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億トレーダー|goldをスキャで取る|FXのエントリーから決済まで動画で詳細に解説📝|損切りも含めた解説|FXの利益を株式投資(長期)へ|⚠️LINE誘導は私ではないです

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FXで勝つ(利益残る)人になるための考え方だけど、 長い時間ポジションを持つほど、建値に戻るのは当たり前。 特にFXにおいては、時間が経てば経つほど、相場にはエントリー時に想定していなかった要因が重なり過ぎる。 ・別時間軸の参加者 ・利確と損切りの再分配 ・ニュース ・ポジション調整 こうした要因が増えるほど、価格は一度、 バランスの取りやすい水準に引き戻される。 だから建値付近に戻るのも自然のことであるし、 含み益を長時間放置すると、「当たっていたのに何も残らない」が起きやすい。 重要なのは、どこまで伸びるかを当てることではないこと、これを常に思い出すこと。 どれだけ利益を確保した状態で、次のトレードに挑めるかを考える。 利確とは、勝ちを誇るための行為ではなく、 資金を次の試行に回すための操作。 一回の最大利益より、複数回の確定利益。 FXは、建値に戻る前提で利益を残し続けるゲーム。

FXで勝つ(利益残る)人になるための考え方だけど、 長い時間ポジションを持つほど、建値に戻るのは当たり前。 特にFXにおいては、時間が経てば経つほど、相場にはエントリー時に想定していなかった要因が重なり過ぎる。 ・別時間軸の参加者 ・利確と損切りの再分配 ・ニュース ・ポジション調整 こうした要因が増えるほど、価格は一度、 バランスの取りやすい水準に引き戻される。 だから建値付近に戻るのも自然のことであるし、 含み益を長時間放置すると、「当たっていたのに何も残らない」が起きやすい。 重要なのは、どこまで伸びるかを当てることではないこと、これを常に思い出すこと。 どれだけ利益を確保した状態で、次のトレードに挑めるかを考える。 利確とは、勝ちを誇るための行為ではなく、 資金を次の試行に回すための操作。 一回の最大利益より、複数回の確定利益。 FXは、建値に戻る前提で利益を残し続けるゲーム。

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FXと長く付き合っていく覚悟を持った方には、伝えておきたい考え方。 大事などで何度でも言う。 急がば回れと言うけど、FXの中でやるべき練習は、起点を掴み続ける練習(暴騰前を数万回観察する)をすること。 起点を掴むことは、正直怖い。 常に損切りとスレスレだから。 でも、そこを避け続ける限り 本当の意味での改善は起きにくい。 なぜなら、起点とは最も損切りが短く、最も前提が明確で、最も値幅が残っている場所だから。 もちろん最初は損切りが増える。でもそれでいい。 起点じゃなかったら即撤退。 これを繰り返していくと、水平線、MA、過去の反応の中で“本当に起点になりやすい場所”が見えてくる。 大きく当てる必要はない。 損切り回数を1%ずつ減らしていけばいい。

FXと長く付き合っていく覚悟を持った方には、伝えておきたい考え方。 大事などで何度でも言う。 急がば回れと言うけど、FXの中でやるべき練習は、起点を掴み続ける練習(暴騰前を数万回観察する)をすること。 起点を掴むことは、正直怖い。 常に損切りとスレスレだから。 でも、そこを避け続ける限り 本当の意味での改善は起きにくい。 なぜなら、起点とは最も損切りが短く、最も前提が明確で、最も値幅が残っている場所だから。 もちろん最初は損切りが増える。でもそれでいい。 起点じゃなかったら即撤退。 これを繰り返していくと、水平線、MA、過去の反応の中で“本当に起点になりやすい場所”が見えてくる。 大きく当てる必要はない。 損切り回数を1%ずつ減らしていけばいい。

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いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

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本動画1トレード目の損切り4秒(-50万)だけ見ていってほしい。 と、共に損切りの考え方について下の方で解説。 この動画の損切り後に大きく跳ねているので、「下手くそだな」と思った方も多いかもしれない。 でも私的には、かなり納得のトレード。 ルールを守って期待値を死守した上で、自分の入っていた位置が間違っていなかったことの確認(実際に跳ねたデータ)が取れたから。 これだけで十分嬉しい。 【損切り解説】 そして、莫大な数を検証してきたからこそ言える、正しい損切りの考え方がある。 損切りした後に反発して、「持っていればプラスだったのに」と思う。 この感情自体を持っている時点で、勝ち続ける心の持ちようではない。 今回の動画も、持ち続けていればかなりのプラスにはなった。 でも私は、プラスで終わることに重きを置いていない。 重きを置いているのは、期待値通りにトレードを収束させること。 私の手法は、跳ねる前提で入る。 だから跳ねなければ損切り。 想定外が起きたら切る。 機械的に終わらせる。 ただそれだけ。 ここに感情は入れない。 多くの人は、損切りした後に反発した結果ばかりを見る。「持っていればよかった」と。 でも、ほぼ同じくらいの確率で、そのまま大きく下落し続けることもある。 ただ、人はなぜか良い方の結果だけを記憶しやすい。 これでは、トレードは崩れていく。 損切りとは負けではない。期待値を守る行為。 ルール通りに損切りできたなら、その時点でトレードは成功。その後の値動きは、自分のトレードとは全く関係ない。 さらに重要なのは、全く同じルールを基にトレードを続けなければ、自分の本当の癖やデータの偏りを一切見ることができないということ。 逆に、同じトレードルールを継続するだけで、たとえ今が負ける手法だったとしても、本質的な改善策は見つかるもの。 これが一番重要なことだと思っている。

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43,285 Aufrufe • vor 1 Monat

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私の1日のスキャルピングを“ノーカット”で待ち方やエントリー方法を公開。 スキャルピングのコツを理屈で解く実践動画編(この長文と動画を一緒に見ると感覚に変化が出てくるのではないでしょうか?) スキャルピングの本質は「小さな値動きの中で、期待値の高い瞬間をどれだけ繰り返せるか」です。 多くの人が「利を伸ばそう」として損切りよりも利確を遅らせます。 しかし、これはスキャルピングにおいて最も期待値を下げる行為です。 具体的にどうすれば良いか? ■ 利確は「1分足レベルの抵抗帯に差し掛かる前」で終える理由 1分足というのは、最も「ノイズを含む大衆心理の揺れ」がリアルタイムに出る足です。 そして、抵抗帯というのは“過去に何度も跳ね返された場所”=一瞬の迷い(さらなるノイズ要因)が生じやすい価格です。 この「迷いの空間」に突っ込んでから利確しようとすると、 わずか数秒で含み益がゼロ、あるいはマイナスになることが多い。 だからこそ、抵抗帯に差し掛かる“手前”で利確する。 これは慎重ではなく、再現性を高めるための合理的判断です。 「利を伸ばす」のではなく「伸びきる前に手を離す」。 これがスキャルピングで生き残る第一歩です。 ■ 往復エントリーは“期待値の最大化”の場面で狙う。 一度利確したあと、近くのポイントで“逆方向に跳ね返る”ことがあります。 多くのトレーダーはここを見送りますが、実はこのタイミングには狙い方がある。 反発の期待値は「一度値動きを出した後の戻り」で最大化されるという原理に基づけば難易度がかなり高いと言うわけではない。 1回目のエントリーでは「波の発生」を取り、 2回目では「波の反動(反発)」を取る。 ここで大切なのは、すぐに入り直さないこと。 “跳ね返される期待値が最大になる形” つまり、1分足の戻りが鈍りかつ、確実に意識されるだろうと思われる抵抗帯とが重なる瞬間を待つ。 早すぎる再エントリーは「反発ではなく調整」に巻き込まれるリスクが高い。(そのポイントが利確の根拠と再エントリーの根拠を兼ねているラインであれば良い) だからこそ、“期待値の高い抵抗帯まで待って入り直す”という時間感覚が必要になります。 ■ まとめ:利確は早く、再エントリーは精査する スキャルピングの本当の難しさは、「我慢の種類」を間違えること。 多くの人は“利を伸ばす我慢”をするけれど、 本来必要なのは“入り直すための我慢”です。 利確を早めることで、次に入る余裕が生まれる。 そして、再エントリーの精度が上がるほど、トータルの期待値は高まる。 スキャルピングは、焦って伸ばすトレードではなく、 “淡々と積み上げる技術”です。 利確の早さと再エントリーの冷静さ、 この2つのバランスが取れた瞬間に、トレードは安定し始める。 ちなみに、途中で長く持ったタイミングは私の手法ポイントが強く重なった時。

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89,255 Aufrufe • vor 8 Monaten

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