Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

高市総理「まあそんなことより野田総理!定数の削減やりましょうよ!安倍元総裁と野田総理が激論をした党首討論、私は覚えています。約束が果たされていない、これはとっても申し訳なく思っております。やりましょう!」 「賛成だが今じゃない」って言ってる野田代表への痛烈な皮肉、良い🤣 #党首討論

1,726,816 görüntüleme • 10 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

【 高市総理の党首討論についての評価 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 議員定数削減に対して高市総理が強い思いを持たれているということを改めて僕自身も共有をいたしました。 そして、とりわけ党首討論という場がそうさせたんだと思いますけれども、高市総理も野田代表に向かって「野田総理」というふうにおっしゃっていました。 つまり、野田さんが当時総理の時、野田総理と安倍総裁の時に「議員定数大幅削減をやりましょう」というのを言い切ったのは野田さんです。 であるならば、やはりそれはちゃんと約束を果たしましょうよ。という強い思いが高市さんにあり、我々の議員定数削減についてはずっと公約で掲げ、強い思いを持ちそして連立合意にも組み込んだところでもありますから。 昨日の党首討論も踏まえた上でですね、やはり議員定数削減は絶対に必要だし、やるべきだという思いを新たに強くしました。 また、野田代表におかれましてはぜひですね総理として党首討論に立った時のことを思い出して、 当時は総理として胸張っておっしゃってたことですから、我々も提案しますので賛成してもらいたいと思います。 当時の約束を果たす野田代表にとって絶好のチャンスだと僕は思います。 #議員定数削減

日本維新の会

78,062 görüntüleme • 10 ay önce

公明党の斉藤代表が、党首討論で高市総理が野田代表に対して「そんなこと(企業・団体献金の規制強化)よりも、ぜひ(衆院議員)定数の削減やりましょうよ」と発言した件について。「本当に残念な発言で、まさに問題のすり替え」「定数削減の問題は全く別の問題」とコメント。 ---文字起こし--- 2025/11/26 党首討論後会見 記「公明党と国民民主党が出してる規制強化案の賛成などを野田代表から首相に呼びかけて、高市首相はそれに対して、そんなことより定数削減をやりましょうという発言がございました。ある意味、政治とカネの問題よりも定数削減の議論を優先するような発言とも取られますが、代表としてはこの発言をどのように感じられていたか教えていただけますでしょうか」 斉「本当に残念な発言で、まさに問題のすり替えではないかと感じた次第です。政治改革について、そして政治とカネの問題について、しっかり決着をつけていこうというのは、もうここ、昨年から続いてきた議論でありますし、この決着をつけるべきです。定数削減の問題は全く別の問題ですから。それでもって、この政治改革、政治とカネの問題の解決に替えるというのは、私は論理として成り立たない、すり替えだと思います」

maku

480,389 görüntüleme • 10 ay önce

11/26党首討論で野田代表「企業・団体献金について、石破前総理が8月に自民党の政党支部の実態把握をすると言っていたがどうなっている?」➡︎高市総理「調査はしているが、それを御党に、お示しするという約束であるとは思っておりません」▶️8/7に石破前総理は「立憲との議論に先立ち調査する」と言っていたが、調査結果を示すのは前提ではなかったということか ---文字起こし--- 2025/11/26 党首討論 野「企業・団体献金の受け取り先として政党支部がなっている。それはどうなっているか、実態把握どうなっていますか?それを石破前総理は約束をされて。口頭でありますので引き継ぎされていると思いますが、いつまでにそれを結果出していただきますか?と聞いたんですけれども、そのお答えがなかったんですね。これね、いつまで実態も把握できないような政党支部が、私は企業・団体献金など受け取るべきではないと改めて思います」 高「支部の数、そして実情の調査を行っておりますけれども、それを御党にですね、お示しするという約束であるとは思っておりません」 聴「えええ」 高「これは党内の議論でしっかりと役に立てるということで、本日新たな決定をしたわけでございます。まあそんなことよりもぜひ野田総理、定数の削減やりましょうよ。これは私の心残りでございます」 2025/8/7 石「先般の衆議院予算委員会におきまして、野田代表から、政党支部に対する企業・団体献金についての御質問を頂きました。今後、真摯に議論していくということにしておるところでございます。これに先立ちまして、政党支部が企業・団体から頂戴しております寄附について、現在の状況を確認する必要がございますので、幹事長及び政調会長には、現状を整理するようにというふうな指示をしておるところであります。今後どのように対応するかは、これを確認した上で、党として対応を決めていくということになりますので、現在、その過程にあるということでございます」

maku

245,028 görüntüleme • 10 ay önce

立憲黒岩議員が「(日朝首脳会談を)、やると言い切って下さい」と高市総理に。高市総理は「自分の身がどうなっても良いぐらい(日朝首脳会談を)やりたいと。それに対して、「11月3日に心踊らされた人…」と皮肉で返す立憲黒岩議員。高市総理や拉致被害者家族、関係者、支援者に失礼なこと言うな! --------- 立憲黒岩議員:日朝首脳会談、どうしても開いていただきたい。只今言ったように、かなりのハードルがあると、それはもうはっきり推察するところだと思います。そんな中でも総理は言って欲しいですね。日朝首脳会談、必ず開催すると、是非言い切って頂きたい。 高市総理:一連の外交日程の中でも、必ずたくさんの国の首脳にこの拉致問題の話はしてまいりました。で、日朝首脳会談。あの、これはもう私は、自分の身がどうなってもやりたいぐらいの覚悟を持っております。ただ、相手のあることでございますので、必ず、相手が飲むとか飲まないとか、そういうことをここで申し上げるわけには参りません。たくさんのご家族をかえって傷つけることになります。でも最善を尽くします。 黒岩議員:最善を尽くす貴重な言葉だと思っています。ただしね、やっぱり総理の真骨頂というのは、先ほど総理にかけましたけど、私は諦めないんだ。諦めずにやりきるんだと。そういう意味では、総裁になること自体だって、これも相手のあることですよ。自分がなりたいな、なれるわけじゃない、でも諦めずに私はなるんだと。そういう意味では、外交であろうと、相手があろうと一緒だと思うんですよね。だから、そういう意味では、私はね、11月3日に心を躍らせた人たちからすると、やっぱりちょっと後退したという、そんな気がしてたとすれば、私は残念だと思いますし、そうは思わせないように、これからの総理のですね、この問題に対しての蛮勇を振るうとね、そのぐらいの活躍を期待して、私の質問を終わらせていただきます。

june🌸

1,263,891 görüntüleme • 10 ay önce