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“高市総理”不透明に公明離脱 自民党内から責任問う声「総裁選やり直し」も… 自民党内では公明党との連立解消に批判的な意見が出てるみたいだけど…党員も含めたフルスペックの総裁選で決まった総裁じゃないの?嫌なら未遂に終わった2000年の"加藤の乱"みたいに野党と内閣不信任案でも出してみれば? そんな勇気のある自民党議員はいないと思うけど…結局は理念も信念もない創価学会の票が欲しいだけでしょ?今回、与野党ともに本当に責任政党として…真に国民のことを考えているのが…どこの党の誰かっていうのを有権者は…よく見といた方がいい…

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【速報】予算案が衆院通過 それでも“年度内”は不透明? | 官邸キャップ 千々岩森生 記者 「自民党の中からも審議が短い、あり得ないという疑問の声が多々あった中で、最も年度内成立にこだわったのが高市総理」 「なぜこだわっているのか。自民党内で最も聞く解説は総理のメンツだというもの。総理に取材してみると、強さというものに価値を置く政治家、弱さを見せたくないというタイプ。さらに、選挙を経て圧勝し、自信を深めている中で、周囲に懸念はあれども年度内成立に突き進むという心境なのだろうとみている」 ▼自民党も高市総理大臣に押し切られた形。野党からも国会が政府の下請けになっているじゃないかという批判の声が上がったが… 「国会はかなり荒れた。毎年、予算の季節の風物詩というように与党と野党の衝突が見られるが、今年は明らかに違う。与党の方は、これまで毎年のように積み重ねてきた審議の場を一部省略した。結果、2000年以降最も審議時間は短かった」 「対する野党も、支持率の高い高市政権に対して腰が引けていた。十何年国会を見てきたが、与党も野党も時の総理にお手上げという、見たことのない景色が広がっていたと言っていいと思う」 「ただ、来週からは参議院の審議が始まる。これは与党は少数。かつ、頼みの国民民主党も審議が強硬だと反対に回った。いまだ予算の年度内成立は不透明なままと言っていいと思う」

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公明党が、自民党との連立政権を解消。 公明党の非常に大きな決断に、敬意を表します。26年間、与党公明党としての大奮闘ありがとうございました😭 そして👍「史上最強の野党、公明党」の爆誕おめでとうございます✨ 自民党の高市総裁の会見の中で、 「公明党から一方的に離脱を告げられた。」 とあったが、公明党は元来から離脱の強い覚悟があったのではと思う。 大方の予想が、「公明の離脱はない」だった。 私もこの話が出た当初、なんとか連立を維持する中で新たな公明党をと思っていた。そんな事をポストしていると、強烈な「公明不要論者」達の言葉汚い反応の嵐。 また、斉藤代表の毅然とした一歩も引かない対応を見ていると、本来の公明党の姿を取り戻そうとしているのではないか、という思いに変わっていった。 自公政権で積み上げた26年の経験は、今後の公明党の最大の武器になる。 どの野党も経験した事のない、「26年の与党経験」は、野党となった公明党の存在意義をますます高めていくと思う。 連立離脱を、最高の価値創造に転換してほしい!私は、ますます公明党を応援していきます✨ 新生公明党、万歳🙌😭✨

つとみんの桜梅桃李ルーム.season2🌈🌸

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小泉進次郎農水相による、うえの由佳候補の応援演説▶️(要約)私が民主党政権時代のことを批判すると、今は立憲だ国民民主党だ、当時とは違うと言うが、自民党は野党だった時に党名を変えていない。悪い時でも厳しい声を受け止めて頑張る一貫した姿勢がなければ、国づくりはできない。 ---文字起こし--- 2025/7/7 愛媛 四国中央市役所東 小「野党からは批判がいろいろあります。ぶつけられてきます。例えば立憲民主党の野田さんは、自民党の公明党の農林水産省の予算は少なすぎるということを最近批判をしています。しかし私は調べたんです。民主党時代、鳩山総理、菅総理、そして野田総理、なんと毎年農水省の予算は減らされ続ける。そして一番減ったのが、今批判をしている野田総理の時に一番減ってるんです。今、物価高の対策、消費減税をします、野田さんも言ってますよね。だけど民主党の時、切り詰めれば予算は出てくるから増税しないと言ったのに、増税したの野田さんですよ。私がこうやって民主党政権時代のことを批判をすると次に何を言うか、今は私たちは民主党じゃありません立憲です。もう一つのところは、今は私たちは国民民主党です、当時とは違います。ちょっと待ってくださいよ。私、2009年の自民党が大惨敗して野党になった時の初当選なんですよ。私は3年間、野党の自民党の議員だった。その時、多くの人は自民党終わったと思いましたよ。もう自民党も政権取る時代なんて来ないだろうと思いましたよ。大変ありがたいことに、民主党が酷すぎて私たちがもう一回担うことになりましたけど。だけどですよ、あの3年間の時に自民党という名前を言うと人は逃げていくから、自民党という党名は変えます、そんなことしませんでしたよ。悪い時は悪い時で厳しい声を受け止めて、もう一回歯食いしばって頑張る一貫した姿勢がなければ、国づくりなんかできません」

maku

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【自公連立26年の歴史に幕】政界再編で“自民大打撃”か | 立憲民主党 野田佳彦代表 「たぶんこれ、自民党、激震走っているんじゃないか」 「おそらく公明党の支持があって、ギリギリ当選されている人たちも、おそらく数十人単位でいると思う」 「そういう人たちも含めて今の執行部に対する責任論がこれから噴出してくるんじゃないか」 日本維新の会 藤田文武共同代表 「少数与党の国会がさらに少数になるということで、国会の意思決定が非常に難しい」 国民民主党 玉木雄一郎代表 「私自身、公党の代表として内閣総理大臣を務める覚悟はあります」 ▼公明党と自民党の四半世紀 1999年に自民党の小渕総理と公明党の神崎代表、自由党の小沢党首で「自自公連立政権」が始まる ↓ 自由党や保守党の離脱を経て連立は自公の2党体制に ↓ 2009年の麻生政権で野党になった際は公明党も野党に ↓ 2012年の第二次安倍政権で与党復帰 ▼集団的自衛権の行使容認を巡り「歯止め役」も 自民党に修正をのませ、一定の歯止めをかける 与党として憲法解釈の変更などに道を開く ▼連立解消に戸惑う議員も― 自民党 英利アルフィヤ衆院議員 「率直にびっくりしましたし、大変残念だと思っています。できれば公明党には、もう一度考え直していただきたい」 去年の選挙で立憲民主党の候補者に敗北 →公明党の推薦もあり比例復活 自民党 英利アルフィヤ衆院議員 「公明党と連立が組めないことにより、さらに厳しい選挙になるだろうなと」 「公明党は本当に女性の政治参加というところで強い思いを持っている政党でもある」 「だからこそもう一度、女性総理が誕生しようとしている今、高市総裁にもう少しお時間を下さればと思うところもある」 ▼自民党の議席への影響は― JX通信社 米重克洋代表 「公明党が得た比例票、これを自民党候補が得票した数から引くと、次点だった野党候補に抜かれる選挙区が出てくる」 「その抜かれる選挙区が単純計算すると52(選挙区)。自民党候補が当選した132の小選挙区のうち52選挙区では結果が変わる可能性がある」 「公明票が1小選挙区につき2万票あるとした時に、2万票が単純に減るだけではなく、さらに競合の野党系の候補にそれが乗る場合には、自民党候補にとって4万票のディスカウントになる」

報道ステーション+サタステ

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過去の歴史を振り返ると、新党ができては国民が飛びついて、数年後に組織が瓦解して消えていくことを繰り返してきた。 新しい政党はいつも期待感を煽るけど、政権交代するところまで勢力拡大できない。 なぜなら、自民党を凌駕するほどの政策力と組織力を実現するだけの人材を集められないから。 しかし、国民民主党は違う。 国民民主党には自民党に真っ向から対峙できるだけの組織力と人材が集まっており、そこから生み出される政策は自民党を遥かに凌駕している。 こんな政党はあと50年は現れない。 だから国民民主党で行こう! もう、目新しい新党に淡い期待してる場合じゃない。 維新も、参政も、保守も、れいわも、みらいも、どれも自民党には勝てない。所詮は創業者のカリスマに頼った独裁的組織で、そのカリスマ1人に一時的な期待が集まり票につながっているだけ。 そういう泡のような新党に期待するのはもう止めよう。ただ自民党を利するだけだ。 国民民主党も玉木雄一郎というカリスマが先頭に立ち、政権交代を目指す総理候補という点では右に出る者はいないが、政策づくりは党組織が侃侃諤諤の議論で磨き上げる仕組みと人材力が備わっている。こんな政党は他にはない。 数を集めなければ自民党政治を変えることはできない選挙制度の現実を直視しよう。 衆参で350議席以上の組織をまとめあげ、統率し、自民党に対峙できるだけの地方組織まで作り上げることができるのは、もう国民民主党しかない。 日本にはもう時間がないのだから。 #比例は国民民主党 #新党への投票は自民党を利するだけ

そーじろー

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【公明・斉藤代表生出演①】連立離脱『一方的通告ではない』 | ▼なぜ連立を離脱することになったのか 公明党 斉藤鉄夫代表 「昨年衆議院選挙、そして今年の参議院選挙と与党は大きく負けた」 「今回の参議院選挙の敗北を受けて、全国いろいろな方に総括という作業の中でお話を聞いて回った」 「そういう中でやはり与党の、特に自民党の不記載問題に関わる政治とカネの問題がボディーブローのように効いている。公明党の支持者は地域の自民党の候補者を推薦し、その方の友達に向かって、自民党に代わって、その説明をして理解を求めていかなきゃいけない、そういう事をずっとやってきて結果として敗北した」 「そういう中で、自民党の政治とカネに関する姿勢を徹底的に改めさせてほしいとこういう要望を聞いてきた」 「選挙の総括でも、まさにこの点が公明党にとっても、自由民主党にとっても、国民の信頼を得るまさにポイントであると、このように総括をしたところ」 「その上で今回、連立政権協議という場になった」 「私たちはまずこの政治とカネの問題について、特に不記載の問題に対して、新たに出てきた問題もある」 「そこに対して真摯な真相究明の姿勢があるのか、そしてより根本にある、政治とカネの問題の根本にある“企業団体献金の禁止”について、我々は実は1年前から自民党さんに、国民民主党と公明党の共同素案だが、企業団体献金を認めるにしても受け皿を絞る提案をさせてもらってきた」 「そういう提案について、今回この連立協議でしっかり結論を出していきましょうと、それが今、我が党の支持者が、我が党員が自民党と連立政権を続けていく基本的な条件だ、こういうふうに申し上げて」 「実は高市総裁が総裁に選ばれたその当初のはじめの日からそのことは申し上げ、前回の第1回目の政権協議のときにも1時間半かけて、この問題で結論出してくださいと、1年前からもう議論している」 「そしてちょうど1カ月前には石破・野田・斉藤3党党首会談で、この問題について立憲民主党もこの規制案に下りてくるから、一緒に議論しようと。自民党としても検討すると」 「今回の連立政権協議で私たちも連立政権を続けていく、その条件として答えを出してくださいと1週間前から申し上げてきたところ」 「そういう意味では、今回も『総裁として検討を指示する』と、こういうお答えでは…きのう全国から集まってきて、今後の連立政権を維持するのか、維持しないのか。企業団体献金に対して、また不記載問題に対しての自由民主党の基本的姿勢にある、そこを問いただす」 「問いただして、明確な答えがなかったら、もう妥協すべきではないというご意見が昨日大きかった。それを受けてきょう言ったところ」 「一方的に我々通告したわけではない。ずっと前からこの問題を提起してきて、今回の連立政権協議で答えを出さなければもうぎりぎり、もう最後だと、こういう思いでお話をしてきたところ」 (Q.決選投票になった場合は) 「参議院選挙の敗北を受けて総括にこの点を書いた」 「誰が新総裁になられても、同じような態度で臨みました」 ▼今後の自民党との関係はー 「もう連立政権に参加していないので野党という立場」 「これまで26年間積み重ねてきた信頼関係はある。また一緒に準備してきた法律や予算案もある」 「そういうものについてはきちんと責任を取りたいと思っていて、賛成すべきものには賛成する、協力すべきものは協力する。こういう姿勢、またそのほかの件については是々非々で臨んでいきたい」 ▼公明党の連立離脱によって“日本の政治が不安定化”も… 「日本の政治を安定化させるためには、まず国民の政治に対する信頼を取り戻さなければ安定はない」 「その努力をしていきたいし、私たち今回の参議院選挙の敗北を受けたその総括では、私たち公明党が中道改革の軸になる、このように総括をした」 「中道というのは、私は真ん中という意味ではなくて、人間が中心、イデオロギーではなくて人間が中心、その幸福を求めていくのが中道主義の政治、その結集の軸になる、これが私たちがこれから求めていく政治姿勢だということを今回の参議院選挙の総括に書いたが、そういう形で国民の皆様からの信頼を得、政治を安定させていく」 「数合わせだけの安定ではなくて、本当の意味の理念を伴った政治の安定を目指して、公明党はその中心になって頑張っていきたい」 (Q.今回の連立離脱は公明党にとっても痛手となるが) 「もちろん今回覚悟の上」

報道ステーション+サタステ

359,782 Aufrufe • vor 9 Monaten

石破さんは、総理総裁にしがみつくことに関しては鋼のメンタルをお持ちですね。普通の日本人なら持っている恥の意識というものをお持ちでないのでしょう。 自民党は両院議員総会で石破総裁を辞めさせようとしていますが、総裁を辞めさせても総理を辞めさせることは出来ません。 普通ならば、臨時国会で野党第1党の立民が不信任案を出せば、石破さんが破れかぶれで解散総選挙に突入してボロ負けして政権交代すると総理が代わりますが、立民は総選挙になると自党もボロ負けになるので不信任案を出しにくいのです。そうすると、財務省が書いた筋書き通りに自公+立民の大連立で大増税への流れになってしまいます。 そこで、髙橋先生がウルトラCの方法を紹介されました。 つまり、石破さんを除名した上で、自民党は与党なんですが、石破内閣不信任案を出せば石破さんを引きずり下ろすことが出来るというものです。 でも、ここまでやらないと総理を辞めさせられないなんて、日本も落ちぶれましたね。こうなった責任は、総裁選の決選投票で石破さんに投票司令を送った岸田さんと石破さんに投票した189人の自民党議員に責任取って辞めてもらいたいですね。#虎ノ門ニュース #髙橋洋一 #丸山穂高

take5

533,147 Aufrufe • vor 1 Jahr

榛葉氏→高市氏への提言 高市さんは必ずしも党内基盤が盤石ではないので、やりたいことができなくなるのではないか、という声もある それに対して榛葉氏は「永田町の論理ではなく国民目線で。高市さんは党員・党友に選ばれたので、党員・党友・国民が求める政策をやって下さい」とお願いした ーー以下全文文字起こしーー 私がですねとにかく昨年の3党合意を 国民のためにも守ってください もう7月20日の参議院選挙終わって から待たされ続けている 国民に早く物価高騰対策として 届ける政策を やってくださいと いうことを言いましたが その後、榛葉幹事長からは 高市総裁は必ずしも 党内基盤が盤石であると 派閥を持っているわけでもないし という中でどうしても あっちもこっちも いろいろ意見を聞いていたら結局 石破さんと同じようにしたいことが できなくなるんじゃないのか という懸念を言う人がいますけども それに対して榛葉幹事長が 永田町の論理じゃなくて 国民の目線でやるべきことを やってくださいと 高市さんが選ばれたのは 党員党友にたくさん選んでいただいた その結果議員も引っ張られてというか それに影響を受けて入れた人も いるだろうから とにかく党員党友国民広くね そういった国民が求める政策をやってほしいと 改めて榛葉幹事長からも お願いしました

おもち

995,311 Aufrufe • vor 9 Monaten