
Aircle|学生AIコミュニティ
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OpenClaw使ってる人は、この2本の動画絶対みて!勝手にウチの子がボイスAPIで喋り出した動画。。。マジヤバすぎ、、 やったことはたったこれだけ👇 OpenClawにワイの情報渡す ↓ 朝に学校行く🏃 ↓ ワイが学校から帰宅。 ↓ OpenClawがボイスモードを自分で勝手に開発 ↓ そしてワイに話しかけてきた😳 これってもうAGIじゃない? こいつ思考して、判断して、実行してる。 正直、今までのAIツールとは格が違う。 まだ「OpenClawすごいよね〜」 程度で止まってる人、ちょっと本気で危機感持った方がいい。使いこなす側に回るか、 置いていかれる側に回るか。分岐、まじもう始まってる。 ※あと引用にOpenClawを本質的に活用できてない人多すぎだなって最近思ったのでその方たちへ自分がどうやってガチで自分の分身として動かしているのかを全部書いた記事を公開しました。よければぜひ👇
Aircle|学生AIコミュニティ136,875 Aufrufe • vor 3 Monaten

AirCleに30秒だけ時間ください。 スライド編集特化AI 【SlideBox】 を本日ローンチします🔥 一言で言うと、「すべてのスライドを高クオリティで“編集可能”にするAI」です。 この投稿では、【SlideBox】ってなに?結局何ができるの?と言うところから機能・背景・構想まで、すべてまとめています。長文になりますが、この投稿を読むかどうかで、ツール解像度が変わるので、ぜひ最後まで読んでいただけると嬉しいです。 ※ツールのリンクは文末にあります。 ◎このサービスは何がすごいのか? 最近、「全部AIに作らせたスライドで、ワンポチ発表!」そんな使い方が一気に増えました。 確かに、楽です。速いです。それっぽくも見えます。 でもそれ実務で使っていると、こんな瞬間、ありませんか? ・ここ、もう少し詰めたい ・言いたいニュアンスが微妙に違う ・文字の位置、正直ダサい ・この表現、AIっぽすぎない? ・文字化けしてるけど…まあいいか 本当は直したい。 でも、直すのが面倒くさい。 AIが言うことを聞いてくれない。 その結果、 「まあいいか」で出したスライドが残る。 納得していないのに、 そのまま使ってしまう。 AIを使っている人ほど、 一度は経験していると思います。 多くのAIスライドは ・中身が画像化されていて編集できない ・文字を直すだけでも再生成が必要 ・要素単位で触れない つまり、基本的に“編集しない”前提で作られている。 だから ・細かい調整ができない ・微修正が地味にストレス ・結局、妥協する ◎ でも、SlideBoxは違います。 SlideBoxは、 「編集できること」を最初から前提に設計しています。 AIで作ったスライドも、PDFも、NotebookLMの資料も、過去に埋もれたスライドも。 全部、そのまま編集できます。 ・文字や図形を要素単位で抽出・分解 ・NotebookLM資料を要素分解して高精度編集 ・PDFを直接編集 ・要素の切り取り/再配置(透過まで可能) ・要素を囲って「おしゃれにして」でAIが編集 ・しかも、編集からプレゼンまでSlideBox内で完結 自分で直せる。自分が納得するまで触れる。 だから、作って終わりじゃない。 直して、育てて、使い続けられる。 妥協しなくていい。 直せるから、使える。 それがSlideBoxです。 ◎ 編集できると、次に何が起きるのか スライドを編集し続けると、 SlideBoxの中には 「直してきたスライド」が溜まっていきます。 ここで初めて、次に活かせる世界が生まれます。 PowerPointやCanvaのように、「前の資料をベースに、少し直して次へ」ができる。 でも、 従来のAI生成スライドでは それができなかった。 SlideBoxなら、 AIスライドでも、PDFでも、 ちゃんと引き継げる。 スライドが 一発芸ではなく、 資産として積み上がっていく。 ◎ 目指す世界 私たちは、 Canva / Google Slide / PowerPointを超える スライドプラットフォームを目指しています。 今のAIは、 作ることはできても 「活かし続ける」設計になっていない。 だから私たちは、 「作るAI」ではなく 「直せるAI」を選びました。 作るAIは、もう十分ある。 でも実務では、 直せるからこそ本当に使える。 直せるから、残る。 スライドを使い捨てる文化ではなく、 資産として積み上げていける世界へ。 その答えが、SlideBoxです。 そしてもう一つ。 日本は、AIでまだまだ弱い。 だからこそ、日本発で 世界に通用するプロダクトをつくりたい。 このプロダクトで、 一人でも多くの人の生活を前に進めたい。 笑顔になってくれる人を増やしたい。 日本から、まだやれるってことを 若者から見せていきたい。 SlideBoxは、日本1位のAI学生団体AirCleによる本気の挑戦です。 ▼ 使用はこちら 直せるから、使える。 次世代のスライド編集特化AI 【SlideBox】 ぜひ使ってみて、 率直な感想を引用RTで教えてください🙇 本当に皆さんの感想が励みになりますし、頑張る原動力になります。 そして、これからも AirCle をよろしくお願いします。 公式Xも作りました:SlideBox 最新情報・アップデート・お問い合わせはこちらから。
Aircle|学生AIコミュニティ91,001 Aufrufe • vor 5 Monaten

【保存版】 ハーバードの連続起業家マイケル・スコックが 「人に実際に売れるプロダクトの作り方」を1時間以上かけて解説した動画がかなり有益👀 彼のフレームワーク👇 ・価値ある問題の 4つのU ・ブレークスルーの 3つのD ・Gain / Pain比 など、プロダクト作りの本質が めちゃくちゃ整理されてる。 特に良いのが 「人は機能を買うんじゃない。 痛みを解決する価値を買う」 という視点。 スタートアップだけじゃなく ・個人開発 ・AIツール ・SaaS ・コンテンツビジネス など、何か作る人なら全部応用できる内容。 プロダクト作ってる人は日本語の字幕もClaudeCodeでつけておいたので一回見ておいた方がいいと思う。 かなり学び多いです。
Aircle|学生AIコミュニティ32,202 Aufrufe • vor 2 Monaten
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