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Ana Sayfaya Dön

#高市早苗 #自民党 #解散選挙の意味 江戸幕末、吉田松陰は、江戸幕府が外国と不平等な条約を朝廷の許可(勅許)を得ずに、結んでしまったことを受けて、「征夷は天下の賊なり」と述べました。 「征夷」とは、「征夷大将軍」のことです。 「言論の自由」の無いあの時代、幕府批判は死罪です。 しかし「言論の自由」がある現代では、「総理は天下の賊なり」と、私たち国民は堂々と言うことができます。 そして本投稿で、ご紹介している動画をご覧になれば、いかに高市総理、自民党、財務省、この3つがおかしくて狂っているのか、それが良く理解できるはずです。 ではなぜ、日本国民は自民党を選ぶことで、高市早苗を総理に選び、財務省に好き勝手させ続けて増税させるのか? ぜひ、リツイートしている漫画をご覧になって、政治の真相へとたどり着いてください。

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 görüntüleme • 6 ay önce

国民民主 足立氏 国会議員が自分の政治団体に寄付して寄付控除を受け、所得税をチョロまかすというのがある。自民党はみんなやってきた 高市氏が総務大臣時代に「それやってますよね?地方税を所管してる総務大臣がそれやっていいの?」と聞いたら「やめます」と宣言された。高市氏をリスペクトしてる ーー以下全文文字起こしーー そういえば高市さんで思い出したけど 総務委員会でね 総務大臣の高市大臣に 私がやった仕事で もう一つ思い出したのが よくやるのは 政治家国会議員が 自分の政治団体に寄付して 寄付控除を受けるっていうのが あるんですよ こういう錬金術があるんですよ 要は所得税を減らす 要は自分のポケットマネー財産を 自分の政党支部とか 資金管理団体に寄付をすると 寄付控除といって所得控除を 受けることができるんですよ それをすることによって 政治団体に入れても またそこも自分が使えるわけですから いろいろ政治活動に 環流させることができる だから税をチョロまかすことが できるんですよ それは自民党の政治家みんな やってきたことなんですよ 自民党だけじゃなくて 維新の会の地方議員だって 僕が初めて維新の会の議員に 当選したときに頼まれましたもん 足立さん寄付の調整をさせてくれと 政治団体との間で 個人と政治団体混ぜて それで何をしたいか 所得控除を受けたいからなんです そういうことは 全ての古い政治家はやってます 私は維新の会の議員として そういうことはあかんと維新の会は 途中から規約であかんことにしました 今維新の会は党規上やってはいけない ことになってます でも自民党はずっとやってたんで 私は高市総務大臣に 高市さんそれやってますよねと 地方税を所管している総務大臣が それいいんですかと やり続けるんですかと聞いたら 私にやめますと 実は私との間で 高市さんはそれは自分はもう そういう処理はしないと 給付控除は使わないということを 宣言されました だいぶ前ですけど そういうことも含めて 結構高市総理を 私はリスペクトしてますけど そういう行政の閣僚ですから そこは政治家の一人として ここはこうじゃないですかということを 言う中でこれまでやってきた

おもち

147,411 görüntüleme • 8 ay önce

小泉進次郎農水相による、うえの由佳候補の応援演説▶️(要約)私が民主党政権時代のことを批判すると、今は立憲だ国民民主党だ、当時とは違うと言うが、自民党は野党だった時に党名を変えていない。悪い時でも厳しい声を受け止めて頑張る一貫した姿勢がなければ、国づくりはできない。 ---文字起こし--- 2025/7/7 愛媛 四国中央市役所東 小「野党からは批判がいろいろあります。ぶつけられてきます。例えば立憲民主党の野田さんは、自民党の公明党の農林水産省の予算は少なすぎるということを最近批判をしています。しかし私は調べたんです。民主党時代、鳩山総理、菅総理、そして野田総理、なんと毎年農水省の予算は減らされ続ける。そして一番減ったのが、今批判をしている野田総理の時に一番減ってるんです。今、物価高の対策、消費減税をします、野田さんも言ってますよね。だけど民主党の時、切り詰めれば予算は出てくるから増税しないと言ったのに、増税したの野田さんですよ。私がこうやって民主党政権時代のことを批判をすると次に何を言うか、今は私たちは民主党じゃありません立憲です。もう一つのところは、今は私たちは国民民主党です、当時とは違います。ちょっと待ってくださいよ。私、2009年の自民党が大惨敗して野党になった時の初当選なんですよ。私は3年間、野党の自民党の議員だった。その時、多くの人は自民党終わったと思いましたよ。もう自民党も政権取る時代なんて来ないだろうと思いましたよ。大変ありがたいことに、民主党が酷すぎて私たちがもう一回担うことになりましたけど。だけどですよ、あの3年間の時に自民党という名前を言うと人は逃げていくから、自民党という党名は変えます、そんなことしませんでしたよ。悪い時は悪い時で厳しい声を受け止めて、もう一回歯食いしばって頑張る一貫した姿勢がなければ、国づくりなんかできません」

maku

41,226 görüntüleme • 1 yıl önce

衆議院解散へ 高市早苗総理 記者会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「高市早苗が総理で良いのかどうか、国民の皆さまに決めていただくしかない」 【冒頭発言より抜粋】2026年1月19日(月) 国民の皆様、私は本日内閣総理大臣として1月23日に衆議院を解散する決断をいたしました。 なぜ今なのか、高市早苗が内閣総理大臣でよいのかどうか。今、主権者たる国民の皆様に決めていただく。それしかない、そのように考えたからでございます。 日本列島を強く豊かに。 今着手しなければ間に合いません。 そのために、高市内閣が取り組み始めたのは全く新しい経済財政政策をはじめ、国の根幹にかかわる重要政策の大転換です。 私が自民党総裁選挙やそして日本維新の会との連立政権合意書に書かれた政策など、大きな政策転換は今年の国会で審議される令和8年度予算や政府提出法案の形で本格化します。その多くが、前回の衆議院選挙では自民党の政権公約には書かれていなかった政策です。 また、前回の衆議院選挙の時には、私高市早苗が日本の国家経営を担う可能性すら想定されていませんでした。解散というのは重い重い決断です。逃げないため、先送りしないため、そして国民の皆様とご一緒に日本の針路を決めるための決断です。 私自身も内閣総理大臣としての進退をかけます。 高市早苗に国家経営を託していただけるのか。国民の皆様に直接ご判断をいただきたい。 日本は議院内閣制の国ですから、国民の皆様が直接内閣総理大臣を選ぶことはできません。しかし、衆議院選挙は政権選択選挙と呼ばれます。自民党と日本維新の会で過半数の議席を賜れましたら、高市総理。そうでなければ野田総理か斉藤総理か別の方か。 間接的ですが、国民の皆様に内閣総理大臣を選んでいただくことにもなります。 今、衆議院でも参議院でも過半数の議席を持たない自民党の総裁が内閣総理大臣を務めている。また、前回の衆議院選挙では、自民党公明党の連立政権を前提に国民の皆様の審判を仰ぎました。 今や連立政権の枠組みも変わりました。 だからこそ、政治の側の都合ではなく国民の皆様の意思に正面から問いかける道を選びました。「新しい国づくり」へと踏み出します。 10年前の安倍晋三元総理大臣の言葉が思い出されます。 「困難はもとより覚悟の上です しかし、未来は他人から与えられるものではありません私たちが自らの手で切り拓いていくものであります」 今の日本にまさに必要な言葉です。挑戦しない国に未来はありません。守るだけの政治に希望は生まれません。希望ある未来は待っていてもやってこない。誰かがつくってくれるものでもない。私たち自身が決断し、行動し、つくり上げていくものです。 だから私は今回の選挙、「自分たちで未来をつくる選挙」と名付けました。 日本の未来は明るい。日本にはチャンスがある。 皆が自信を持ってそう言える、そう実感できる社会を作りたい。 挑戦する人が評価され、頑張る人が報われ、困った時には助け合い、安心して家庭を持ち、夢を持って働ける国へ。私はその先頭に立ちたい。 だから私は逃げません。ぶれません。決断します。 未来に責任を持つ政治を貫いてまいります。 今日生まれた赤ちゃんも、今年初めて投票する18歳の若者も、その多くは22世紀の日本を見ることができるでしょう。その時に、日本という国が安全で豊かであるように。 インド太平洋の輝く灯台となって自由と民主主義の国として仰ぎ見られる日本であるように。 私は日本と日本人の底力を信じて止みません。 日本の成長のスイッチを押しまくり、その可能性を解き放ちます。 世界の真ん中で咲き誇る日本外交を実現します。 私、高市早苗は、内閣総理大臣として様々な改革に取り組み、大きな政策転換を進めていきます。その道をご一緒に前に進んでいただけるのか。それとも不安定な政治のもとで立ち止まってしまうのか。その選択を主権者である国民の皆様に委ねたいのです。 私は前に進みたい。国民の皆様と共に。 日本はもっと強くなれる、日本はもっと豊かになれる。 日本はもっと希望に満ちた国になれる。 その未来を共につくりましょう。 高市早苗

自民党広報

860,214 görüntüleme • 5 ay önce

玉木氏 自民と立憲どっちにつくの?と聞かれるがそんなことで判断しない。日本にとっていい政策を進める政治体制には協力する 永田町の論理で判断したら不幸になるのは国民 自公に対しては3党合意の履行を求める。その先に連携もあり得る 他の野党には基本政策の一致を求める これからも政策本位 ※音声の不良により一部聞き取れず、字幕が間違ってますがおそらく大意は合ってるはずです ーー以下全文文字起こしーー 「自民党とくっつくんですか?」とか「立憲とくっつくんですか?」 そんなことで判断してるんじゃないんです 日本にとっていい政策を進める そんな政治体制ができるなら協力します でもただ永田町の論理で 総理のポストが欲しいとか 大臣のポストが欲しいとか そんなことで判断したら 不幸になるのは国民の皆さんですよ だから私たちは しっかりと政策本位で判断していくから 自民党に対しては 去年の12月 自民公明国民民主党で結んだ3党合意 つまりガソリンの暫定税率を廃止して リッター25円10銭下げましょうよ あるいはいわゆる103万円の年収の壁 一部は上がりましたけど 我々の求める178万円まで 今年から引き上げる この2つの約束を ちゃんと果たしてください 政策を合意した政策を 実現してください 自民党そして公明党には これを求めているわけです この約束をちゃんと果たしてくれるなら 信頼関係ができますから その信頼関係の醸成の度合いに応じて その先の連携も さらに広がっていくと そういうことを申し上げています 同じように立憲民主党をはじめとした他の野党に対しては あまりにも基本政策がバラバラだと いくら数合わせで政権を作ったって すぐダメになりますよ 国民を不幸にしたらダメです もし政権を担うというのであれば 安全保障やエネルギー 政策を一致させる これからも 政策本位でやっていかなければいけない

おもち

77,732 görüntüleme • 9 ay önce

大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

252,730 görüntüleme • 5 ay önce

高市早苗総裁 ぶら下がり会見 立憲民主党との党首会談を受けて 【冒頭発言 高市総裁】令和7年10月15日 今、立憲民主党の野田佳彦代表にお会いしまして、党首会談をさせていただきました。私からはきたる首班指名選挙に出たい旨、そしてまた、ご理解を賜りたい旨を申し上げました。 そして何といっても、きたる臨時国会をロケットスタートで何としても国民の皆様が今、お困りの物価高対策、様々な手を講じていかなければなりません。 また、医療機関や福祉施設、こういったところを守っていかなければいけない。農林水産業もそうでございます。 ですから、本当に多くの国民の皆様のためにも合意できるところは合意しながら、協力をし合って進めていきたい旨をお伝えしたところでございます。 【質疑応答】 Q:テレビ東京です。首班指名の協力に関して、野田代表に要請されたのか、また、要請された場合は相手からどういう回答があったのか教えてください。 A:ただ、首班指名選挙に出たい旨、よろしくお願い申し上げますということを申し上げただけでございます。 Q:産経新聞です。野田さんの方からはどういうご返答があったのでしょうか。 A:よく寝て、よく食べるようにということでございます。健康第一ということでお励ましをいただきました。 Q:共同通信です。先ほど物価高対策について言及がありましたけれども、その財源の裏付けとなる補正予算の年内成立、ないしは早期の成立に向けての協力に関して、高市総裁から説明があったのか、野田代表から説明があったのかそれぞれお伺い出来ますか。 A:既に3党で協議をしております、立憲・自民の間でも話が進んでおりますこと、急ぐものではガソリンの暫定税率の話、これは野田代表もお心にかけていただいて、「高市さんは確か軽油も言ってたよね」ということで、ぜひお願いしますという話をいたしました。暫定税率についてはお互いに協議をして、ほぼ合意していることでございますから、しっかりと進めていきたいという話をいたしました。野田代表の方からも同じようなお話でございました。 それから、私のこだわりでもあります給付付き税額控除、これについても早期の制度設計、ここは協力をしていきましょうというお話がございました。 Q:朝日新聞です。このタイミングで首班指名選挙は、おそらく野党第一党として高市早苗という名前を書く可能性は低いと思われる立憲民主党を最初の党首会談の相手に選んだ理由と、これまで全党で、石破政権のときには各党党首と同時に党首会談を行うということもありましたが、こうして個別に行う狙いについて教えてください。 A:最大野党でいらっしゃいます。ですから、その首班指名選挙で名前を書いていただける可能性が高いとか、低いとかそういうことには関わらず、まずはご挨拶を申し上げたということでございます。 それからやはり、何としてもこの臨時国会、国民の皆様の生活を守らなければいけないですから、協力できるところはしっかりと協力をしながら進めていかなければならない。誰が首班になってもそうでありますから、その思いをお伝えしたかったです。 Q:NHKです。個別政策については協力できるところ、一致できるところもあったかと思うのですが、首班について、よく寝て、よく食べると、その心というのはいかがでしょうか。 A:その話はぎりぎり申し上げたら、とても失礼だと思いましたので、あえてご挨拶ということにいたしました。

自民党広報

1,793,972 görüntüleme • 9 ay önce

玉木氏 首班指名。自公連立が崩れ、自民に我々が加わっても過半数いかないので、その議論はほとんど意味がなくなった 我々は元より数合わせで判断するつもりはない。結党以来貫いてきた政策で判断する 高市氏の政策が国民にとってプラスなら賛成、間違ってるなら反対 こんな状況だからこそ政策本位 ーー以下全文文字起こしーー そして首班指名であります 本当に誰がなるか分からない状況です 自民党 公明党 連立政権を組んでいたときは そこに国民民主党が加わったら 過半数になるから 玉木さん連立組むんですか いろんなことを言われました 今も言われています でも自民党公明党が 連立政権を組んでいない以上 自民党に我々国民民主党の 数を足しても過半数いかないので ある意味これまでの自公に 我々が加わるかどうかの議論は ほとんど意味がなくなりました でも私たちはもとより そんな数合わせでどうこう 判断するつもりはありません 何で判断するのか 政策で判断するんです 皆さん これは我々が結党以来貫いてきた 方策なんです だから別に公明党が離れて 自民党単独になったとしても 高市さんの自民党がやろうとする政策が 国民の皆さんにとってプラスなら 賛成しますよ それが間違ってるんだったら 反対します それだけですよ 今政治の組み合わせが わけわからなくなって どことどこ足したら過半数になるのかわからない時代だからこそ 政策で判断していくことが 国民民主党がこれまで貫いてきた 政策本位の判断が 今こそ重要なんですよ 皆さん

おもち

582,427 görüntüleme • 9 ay önce

「高市自民党というのは、すでに自民NHK党だってことなんです。 これがまず第一の衝撃ですよね。他の政党と協議をする事は高市さんが総理大臣になるためには当然なので、それはわからんでもないということですが、 ところが、あのNHK党と組む、これありえます? はっきり言って、私はもうこれこそ政治の中で最悪の選択肢だと思ってます。 というのも、立花孝志氏が兵庫県の知事選でやったこと、デマをまき散らして人を追い詰めて、さらに一人の方が竹内議員が追い詰められて亡くなるというところまでいっている。 命を絶たれた公務員の方に対しても、個人に対しても誹謗中傷しまくった。 さらに掲示板のポスター、とんでもないポスターを東京都知事選の時に大量に貼ったり、 そういうことをやっているNHK党の立花孝志氏、この立花孝志氏が代表を務めるNHK党の議員を会派に入れた。 正直自民党が今後、品位とか美しい日本とか全く言えなくなる。 こんなこと言ったら、NHK党を入れておいて、品位ですか?美しい日本ですか?日本の誇りとか言われたら、 ちゃんちゃらおかしい。鼻で笑いたくなりますよね。」 おっしゃる通り! #長谷川ういこ #自民NHK

選挙へ行こう ドラミ

47,039 görüntüleme • 8 ay önce

国民民主党の臼木議員が、維新の「採決」動議について。維新・浦野理事から国民民主党に修正協議を提案したが、国民民主党が何も言ってこなかったという発言があったが、修正協議のための理事懇を開かなかったのは自民党理事であり、突然国民民主党のせいにするのはおかしいと厳しく批判。 ---文字起こし--- 2025/12/15 臼「動議について。動議の提出理由の中で、維新の浦野理事からは国民民主党に修正協議を提案したんだけれども、国民民主党が何も言ってこないというようなことのご発言もありました。ここにつきましても、全くの言語道断だと我々は思っています。 国民民主党としては、公明党さんと法案を共同提出させていただき、そして政治改革の議論は、皆さんと活動していく上での政治の土壌、土俵、ここを作っていく議論なので。 この理事懇の場で丁寧な修正協議をやっていくべきだということを強く訴えて、そして落合筆頭からも与党筆頭に対して厳しく申し入れをしていただいておりました。 しかし、その理事懇の場を開かなかったのは、その当の維新さんが連立を組んでいる自民党理事、自民党さんとこの方で。この理事懇を1回も、修正の議論を1回も開くことなく突然、国民民主党のせいにして。 今まで修正の場がなかった、だから動機を出したというご説明がありましたが。本来その怒りの矛先を向けるのは連立を組んでいる自民党ではないか、ということも厳しく私から申し上げたいと思っています。 その上で、これからまだ会期はありますので、この動機を速やかに撤回をしていただいた上で、理事懇の場での修正協議、やりたいというなら堂々とやればいいんです。 修正協議を我々は行っていただきたいと思いますし、これから継続にかかっている5本を含めて、皆さんと前向きな企業・団体献金のあり方についての議論がされることを願って、改めて私からの意見にさせていただきます」

maku

239,879 görüntüleme • 7 ay önce