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【高額療養費】与党内からも苦言「国民の声を…」 公明党 谷合正明 参院議員 「政府の方針に対して国民の理解が十分になっていない現実がある。命に関わることなので、多様な国民の声を伺って判断していただきたい」 石破総理 「分かりにくい、何なんだこれはということで、私どもも丁寧なご説明が十分ではないと反省は持っている」 「そうなんだねと言っていただけなければ、どんな改定も意味がないということは承知している」 ▼石破総理はさらに、患者側だけでなく保険料を払う側の意見も聞いて答えを出さなければならないと強調

19,112 views • 1 year ago •via X (Twitter)

3 Comments

はるのひ's profile picture
はるのひ1 year ago

命に関わるような高額療養費を法改正もなく決めることができる制度でいいのでしょうか? また、高齢化が進み医療費が嵩むからと高齢者を支える現役を見殺しにしようとしましたが、支える側を潰していいのでしょうか? 引き続き社会保障のあり方について話し合うべきだと思います

kumamoto9's profile picture
kumamoto91 year ago

やる気はないけど楽しい日本創りのために今はその場限りの答弁をってトコですかね〜?この前から聞いてるとやる気はないんだな〜ってひしひしと感じますね〜?医療費の削減のために触るのはソコ、って感じで多分何も痛みを自民党の総裁は体感してこなかったんだな〜今の日本に首相は居ないから。

Manalaface's profile picture
Manalaface1 year ago

年々高額になる医療費、現在の消費税だともう支えられないのは分かる。先進国でこのような制度をこの消費税額で実現しているところはない。ただ、OTC薬品の問題等、先に手を付けることがあるのではないか

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石破前首相「政府与党は、いろんな指摘に対して、常に謙虚であり、寛容でなければいけない」「野党に対して『質問するお前が悪いんだ』みたいなこと言っちゃうと、議会は成り立たないですよ」 ---文字起こし--- 2026/4/30 インサイドOUT 石「我々政府与党として政権をお預かりする側とすればね、『いやそれはそうじゃないんじゃないか』っていういろんな指摘に対して、常に謙虚であり、寛容でなければいけないと思ってんですよね。 私、保守ってイデオロギーだと思ったことがないんで。保守っていうのは姿勢の問題だと思う。だから日本が守っていかなければいけない国のあり方、あるいは国家のあり方、同じか。 それを守っていくために、自分と違う意見に対しても謙虚に寛容に耳を傾けるっていう姿勢がなきゃいけないんで。最初から『結論これですよ』っていうのは、私は保守を揺るがすことになると思っているんですよね。少数説かもしれないけれどもね。 だから自分たちがやってることは、ひょっとしたらば間違っているのではないだろうか。野党がそれをただすっていうことは、そう思っている国民がいるっていうことだから。それを『質問するお前が悪いんだ』みたいなこと言っちゃうと、議会は成り立たないですよ」

maku

59,894 views • 5 months ago

石破前首相が、高市首相の台湾有事発言について。歴代政権は日中関係については細心の注意を払いながらやってきた、外交は言いたいことを言えばいいというものでも、支持率が上がればいいというものでもない、世の中からボロクソに言われても、国益のために守らなきゃいけないことがあると発言。 ---文字起こし--- 2025/11/23 ABEMA的ニュースショー 石「歴代政権は注意しながら、注意しながら、注意しながら、日中関係っていうのはマネジメントしてきたんでね。言いたいこと、感情的にこう思いが高まることはあるんだけども。 みんなこう、本当に細心の注意を払いながらやってきたわけですよね。でそれほど日中関係って微妙なものだし、日本政府はどういう立場をとってきたかということが基本にあるわけで。 だから現政権もそこは本当によく認識をしながら、これから先やっていただきたいなと。だからバーンと言いたいこと言ってやったぜとかね。そういう話ではないんだな、外交ってのは。 でその支持率が上がりゃいいってもんでもないんだな。だから世の中からボロクソ言われても、国益のために守らなきゃいけないことってのはあるんだっていうのは、それは我々ずっと教わってきたことですね」

maku

1,250,365 views • 10 months ago

🇺🇸ドナルド・トランプ大統領: 「えー、キューバは今、かなり厳しい状況にある。 キューバは長い間、ベネズエラから石油や資金を頼りにしてきた。 でももうその支援がほぼなくなった。 だから、正直に言うと、今後キューバに何が起きるか本当に分からない。 キューバはエネルギーも石油もほとんどない。 でも昔はベネズエラの油で生活していたんだ。 ただ、キューバには強い人たちもいるし、軍事力も強力だ。 そしてこれまでベネズエラ政権の人たちを守ったり、そこから多くのお金を受け取ってきた。 でも今は、そのお金も石油も入ってこない。 だから、マルコ——君はどう思う? キューバの最大の問題は、国の運営をまともにできる人がいないことだ。 経済がどう動くかさえ分かっていない。 彼らは政治的な支配を続けることを優先して、経済をちゃんと機能させようとしてこなかった。 そういう体制で60年以上やってきたんだ。 以前はソ連が援助してくれていたし、その後はベネズエラが支えていたけど、今それがなくなった。 だからキューバを今支配している人たちは選択を迫られている。」 「——国民が豊かになれるような本当の経済をつくるのか、それとも崩壊に向かう独裁を続けるのか。 どっちかだ。 これは非常に明白で重大な選択だ。 アメリカとしては、不安定なキューバが生まれることを望んでいるわけじゃない。 でもそれはキューバ自身の選択次第だ。 経済の自由や政治の自由を国民に与えようとしない限り、こういう状況になる。」 「そして、アメリカ国内にはキューバに帰って助けたいと思っている人たちがたくさんいる。 多くの人が何も持たずにアメリカに来た。 でも今では成功して裕福になって、故郷を助けたいと思っているんだ。 そういう人たちもいる。」

Elise Vanessa

878,022 views • 9 months ago

「こういうところとかでもさ、よくコメントで、今ねこっから次じゃあ政治の話にするけど コメント欄で批判とか誹謗中傷とかやってる人達 いいよ、分かるよ その日頃きっと楽しくないんだろうな 全然ストレスまみれで楽しい事もないから目立ってなんか偉そうなこと言ってるやつ見つけてあのムカつくことをとりあえず言う いいんだけどさ でもそれってさやっぱり誰の為にもならないわけですよ で"誰の為にもならねえとか言われても知らねえし" それもそうだと思う 俺もひねくれてた時期があるからそういう風になんか目立ってる人を捕まえて何か言いたくなる気持ちも人間当然あるし嫌な部分っていうのは当然あるんだけれども やっぱりそういうことに対して突っ込んでいくとかさ、こういういわゆるオーガニックのことに関しても、わざわざやらなくてもいいことをやりに行くって、これってすごくエネルギーがいるし、どう考えても人の為なんですよ その人の為の一部の中にこうやって批判してる人達の部分も入ってるってことを絶対に忘れないでほしい あなたたちが生きやすい世の中を作る為に影響力があったり、お金持っている人達は一生懸命頑張る瞬間というのがあるんです それがいい方向に作用する時もあれば悪い方向に作用する時もあるけど、人の為に何かを頑張ろうとしていることには間違いないし、そういった人達を傷つけるような言葉というのは非常に僕は一個人の意見としては不愉快だし、もっと考えてほしい なんか文句があったり苦しいこと悲しいこと、そんなんってもう本当にこう腐るほどあるし分かるんだけど 、どうか乗り越えてほしいなと思うし乗り越えるための努力を僕は自分自身持っていきたいなとは思う ので なんかそういう一つの意図があって言ってるってこと これは政治の話をする時も一緒 オーガニックの話をする時も一緒 僕らのファンは絶対そういうマインドでいてほしいし これをね別に強要はしてないよ でも僕らのファンはそうあってほしい、素敵な人であってほしい 人を中傷したり、誹謗中傷したりとかそういう人間であってほしくない、言葉を選んで喋ってほしい ムカつくこともあると思う、でもムカつくことがあったとしてもその時に一回グッと堪える...まあ俺もできない時あるからわかるんだけど、だけどなんとか頑張ってほしい 今こういう時代じゃん? ここで何でも好きなこと言えるんだよ一人で、思ったこと でもこれが今だったら13,000人の人に届いて、その中でこの話をされて不愉快に思う人も何かしらあると思う でも、そういうことがあるということを発信する側は常に考えなきゃいけない だからそれは僕らのファンであれば、もしこれから何か発信をしていく人であれば、そこを絶対に忘れないで発信してほしいなと思います 必ず何かをする時に何かを動かす時、何かをやる時には痛みが生じる その痛みをやっぱり俺らは分かち合わなきゃいけない し...宗教とかじゃないよ全くそういうのじゃない そういうんじゃなくて、もうこれは世の中を平和にする為に 、一人一人が考えなきゃいけないことなので、今のこの時代だからこそ、すごく大事なことだと思います 僕は昨今、やっぱりいろんなSNSだったり、まあソーシャルメディア通じてTikTok•Instagram•YouTube見てて、やっぱりそういうことがあのちょっと激しくなりすぎて人の揚げ足を取ったりとか、悪口を言ったり自分の理論を正当化する為に、あまりにも人の意見を聞かずに突き進んでしまう様なおじさん達を見てると悲しくなる、おばさん達みたいに、とか... それはちょっとまだ、まだまだ全然もっともっといろんなことを経験して人を許す力みたいなものを持ってもいいんじゃないかなと思います」

𝙴𝚄𝙿𝙷𝙾𝚁𝙸𝙰

168,259 views • 1 month ago

質問:今国会、今日で事実上の閉会となります。今国会を振り返りまして、受け止め、お願いいたします。 山本太郎:これまで、国会というものに、私自身が関わったのは、10年ぐらいになりますけれども、トップ3に入るぐらい、ひどい国会だったな、っていうふうに思います。 その心は? といいますか。 元日に発災した、能登半島地震ということから、始まったんです。 けれども、去年から引き続き、政治とカネの問題。裏金、ネコババ。自民党議員の4分の1が泥棒である、ということからスタートしてるわけですね。 で、そこから、本来であるならば、その犯罪者集団が様々法案を提出してくる、ということに対して、犯罪者集団が提出した法案を粛々と、この国会で成立させていくっていうことの 意味って何なんですか? ってことなんですよ。 意味不明ですね。全く理解できません。 で、少なくとも、そういったものに応えるというならば、大前提として、野党が勝ち得るものを多く作り出すというのは、当然のことだと思うんです。 そうなったとするならば、やはり一番大きな野党としての、武器というものは何になるか?といったら予算案なんですよね。 この予算審議、というものを人質に取りながら、野党側が一番、国民に対してプラスになる ということを、勝ち取っていかなければならない。 予算を期日通りに上げたいならば、例えば能登半島地震に対する、特化した補正予算。それのみならず、この物価高で苦しむ人々に対しての消費税減税であったり、給付金であったり。他にも、安倍派5人衆の首を差し出させるとか、というようなことを、やはり予算というものを人質に取って、闘うべきだったってことですね。 「予算を通さなければ、国はどうなるんだ」っていうような間抜けな人もいますけれども、暫定予算っていうものが組めるっていうのは、これ常識です。 つまり何かといったら、予算を通さなければ国会運営に支障が出るか? といったら、支障は出ない。 過去にも、様々な与野党の闘いの中において、暫定予算を組みながら闘い抜いたということは、存在しているわけですね、そういう過去は。 一方で、今回の野党側の闘い方、特に「野党」と言って一括りにされるのはかわいそうだから、はっきり言っちゃえば、「野党第一党」ですね。 野党第一党は、この令和に入ってからの予算審議、この衆議院を通すという段階においても、令和の中で、かなり、なんだろうな、一番早いと言っても過言ではないぐらいの、衆議院通過を提供したんですよ。与党側に対して、数時間早くですね。 審議時間を削ってというか、令和という時代に入ってからの予算審議、衆議院通過までに、逆に短縮して参議院に送ってる、っていうような状況ですから、ある意味で、売国棄民ということに関しては、自民党だけではないんだということが、さらに確認できた国会であった、というふうに思ってます。そんな感じです。 (2024.6.21 不定例記者会見より) ライブ配信のフルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #国会 #国会中継 #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

1,261,942 views • 2 years ago