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高知県警で 【パトカーが赤色灯点けずに違反車両追尾】し、本部長訓戒の処分。 大阪府警四條畷警察署でも同じ事象が。。なぜこのニュースの後もこの方法で取締を続けるのか。。しかも1人じゃありません。 動画の道路は50km規制。明らかに倍以上は出てると思います。 動画:2024.2.17撮影。

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集団ストーカーの指示役?をおさえた 近くで観察してなにをやるのかを決める人間が居るようです 「匂い攻撃をやろうか」などと言っていたのが聞こえた、さらにスマホを向けられたので声かけ→警察を呼ばれるといういつもの流れ 異常に私のことを気にしてる、動画を嫌がっている 都合の悪い質問は無視 警察も集ストを「警戒しなくていい」とかほざいてくるし、動画を消せとほざく 動画を撮りながらついてきたとか言ってるが、スマホ持ちながら歩く人間なんてザラに居るし、あきらかに私を気にしすぎ、なにも知らないで犬の散歩をしにきた人間の反応ではない ・動画を嫌がりすぎ スマホもって歩いてただけで動画を撮ってると決めつけ、消してくれと執拗に迫ってくる、後ろめたいことがある人間の反応、何も知らないで犬の散歩をしにきた人間の反応ではない 訴えるとか言ってくるのもいつもと同じ 警察が動画を消してくれと言ってくるのもいつもと同じ、何も知らないで犬の散歩をしにきた人間の反応ではない マニュアル通りにしか対応できないのか! 車でわざわざ近くのコンビニまできてあんなところで犬の散歩?おかしいだろ! 千葉県柏市の集団ストーカーの指示役?のようです このように、嘘の防犯活動をして報酬を貰いながら無実の人間を「危険人物扱い」して追いかけまわし、嫌がらせをするやつらが居ます こいつらが日本を悪くしてる元凶!

かたし@匂い散布などのグループ嫌がらせを受けている純日本人

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Claude史上、一番仕事のやり方が 変わるかもしれない新機能が出ました その名も「Record a skill」 ただの画面録画機能だと 思った人は危ないです 本質は、Claudeに仕事を 文章で説明する時代が 終わり始めたこと 今までは同じ作業を任せるたびに、 「このファイルを開いて」 「この列を削除して」 「日付順に並べて」 「最後にここへ貼り付けて」 みたいに、手順を細かく プロンプトで書く必要がありました でもRecord a skillは違います 自分がいつも通り作業している様子を 録画しながら、 「ここで何を確認しているか」 「なぜこの順番で進めるのか」 を説明すると、 その流れをClaudeが 再利用できるスキルとしてまとめてくれる つまりこれは、 AIに毎回同じ指示を 出すための機能ではなく、 一度教えた仕事を、 次から任せるための機能です ここを録画できる便利機能ねで流すと、 この先も同じ作業をするたびに、 同じ説明を書き続けることになる 逆に早く使い始めた人は、 ・データ整理 ・定例レポート ・フォーマット修正 ・問い合わせの振り分け ・毎回ほぼ同じ事務作業 みたいな、 地味だけど確実に時間を奪う仕事を、 少しずつClaude側へ移していける 可能性があります 実際の入り口だけ分かるように、 簡単な操作動画もつけました 動画だけで全部説明しているわけではないですが、 「どこから使うのか」 「どういう流れで記録するのか」 はイメージしやすいと思います もちろん、どこまで応用できるのか 単なる操作記録なのか、 意図まで理解してくれるのか 細かい仕様はまだ見えない部分もあります それでも方向性はかなり大きい これから差がつくのは、 「AIを使う人」と「使わない人」 ではありません 「AIに質問する人」と、 「AIに仕事を覚えさせる人」です 使ってみたい人は使いたいと リプしてください

くまらぼ

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【誰も期待していない私たちが、世界を救う】 今回は、僕が大好きなゲーム、 『FINAL FANTASY X』のお話から。 ※以下、作品のセリフが出てきます。 FFXへのリスペクトを込めて書いています。 ↓以下動画内文章↓ 「誰もわれわれには期待していない。 見返してやろうじゃないか。 落ちこぼれの召喚士と ザナルカンドから来た男。 出世の道からはずれた僧兵。 そんな連中が『シン』を倒したら、 きっと痛快だぞ」 『FINAL FANTASY X』に登場する、 ブラスカの言葉です。 今の僕は世間の皆様から 「詐欺師だ」 「虚言癖がある」 「悪党だ」 と言われていることは存じ上げています。 自分自身の行動については、反省すべきところ多々多々あります。 だからこそ、 今さら「本当の僕は違うんです」と 言葉だけで説明するつもりもありません。 それよりも、 そんな僕がこれから何をするのか。 そこを見ていただきたいと思っています。 僕は、平和を願っています。 人々が抱えている睡眠の悩みを解決するために、これからも活動していきたいと思っています。 それ自体は、決して悪いことではないはずです。 一週間のライブ配信についても、きっと僕の失敗を期待している人は少なくないでしょう。 そう思われていても、僕は一向に構いません。 ブラスカは、 「見返してやろうじゃないか」 と言いました。 僕は、少し違います。 誰かを見返したいわけではありません。 評価されたいからやるわけでもありません。 ただ、 今の自分にできることを、 一つずつ積み重ねていきたい。 そう思っています。 そして、もし、 「最低な評価をされていた男でも、 人の役に立つことができる」 ということを証明できたら。 それは、きっと痛快なことなんじゃないかなと思います。 もしかしたら 「自分は最低だ」 「誰からも認めてもらえない」 そう悩んでいる方も いらっしゃるかもしれません。 でも、人生は 「今どう見られているか」だけで 決まるものではないと思っています。 これから結果を出せばいい。 これから行動を変えればいい。 これから誰かの役に立てばいい。 人の見る目が変わるのは、その後なのかもしれません。 僕自身が、その姿を見せていきたいと思っています。 9月10日から16日まで、 一週間のライブ配信を行います。 そこで僕が何をするのか。 本当に最後まで元気にやり切れるのか。 ぜひ、見ていてください。 そして、もし僕の姿を見て、 「自分も、もう一度やってみよう」 と思っていただけたなら… このライブや私の生き様が、誰かの人生をより良くするための一つのきっかけになれば、 僕はとても嬉しく思います。 話は変わりますが……。 『FINAL FANTASY X』をプレイしたのは、 僕がまだ高校生の頃でした。 父親になった今、改めてプレイしてみると、 ジェクトやブラスカの言葉が、当時とはまったく違って聞こえます。 同じ作品なのに、自分が歳を重ねたことで見えるものが変わっている。 人生も、きっと同じなのだと思います。 昔は意味が分からなかったことが、何年か経ってから分かることがある。 昔は何とも思わなかった言葉が、今になって心に刺さることがある。 だからこそ、 「素晴らしい」と思った作品は、 歳を重ねてから何度も見返してみる。 それもまた、人生をより深く、豊かにしてくれる一つの方法なのかもしれません。

堀大輔 / 「睡眠時間は自由」睡眠改善プログラム、Nature sleep代表

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日本と海外で人気に差があるアーケードゲーム①:センチピード アタリの代表作の一つで、映画「ピクセル」でも大きく取り上げられたタイトルだ。 うーん、有名なゲームだけどセンチピードの他にも取り上げるべきゲームはあるんじゃ?と思った日本人の方も多いのではないか。正直私もそう思った(続く) しかしこのセンチピードは、1982年の北米において売上ランキングでミズ・パックマン、パックマン、ドンキーコングと共にトップ4(正確には3位タイ)に入る程の大ヒットタイトルであり、移植版やクローンゲームも数え切れないほど出ているバケモノゲームなのだ。だから映画でセンチピードが取り上げられたことに疑問を持つ米国人は恐らく少なかっただろうと思われる。 一方日本では、米国リリースの数年後に発売されたものの米国ほどの人気は得られなかった…というかゲーセンで殆ど見なかったような気がする(個人の感想です)。 このゲームの大ファンの方には申し訳ないのだが、私はこのゲームがちょっと合わない。完全に後追いでプレイしたせいだろうか。当時の筐体でトラックボールを使ってプレイすれば、また違う印象を持ったのかもしれないが…。 本作の人気に差があったのは、単に日本での出回り数が少なかったからなのか、欧米人と日本人の感性の違いからなのかは分からない。恐らく両方の理由だろうと思うが、個人的には後者の「国ごとの感性の違い」に興味がある。ギャラガやドンキーコングやパックマンのように双方の国で大ヒットしたゲームもあるのに、センチピードはなぜ日本ではヒットしなかったのか…。 ビデオゲームは比較人類学の研究対象にもなり得るのではないかと個人的には思っている。 ちなみにこの「日本と海外で人気に差があるアーケードゲーム」のポストは、第4回まで続ける予定です(※)。 #レトロゲーム ※アーケードゲーム限定です。また、当時に海外もしくは日本でしか発売されなかったゲームは除きます。

moai1234

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「賭色の真相6」 *関東勢の皆さんにお詫び 今回動画が上手く撮れておらず申し訳ありませんでした。 偵察時に車内から見ていると指定場所の道路にいた子達が車の間に後退りしているのが見えていましたが、相手の顔を写そうと横の窓にカメラを向けていたので撮影出来ていませんでした。 また指定場所に再度向かう時も外の風景を写せておらず、分かりづらい動画になってしまいました。 ただストリートの人間達に対しては、Googleナビや電話表示時間などから、賭色とXila達が大嘘を吹いて逃げていた事が分かるようになっており、インパクトに欠けるものの証拠にはなっています。 しかしSNS担当としての役目を十分に果たせませんでした。 重ねてお詫び申し上げます* ところで指定場所に居た15人程の子達は賭色やXilaの兵隊ではなく、またアウトローや半グレでもありません。 賭色の先輩の後輩達で、賭色の先輩が場面で用意した人間達に過ぎません。 この賭色の先輩というのもアウトローや半グレでもありません。 賭色は指定場所に居たと主張しているようですが、居たとすれば違う子達を前に立たせて、賭色とXilaは車の中に隠れていたという事になるから、どうしょうもない事には変わりありません。 大体襲撃を受けた際には車の中にいると袋叩きに合い攫われる可能性が高いのでかなり危険なのですが、この状態を見ても賭色とXilaの経験のなさやレベルの低さが分かります。 ところでどうして偵察時に襲撃しなかったのかとのコメントが一般の方々から寄せられているので、回答しておきます。 関東勢の狙いは賭色とXilaのただ二人。 賭色とXilaには兵隊がいない。 他に来るとすれば賭色の先輩の後輩達という事が分かっていました。 この賭色の先輩も後輩達も、アウトローでも半グレでも何でもなく、ただ場面で集まるだけの人間達である事を当初から把握していました。 関東勢は人を○せるだけの武装をしているから、関係のない者達への暴力の行使は避けるべきです。 襲撃に際して○すつもりではないのですが、○んでしまう可能性は常にある訳です。 だから関東勢は暴力の行使を慎重に判断しており、的を絞っていたという事なのです。 狙いはあくまでも賭色とXilaの二人。 これがブレてはいけない。 人数がいてもこの二人に一直線で突撃して仕止めるから、この二人の存在と服装と位置を確認しておく必要があったのです。 喧嘩をした事のない一般の方々は分からないかもしれませんが、あの場にいた15人程の者達には殺気や気概がなく喧嘩をするつもりで来ていないのが偵察時に即座に分かったのであり、喧嘩の出来る者から見れば逃げるような状況ではないのですよ。 大体関東勢は暴力団組織と何度も喧嘩してきている人達です。 こういうゲリラ戦、市街地戦での経験値が高く、偵察するのは通常の事なんです。 まして全く知らない土地だから、なおさら道路状況や逃走経路も最低限確認する必要があります。 しかし偵察車を逃げたというのは素っ頓狂であり、余りにもレベルが低い。 賭色とXilaにゲリラ戦、市街地戦の経験がない証拠です。 そして偵察があった後に襲撃が始まるから、そのプレッシャーに賭色とXila達は耐え切れず逃げ出したという事です。 あと話し合いや掛け合いはしないのかというコメントがありますが、そのフェーズはとっくに終わっているのです。 関東勢の大阪遠征までの時系列を次で説明します。 これを見ればどうして賭色とXilaがやられるまで終わらない話になったのかが分かります。 因みに賭色は勘違いしている節があるのですが、掛け合いに関しては関東勢には群を抜く全国での経験値があるから、賭色のような素人では太刀打ちできませんよ。 そもそも賭色は掛け合いができる訳でもなんでもなく、嘘をつき続け屁理屈を捏ね続けるペテン師なだけなんですよ。 通常この手のタイプには問答無用でやってしまうのが効果的ではあります。 この件は賭色とXilaがやられるまで終わらないのであり、賭色とXilaはそれを避けたのであれば関東勢をやるしかありません。 喧嘩とはそういうものです。 しかし関東勢と言っても賭色とXilaが何人にも何箇所にも喧嘩を売っており、一つの組織にもさえも喧嘩を売っている状況だから、賭色とXilaは制裁を加えられる以外道はないのです。 あとギャグ男については関東勢ではありません。 漢さんのガードで来てくれただけです。 その後賭色と話していたのは関東勢は知らない事でした。 ところで僕は武器を使った喧嘩にはもちろん参加しませんよ。 最初に説明している通り、今回の大阪遠征ではSNS担当になり撮影をするために参加しました。 ただ賭色とのサシの勝負は僕の担当という事です。 ここまで喧嘩を売ってきたら流石にやりますよ! 僕は僕で賭色を探さないとです。

星野大介 キャンディジムのだいちゃんねる

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