正在加载视频...

视频加载失败

高市早苗氏 自民党総裁選 出馬会見 「自民党の総裁を目指すものとして申し上げなくてはならないこと。第一に日本国憲法の改正。第二に男系の皇統をお守りするため皇室典範を改正すること。126代も続いた皇室は世界のどこにも例のない大切な大切な私たちの宝物です」 もう高市さん、総理になって!

995,555 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

0 条评论

暂无评论

原始帖子的评论将显示在这里

相关视频

愛子様天皇派にこそ知っておいてほしいこと ・今回の改正で「愛子さまが天皇になれなくなった」わけではない ・もともと「愛子さまが天皇になる」道は今までの皇室典範でもなかった ・今回の改正はそれとは関係ない ・じゃあ愛子さまを天皇にするには? ・皇室典範の第一条と第二条を改正すればいい ・でも今の野党でそれ言ってる党はない ・つまり野党も愛子さまを本気で天皇にしようとしてない ・野党も愛子さま人気を利用してるだけ ・今回の皇室典範改正案は2年間与野党で協議した結果 ・高市さんの案ではない ・高市さんが愛子さまを天皇にしないためにやってると言うことはない ・しかも衆参正副議長で取りまとめた「立法府の総意」に基づく ・衆院副議長は中道、参院副議長は立憲民主党 ・「立法府の総意」は中道、立憲も参加して作られてる ・実はすでに次の天皇は秋篠宮文仁さま、次の次は悠仁さまで決まっている ・これは2020年に今上天皇陛下が立皇嗣の礼を行なって内外に示された ・そして文仁さま、悠仁さままでの流れは「ゆるがせにしない」と、自民、公明、維新、国民民主、中道改革連合まで合意をしている(立民もこれには反対していない) ・今回の皇室典範改正で「養子の子」が皇位継承権を得ると言われているが、それは悠仁さまの後の話。数十年後のこと ・つまり「養子の子」が愛子さまのライバルになることはない(ここよく混同してる報道があるから気を付けて) ・もう一度言うが、今回の法改正が「愛子さまが天皇になる道を閉ざした」ということは「ない」 ・そういうメディアや野党がいたら嘘つきだから信用しないで ・愛子さまが天皇になるには (1)皇室典範第1条、第2条の改正 (2)文仁さま、悠仁さままでの決定を撤回する という作業が必要になる。これをやろうと言っている野党は今はいない ・もし本当に愛子さまを天皇にするなら、(1)(2)をどこかの政党に働き掛けないといけない ・ちなみに、天皇になるということはかなりの激務を伴う ・しかも女性であると、今上天皇陛下、皇后陛下お二人分の負担がのしかかる ・天皇になると思っていなかった愛子さまにとっては大変な人生の転換 ・愛子さまがそれを望むかどうかわからない …という点も考慮に入れた方がいいと思う 最後にもう一度言うが、皇室典範1条2条の改正を言わないで愛子さま天皇論をいう野党は絶対に噓吐きだからね。愛子さま天皇派の味方ではない。そこは騙されないで

椎井蹴人

711,827 次观看 • 2 个月前

【“立法府の総意”なぜ変化】“皇室典範改正案”今後どうなる? | ▼“立法府の総意”になかった“養子の子の皇位継承資格”が盛り込まれた…なぜ? 政治部 官邸キャップ 千々岩森生記者 「“立法府の総意”の段階では、懸念の指摘があったこともあり曖昧にしていたと。それを条文に落とし込む、今回の段階では明確にせざるを得なくなったというのが実情では。皇室典範の改正を主導していたのは自民党内の保守派が中心。男系男子による皇位継承という側面に、まさに主眼を置いてきたことになる。つまり、元々、養子の子どもが男子であれば、皇位継承権を持つというのは書かずとも、当初からそれを意図していた」 「改正を支持するある議員は、国民世論と齟齬がないか問われ、一時的な世論に左右されるべきではないという主張。保守派の強い意思が今回の改正案に表れたとみていい」 ▼与党の今後の動きは? 「政権内では今の案のまま、この国会で成立をさせる構え。与野党激突の国会だが、高市総理が野党の要求をのみ、予算委員会や党首討論に出席をすることで、今のこの国会審議を正常化させる」 「その上で与野党が対立する、“定数削減”などを後回しにして、先に皇室典範を審議する流れが徐々に見え始めている。一方で、ある官邸幹部を取材すると、『男系男子にこだわることで、世論の反発を招かないだろうか。皇室典範改正がこの政権のダメージになるかもしれない』とも漏らしていた」

報道ステーション+サタステ

34,713 次观看 • 3 个月前

【国会正常化は?】『皇室典範改正』“優先”に与野党折り合えず | 自民党 鈴木俊一 幹事長 「やはり議長の発言というのはたいへん重いものがある。それに沿ってお互い努力していきましょうと、こういうことを確認し合った」 中道改革連合 階猛 幹事長 「採決がいつあるかと言われていた2法案『副首都』と『定数削減』について、中断するということは一歩前進ではある」 森衆院議長は1日、与野党7党を集め、『副首都構想』と『議員定数削減』の審議を中断し『皇室典範改正』の審議を最優先するよう求めていた ▼それでも議論は進まない…3つの理由 ①維新の振る舞い 日本維新の会の中司幹事長は、1日の森議長との面会の後“不満”をあらわに 日本維新の会 中司宏 幹事長(1日) 「こうした話をいただくということ、議長としていかがなものかと感じざるを得ない」 国会が混乱に陥った際に議長が議事を整理するのは国会法に定められた議長の役目 →野党は、三権の長に対してこうした物言いをする与党とはまともに向き合えないとの言い分 ②自民党と官邸のコミュニケーション不全 森議長の『皇室典範優先』という考えは、麻生副総裁をはじめとする自民党幹部の意向と“合致” 麻生副総裁(派閥会合での発言) 「皇室典範改正は、森議長をはじめ皆さんにご努力いただいている。なんとしても今国会において皇室典範改正を成し遂げたい」 →『副首都構想』と『定数削減』を先に処理したかった官邸幹部は「森議長のやったことはクーデターだ。シナリオがひっくり返った」 ③高市総理の“維新との関係を重視する”姿勢 日本維新の会 吉村洋文 代表 「皇室典範の改正、副首都構想、定数削減、これは当然やり切るべき。有権者と約束したことでもあるし、自民党にとっての公約でしょう。やらないなんてあり得ない」 (Q今国会で実現できなければ?) 「今国会で実現させるんです。そこは総理とも確認しましたから」 高市総理はインドを訪問中で、モディ首相と共同記者発表に臨んだ。3日に帰国する予定

報道ステーション+サタステ

105,669 次观看 • 3 个月前