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億トレーダー|goldをスキャで取る|FXのエントリーから決済まで動画で詳細に解説📝|損切りも含めた解説|FXの利益を株式投資(長期)へ|⚠️LINE誘導は私ではないです
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スキャルピングのトレーニング方法。 もし何もせず相場を見る時間があるなら、ローソク足をただ見るより絶対これをやるべき。かなり成長する。 それは、3つのグループの心理に分けて、1分足のチャートを見て5本目を予測すること。 ① 大きな資金を持つ人・含み益があり余裕のある人 ② 短期で利を取りたい人 ③ 含み損を抱えていて余裕がない人 この3つのグループに分けて、5分後の相場を予測する練習をする。 ここで大事なのは、チャートの形で判断するのではなく、人間心理で予測すること。 トレーニング方法とは別で、もっと実トレードでのヒントまで言うなら、 ③の苦しい人が耐えられなくなるタイミングでかつ、①や②が入りたくなる場所は優位性がある。 結構大事なことを言いました。
Scal_Lab49,246 views • 1 month ago

往復スキャのコツについて、利確とエントリーの両面で共有。 数秒で勝負が決まる秒スキャですが、 数秒間での立ち回りはほんの一歩の工夫で勝率が大きく変わる。 “鉄則はたった2つ” 1.利確は一歩早める 2. エントリーは一歩遅らせる ■なぜ利確を早めるのか? •手前で利確すれば、勝率が上がり「確実な積み重ね」ができる •抵抗線直前での利食いは、一瞬の反発未達成リスクや約定ずれも回避できる • 継続の場合でも、既に利益を守った状態で次の展開を見れる。 ■なぜエントリーを遅らせるのか? •抵抗線直上にタイトな損切りを置けるから、リスクを最小限にできる •転換の兆候をローソク足で確認してから乗れるので、精度が上がる •「あえて待つ」ことで、群集心理に飲まれず冷静にエントリー前の残り0.1秒での判断できる(死ぬほど練習を重ねる) この立ち回りを精度良く習得すると、 「利益確保済み」の上で「乗り換え可能」となる。 つまり、二重の優位性を得られる。 注意点は一個。エントリーで待っていたら跳ねていってしまった場合、絶対に追わないこと。その時点でPCを閉じても良い。それくらい危険行為なのは覚えておいて欲しい。 利確を一歩早め、エントリーを一歩遅らせる。しかし、絶対に無駄なエントリーはしないこと(逃した後の深追い)。 これは単なるテクニックじゃなく、 流動性・群集心理・リスクリワード・相場構造の4つの観点で合理性がある。
Scal_Lab21,407 views • 14 days ago

本動画1トレード目の損切り4秒(-50万)だけ見ていってほしい。 と、共に損切りの考え方について下の方で解説。 この動画の損切り後に大きく跳ねているので、「下手くそだな」と思った方も多いかもしれない。 でも私的には、かなり納得のトレード。 ルールを守って期待値を死守した上で、自分の入っていた位置が間違っていなかったことの確認(実際に跳ねたデータ)が取れたから。 これだけで十分嬉しい。 【損切り解説】 そして、莫大な数を検証してきたからこそ言える、正しい損切りの考え方がある。 損切りした後に反発して、「持っていればプラスだったのに」と思う。 この感情自体を持っている時点で、勝ち続ける心の持ちようではない。 今回の動画も、持ち続けていればかなりのプラスにはなった。 でも私は、プラスで終わることに重きを置いていない。 重きを置いているのは、期待値通りにトレードを収束させること。 私の手法は、跳ねる前提で入る。 だから跳ねなければ損切り。 想定外が起きたら切る。 機械的に終わらせる。 ただそれだけ。 ここに感情は入れない。 多くの人は、損切りした後に反発した結果ばかりを見る。「持っていればよかった」と。 でも、ほぼ同じくらいの確率で、そのまま大きく下落し続けることもある。 ただ、人はなぜか良い方の結果だけを記憶しやすい。 これでは、トレードは崩れていく。 損切りとは負けではない。期待値を守る行為。 ルール通りに損切りできたなら、その時点でトレードは成功。その後の値動きは、自分のトレードとは全く関係ない。 さらに重要なのは、全く同じルールを基にトレードを続けなければ、自分の本当の癖やデータの偏りを一切見ることができないということ。 逆に、同じトレードルールを継続するだけで、たとえ今が負ける手法だったとしても、本質的な改善策は見つかるもの。 これが一番重要なことだと思っている。
Scal_Lab43,536 views • 2 months ago

この動画、10秒だけでも見て学んで欲しい。需給の大切さと、スキャルピング間隔の質について。ほんとに大切だから。 スキャルピングって、ずっとポチポチして稼いでいるイメージも持つ人が多いけど、 1つエントリーしたら、次まで30分空くことだって1時間以上空くことだってある。 今回もそれぞれの間隔はしっかり空いている。 それは、その価格帯(過去に精度良く反発している点)でしか勝負しないことが明確に決まっているから。 つまり、 スキャルピングの本質って回数じゃなくて、需給が偏って、反応せざるを得ない価格帯まで待てるか。 待っている時間は、優位性がない場面を捨てている貴重な時間。 どの価格帯なら需給がぶつかって、 どの価格帯なら何も起きないかを切り分けられるか。
Scal_Lab44,112 views • 3 months ago

私の1日のスキャルピングを“ノーカット”で待ち方やエントリー方法を公開。 スキャルピングのコツを理屈で解く実践動画編(この長文と動画を一緒に見ると感覚に変化が出てくるのではないでしょうか?) スキャルピングの本質は「小さな値動きの中で、期待値の高い瞬間をどれだけ繰り返せるか」です。 多くの人が「利を伸ばそう」として損切りよりも利確を遅らせます。 しかし、これはスキャルピングにおいて最も期待値を下げる行為です。 具体的にどうすれば良いか? ■ 利確は「1分足レベルの抵抗帯に差し掛かる前」で終える理由 1分足というのは、最も「ノイズを含む大衆心理の揺れ」がリアルタイムに出る足です。 そして、抵抗帯というのは“過去に何度も跳ね返された場所”=一瞬の迷い(さらなるノイズ要因)が生じやすい価格です。 この「迷いの空間」に突っ込んでから利確しようとすると、 わずか数秒で含み益がゼロ、あるいはマイナスになることが多い。 だからこそ、抵抗帯に差し掛かる“手前”で利確する。 これは慎重ではなく、再現性を高めるための合理的判断です。 「利を伸ばす」のではなく「伸びきる前に手を離す」。 これがスキャルピングで生き残る第一歩です。 ■ 往復エントリーは“期待値の最大化”の場面で狙う。 一度利確したあと、近くのポイントで“逆方向に跳ね返る”ことがあります。 多くのトレーダーはここを見送りますが、実はこのタイミングには狙い方がある。 反発の期待値は「一度値動きを出した後の戻り」で最大化されるという原理に基づけば難易度がかなり高いと言うわけではない。 1回目のエントリーでは「波の発生」を取り、 2回目では「波の反動(反発)」を取る。 ここで大切なのは、すぐに入り直さないこと。 “跳ね返される期待値が最大になる形” つまり、1分足の戻りが鈍りかつ、確実に意識されるだろうと思われる抵抗帯とが重なる瞬間を待つ。 早すぎる再エントリーは「反発ではなく調整」に巻き込まれるリスクが高い。(そのポイントが利確の根拠と再エントリーの根拠を兼ねているラインであれば良い) だからこそ、“期待値の高い抵抗帯まで待って入り直す”という時間感覚が必要になります。 ■ まとめ:利確は早く、再エントリーは精査する スキャルピングの本当の難しさは、「我慢の種類」を間違えること。 多くの人は“利を伸ばす我慢”をするけれど、 本来必要なのは“入り直すための我慢”です。 利確を早めることで、次に入る余裕が生まれる。 そして、再エントリーの精度が上がるほど、トータルの期待値は高まる。 スキャルピングは、焦って伸ばすトレードではなく、 “淡々と積み上げる技術”です。 利確の早さと再エントリーの冷静さ、 この2つのバランスが取れた瞬間に、トレードは安定し始める。 ちなみに、途中で長く持ったタイミングは私の手法ポイントが強く重なった時。
Scal_Lab94,905 views • 9 months ago

秒スキャ7連戦動画(内損切り3回) 利確:①③⑥⑦ 損切り:②④⑤ かなり重要な損切りの本質が詰まっているので過去撮影分を投稿。 7戦中3回が損切りながらも、期待値を収束させて利益を残している。 これは私が上手い訳ではなく、 「毎回期待値が見込める場所で入り、その期待値を死守するために損切りを早めている」 からである。 ④番のように損切り後に大きく跳ねてしまうことだってもちろんある。 損切り後に跳ねるのも結果論。悔しさはない。 むしろ裏を返せば、入ってるところは間違ってない(期待値あるところで入れていた)ということにもなる。 そうやって捉えることをしていって欲しい。 利確した後に伸びるのも反発するのも 損切りした後に継続するか逆行するかも 全て結果論。結果は追わずに自身のエントリー、利確、損切りのみに集中する。 最後に一言 損切りを早める練習をする中で、損切りばかりのトレードになっている人へ それは、勝つために必要な過程で、そのまま突き進んでください。 むしろそこに、エントリーの期待値が上がるだけで、劇的にトレードが変わる。 早い損切りは、貫いた上(必ずぶらさない)で、トレードを続けることで、エントリーの期待値の部分だけが浮き彫りになる(やっと改善に向かえる環境)。 その状況で、エントリー部分を常に観察して、改善を繰り返すだけ。 そうやって上達させる。 もう一度、 損切りを恐れず、損切りばかりのトレードの過程を歩もう。
Scal_Lab10,965 views • 26 days ago
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