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【高市総理 秘書のオンライン会議参加を認める】 | 自民党総裁選などで高市総理の陣営が他の候補者の中傷動画を作成したと報じられた問題で、総理は秘書がオンライン会議に参加していたかたと認めた 高市早苗総理大臣 「秘書本人に音声を確認させましたところ自分の声に似ているように思うが、編集されて発言が細切れになっていることなどから内容も含め確信は持てない ということ」 「そして昨年、信頼できる方から紹介を受けた企業とのグループオンライン会議に参加し、そこで国民の声を広く聞くために検討しているという企画の紹介を聞いたことはあるということだった」 ▼動画を作成したという男性の証言を週刊文春などが報じていて、野党側が追及を強める

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【高市総理「秘書にキレられた」中傷動画めぐり…】 | 自民党の総裁選や衆議院選挙で高市陣営が他の候補にまつわる中傷動画の作成に関わったとする週刊文春の報道について 共産党 山添拓 参院議員 「音声が公設秘書のものかどうか、秘書には確認したんですか?」 高市早苗 総理大臣 「『オンラインに出ているやつを聞いてみてくれ』と言ったら、こちらの主張ではなく、全然私たちが知らない人の主張を一方的に書き立てるストーリーを作っている、そんなところに対して『なぜお金を払わなきゃいけないのか』とキレられた。でも、私は確認した。音声を確認した」 ▼秘書と動画作成者のやりとりとされる音声データの”声の主”については 高市早苗 総理大臣 「秘書本人かどうか、あの音声をもとに判断することは難しい」 「秘書のものとされた音声も、私と会話している時よりも、かなり高い声でハキハキとしゃべっていたので、違和感があった」 高市総理はこれまで、秘書と動画作成者の間に”面識はない”と答弁 立憲民主党 岸真紀子 参院議員 「対面では会っていないが、この間やりとりしてきた事実がある。これは認めますか?」 高市早苗 総理大臣 「やりとりをしてきたことを私が認められるかといったら、分からない」 ▼中東情勢を受けた補正予算は3日間のスピード審議で成立 立憲民主党 徳永エリ 参院議員 「ナフサに由来する部材や建材がなく、特に建設業の方々は仕事を受けられない。従業員も休ませなければいけない。この状態が続くと、解雇しなければいけない状況にもなりかねません。予算にひもづけた、具体的な施策を実現しませんか」 高市早苗 総理大臣 「非常事態が起きて、本当に緊急的に措置をしなければならない時に、予備費というのは非常に重要。必要な時に柔軟に使えるものが、今は重要な局面だと考えております」 総額3兆1135億円のうち97%は、使途が明確でない”予備費” 国民民主党やチームみらいも賛成し、補正予算は成立 →財源は全額”赤字国債”

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立憲・石橋議員「今日発売の週刊文春で報じられている誹謗中傷動画のオンライン会議はなかったということでいいのか?」高市総理「存在できないことや確認できないことは、ないと申し上げるほかない」石「証拠隠滅のために全て消去されたと証言されている。今見てもないのは当然。消去されているから」 ---文字起こし--- 2026/5/28 参議院 厚生労働委員会 石「今日発売されました週刊文春では、今年の1月27日、衆議院選挙の公示日午前11時半、公設第1秘書の方は陣営の青いジャンバーを着たまま、この方とのオンラインの会議に出席をされて、『中道改革連合』という文言も紹介されておりましたが、この誹謗中傷動画なんでしょうね、という指示をしたのではないかというオンライン会議。 さらには昨年の自民党総裁選のまっただ中、9月の25日にもオンライン会議が行われていた、具体的な日時まで示されています。 総理、これ全て公設第1秘書の方がなかったと、事実ではないということであれば、論理的に週刊文春、もしくはそれを実際に制作をして拡散をした方がオンラインYouTubeの動画番組にも出演をされて、自ら証言をされておりますが、これ全て捏造であるということで、総理、断言されるということでよろしいですね?」 高「メッセージのやり取り、動画の作成・拡散について事務所に確認した結果はこれまで説明してまいりました。存在しないこと、確認できないことを、いかにして説明するのかとのお尋ねですけれども、ないものはないと申し上げるほかなくて。 存在できないことや確認できないことが私自身が証明できない限り、まるであったかのように印象を付けられるというのは大変心外でございます」 委「石橋通宏君」 石「記事には、これ終わった直後に全て消去されていると。『証拠を残さないため』という風に、これまたこの方が証言をされていることも記事には紹介されております。今見てもないのは、総理、当然なんです。消去されてますから」

maku

28,164 次观看 • 2 个月前

速報【国会で高市早苗誹謗中傷問題質疑】 ・国会で質問する杉尾秀哉議員と話が高市早苗総理と全く噛み合わず⁉️ 話を注釈してますが高市早苗総理は職員や秘書、週刊文春のやり取りの件や該当の松井健の行動は知ってたのか終始質問してますが… 高市早苗総理は…そんなの確認したが秘書はやってないと言ってる。 ✅途中選挙期間中は莫大な数のやり取りがあってわからないと言いつつ、その件は確認したが秘書がやってないと言ってる…?わからないのにやってないのは矛盾してない? 【杉尾秀哉議員】 昨年の自民党総裁選で、高市陣営が他候補を誹謗中傷する動画を作成・投稿したとする週刊文春報道をめぐり質問。 「先日の首相の答弁によると、『初当選以来、私は他候補を非難したり人格攻撃をしたことはない』と。なのに、自らの哲学に反することを見ず知らずの人にされて怒らないでそのままっておかしくないですか」と指摘。 【高市早苗総理】 陣営の関与を改めて否定。 「見ず知らずの方がそういうことをやったかどうか、私が承知する立場にはない」とした上で、 「オンライン会議と言うが、私自身、総裁選の期間中、とてもたくさんのオンライン会議をやった。十数人、20人の方が次から次から出てきて…そんな記憶があるわけないじゃないですか」と答弁。 【杉尾議員の反応】 自席から「聴いていない、聴いていない」と反論を続け、 「私は、そういうことを勝手にされてなんで怒らないのか、と言っているのに、なんで違うことばっかり答弁するんですか? おかしいでしょ」と声を荒げた。 【高市総理の追加発言】 文春報道で動画作成を主導したとされる男性について(男性が秘書とのやり取りを主張)、 「私は面識もない方の、名誉を傷つけるようなことは申し上げたくございません」 と述べ、明確な言及を避けた。 #高市早苗総理誹謗中傷問題は週刊文春をちゃんと訴えましょう

輪廻🐈‍⬛

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【「有料会員になることは拒否する」高市総理“中傷”めぐる音声の確認求められ】 3日に開かれた衆院予算委。今年の衆院選や去年の総裁選で、高市総理の陣営が他の候補を中傷する動画やSNSの作成に関与していたのではないかという疑惑も取り上げられた →文春オンラインは3日、動画の作成者と高市総理の公設第一秘書とのやりとりとされる音声を公開 中道改革連合 伊佐進一 衆院議員 「事前に通告で総理サイドにお願いしていたのは、音声が木下秘書本人かどうか確認してほしいと」 高市早苗総理大臣 「こちらの事情を申し上げますとおとといは台風対応と衆参両院での答弁の準備もあってほぼ徹夜いたしました」 「伊佐委員の質問通告を見たのがけさ3時半ぐらいだったかと思う。ご指摘のオンラインのものを確認しようとしたら、会員制の有料オンラインなんですね。有料会員になって音を確認するとか私自身とてもできなかった」 中道改革連合 伊佐進一 衆院議員 「私いま持っていますので1回聞いていただいて、ちょっと休憩していただきたい」 坂本予算委員長 「ここで休憩、あるいは音声を聞くことはできません」 高市早苗総理大臣 「私の知らない方の言い分ばかりをセンセーショナルに報道してきた、そこの有料会員になれと。それはできません。有料会員になること自体を私は拒否いたします」 その後、昼休憩に入るにあたって中道側は音声データを高市総理に渡したというが… 高市早苗総理大臣 「有料のものを他人に聞かせてはいけない規約に抵触してはいけないかと思い、文字起こしをしてもらった」 音声が秘書本人のものか3日の質疑では明らかにされなかった

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2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

SHIN∞1🌏

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2026/6/10午前 東京新聞:望月記者【高市総理の誹謗中傷疑惑・サナエトークン・会見の少なさについて】 【東京新聞:望月記者】 「高市総理の誹謗中傷疑惑と、サナエトークに関連して、昨年12月17日、高市総理は国会で「面談、面識はない」という言い方をしていたが、その後、次々と藤井聡教授や松井健氏と一緒にスタッフで働いた木俣氏、NoBorderの溝口氏などによって、木下剛志氏とNoBorder側、松井氏側が何度か対面ではないが、会議をしていたというZoom上で、ということの話が次々と出ている。 現時点でもこの面談さえ認めていない点について、やはり国民から批判の声がたくさん出ているが、その点についてと、それからその12月17日に関しては、すでに週刊現代の取材に木下氏側が、その日に面談をしたということだが、トークなどの話はなかったという回答をされている。 一度、週刊誌に高市氏の事務所が答えたものが、今、高市さんの答弁で否定されているということが起きているが、今までに政治家の答弁と、質問に対して答えたことが異なっているというのは、多分ほとんどなかったことじゃないかと思うが、この点について問題はないのか。」 【木原稔官房長官】 「以上ですか。はい。あのーお尋ねは高市総理の衆議院議員としての活動に関することであるので、政府の立場としてこの場でコメントすることは差し控えるが、その上で、高市総理だが、これは一議員として事務所の職員に事実関係をしたと言っている。そして高市事務所及び高市陣営においては、昨年の自民党総裁選や今年に行われた総選挙において、高市事務所が運営するアカウントでのSNSでの発信は行ったが、それ以外のアカウントでの発信は行っていない。であるとか、また他の候補者に関するネガティブな情報を発信する、あるいはそのような動画を作成して発信するといったことは一切行っていない。また、そのような動画の作成発信を第三者に依頼したこともないと、総理は報告を受けたという旨、これまで説明がされているものと承知をしている。 それと、過去の発言と食い違いがあるということについてか。」 【東京新聞:望月記者】 「過去に週刊現代に・・・・・・木下氏とNoBorder側が、それは週刊現代の方に木下氏が答えてるが、その回答さえも高市氏が否定したと…」 【木原稔官房長官】 「それは私は全くその情報は接したことがないので、何と言うか、今のこの政府の立場でコメントしようがない。ちょっと私の手情報不足。すいません。」 【司会(官僚)】 「次の予定があるので次の一問最後で…」 【東京新聞:望月記者】 「関連で、高市総理が国会で言っている以降も、次々と高市氏の発言を否定するような発言が、そのZoomに参加していた溝口氏や木俣氏などから出ている。なので一旦、総理がそれを否定していても、それを打ち消すような、その会議に参加した方々の声が今出ていて、総理が公然と嘘をつき続けているという状況が出ている。それがやはり多くの国民の不信感を招いていると思うが、その点はやはりきちんと関係者にも、総理側がもしかし木下氏が思い違いということもあるかもしれないので、今日またおそらく午後、文春が一部音声を出するというような報道もあるので、改めてそこを確認する必要があるんじゃないかという点と、それからやはり改めて、会見でのぶら下がりが少なすぎる。今、高市氏、京都新聞では就任5ヶ月で34回のみ、ぶら下がりでさえ、直近の石破氏の57回、岸田氏の90回より少なさが際立っている。なぜマスコミとの対話を避け続けるのか。この間、共同通信の女性記者が共同通信のインタビューに松井氏が木下氏との関わりを話したことについて質問されたが、それも非常に時間がないという形で、ほぼ打ち切るような回答だった。 やはり官邸前でのぶら下がりや会見の少なさは際立っているので大変問題だと思うが、長官いつもこうやって対応されているが、改めてそういうメディアとの向き合い方、しっかり、もう少ししっかり応じるべきではないか。」 【木原稔官房長官】 「まず前段については、その今ご指摘になった総理の関係者、その固有名詞などはすみません、申し訳ないが、私全く情報がないので、よくわからないというのが答えである。総理はまさに…総理自身が、あらゆる機会に、国会などでご説明をされていると考えているので、その説明に尽きるのではないかと思う。 それから、後段の件だが、政府としては国民に対しては、政府としての考え方を様々な機会を通じてお伝えしていくこと、これが重要であると、そのような認識を持っている。総理は、年頭や国会閉会時、また外国訪問時などの節目節目に、記者会見を行っている。ぶら下がりであったり、様々な形でやっており、それに加えてぶら下がり会見も、先般も行われたと思うけども、何か節目があった場合にはされていると思う。 まあそれ以外にもXを通じて、SNSでの発信なども随時、情報発信を行っていると承知をしている。また、私も、こうやって政府として、毎日二回の記者会見も行なっているので、今後も政府として適切な情報発信に努めて参りたいと思っている。高市総理が、その情報発信が少ないとは思ってない。」 情報発信だけではダメだよ? マスコミとの対話を避けてるよね?

SHIN∞1🌏

11,949 次观看 • 1 个月前