
Elise Vanessa
@ev0123456789 • 37,479 subscribers
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🇪🇸【スペインのテレビ局が嫌われる理由】 「スタジオで化粧して綺麗事言ってるなら、アンタの子供をここに連れてきてみな!」――セウタの母親が偏向キャスターに爆発!! マドリードの快適なスタジオから、不法移民を擁護する女性キャスターに対し、治安悪化に脅かされるセウタ現地の母親がTV生放送でブチギレ。 現場のリアルな怒りがスペイン全土(世界)へ拡散中。 ✅️スタジオ vs 現地の母親(バトル実況) 🎙️キャスター:「『全員出て行け』なんて危険な発言ですよ。移民と犯罪を結びつけるべきではありません!」 🔥セウタの母親:「彼らは国境を破って不法侵入してきたの! 私の11歳と12歳の子供たちは恐怖で家に閉じこもってる! ビーチにも行けないのよ!?」 🎙️キャスター:「でも、犯罪と移民を関連付けるのは……」 🔥セウタの母親:「度胸があるなら、アンタの子供をセウタに連れてきてみなさいよ! マドリードのスタジオでお化粧して座ってるだけなら何とでも言えるわよね!」 🎙️キャスター:「そんな話は……」 🔥セウタの母親:「私だって税金を払って必死に働いてる! 人権人権って言うけど、危険に晒されてる私の子供たちの権利は誰が守ってくれるのよ!? 母親の私が命がけで守るしかないのよ!」 👉️「綺麗事を並べるメディア」と「生活を脅かされる現場のセウタ市民」。 安全な場所から不法移民の人道支援を騙るメディアに、現地で我が子を守る母親の悲痛な叫びと怒りの言葉が突き刺さっています。 セウタのお母さんが放った言葉、なぜか日本のテレビやコメンテーターにもグサッと突き刺さりますね😂😂
Elise Vanessa2,456,222 views • 6 days ago

🇬🇧【完全に狂った英国警察】 「未開封のバットを買って店から出ただけで、警察に即拘束?」英国で警察の暴走映像が拡散中🤣😱 スポーツ用品店で新品のバットを購入し、未開封のまま歩いていた英国白人男性を、警察官が顔色を変えて拘束しはじめて、ついには大勢の警察官が駆けつけて取り囲み逮捕。 男性は、「見ろよ、まだプラスチックの包装に入ったままだ!店で買ったレシートだって持ってるんだぞ!」 周囲の市民からも「パッケージに入ったままだぞ!」「レシートもあると言ってる!」「俺が車を盗まれた時は来なかったくせに!」と激しい怒りの声が上がっています。 移民のナイフ犯罪や盗難は放置する一方、買い物をした一般の白人男性を即犯罪者扱いするイギリス警察の「二重基準(Two-tier policing)」と過剰制圧の実態動画。 👉️英国市民の警察不信は完全に限界突破です。
Elise Vanessa4,329,507 views • 25 days ago

🇺🇸【米国サンディエゴの「ハラール給食」】 8年前に始まったムスリム側の「ハラール給食」要求。 その後の「現実」とは…😱🚨 2010年代後半、サンディエゴの公立学校でソマリア系難民コミュニティが訴えた。 「ハラール給食を出さないのは差別だ」 「無料給食でも宗教に合わなければ意味がない」。 現地のアメリカ人からは猛反発が起きた。 「納税者の金で特定の宗教に過剰配慮するな」 「西側文化に同化する気がないならイスラム国へ行け」。 しかし結果はどうなったか。 サンディエゴ統一学区は要求を順次受け入れ、ハラール認証給食を提供する対象校を急速に拡大。 最初は「特別対応」だったものが、今や「多文化共生」の名の下に完全に定着・一般化している。 一度特別措置を勝ち取ると要求は止まらない。 祈祷室の設置、宗教行事へのさらなる配慮……と年々エスカレート。 一歩譲れば、それが次の「当たり前」へと変わっていく。 「郷に入っては郷に従え」という同化の原則を捨て、過剰な配慮を重ね続けた結果、 公立学校の現場では現地のキリスト教文化や秩序が徐々に塗り替えられ、イスラム教(シャリア)の規範が優先され始めている。 8年前のあの警告は、まさに今直面している状況の「予兆」そのものだった。 😱😱🇺🇸 👉️日本は大丈夫ですか? ハラールやヒジャブは、単なる食事制限や服装の問題ではありません。 それらは、イスラム教(シャリア)の枠組みの中で、その国や地域におけるムスリムの優位・支配を目指すイデオロギー的な文化の一部です。 アレルギー対応などとは本質的にまったく異なります。 そしてこれは、ムスリム側がよく用いる「サラミ戦術」(静かなる侵略)の典型的な手法です。 これらを安易に認め続けることで、次は土葬、次はシャリア法廷、次はモスク建設……と段階的に要求がエスカレートし、いつの間にか自国民が少数派に押しやられる事態へとつながっていくのです。😵💫
Elise Vanessa502,477 views • 10 days ago

🇺🇸【「ハマス創業者の息子の叫び」】元ムスリムのモサブ・ハッサン・ユセフ氏が語るイスラム原理主義の真実と危機 ハマス共同創設者の長男でありながら、組織の残虐性と腐敗を目の当たりにして、ハマスを脱退し、イスラム教からキリスト教に改宗したモサブ・ハッサン・ユセフ(Mosab Hassan Yousef)氏の演説動画です。 イスラム過激派ムスリムに命を狙われ続けてきた彼だからこそ言える、過激主義と西欧社会への警告。 🎙️モサブ・ハッサン・ユセフ氏: ・「読めない本(コーラン)に従い、理解できない本に従っている。本の束を背負ったロバと同じだ。」 ・「お前たちに権限はない。私の命、ユダヤ人の命、キリスト教徒の命、すべての非ムスリムの命に対する権限もない」 ・「この国は申し分なく、ずっとましだ。お前たちのイスラムの信念体系がないほうが」 ・「今は21世紀だ。お前たちは7世紀のアラビアにいる。隔たりは大きい」 👉️イスラム教徒の多くは、アラビア語も読めずに妄信し、「棄教者は殺せ」を肯定し、シャリーア法に従い、非ムスリムを批判する。 西側の価値観と相容れない事をハマス創設者の長男が説いています。
Elise Vanessa38,016 views • 1 day ago

🇳🇱【「司法の腐敗」有名な事件】【愛娘と祖父母を奪われたのに『120時間の社会奉仕』というあまりに軽い判決を言い渡す裁判官に椅子を投げつけた父親】 2013年5月、オランダのメイエルでポーランド人運転手が時速約120kmで自転車道に突っ込み、2歳の女の子とその祖父母(67歳と64歳)の命を一瞬にして奪いました。 しかし2014年11月、ルールモント裁判所の初審で裁判官が言い渡したのは、わずか120時間の社会奉仕活動というあまりに軽い量刑。 これを聞いた父親は激昂し、法廷で裁判官に向かって椅子を投げつけました。 後に世論の猛反発で2015年に控訴審が行われ、運転手は15ヶ月の実刑へ。 父親は起訴されず。 ネットでは今も「正当な怒りだ」と父親への圧倒的な共感が渦巻いています。
Elise Vanessa5,040,760 views • 3 months ago

🇬🇧【第三世界】ロンドン「ノッティングヒル・カーニバル」の惨状に、英国民の怒りが爆発しています。 2026年8月。 かつての「多文化の祝祭」は、いまや第三世界の無法地帯。 治安崩壊の現場です。 事前に顔認証で犯罪者をあぶり出し、警官7000人超を投入し、330人超を入場禁止に。 それでも家族デー初日だけで169人が逮捕。 薬物、武器所持、性犯罪、救急隊員への暴行。 刃物による切りつけも2件。 登録性犯罪者も現場に入り込んでいました。 BBCや警察は「圧倒的に前向きで祝祭的」と繰り返す。 完全な偏向報道と二重基準司法の典型。 169人逮捕の当日に、その言葉を使う。 これが白人の行進なら「脅威」「極右」と報じる同じメディアが、移民背景の人種だけには「称賛」一色。 地元の白人住民や普通の家族連れは、年々姿を消して、家に隠れている。 路上を占めるのは、秩序を失った黒人の群衆と、性的に過激なパフォーマンス、暴力。 これは「文化の豊かさ」ではない。 納税者が巨額の警備費を払い、自分の街を「第三世界」に占拠されているだけです。 「もう限界だ」 「即刻やめろ」 現地から上がっているのは、多様性への拍手ではない。 自国の街を取り戻せ、英国の文化を取り戻せ、という怒りの声です。 😱😱😱
Elise Vanessa82,234 views • 3 days ago
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🇧🇪【ベルギー司法。小児性加害者に減刑、親族の暴行には厳罰】 5歳児への性加害で「執行猶予中」のペドフィリア(小児性加害者)を、父親が私刑 → 父親だけに「懲役17年」の重判決が下り現地で大炎上🔥 ベルギーで、司法の不備と「子を守った父親」への重罰を巡り、怒りの声が爆発しています。 🚨 胸が痛む事件の経緯。 ⬇️性犯罪者の野放し。 隣人の男(57)は、2020年に5歳男児への性的暴行で有罪となるも、なぜか「執行猶予」で釈放。 未成年との接触禁止命令下にあったにもかかわらず、近所の子供たちに手を出し続けていた。 ⬇️新たな被害と警察の対応。 2025年7月、6歳の息子から「秘密のゲームをされた」と聞いた父親(グレゴリー・レノシ氏)が、警察に被害届を提出。 しかし即座に動かない司法に絶望し、男を自宅に呼び出して激しく暴行。 男は半植物状態に。 ⬇️あまりにも残酷な判決。 2026年8月、裁判所は「殺人未遂の計画性があった」として、父親に懲役17年の極めて重い実刑判決を言い渡し。 判決の瞬間、法廷の傍聴席からは裁判官への怒号と抗議の拍手が巻き起こった。 👤💬退廷時のレノシ氏の言葉。 「親として子どもを守れないなら、何のためにいるんだ」 💡「子供を性的虐待した再犯者は執行猶予で野放し」 「我が子を守るために一線を越えてしまった親には、情状酌量なしで、17年の懲役」 👉️子供を法で守れず、被害者遺族の絶望に追い打ちをかける司法の姿に、ベルギー国内では「自力救済は悪だが、こうなるまで放置した国家の罪は問われないのか」と激しい物議を醸しています。
Elise Vanessa122,238 views • 4 days ago

🇦🇺🇨🇳【中国人留学生の矛盾が爆発🤣】 豪州で「言論の自由」を熱弁する中国人留学生、自国の中国共産党批判を振られた瞬間にタジタジになる様子がこちら。 反右派デモでパレスチナ・スカーフを巻き、豪州で躍進する右派One Nationの党首ポリー・ハンソン批判に参加していた中国人留学生。 突撃取材に「表現の自由だ」とドヤ顔で語るも、記者の鋭い突っ込みにボロが出まくります。😂😂 🎙️記者: 「パレスチナのスカーフを巻いて、豪州の野党党首に抗議していますが、彼女(党首)が首相になったら国外追放されると思いますか?」 👤中国人留学生: 「うーん、ハンソンの政策を支持することは、分断の象徴のようなもので、追放されるかは法律の問題かな…でも彼女は支持しないよ。」⬅️選挙権ない(笑)。 🎙️記者: 「なるほど。では、中国共産党のことは支持していますか?」 👤中国人留学生: 「えっ…いや、その質問は正直言って『失礼(攻撃的)』にあたると思います…」 🎙️記者: 「それを聞くのが失礼なのですか?なぜ? オーストラリアの政治家や政府には抗議しているのに、なぜ自国(中国)の共産党が好きか嫌いか答えるのが『失礼』なんですか?」 👤中国人留学生: 「いや、私は『言論の自由』を行使しているだけだから! どんな主張も自由でしょ!」 🎙️記者: 「じゃあ中国でも同じように『言論の自由』を行使して、天安門広場で自国政府に抗議したらどうですか?」 👤中国人留学生: 「いや…今はオーストラリアにいますからね。」 🎙️記者: 「ところで、なぜそのパレスチナ・スカーフを巻いているんですか?」 👤中国人留学生: 「え? 好きだからですけど(ドヤ)」 🎙️記者: 「いつも着ているの? それとも、このデモのために特別に着けているのですか?」 👤中国人留学生: 「状況によりますね。」 💡【解説】「西側の自由」を享受しつつ「自国の独裁」には口を閉ざす中国人特有の言動。 受け入れ国の民主主義や言論の自由をフルに利用して、反政府デモに勤しみながら、自国(中国)の苛烈な独裁政治や人権弾圧には「失礼だから」「今は関係ないから」と露骨に回答を拒否。 「本当に勇敢になりたいなら、敵なしの安全圏でスカーフを巻いてイキるのではなく天安門へ行け」という記者の言葉が、この手の人々の身勝手な矛盾を鮮やかに浮き彫りにしています。 😂🎯💯
Elise Vanessa394,568 views • 13 days ago
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🇺🇸【爆笑口論】「宗教を貶めるな」と怒るムスリム男性、女性からの鋭い突っ込みにあえなく撃沈🤣 配信中にバーで起きたリアルな議論。 リスナーにお酒を勧めていた女性が「彼、ムスリムだから」という話から、ムスリム男性が「自分はコーランの教えを100%完全に信じている」「宗教をけなすな」と言い出し口論。 それに対し、女性から強烈なカウンターパンチの一言。🤣 👩🦰 女性(配信者): 「じゃあ天国で処女が待ってると信じてるの?」 「妻を8人持ったり、幼い女児と結婚する教えも信じてるんだよね?」 👨🦱男性(ムスリム): 「そんな教えじゃない」 「君は酔ってるから説明しない」 「間違ったことを言いたくない」 と言い訳を重ねるだけで、具体的な反論は一切できずタジタジに。 👩🦰女性(配信者): 「妻を複数持つなんて、私には最悪だよ。ヤバいでしょう」 「信仰」を盾に優位に立とうとしたものの、西洋的な人権意識や倫理観からのストレートな問答によって矛盾を突かれてしまった象徴的なシーンです。 🤣💯💯
Elise Vanessa668,563 views • 29 days ago

🌎️【正解できないと日本人じゃないかも🤣】 🎤「世界で一番古い国って、どこだと思いますか?」 👤「インド?」 👤「イギリス?」 👤「アメリカ?」 👤「ロシア?」 🎤「違います。」 🎤「世界で最も古い国はどこでしょう?」 👤「うーん、ギリシャとか?」 👤「トルコですか?」 👤「イングランド!」 🎤「違います。」 🎤「世界で最も古い国はどこでしょう?」 👤「バチカンですか?」 👤「イスラエル?」 👤「イギリス?」 👤「えーっと、ローマ?」 🎤「違います。」 🎤「正解は……!ギネス世界記録にも『世界最古の独立国(国家体制が継続している国)』として認定されていて、紀元前660年の神武天皇即位から起算して実に2600年以上の歴史があると言われている国!」 🤡(E.V.)「私のフォロワーなら100%正解!(笑)」 💡【解説】「文明の古さ」と「国家の継続性」の違い。 エジプトや中国、ギリシャなどは「文明」としての歴史は非常に古いですが、王朝の交代や占領によって何度も国家制度や支配層がリセットされています。 一方で日本は、皇室を中心に「同一の国家体系」が一度も途切れることなく現代まで続いている世界唯一の国。 海外のストリートインタビューでも真っ先に名前が上がりにくい、意外な雑学です!
Elise Vanessa234,349 views • 12 days ago

🇪🇺【EU市民へ警告】「あなたの貯蓄が狙われている!」😱 ウルズラ・フォン・デア・ライエン欧州委員長が、EU市民の個人資産10兆ユーロ(約1700兆円)を「怠惰な貯蓄」と呼び、接収を示唆する発言を議会で行い話題に。 これに対して、フランスの保守系政治家フロリアン・フィリポ氏など多くの政治家や市民が「EU市民の財産に対する強奪だ」と激しく非難し、緊急警告。 ウルズラ・フォン・デア・ライエン欧州委員長: 「欧州には10兆ユーロの家計貯蓄があるが、残念ながらこの貯蓄は『怠惰』だ。欧州企業のために役立てる(貯蓄投資同盟)」。 👉️市民が銀行に預けている個人の財産を「放置されている資源」扱いし、EU主導で投資へ動員する意向を露骨に表明。 👤💬SNSの反応。 ・「アラートだ!フォン・デア・ライエンが国民の貯蓄を狙っていると発表した!」 ・「『欧州には貯蓄がある』『この貯蓄は怠惰だ』だと!? 冗談じゃない!」 ・「貯蓄を持っているのは国民であって『EU(欧州)』ではない!それは彼ら汗水垂らして働いた市民の財産だ!」 ・「一刻も早くEUから脱退(Frexit)すべきだ!」 👉️EU市民が、自衛のために蓄えた約1700兆円もの個人資産にまで手を伸ばそうとするEUグローバリズムの狂気です。 私有財産の概念すら脅かすEU権力の肥大化に対し、欧州市民の間で「個人の自由と財産を守るための拒絶」が急速に広がっています。
Elise Vanessa108,254 views • 6 days ago

🇫🇷【パリの修羅場】 猛暑で1300人が亡くなったフランス。 パリの副市長が 「冷房がないのをアメリカ人が笑った! 地球温暖化は排出国アメリカのせい!」と逆ギレ。 これに対し、現地に滞在中のアメリカ人女性がブチ切れて猛反論。 このカウンターのキレ味が凄すぎる。😂 👩「フランス語と英語どっちがいい?じゃあ英語で。 人が死んでるのはアメリカのせいじゃない。 そっちが国中に電気もエアコンも行き届かせてないからでしょ。 今は2026年よ? 学校も病院も家もエアコンがないなんて狂ってる。 私の5歳と6歳の妹は、教室が暑すぎて学校が休みになったわ。 パリは世界一物価が高くて、世界一高い税金を取ってるのにエアコンもないの? 環境先進国ぶるのやめて。 1ヶ月滞在してるけどパリの空気、ずっとクソ(最悪)だから。 アメリカでこんな汚い空気見たことない。 何でも他人のせいにして自分は責任を取らない。 典型的なフランスの仕草ね。 本音を言えば、あんたたち政府はフランス国民のことなんてどうでもよくて、移民のことしか頭にないんでしょ。 つべこべ言わずに、フランスにちゃんと冷房エアコンを入れなさいよ!」 ――正論すぎてフランス政府、ぐうの音も出ない。🤣
Elise Vanessa1,377,656 views • 2 months ago

🇺🇸トランプ節炸裂!「石鹸1個買うのにも鍵が必要な街・NY」🗽 🎙️トランプ大統領: 「ニューヨークのドラッグストアやコンビニに行ってみなさいよ。 全部の棚にガラスが張られて、ガッチリ鍵がかけられているんだ! 昔は店に入って、歯ブラシや歯磨き粉をサッと買って終わりだっただろう? 今やいちいち鍵を開けてもらわなきゃならない。 こんなのでどうやって商売が成立するんだい!?」 🎙️トランプ大統領: 「実際、ウォール街(証券取引所のすぐ目の前!)にある私のビルに入ってる超一等地の綺麗なドラッグストアでもさ、店に入ったら全部の棚に鍵がかかってるんだ。 『なんでこんな事になってるんだ?』って聞いたら、店員が『社長、もう限界です…』なんて泣きついてくる。 ちょっと『ダヴの石鹸』が欲しいだけだぞ? あの、顔にやさしく塗って肌をスベスベにする、あのダヴだ! あるいは、髪をふんわりさせて『自毛が4%くらい増えたように見せかける素晴らしいヘアケア用品』を買いたいだけ(笑)。 なのに店員を呼んで『すみません、鍵開けてもらえます?』『はい、かしこまりました』なんてやって、シャンプー1本手渡される。 冗談じゃないよ! なぜこんな惨状になってると思う? 犯罪者を捕まえても、なにも罰せられないからだ! 共和党が治める州では、こんなバカげたことは絶対に起きていない!」 👉️実際の髪よりも4%アップのトランプ大統領🤣
Elise Vanessa250,514 views • 16 days ago

🇺🇸【悲報】アメリカの若者の「男女のリアルな本音」が格差ありすぎて爆笑。 ◎💸 女子の本音:「男の価値はお金とプライド」 男の最高なところは「銀行の残高」。 でも「デートにすら連れて行ってくれない元カレは即ポイしてドアを蹴り破れ」「男のくせにお姫様ぶって計画性がないのは無理」とバッサリ。 自分が年下好きの「クーガー(肉食年上女子)」だと堂々宣言するツワモノも。 ◎🎮 男子の本音:「ゲーム中は邪魔するな、男だって繊細」 女の最高なところは「見た目が良くて、男を立てて(バカにさせて)くれるところ」。 でも「夕食ができてないとブチ切れる」「50ドルのステーキ頼んで男に全額払わせるな」「ゲーム中に話しかけるな」と日頃の愚痴が爆発。 🤣🤣🇺🇸
Elise Vanessa1,427,126 views • 2 months ago

🇪🇸セウタに暮らす地元の妊婦女性が、不法移民の急増による治安悪化と行政の怠慢に対し、怒りと悲しみを爆発😢 スペイン・セウタ女性住民: 「ねえ、お願いだから聞いて! 今セウタで起きていることは、本当に街の恥よ! 女性たちがレイプされてるのよ? 私たちはちゃんと税金を払っているのに、一体警察は何をしているの!? なんで私たち市民が、自分の街で怯えながら暮らさなきゃいけないの? 家から外に出ることすら怖いのよ! こんなの絶対に間違ってるし、不当すぎる! セウタだけじゃない、スペイン国全体が今すぐ立ち上がらなきゃダメ! 黙ってちゃいけないの! 私はいま妊娠していて、上にも小さな子供がいるの。 自分の生まれ育った街がこんな風に荒れ果てていくのが悲しくて、胸が張り裂けそうよ。 こんな風に街が「侵略」されるなんて、絶対にあってはならないことでしょ!? セウタは元々、すごく平和で素晴らしい街だったの。 誰でも温かく迎え入れてきたし、みんな仲良く暮らしてきた。 なのに今じゃ、若い女の子たちは怖くて家から一歩も出られない。 子供たちをビーチに連れて行くことすらできないのよ! ラ・マリーナ(港・繁華街)に行ってみなさいよ。 あちこちで喧嘩や乱闘ばかり! 子供たちが安心して遊べる場所なんて、もうどこにも無くなっちゃったの。 市民が何もできず、ただ怯えて過ごすなんて、本当に悔しいし、無力感でいっぱいよ!」
Elise Vanessa209,960 views • 18 days ago

🇦🇺【豪州首相の高市首相「おっぱいメロン」の代償】 ── 豪州首相のセクハラ発言と親中外交が招く国益の喪失。 高市首相からの土産「高級メロン」をネタに、豪アルバニージー首相が、ポッドキャストで放った下品なセクハラ発言。 News24の番組内で「日本の首相に対してあまりに不躾だ」と激しい非難が巻き起こっています。 背景にあるのは親中派の労働党政権による露骨な日本軽視です。 炭鉱問題やガス税で日本の信頼を裏切り続けた結果、エネルギー市場のシェアは、カナダに奪われかねない事態に。 日米トップの連携が深まる中、中国に媚びて最重要パートナーを愚弄する豪州首相の姿に「我が国はくだらない国のように振る舞っている」と怒りの声が上がっています。 👉️日本で報じられない豪州首相の「メロンセクハラ事件」。さらに中国の弾道ミサイル発射に対する政権の弱腰姿勢が重なり、豪州国内は大炎上しています。 ですが、これは日本にとって経済的・安全保障上の「千載一遇のチャンス」です。 高市内閣に手腕のある戦略家がいれば、今頃トランプ大統領と裏で手を取り、焦る豪州と参入を狙うカナダの双方から、日本に圧倒的有利な好条件を引き出しているはずです。
Elise Vanessa272,212 views • 24 days ago

🇬🇧🇺🇦【大炎上🤣】英国首相がウクライナ訪問で「ダサすぎる軽装」…国内外から酷評の嵐🚨 英国新首相アンディ・バーナムが、初の海外訪問としてウクライナのキーウに到着。 しかし、出迎えたウクライナの外相らを前に着ていたのは、なんとネイビーの半袖ジップアップポロシャツ。😂 現地ウクライナ側が、伝統衣装やフォーマルな装いで出迎える中、あまりに軽装でダサい格好に対し、国内外のネット上で猛烈な嘲笑と批判が殺到しています。 👤💬 ネット上に寄せられた怒りと困惑の声。 ・「ベニドルムにバカンスへ行くみたいな格好。こんなみすぼらしい英国首相は見たことがない」 ・「地元でエバートンの試合を観戦する時には、スーツを着ていたのに、ウクライナ独立記念の訪問には、パブに行くような格好。首相の職を貶めている。」 ・「ウクライナ側は、スマートに着こなしているのに、我々を代表するのは、みすぼらしいTシャツ男。恥ずかしすぎる。」 ・「プレストンからブラックプールの遊園地へ行くおじさんか?重厚な政治家ではなく、北桟橋を訪れる地方議員にしか見えない」 ・「ミスター・ビーンですらもっとマシな格好をするぞ」 👉️ゼレンスキー大統領がラフな格好だからといって、訪問する側が「セカンドデート」のようなカジュアル服装で現れるのは失礼極まりないと大炎上。⬅️🎯🤣 英国の威信と国家の品格を自ら貶めた軽率な装いに、国民からは「見るからに無能」「プライマーク社会主義の象徴だ」と落胆と怒りの声が広がっています。
Elise Vanessa107,282 views • 10 days ago

🇫🇷【統計のカラクリ】フランスの移民割合が「10%」から増えない理由。 タイス・デスクフォン(Thaïs d'Escufon)さん: 「平均的なフランス人に『移民はたった10%だ』なんて言ってみなさいよ。鼻で笑われるわ。 『ほら、長年10%から増えていない。大置換なんて存在しない』と言うけれど、当たり前でしょ! その間にやってきた移民を次々と『帰化』させて、国籍上『フランス人』としてカウントし直しているんだから。 数字が10%のまま固定されるのは当然のカラクリよ。」⬅️🎯💯 👉️「国籍の付与」によって移民統計をリセットし、実質的な人口置き換えを覆い隠す政治的手法。 日本にとっても他人事ではない視点です。
Elise Vanessa399,801 views • 1 month ago