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麗乃ちゃん掲載のアップトゥボーイ、皆さんのお手元に渡った頃でしょうか…?? アンケート葉書も徐々に届き始めているのですが、黒のニットワンピースがとても評判が良くて、まずはそのオフショットをアップしますね🖤未見の方は是非チェックを!! ポストカード付 #中村麗乃

292,080 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

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【大切なご報告】 本日の深夜、にんちゃんは虹の橋へ旅立ちました。 最後は私の隣で眠るように静かに息を引き取りました。 昨年の10月に肝機能の異常でもうダメかと覚悟しましたが、そこから奇跡的に復活し4ヶ月も一緒に過ごすことができました。 肝臓の病気を患って、『もうお散歩できないんだな…』と思っていましたが、旅立つ1週間前まで超スローペースではありますが、自分の足でお散歩していました。 とても人間が大好きで優しくておっとりしてて笑顔が可愛くて、犬好きの方やお散歩中の飼い主さんを見ると、ニコニコ尻尾を振って可愛がってアピールをする子でした。 通りがかりの犬好きの皆さんによくナデナデしてもらって、満足そうな顔をしていました。 可愛がってくれた方も『おとなしくてニコニコしてて可愛い〜』とよく言ってくださいました。 その当時、子供がまだいなかった私たち夫婦にとって、にんちゃんは初めての赤ちゃんでした。 また、男の兄弟がいなかった私にとって、初めての弟でした。 そして、一緒に過ごしていく中で、良き相棒でなくてはならない大切な存在になっていきました。 何より、私のことを世界一愛してくれる存在でした(これは妻も認めていることです笑)。 そんな存在がいなくなり、悲しい気持ちでいっぱいですが、にんちゃんとの日々を思い出すとそれ以上にとても幸せな気持ちになります。 くしくも本日2/22は『忍者の日』。 にんちゃんの命日は、一生忘れることがないでしょう。 毎月22日は『にんにんの日』でにんちゃんを想おうと思います。 そうでなくても、毎日思い出すと思います。 しん君のこともいまだに毎日思ってます。 家族の中で、にんちゃんの話題がなくなる日はきっとないでしょう。 これまでこのアカウントを見て応援していただいた皆さん本当にありがとうございました。 また、容体が悪くなってから優しいコメントをたくさんいただき本当にありがとうございました。 みなさんのコメントは全て見させていただいております。 にんちゃん、しん君と一緒にいっぱい遊んでな! もう苦しくないぞ。 パンもピザの耳もいっぱい食べるんだぞ! 最後に、みなさんの思い出にのこるよう、私が『にんちゃんといえばこの表情だよね』『にんちゃんの良さが全て出てるよね』という動画を添付しておきます。 おっとりニコニコ~、今日もいい風が吹いてるね。

ポメラニアンのにんじゃ家

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「R・TYPEのラスボスは人型」 コハチスタジオの石黒氏は、子供の頃から私の大ファンだそうで、Xでは話せない赤裸々な開発裏話をいつも一喜一憂しながら聞いてくれます。そんな彼が、「えっ?そうだったの!全く気づきませんでした!」と驚いたのが、『R・TYPE』のラスボス『バイド』の話でした。 私としては、両手を膝に置き胡座をかいて座る、大きな頭のオデコに水晶体があり、髭を生やしエルフ耳、さらに額に大きな口があるお爺さんを描いたつもりだったんです。でも、石黒氏にはただの訳の分からない怪物にしか見えなかったそうです。 その時は特に気にしていませんでしたが、後日Xでなかむー@ブッカーNさんが同じような感想を投稿しているのを見て、改めて『バイド』を見てみたんです。そしたらどうでしょう、皆さんの仰るとおり、そのドット絵は確かに得体が知れない怪物でしたw 紙に描いたドット絵は、線画が輪郭の代わりをしてる様に見えるので、色鉛筆で彩色する時に輪郭を塗るのを忘れてしまうんですね。そして、忙しさにかまけて放置です…。 でも、この「得体が知れない感」が良かったのか、発売から37年経った今でも話題にしてもらえるんですから、制作者冥利に尽きますね!

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八丈島に甚大な被害をもたらした台風が過ぎ去った後、島には多くの支援物資や人の手が届きました。 けれど、現場では今も、生活や事業が立ち行かなくなった人たちがいます。 住まいを失った人、仕事を失った人、復旧の見通しが立たず、日々の暮らしに追われている人。 そういう切実な状況に直面している人たちにとって、支援が届くかどうかは、文字通り死活問題です。 だからこそ、善意がそのまま必要なものと重ならないことの影響は、想像以上に大きいのです。 すでに足りているものが届き、本当に必要なものが後回しになる。支援の仕組みが複雑で、現場の声が届かない。 そんなとき、「もっとちゃんと考えてほしい」と思ってしまうのは、当然のことかもしれません。 でも、その裏には必ず、汗をかいた人がいます。限られた情報の中で、誰かのために動こうとした人がいます。だ から、批判で終わらせてしまうのではなく、「次はこうしたらもっとよくなるんじゃないか」と提案し続けることが大切なんだと思います。 それは、時間がかかるし、もどかしいかもしれません。 でも、善意を否定するのではなく、善意がもっと届くように形を変えていく。 それが、今苦しんでいる人たちのためでもあり、次に誰かが困ったときのためでもあるって考えています。 批判ではなく、提案を。それは、島の未来をつくる一歩だと思うのです。

Yukio "Opi" Ohya

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