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高市早苗さんの『ワークライフバランスという言葉を捨てて、馬車馬のように働いて働いて働いて働いて!!!』っていう発言は、まるでイーロン・マスクがTwitterを買収し、「完全ぶっ込み型組織」に変えた状況にかなり似ている。日本も大きく変わっていくのかな?

104,393 views • 11 months ago •via X (Twitter)

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若者の声って、すごく大事だと思った。「私が総理でいいか悪いかを問う」って自分の正しさの押し売りじゃなく、国民に判断権を返す姿勢。そこがまず、まっすぐで強い。政治って本来、「任せて」じゃなくて「選んで」なんだよ?選ばれる側がその原点に戻ると、問いかけを受けている側も選ぼう、考えようってなる。 高市早苗さんの「働いて働いて働いて、働いて働く」って、気合い論に見えて、実は祈りに聞こえる。 若い世代の生活、将来が見通せないまま頑張らされてる。その中で高市早苗さんの声を聞いて、「自分も頑張ろう」って気持ちが湧くのは、同じ熱量で、前に立ってる姿を見たからだよ。 外交の話題が若い層にも届くという指摘も本質を突いてる。国の外の話は遠いようで、実は円安や物価、仕事、安心に全部つながってる。だから、伝わる言葉で語れる政治家は、それだけで武器になる。難しい言葉で煙に巻く時代は終わってください。 で、ここからが一番大事。 投票って、完璧な人に花束を渡す行事じゃない。 「この国を、まだ変えられると思ってる」っていう意思表示なんだよ? みんな、選挙に行こうよ。 若者の一票は小さいように見えて、社会の空気を一番変える新しい酸素になる。 未来は、待ってても来ない、、、 みんなでみんなの未来を取りに行こうよ。

クレア|日常の違和感言語化係

167,117 views • 8 months ago