線でやるべきことを やってくださいと 高市さんが選ばれたのは 党員党友にたくさん選んでいただいた その結果議員も引っ張られてというか それに影響を受けて入れた人も いるだろうから とにかく党員党友国民広くね そういった国民が求める政策をやってほしいと 改めて榛葉幹事長からも お願いしました

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【またまたなぜ記者会見に出て来なかったのか聞かれ、苦しい言い訳をする山本太郎と大石あきこ】 白坂記者「新潮のスキャンダルが出て以来、今まで山本代表、大石共同代表、何をやっていたのかとやはりどうしてもそれは言いたい。それに関して改めて考え方教えて頂けますか」 山本太郎 「ちょっといいですかね、スピード違反のことに関しては私、今日出て来ていますよ。説明できます。そうですよね?どうして今なんですかってことですけれどもそれに関しては当然それぞれのものを確定してからという考えがあったからです。スキャンダル(秘書給与詐取)があったっていうのはおそらく事件になるかどうかって言われるような話ですよね?でもそれってそうじゃないですよ、だって私たちは適法にそれをやって来たっていう考えがあるんだから、適法にやってない時点でごめんなさいだったらこれは不祥事です。だから当然トップが出てこなきゃいけない。どうして不祥事を起こしていないのにトップが出て説明するんですか?あくまで私たちの姿勢としてはこれは適法を確認して前に進めて来ました。それ以上でもそれ以下でもない。説明となれば当然会見担当である人がそれを説明するっていう何も無茶な話をしていない。ただ別のスピーカーからそういうことについて聞きたいっていう記者の皆さんの欲求はわかる。でもそれとは分けて考えなきゃ。じゃないといつまでも山本太郎が出て来なきゃダメなグループじゃないですか。これが不祥事だったら別です。でもそうじゃないんだから。もちろんスピード違反に関しては大変反省していて、そのような法律の強化もあったのに政党の代表、お前賛成したん違うのっていうところでやっぱりこれはもう謝罪しなきゃっていう思いで今日は出て来ましたけれども。そんなところですかね」 大石あきこ「会見で私の説明を聞きたいというリクエストはありがたいと思います。ただ党として何をアピールしていくか、党として優先順位が何と考えているかというところでご容赦頂きたいと言うしかない。私が口を閉ざしているわけではなくて、いつも一部のフリーの方が来て頂いている記者会見以外の場で出て行ったりお話ししたりはしていますので、一切口を閉ざしてしまったというわけではないということは申し上げておきたい。やはり私もですけれども何聞かれても率直に返す方じゃないですかと私思ってるんですね。だからそれは一つのキャラクターなんだなと思ってるんですよ。やっぱりこの間党のあることないことの情報を警察に売られ、そこから捜査が始まってるという話もあるわけですね。会見誰が出るのかという話は組織でもしております。しかしこの捜査が始まってるという段階になってしまうとやっぱり弁護士さんも一線を画してしまうわけですよ。これでわざわざいらんこと言わないとかこういう言い方になるみたいなそういうレールに入ってしまうんですね。そうしますと何を聞かれても淡々と『捜査が始まってるという話もありますのでこれ以上のお答えいたしません。引き続き適切に対応いたします』ということになるんですよ。誰が言っても同じなんですよ。」 あんだけ自民党を「裏金、犯罪者」と責めていたのに自分たちの疑義は「私たちは適法でやっていたという考えがあるから不祥事じゃない」だとさ。最高にダサすぎるwwww

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イタ兄さんはですね… イタ兄さんがいなかったら、 EVNNEも存在しませんでした、本当に。 もちろん兄さんも、 リーダーという場所は初めてだから。 だからこそ、 もっとたくさん悩んで、 辛かったと思うんですけど。 むしろ、そんな兄さんをプッシュしてあげながら… 上手くついていけなかった日たちが、 なんだか申し訳なくて。 イタ兄さん、本当に最高のリーダーだし、 かっこいいし。 ENNVEのみなさんも、みんな知ってるじゃないですか。 僕らのアルバムに、 イタ兄さんの音楽がいくつ入っているか。 そして、その曲たちがどんな意味を持っているか、 みんな知ってるじゃないですか。 そんな兄さんなんですよ、本当に。 EVNNEとENNVEしか知らないんです、兄さんは。 そんなメンバーたちなんです、EVNNEは。 イタ兄さんは、 僕を本当によく気遣ってくれたんですよ。 僕が退屈してたり、何か辛いことがあった時、 いつも僕のところに来て、 いたずらもたくさんしてくれて… 本当に大きな力になってくれた兄さんでした。 兄さんもリーダーが初めてで、 すごく大変だったと思うけど… 僕がそんなリーダーである兄さんの言葉を どれだけちゃんと聞いてたかは、よく分からないけど… すごく良いリーダーで、 かっこいい兄さんで、 たくさんのことを教えてくれる兄さんだったと、 言ってあげたいです。

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いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

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