
Elise Vanessa
@ev0123456789 • 31,640 subscribers
メディアが報じないニュースを「ゆるく・分かりやすく」お届け🌏 海外メディアの翻訳を通して、世界の真の姿を共有します。既存のニュースに違和感がある方、ぜひフォローを!引用リポストで一緒に盛り上げてください。 🎁 励みになります:https://t.co/UdHDmFy5x1
Shorts
Videos

🇫🇷【パリの修羅場】 猛暑で1300人が亡くなったフランス。 パリの副市長が 「冷房がないのをアメリカ人が笑った! 地球温暖化は排出国アメリカのせい!」と逆ギレ。 これに対し、現地に滞在中のアメリカ人女性がブチ切れて猛反論。 このカウンターのキレ味が凄すぎる。😂 👩「フランス語と英語どっちがいい?じゃあ英語で。 人が死んでるのはアメリカのせいじゃない。 そっちが国中に電気もエアコンも行き届かせてないからでしょ。 今は2026年よ? 学校も病院も家もエアコンがないなんて狂ってる。 私の5歳と6歳の妹は、教室が暑すぎて学校が休みになったわ。 パリは世界一物価が高くて、世界一高い税金を取ってるのにエアコンもないの? 環境先進国ぶるのやめて。 1ヶ月滞在してるけどパリの空気、ずっとクソ(最悪)だから。 アメリカでこんな汚い空気見たことない。 何でも他人のせいにして自分は責任を取らない。 典型的なフランスの仕草ね。 本音を言えば、あんたたち政府はフランス国民のことなんてどうでもよくて、移民のことしか頭にないんでしょ。 つべこべ言わずに、フランスにちゃんと冷房エアコンを入れなさいよ!」 ――正論すぎてフランス政府、ぐうの音も出ない。🤣
Elise Vanessa1,372,242 Aufrufe • vor 19 Tagen

🇳🇱【「司法の腐敗」有名な事件】【愛娘と祖父母を奪われたのに『120時間の社会奉仕』というあまりに軽い判決を言い渡す裁判官に椅子を投げつけた父親】 2013年5月、オランダのメイエルでポーランド人運転手が時速約120kmで自転車道に突っ込み、2歳の女の子とその祖父母(67歳と64歳)の命を一瞬にして奪いました。 しかし2014年11月、ルールモント裁判所の初審で裁判官が言い渡したのは、わずか120時間の社会奉仕活動というあまりに軽い量刑。 これを聞いた父親は激昂し、法廷で裁判官に向かって椅子を投げつけました。 後に世論の猛反発で2015年に控訴審が行われ、運転手は15ヶ月の実刑へ。 父親は起訴されず。 ネットでは今も「正当な怒りだ」と父親への圧倒的な共感が渦巻いています。
Elise Vanessa5,038,348 Aufrufe • vor 2 Monaten

🇫🇷⛓️【シャルル・ガーヴ氏の名言】綺麗事のウラにある20兆円のシロアリ利権:フランスの「大きな政府」の悲惨な自滅。 シャルル・ガーヴ(Charles Gave)氏: 「アルゼンチンを見ろ。 ハビエル・ミレイ大統領は、国家を破産から救うために利権の温床だった省庁を25個も廃止し、いまやわずか7つにまでスリム化した。 では、ひるがえって我が国フランスはどうだ? 国が破産しかけているというのに、いまだに34もの省庁を抱え込んでいる。 あいつらは本当に狂っている。 ウサギのように無責任に、誰も彼もが知らん顔を決め込んでいるのだ。 それだけではない。 我が国の真の病理は、その下に乱立する1,000以上の奇妙な政府機関や『高等評議会』『独立行政庁』の存在だ。 これらに一体いくらの血税が消えていると思う? 年間およそ1,300億ユーロ(約20兆円以上)だ。 そこには当然のように高級公用車が支給され、お抱えの秘書がつき、贅沢な専用オフィスが与えられている。 例えば、『国民議会(下院)と参議院(上院)の間の関係調整のための高等評議会』なるものがある。 ふざけるな、お互いに電話一本すら掛けられないのか? 連中はよっぽど他人の金で贅沢をするのが好きらしい。 私は生涯を通じてずっとビジネスの世界に身を置いてきた。 経営を立て直すとき、まず真っ先に行うのは、会計士を呼んで『最も金額の大きいトップ10の支出項目を出せ』と命じることだ。 そしてその巨額の支出リストを眺めて、こう問い詰める。 『おい、これは何のために存在するんだ?』と。 もし担当者が、それが何の役に立っているのか科学的・現実的に説明できなければ、その予算はその場で即座にカット(廃止)する。 経営において、これほど当たり前でシンプルなルールはない。 では、なぜ政治の世界、とりわけこのフランスではそれがこれほどまでに難しいのか? 理由はあまりにも明白だ。 その無駄な機関や高等評議会こそが、彼ら政治エリートたちが『お仲間(利権関係者)』全員をねじ込んだ現代の天下り先だからだ。 自分の若い恋人、愛人、あるいは自分の息子たちを、あらゆる謎の政府機関に送り込んで血税の分配にあずからせている。 あるいは、自分自身の引退後の極上の天下り先にするか、もしくは選挙で落選した親友を不法救済するためだ。 だからこそ、民間企業なら当たり前に行う『支出の削減』をやろうとすると、特権階級のシロアリどもから凄まじい反発と、フェローチェ(凶暴)な抵抗に遭うわけさ。」 🎯🇫🇷💯💯💯💯 👉️まさにその通り! 日本の「こども家庭庁」などの本質は、国民の保護や少子化対策ではなく、まさにガーヴ氏の言う「実社会で一銭も稼いだことのない役人や政治家のお仲間(天下り先)をねじ込むための箱」にすぎません。
Elise Vanessa26,375 Aufrufe • vor 1 Tag

🇸🇪【あのグレタに妹がいた!姉妹のギャップが世界中で話題に(笑)】 環境活動家グレタ・トゥンベリの妹、ベアタ・モナ・リザ(20)が、世界中で話題(笑)。 怒れる姉とは180度違い、歌やダンスに魂を燃やす超個性派。 ステージで脚を高く蹴り上げ踊る姿に「グレタがこれやるの想像できる?w」とツッコミの嵐。 自称「独学の歌手」という彼女の強烈な歌声を聴いた毒舌コメディアンは、「独学って要は下手ってことよね。姉のあの名セリフ『よくもそんな真似を(How dare you?)』を叫びたくなったわw でも不機嫌な姉といるより100倍楽しそう!」と大絶賛?です。😂😂
Elise Vanessa132,311 Aufrufe • vor 5 Tagen

🇺🇸【悲報】アメリカの若者の「男女のリアルな本音」が格差ありすぎて爆笑。 ◎💸 女子の本音:「男の価値はお金とプライド」 男の最高なところは「銀行の残高」。 でも「デートにすら連れて行ってくれない元カレは即ポイしてドアを蹴り破れ」「男のくせにお姫様ぶって計画性がないのは無理」とバッサリ。 自分が年下好きの「クーガー(肉食年上女子)」だと堂々宣言するツワモノも。 ◎🎮 男子の本音:「ゲーム中は邪魔するな、男だって繊細」 女の最高なところは「見た目が良くて、男を立てて(バカにさせて)くれるところ」。 でも「夕食ができてないとブチ切れる」「50ドルのステーキ頼んで男に全額払わせるな」「ゲーム中に話しかけるな」と日頃の愚痴が爆発。 🤣🤣🇺🇸
Elise Vanessa1,427,126 Aufrufe • vor 1 Monat

🇬🇧【月曜日に英国新首相に就任予定のアンディ・バーナム氏】 「私は庶民の味方だ」「分断を乗り越え国を一つに」と美しい言葉を並べる新首相アンディ氏。 しかし、騙されてはいけない。 彼こそ、2017年からマンチェスター市長として、あの白昼の「マチェーテ大乱闘事件」が起きる無法地帯を放置し、ポリコレ優先で警察を骨抜きにした張本人(笑)。 ✅️バーナム氏のマンチェスター市長時代の「実績」。 1️⃣バスの再公営化で庶民の支持を買うも、莫大な公金投入で財政を圧迫。⬅️どこかで聞いたことないですか(笑)。 2️⃣ポリコレ配慮で警察の職務質問(Stop & Search)を制限した結果、武器取り締まりが骨抜きとなり、移民による白昼ナタ乱闘が横行する無法地帯。 3️⃣ホームレス対策基金を設立するも移民・難民を優先し、生粋の英国人(白人男性)を救済最下層に追いやる逆差別構造を固定化。 マンチェスターの地方で培った「治安の自壊」が、月曜から英国全土へ。 『スターマー2.0』の幕開けと言われる訳です。
Elise Vanessa57,728 Aufrufe • vor 2 Tagen

🇮🇪🇬🇧🇫🇷🇺🇸【左派活動家の皮肉な殺人事件】 「Fuck ICE、free Palestine」と投稿していた左派リベラルのアメリカ人女性活動家、自身が保護し交際してた難民申請者に惨殺される。第一発見者は14歳の娘。 アイルランドで、ニューヨーク出身の左派活動家ジェイミー・カーニー氏(43)が激しい頭部外傷を負い死亡しているのが発見されました。 第一発見者は、学校から帰宅した彼女の14歳の娘でした。 アイルランド警察が容疑者として追っているのは、IPAS難民収容施設に滞在していた中東出身ムスリム(シリア国籍とみられる)の20代の男性の亡命希望者。 アイルランドに入国する前はフランスに滞在し、手厚い保護や亡命許可を求めてアイルランドへ移動してきたとみられています。 被害者のアメリカ人女性は、SNSで「くたばれICE」「不法移民送還を阻止せよ」「パレスチナ解放」を叫び、容疑者の移民男性も「アイルランドは全ての人のもの」と親移民運動に傾倒、二人は活動を通じて面識(交際)があったとみられます。 👉️「リベラルな理想」が「残酷な現実」によって最悪の形で裏切られた事件です。
Elise Vanessa245,976 Aufrufe • vor 12 Tagen

🇺🇸【民主社会主義者の主張】 この女性、アメリカの作家で活動家のトレイシー・ローゼンタール(Tracy Rosenthal)氏は完全に頭がおかしい。 ・家賃を払うのを拒否する → 「集団家賃ストライキ」 ・契約通りに家賃を払う → 「銃口を突きつけられて払わされている」 ・あなたに部屋を貸すことを決めた大家 → 「搾取と支配だ」 ・借りられるアパートがあること → 「住む場所を独占して溜め込んでいる」 しかも犯罪のオンパレードを告白。 ①「家賃の支払いを拒否することを決めた」→【民法】契約法違反(不法占拠・債務不履行)。 ②「大家の芝生で何度もキャンプを張った」→【刑事】不法侵入罪。 ③「地域社会や近所の人々の前で彼を恥辱した」→【民事】名誉毀損 / 精神的苦痛の意図的賦課。 ④「彼のくだらない花屋ビジネスに対してひどいYelpレビューを書いた」→【民事】意図的な経済的関係への妨害 / 業務妨害罪。 ⑤「彼の結婚式や子供の結婚式に乱入した」→【刑事】ハラスメント / 邸宅侵入罪。 誰も契約書に署名するよう強制などしていないのに。 ただの借りて住むだけの話なのに、全部「現実逃避」と「被害者意識」です。 やっていることも犯罪ばかり。
Elise Vanessa27,367 Aufrufe • vor 2 Tagen
0:30
Sensitive content
This media may contain sensitive content.

🌻 【ひまわりのドレスの皮肉】トランプ大統領から逃げた先は「本物の地獄」だった😂🇺🇸🇳🇱 左派メディアのプロパガンダを真に受け、「トランプのアメリカは地獄だ!」とリベラルな理想郷を夢見て大西洋を渡ったトランスジェンダーの女性/男性。 しかし、彼らがたどり着いたオランダ・テル・アペルの難民収容施設(AZC)で待っていたのは、トランプの支持者ではなく、中東や北アフリカ(モロッコ、アルジェリアなど)から押し寄せた、筋金入りのイスラム系ゲイ・トランス嫌悪の排他的なムスリム移民たちでした。🤣 妄想の敵から逃げ回った末に、本物の捕食者の檻へ自らダイブする。😂😂🤡 色鮮やかな「ひまわりのドレス」を身にまとい、女装をして、のんきに亡命申請に向かったおじさん。 「反LGBT」のイスラム教義を地でいく彼らに囲まれ、「ここにいたら傷つけられるか、殺される」と文字通り震え上がっている。 「最高峰の自爆コント」として、これ以上ない笑いを提供してくれています。😂
Elise Vanessa70,681 Aufrufe • vor 6 Tagen

🇺🇸【爆笑!】トランプ大統領、米国沿岸警備隊アカデミー卒業式で—— 全フィットネステストで満点を取った超マッチョな士官候補生をステージに呼び上げ、 「トーマス!ここへ上がってこい!俺が直接チェックしたい!」 → 候補生の胸板・腕の筋肉を見て 「うわっ…!」 「待て待て、俺はこいつと戦う気はないぞ!これはUFCじゃない!」 そして軽く肩をポンッと叩いて 「痛っ!手が痛くなった!まるで岩を殴ったみたいだ!」 会場大爆笑&大歓声の中、トランプ節全開の卒業式スピーチでした😂 筋肉褒めまくって本人も苦笑いさせるトランプ、最高に面白い。
Elise Vanessa767,865 Aufrufe • vor 2 Monaten

🇺🇸【恩を仇で返す「アメリカンドリーム」】 アメリカに10年間ビザを拒否され、行き場がなかった時に7年間も日本に住まわせてもらったイラン人女性CEOの動画。 ──(私からすると、ちょっと酷すぎる。) 彼女の主張: 「日本は見た目が違うと稼ぎに天井がある国」 「アメリカは入国すら拒否した私をベストセラー作家にしてくれた最高の国!アメリカ250周年おめでとう!」 散々アメリカに拒絶されていたイラン人を、7年間も安全に保護して生活の基盤を与えていたのは日本。 自分の成功物語の引き立て役に日本をディスり、用が済んだらポイ捨てしてアメリカに媚びを売る。 ビジネスで成功しても、人としての「感謝」すら学べなかった典型的な恩知らず。 👉️日本という国は、世界で最も安全で、夜間に女性が一人で歩けて、インフラが完璧に整っていて、戦火に怯えることもない場所です。 母国での政治的迫害や戦争から逃れてきた人々にとって、日本は間違いなく「命を救ってくれた恩人の国」であるはずです。 それなのに、いざアメリカへの切符を手にした途端、手のひらを返したように日本を「閉鎖的で差別的な国」とネガティブな引き立て役に使い、アメリカの自由を神格化する。 ⬇️外国人の動画を翻訳していると、この日本への「恩知らず」動画をよく見ます。これには、いくつか共通する理由があります。下に続けて書き留めておきます。
Elise Vanessa170,422 Aufrufe • vor 16 Tagen

🇫🇷【熱波で死ぬフランス】体感49℃の「美しい凶器」と化すフランスの住宅事情の致命的欠陥を中心に解説。📝 1️⃣. 恐怖の「亜鉛屋根」: パリの建物の8割を占める伝統的な金属屋根が熱を猛烈に吸収。 最上階の屋根裏部屋は、体感温度49℃(120°F)の生き地獄と化す。 2️⃣. 逃げない熱と断熱不足: 冬の保温を重視した古い石造り建築のため、夜間も熱が室内に籠もる。 歴史的景観の保護を理由に断熱改修や冷房設置も厳しく規制。 3️⃣. エアコン普及率わずか25%: 政府が「エアコンは気候変動を悪化させる『悪』」と指定し普及を阻止。 エアコン完備の快適な議会で「環境適応」の理想論を語る左派エリート(政治家や官僚たち)の裏で、エアコンを持てない、付けられない普通の庶民や高齢者が「熱の檻」で命を落とす、凄まじい構造的バグ。 これが左派リベラルによるエコ社会主義の闇。
Elise Vanessa211,760 Aufrufe • vor 20 Tagen

🇨🇳【核の脅威】中国が異例の「潜水艦核ミサイル」試射!米本土が射程に。 中国海軍の原子力潜水艦が太平洋に向けて、核弾頭搭載可能な最新鋭SLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)「巨浪3号(JL-3)」とみられるミサイルをフル射程(約7,300km飛行)で強行試射。 映像も世界へ公開され、激震が走っています。 今回の本質は「単なる訓練」ではなく、中国が海からの戦略核攻撃能力(第2撃能力)を完全証明した点にあります。 地上基地が全滅しても、深海から米本土の大半をいつでもマルチ核攻撃(多弾頭)できる最悪の脅威です。 日本(発射90分前に通告されるも拒否を無視される)、豪州、NZに加え、非核地帯(ラロトンガ条約圏)への着弾に太平洋諸国が猛反発。 米議会は「2030年までに核弾頭1,000発を目指す中国の覇権拡大だ」と厳しく非難。 👉️日頃から日本政府に「核廃絶の署名を!」と迫る左派活動家やメディア。 しかし中国が核搭載可能なミサイルを試射し日本の目と鼻の先を通しても、事実を淡々と報じるだけで中国を一切批判しない。 この酷いダブスタ。 自国防衛を妨害し脅威には沈黙する左派リベラルと日本メディアは、まさに国民の敵です。
Elise Vanessa121,868 Aufrufe • vor 12 Tagen

🇯🇵【差別と偏見の『モーニングショー』玉川発言】 玉川徹氏が放った「ユダヤ人ですよね。交渉にいないほうがいい」という言葉は、批判の域を完全に超えた人種差別です。 ジャレッド・クシュナー氏は、米国を代表する特使であり、宗教を超えた中東和平を実現させたプロフェッショナルです。 それを「特定の民族・宗教に属している」という一点のみで「不適格」と断じるのは、ナチスがかつて行った「属性による排除」と地続きの危険な思想です。 人道や平和を説く番組が、その実、最も卑劣な「出自による差別」を肯定し、隣にいたドイツ人女性さえもそれを止めなかった。 この沈黙も含めた一連の流れは、日本の報道が抱える差別への鈍感さと、国際的な人権基準からの逸脱を象徴しています。
Elise Vanessa1,168,144 Aufrufe • vor 3 Monaten

🇺🇸🇯🇵【ICCによる主権侵害の主犯格。ルビオ国務長官の怒りの矛先にいる「日本人裁判官」】 「アメリカ人を裁けるのは、アメリカの法律と同胞の陪審員だけだ」──。 ルビオ国務長官がICC(国際刑事裁判所)へ叩きつけた不退転の宣戦布告。 公式動画で放った「裁判官、検察官、そして『所長』の名前も知らないだろう」というルビオ国務長官の言葉。 現在、ICCの最高権力者である「所長(President)」の座にあるのは、【日本の赤根智子裁判官】です。 アメリカは同盟国である日本への配慮から、名指しこそ避けています。 しかし、綺麗事を盾にアメリカの海兵隊や国境警備隊を「でっち上げの罪」で起訴しようとする国際組織のトップが日本人であり、その活動資金を「世界1位の拠出金」で支えているのが日本であるという現実。 「良き同盟国」の裏で、グローバリズムの利権に加担しアメリカの主権を脅かす【左翼エリート官僚の日本人】。 ルビオ氏が放った「アメリカの『不退転の決意』をたっぷりと教えてやる」という警告の切っ先は、他ならぬ日本政府にも向けられています。 👉️いまだ日本国内に蔓延るグローバリストや左翼エリート官僚への実質的な最終通告です。 本来、日本はルビオ氏にとっても「最良の同盟国」。 それだけに、国際機関でグローバリズムの手先となり、反米活動を先導する裏切り者たちへの警告は苛烈を極めます。
Elise Vanessa64,093 Aufrufe • vor 7 Tagen

🇺🇸【トランプ大統領が共産主義・社会主義の危険性を痛烈に警告。】 トランプ大統領: 「この国で今、共産主義が形成されつつある。 共産主義は売りやすい。 『一生家賃無料』『無料の家』と言うが、12ヶ月後には惨めな生活、殺人が横行する。 共産主義は災いだ。 何千年もの間、違う名前で繰り返されてきたが、本質は同じ。 決して機能しない。」 「『社会民主主義者』と言うと聞こえはいいが、非常に危険な言葉だ。 一度共産主義になると、二度と戻れない。 惨めな状態で恐ろしい死を迎える。」 「アメリカこそが機能している最高のシステムだ。 雇用も賃金も過去最高。 だが今、この国は第一次・第二次世界大戦、9.11、真珠湾よりも深刻な危機にある。」 👉️共産主義・社会主義民主主義は、甘い言葉で人を欺くが、結局は自由と繁栄を破壊する——トランプ氏の警告は正しい。 そして、アメリカ合衆国に共産主義を根付かせてはいけない。
Elise Vanessa102,504 Aufrufe • vor 11 Tagen

🇵🇱🇧🇪ベルギー人女性がポーランド(クラクフ)を一人旅して実感したこと——🎯 「同じ服装ぴったりしたレギンスで、ブリュッセルやリエージュを歩くと、いつも口笛・クラクション・嫌がらせの嵐。 でもポーランドに来て2日間、同じ服装で歩き回っても一切の視線・口笛・嫌がらせゼロ。ただ敬意だけ。」 「自分の国(ベルギー・フランス)に深刻な問題があると痛感した。本当に解放的。」 「ポーランドは安全だと聞いていたけど、想像以上だった」 👉️西欧の移民による治安悪化と、移民政策の失敗を如実に示す証言です。 東欧(ポーランド)はまだ守られている——女性が安心して一人で歩ける国の差がここにある。 (欧州の現実がまた一つ浮き彫りに。)
Elise Vanessa95,678 Aufrufe • vor 11 Tagen