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岡本さゆり川口市議 in浦和 デモ乱入から座り込み後の強制排除 排除後の様子

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怖い😱 浦和しばき隊

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引用している人も脅迫で前科 色々なところで問題起こしてる人なので気をつけてください。 参考動画貼っておきます。

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【政治評論】黒川あつひこ氏、靖国神社で配信 問われるマナーそして「御霊よ安らかに」との矛盾 「どうぞ、安らかにお眠りください」 靖国神社へ向かう直前、黒川あつひこ氏はXに、御霊への感謝と祈りをつづった。 その言葉だけを読めば、靖国神社を慰霊と祈りのための厳粛な場所として受け止めていたように見える。 ところが、その後に黒川氏は靖国神社でXのスペース配信を行った。 ここに、今回の問題の核心がある。 なぜ、「戦没者を追悼し平和を祈念する日」である8月15日に靖国神社という場所で、わざわざ配信をしなければならないのか。 靖國神社は「神域の清浄静謐」を守るため、境内における「歌唱や声高に騒ぐこと」「取材及びインタビュー」「その他参拝者に迷惑となる行為」などを禁止している。 つまり、慰霊のために静かに訪れる人々がいる場所だ。 その日、その場所で「禁止されているかどうか」を調べる以前に、普通の感性を持つ人は「ここでは控えよう」と判断する。 それが日本人としての分別であり、まして政治を語る人間なら最低限求められる自制だろう。 また今回、本スペースで発言していたPUNI(@pink_knip)というXアカウントも問題だ。 同アカウントは黒川氏の「靖国参拝スペース」の告知をリポストし共同でスペースをよく開催している「陰謀論スペースのアイドル」と評される人物だ。 今回のスペースでは黒川氏と共に批判的な相手を「アンチ」と位置づけ、強い口調で応戦していた。 靖国神社という静謐が求められる場所で配信を行い、その場で批判者との対立まで持ち込んだ罪は重い。 靖国神社を訪れる人々にとって、黒川氏のしそ何の関係もない。 その場所には、その場所の秩序がある。 政治活動家の自由も、配信者の自由も、他人の祈りを尊重するという最低限の配慮の上に成り立つ。 黒川氏について特に厳しく問われるのは、これが「何も知らない若者の失敗」ではないことである。 ならば当然、問われる。 いったい何を学んだのか。 「やれば注目される」 「禁止とは明記されていない」 「批判されたら反論すればいい」 そうした発想から離れ、「ここでは自分が主役ではない」と理解できるかどうか。 靖国神社で必要なのは、まさにその感覚だったはずだ。 今回の件は、黒川氏個人だけの問題として片付けにくい。 政治活動の周囲に、同じような対立的コミュニケーションを好む人物が集まり、それをスペースやSNSで増幅させるようになれば、本人の自制だけではなく、その政治運動全体の文化が問われることになる。 批判者をすぐ「アンチ」と分類し、敵と味方に分け、対立そのものをコンテンツ化する。 もし政治活動がその方向へ進めば、異論を聞く政治ではなく、支持者と一緒に敵を作り続ける政治になる。 それは民主主義とは似て非なるものだ。 しかも黒川氏は、靖国神社に行く直前、自ら「御霊よ安らかに」と祈っている。 だからこそ、言葉と行動の落差は重い。 敬意とは、投稿文の美しさで測るものではない。 「安らかに」と願うなら、自分が静かに振る舞えばいい。 「御霊を敬う」と言うなら、その場所を政治的自己演出やSNS上の対立の舞台にしないことだ。 政治家や政治活動家に必要なのは、ルールの穴を探す能力ではない。 「ここではやらない」と、自分自身にブレーキをかける能力である。 黒川あつひこ氏に今回突きつけられた問題は、靖国神社でスペースをしたことだけではない。 自分の発信欲や対立を、場所に応じて抑えることができるのか。 周囲の人間も含めて、公共の場にふさわしい振る舞いを選べるのか。 そして過去の経験から、本当に何かを学んだのか。 そこが問われている。 靖国神社は、黒川あつひこ氏のSNSコンテンツでも、政治パフォーマンスの舞台でもない。 まして、SNS上の「アンチ」との対立を持ち込む場所ではない。 その一線さえ理解できないのであれば、政治思想以前に、公共の場で政治活動をする者としての資質そのものが厳しく問われるべきだろう。 #黒川あつひこ #黒川敦彦 #つばさの党 #靖国神社 #靖國神社 #政治家の資質 #外山まき

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【政治評論 さとうさおりの胡散臭さ】 さとうさおりが信用されないのは、その矛盾に満ちた言動と計算高さゆえだ。彼女は極端な目立ちたがり屋であり、政治的野心も明らかに強い。それにもかかわらず、「私は政治家にはなりたくない」「税金でご飯を食べるのは嫌」と、涙ながらに語る。しかし、実際には政治の世界での影響力を求め、選挙に関わる活動すらしている。言葉と行動がこれほど乖離していて、どうして信用されるのだろうか。 本当に政治家になる気がないのなら、なぜここまで執拗に政治に関与するのか。自らを「どの政党にも属さない中立的な存在」と装いながら、実際にはN関連の議員から支援を受けている。しかも、その事実を認めようとしない。これは単なるご都合主義ではなく、意図的な欺瞞だ。 さらに問題なのは、彼女の常套手段である「嘘泣き」と「被害者ムーブ」だ。批判されるたびに涙を流し、弱者を演じて同情を引こうとする。しかし、その手法があまりにも露骨であるため、逆に胡散臭さを助長している。まるで、自分の発言や行動に責任を持つ気がないかのようだ。 では、彼女は本当に何を求めているのか。結局のところ、さとうさおりは「政治に関与したいが、批判されるのは嫌」という、あまりにも都合のいい立ち位置を確保しようとしているだけなのではないか。そのために、泣いたり、誤魔化したり、都合の悪い事実を隠したりしているのだろう。 だが、こうした欺瞞的な態度は、長くは続かない。嘘泣きも、被害者ムーブも、やがて見透かされる。政治の世界では、結局「本音」が問われる。彼女が今後も曖昧な立場を取り続けるなら、その評価はますます下がり、胡散臭さは深まるばかりだ。 @satosaori46 #嘘泣き #被害者ムーブ

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72,244 views • 1 year ago