
大翻訳運動
@daihonyaku • 30,102 subscribers
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エジプトを一人旅していた中国人女性と、観光バスで隣り合わせになったイタリア人男性との会話が話題になっています。 男性から「どこの国から来たの?」と聞かれた女性は、 「当ててみて」 と返します。 男性が最初に、 「日本……ではないよね?」 と答えると、女性はすぐに、 「違う、違う、違う、違う!」 と全力で否定。 動画にもわざわざ警報音のような効果音が入ります😂 ところが男性が次に、 「台湾?」 と予想した瞬間、女性の表情が一変。 それまでの楽しそうな会話から突然真剣な表情になり、 「台湾は中国です。台湾は中国に属しています」 と男性に説明します。 海外旅行中の観光バスで始まった、ごく普通の「どこの国から来たの?」という会話。 まさか数秒後に国際政治の問題の話になるとは、隣に座ったイタリア人男性も想像していなかったでしょう……。 #中国 #台湾 #日本 #エジプト #海外旅行
大翻訳運動6,521,791 次观看 • 2 个月前

「もう、死んでも悔いはない」 中国で、フードデリバリー配達員をめぐる痛ましい事件が起きたと伝えられています。 ネット上で出回っている本人とされる動画によると、配達先の団地にはバイクで入ることができず、配達員は約15kgの荷物を持って200~300メートル歩いて届けようとしました。 ところが注文者は電話に出ず、その後「もう要らない」と言われたといいます。 そして配達員は衝動的に、取り返しのつかない行動に出ました。 事件後、本人は配達員のグループチャットに動画を投稿。 「2人を殺した。もう1人は重傷で部屋の中に隠れている」 と語り、事件に至った経緯を説明したうえで、 「我死而无憾了」 「もう、死んでも悔いはない」 と話していました。 逃走する様子もなく、その場で警察が来るのを待っていたとされています。 もちろん、どれほど腹が立っても、人を殺傷することが正当化されることはありません。 ただ、この事件を単なる「配達員がキレた事件」だけで終わらせていいのかは、少し考えさせられます。 中国のフードデリバリー業界では、配達時間や利用者からの評価などが収入に影響する仕組みがあり、配達員が時間に追われながら働いていることは以前から問題になってきました。 さらに、バイクの進入をめぐる団地の警備員との衝突、注文者とのトラブルなど、現場の末端にいる人同士がぶつかる事件も繰り返されています。 低評価をつけられた配達員が注文者のもとを訪れ、話し合いが暴力事件に発展したケースも過去にありました。 中国では、こうした現象をしばしば、 「底层互害」――社会の底辺に置かれた人々同士が傷つけ合う と表現します。 今回の事件についても、具体的な経緯や死傷者数などは警察などによる正式発表を確認する必要があります。 しかし、もしネット上で伝えられている経緯が事実なら、最後に残ったのは、注文した側にも、配達する側にも、あまりにも取り返しのつかない結果でした。
大翻訳運動809,717 次观看 • 22 天前

9月24日、愛知・名古屋アジア大会の卓球男子団体決勝で、中国代表が日本代表に2対3で敗れ、銀メダルとなりました。 中国男子は1994年から続いていたアジア大会8連覇がここでストップ。目指していた9連覇は実現しませんでした。日本男子にとっては、実に60年ぶりのアジア大会団体金メダルです。 そして中国SNSでは、敗戦を見届けたある中国人卓球ファンが、耐えきれず号泣する様子も投稿されています。 他の国の人から見れば、 「アジア大会の団体戦で2位なら、十分すごいじゃないか」 と思うかもしれません。 でも中国にとっての卓球は、もしかするとブラジルにとってのサッカーに少し似ているのかもしれません。 ただ強いだけではなく、「勝って当然」と思われるほど長い間、世界の頂点に立ち続けてきた競技。 だからこそ、銀メダルを獲得した喜びよりも、金メダルを失ったショックのほうが大きくなってしまうのでしょう。 スポーツにおける「強豪国」のつらさなのかもしれません。 #アジア大会 #卓球 #中国代表 #日本代表 #中国SNS
大翻訳運動915,322 次观看 • 25 天前
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「もう、底辺で苦しんでいる中国人たちを騙すのはやめよう」 日本で20年間暮らしているという中国人男性が、同胞に向けて訴えかける動画。 「中国人同士で団結しよう」 「同胞同士で騙し合い、傷つけ合うのはやめよう」 その表情も語り口も非常に真剣で、同胞を思う気持ちが伝わってくるような内容でした。 一瞬、本当に胸を打たれる話なのですが…… その直後、突然こんな一言。 「そんなに騙す能力があるなら、日本人を騙しに行けよ!」 ……そこまで聞いて、さっきまでの感動が一瞬でどこかへ行ってしまいました。 中国人同士で騙し合うのをやめよう、というところまでは本当にいい話だったのですが。 ちなみにこの男性、以前、東京・中野の中華料理店「西太后」を訪れ、店側とトラブルになった中国人グループの一人でもあります。
大翻訳運動613,618 次观看 • 1 个月前

空港で撮影された、少し考えさせられる映像。 列に並んでいた中国人の小さな女の子が、突然不安そうな表情で母親を見上げ、こう話します。 「ママ、あの人たちから離れよう。悪い人たちだから」 では、女の子が怖がった「悪い人たち」とは誰だったのか。 動画内の字幕によると、後ろに並んでいたのは日本人観光客だったとのことです。 もちろん、この映像だけでは、女の子がなぜ日本人を「悪い人」だと思うようになったのか、その具体的な経緯までは分かりません。 ただ、まだ幼い子どもが、相手が何をしたのかではなく、「日本人だから」という国籍だけで「悪い人」と判断しているように見えることには、少し考えさせられます。 国家間には歴史や政治をめぐる対立があり、大人同士が互いに反感を持つこともあるでしょう。 しかし、そうした感情や偏見が子どもにまで伝わり、会ったこともない相手を国籍だけで「悪い人」と考えるようになってしまうとしたら、それは決して良いことではないと思います。 子どもは、生まれたときから特定の国の人を嫌っているわけではありません。 大人同士の対立や偏見を、子どもの世界にまで持ち込む必要はないはずです。 #中国 #日本 #中国人 #日本人観光客 #偏見
大翻訳運動608,818 次观看 • 1 个月前

「シンガポールが降伏しないか、日本が降伏しないか」 マレーシアの空港で、中国人女性観光客が発したという、なんとも理解に困る言葉が話題になっています。 映像を見る限り、女性は空港内で何らかのルールをめぐって職員とトラブルになり、職員側から何らかの対応を受けていたようです。 ただ、詳しい経緯については映像だけでは確認できません。 そして、なぜか女性の口から出てきたのが、 「シンガポール」 そして「日本」。 旅行先では文化や生活習慣、ルールの違いから、観光客と現地の人との間に誤解やトラブルが起きることはあります。 そこまでは分かります。 でも…… ここ、マレーシアの空港ですよね? 日本、何か関係あります?🤔 #中国 #中国人観光客 #マレーシア #海外旅行 #日本
大翻訳運動585,364 次观看 • 2 个月前