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【高額療養費】与党内からも苦言「国民の声を…」 公明党 谷合正明 参院議員 「政府の方針に対して国民の理解が十分になっていない現実がある。命に関わることなので、多様な国民の声を伺って判断していただきたい」 石破総理 「分かりにくい、何なんだこれはということで、私どもも丁寧なご説明が十分ではないと反省は持っている」 「そうなんだねと言っていただけなければ、どんな改定も意味がないということは承知している」 ▼石破総理はさらに、患者側だけでなく保険料を払う側の意見も聞いて答えを出さなければならないと強調
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はるのひ1 yıl önce
命に関わるような高額療養費を法改正もなく決めることができる制度でいいのでしょうか? また、高齢化が進み医療費が嵩むからと高齢者を支える現役を見殺しにしようとしましたが、支える側を潰していいのでしょうか? 引き続き社会保障のあり方について話し合うべきだと思います

kumamoto91 yıl önce
やる気はないけど楽しい日本創りのために今はその場限りの答弁をってトコですかね〜?この前から聞いてるとやる気はないんだな〜ってひしひしと感じますね〜?医療費の削減のために触るのはソコ、って感じで多分何も痛みを自民党の総裁は体感してこなかったんだな〜今の日本に首相は居ないから。

Manalaface1 yıl önce
年々高額になる医療費、現在の消費税だともう支えられないのは分かる。先進国でこのような制度をこの消費税額で実現しているところはない。ただ、OTC薬品の問題等、先に手を付けることがあるのではないか
