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エジプトを一人旅していた中国人女性と、観光バスで隣り合わせになったイタリア人男性との会話が話題になっています。 男性から「どこの国から来たの?」と聞かれた女性は、 「当ててみて」 と返します。 男性が最初に、 「日本……ではないよね?」 と答えると、女性はすぐに、 「違う、違う、違う、違う!」 と全力で否定。 動画にもわざわざ警報音のような効果音が入ります😂 ところが男性が次に、 「台湾?」 と予想した瞬間、女性の表情が一変。 それまでの楽しそうな会話から突然真剣な表情になり、 「台湾は中国です。台湾は中国に属しています」 と男性に説明します。 海外旅行中の観光バスで始まった、ごく普通の「どこの国から来たの?」という会話。 まさか数秒後に国際政治の問題の話になるとは、隣に座ったイタリア人男性も想像していなかったでしょう……。 #中国 #台湾 #日本 #エジプト #海外旅行
大翻訳運動6,509,175 просмотров • 13 дней назад
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また、胸が痛くなるような出来事が起きました。 中国・浙江省で、ある少女が子猫を水槽のような容器に入れ、何度も叩いた結果、子猫が死亡したとされています。 この出来事を見て、以前中国で大きな議論を呼んだ「旺旺事件」を思い出した人もいるかもしれません。 「旺旺事件」は、犬への虐待をめぐる映像がネット上で拡散され、動物虐待や未成年者への教育、保護者や周囲の大人の責任について大きな議論になった出来事です。 今回も、単に「子どもが残酷なことをした」で終わらせるのではなく、 なぜその行為がいけないのかを教える教育、 そして動物を守るための仕組み の両方が必要なのだと思います。 動物保護という面でも、未成年者への教育という面でも、中国にはまだ長い道のりが残っているのかもしれません。
大翻訳運動414,556 просмотров • 5 дней назад

中国人の入居者が家賃を2か月滞納したまま中国へ帰国したとされる物件。 連絡が取れなくなったため、仲介業者は警察に立ち会ってもらい、室内へ入ることになったそうです。 部屋には大量の荷物が残され、クローゼットに押し込まれていた布団にはカビまで発生。 仲介業者によると、室内の状態も悪く、大家側は原状回復だけでなく、今後新しい入居者を募集する際にも影響が出る可能性があるとのことです。 そして、さらに気になるものが室内から見つかりました。 テーブルに残されていた書類などから、仲介業者は、この人物が経営していたとされる会社は2023年頃から実質的に営業していなかった可能性があると推測しています。 仲介業者は、最近の経営・管理ビザをめぐる審査や制度の厳格化によって、このような実態のない会社では今後の在留資格更新が難しくなると判断し、家賃や荷物を残したまま中国へ帰国したのではないか、と推測しています。 ただし、これはあくまで現場を確認した仲介業者側の推測であり、本人が帰国した理由や会社の実際の経営状況、在留資格について公的に確認されたものではありません。 家賃を滞納したまま突然いなくなるだけでも大家にとっては大きな負担ですが、部屋や大量の残置物までそのままにされれば、その後始末をするのは結局、残された側になります。 #中国 #日本 #在日中国人 #賃貸 #経営管理ビザ
大翻訳運動374,744 просмотров • 4 дней назад
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「シンガポールが降伏しないか、日本が降伏しないか」 マレーシアの空港で、中国人女性観光客が発したという、なんとも理解に困る言葉が話題になっています。 映像を見る限り、女性は空港内で何らかのルールをめぐって職員とトラブルになり、職員側から何らかの対応を受けていたようです。 ただ、詳しい経緯については映像だけでは確認できません。 そして、なぜか女性の口から出てきたのが、 「シンガポール」 そして「日本」。 旅行先では文化や生活習慣、ルールの違いから、観光客と現地の人との間に誤解やトラブルが起きることはあります。 そこまでは分かります。 でも…… ここ、マレーシアの空港ですよね? 日本、何か関係あります?🤔 #中国 #中国人観光客 #マレーシア #海外旅行 #日本
大翻訳運動582,743 просмотров • 14 дней назад

ベトナム人女性が店のトイレを強引に使用し、用を足した後、貸すことを渋った店長を罵倒。店長は謝罪を余儀なくされた。 日本人は外国人に過度に遠慮する必要はなく、自らの伝統と原則を貫くべきだ。
大翻訳運動15,419,529 просмотров • 1 год назад
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中国でまた、あまりにも悲しい事件が起きました。 動画によると、配達員と住宅団地の警備員が口論から殴り合いとなり、最終的に配達員が警備員の首を絞め、死亡させる事件にまで発展したかとされています。 もちろん、人を死なせるほどの暴力は決して正当化できません。 ただ、この事件の背景には、中国の都市部で以前から繰り返されている「配達員と警備員の衝突」という問題があります。 中国では多くの住宅団地が閉鎖型になっており、配達員は「時間内に注文者のところまで届けろ」と会社から要求される一方、警備員は「配達員やバイクを団地内に入れるな」と管理側から要求されることがあります。 配達が遅れれば、配達員には罰金などのペナルティー。 規則を守らせなければ、警備員にもペナルティー。 つまり、どちらも決して余裕のある立場ではない人たちが、それぞれ別のルールによって追い詰められ、最後には目の前にいる相手と争う構造になってしまう。 実際、中国では配達員と警備員の衝突がたびたび報じられ、暴力事件に発展するケースもあります。 中国のネットでは、こうした現象をよく「底层互害(社会の底辺に置かれた人々同士が傷つけ合う)」と表現します。 でも本当に考えなければならないのは、なぜ本来争う必要のない二人が、ここまで追い詰められてしまったのかということだと思います。 亡くなった方のご冥福をお祈りします。 #中国 #中国社会 #外卖员 #配達員 #社会問題
大翻訳運動411,976 просмотров • 18 дней назад

「日本のドライバーは歩行者に道を譲ることを知らない」 日本を訪れた中国人が、そんな字幕を付けた動画を投稿しています。 映像では、信号も横断歩道もない場所で道路を渡ろうとしますが、走ってくる車はほとんど減速せず、そのまま通過していきます。 日本では横断歩道では歩行者優先が徹底されている一方、横断歩道のない場所では、ドライバー側も「ここで歩行者が横断してくる」と想定していない場合があります。 そのため、車の速度も思った以上に速いことがあります。 海外では「車が止まってくれるだろう」という自国での感覚が、そのまま通用するとは限りません。 旅行者にとって、こうした交通ルールや習慣の違いを知らないことは、本当に危険だと思います。 #日本 #中国人観光客 #交通ルール #海外旅行
大翻訳運動502,672 просмотров • 23 дней назад

この中国留学生が日本のクラスメートに食べさせているのは「ビンロウ(檳榔)」っていうもので、タバコ並みに依存性や発がん性がある。 日本の学校側にこの件を重視していただきたいです。
大翻訳運動3,244,302 просмотров • 4 месяцев назад
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中国人観光客がバスに乗り遅れ、無理やり乗車を要求した。結果として、運転手は仕方なく応じた。 日本社会の秩序はまさにこうして徐々に崩壊している。
大翻訳運動8,589,103 просмотров • 1 год назад

1月2日、中国のインフルエンサー「沈烏賊」が応援お願いを違反し、箱根駅伝の車道コースに侵入し、スタッフの警告を無視して選手を追い撮りした。 選手の成績はそのため影響を受けた。
大翻訳運動13,496,323 просмотров • 1 год назад

8月1日 奈良 中国人女性が自らを「鹿の調教師」と称し、鹿せんべいを急いで食べようとした鹿の頬を平手打ち。 原田議員、最近はお忙しいですか。奈良の鹿にはあなたの保護が必要です。
大翻訳運動5,025,194 просмотров • 1 год назад