
芸能ライター山本武彦メイン
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界隈のニッチなニュースを追っかけてます。 保守論客を応援してます。
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【重要なお知らせ】 この度、私は、瓜田純士氏による心ないポストを受け、やむを得ず民事上の手続きを取ることにいたしました。 本来、このような形で争うことは望んでおりませんでした。 しかし、今回の発言により、私は強い精神的苦痛を受けております。 SNS上の一言であっても、受け取る側にとっては深く傷つくものです。 まして、社会的影響力のある方の発言であれば、その重みは決して小さくありません。 私は、感情的な報復を目的としているわけではありません。 著名人による発言のあり方、そしてその責任について、司法の場で事実関係を明らかにし、適切な判断を仰ぎたいと考えております。 本日、以下の2件について、裁判所にて受理されました。 令和8年(ワ)第11200号 令和8年(ワ)第11201号 今後の手続につきましては、冷静に対応してまいります。 皆様には、温かく見守っていただけますと幸いです。 2026年4月30日 芸能ライター 山本武彦
芸能ライター山本武彦メイン326,490 Aufrufe • vor 2 Monaten

たとえキャバクラではなかったとしても、雇用主ではない人物が鍋岡氏を深夜にたびたび呼び出し、事実上、タクシー代わりに利用していたのであれば、その行為自体が問題なのではないか。 この動画を見る限り、鍋岡氏の交際相手も、その状況に不満を抱いているように見える。 また、このような出来事が頻繁にあったことについては、250番氏および鍋岡氏の双方から取材で確認している。 鍋岡氏の本来の雇用主も、こうした状況について、労働基準監督署に通報される事態にならないか心配していたようだ。 また「俺の経費」とは、 つばさの党? 投資ブラザーズ? キャバクラはやはり経費として付けてるのか? #つばさの党 #黒川敦彦 #外山まき #朝霞市
芸能ライター山本武彦メイン12,142 Aufrufe • vor 8 Tagen

【経済評論】 REVOLUTION、株主優待廃止を決定 役員会議の音声を独自入手 株式会社REVOLUTION(本社:東京都千代田区、東証スタンダード上場)が、株主優待制度の廃止を正式に決定していたことが判明した。今回、その決定に至った役員会議の音声記録を独自に入手した。 音声には、同社名誉会長・美山俊氏と、管理本部長兼最高財務責任者(CFO)の齋藤洋佑氏が出席。議論の中では、「優待にかけるコストが惜しい」「いまどき優待は不要だ」といった発言が確認され、株主還元を軽視する姿勢が明確に示された。 REVOLUTIONはこれまで、個人投資家を中心に一定の支持を集めてきたが、今回の優待廃止方針は市場に波紋を広げる可能性が高い。実際、同社の株主優待は「数少ない実利」と評価されており、優待を目的に保有していた株主からは反発も予想される。 優待廃止は、経営資源の効率化や中長期的な企業価値向上を目的とする場合もある。しかし、株主の信頼をいかに回復するかは、今後の経営における重要課題となるだろう。 今後の株主総会では、経営陣の説明責任が厳しく問われることになりそうだ。 なお関係者によれば、美山氏は株主優待を活用して株価を一時的に押し上げ、指値での売却を狙っていたが、株価が目標に達しなかったため、優待財源を惜しんで制度を廃止したとされる。 齋藤洋佑氏は、こうした美山氏の思惑を容認し、ガバナンスや株主への影響を顧みることなく、優待廃止を強引に推進したと見られている。 今回の決定が市場に与えた影響は大きく、当局の動向にも今後注目が集まるだろう。 #美山俊 #斉藤洋佑 #Revolution #ヤマワケエステート
芸能ライター山本武彦135,117 Aufrufe • vor 1 Jahr
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【政治評論 さとうさおりの胡散臭さ】 さとうさおりが信用されないのは、その矛盾に満ちた言動と計算高さゆえだ。彼女は極端な目立ちたがり屋であり、政治的野心も明らかに強い。それにもかかわらず、「私は政治家にはなりたくない」「税金でご飯を食べるのは嫌」と、涙ながらに語る。しかし、実際には政治の世界での影響力を求め、選挙に関わる活動すらしている。言葉と行動がこれほど乖離していて、どうして信用されるのだろうか。 本当に政治家になる気がないのなら、なぜここまで執拗に政治に関与するのか。自らを「どの政党にも属さない中立的な存在」と装いながら、実際にはN関連の議員から支援を受けている。しかも、その事実を認めようとしない。これは単なるご都合主義ではなく、意図的な欺瞞だ。 さらに問題なのは、彼女の常套手段である「嘘泣き」と「被害者ムーブ」だ。批判されるたびに涙を流し、弱者を演じて同情を引こうとする。しかし、その手法があまりにも露骨であるため、逆に胡散臭さを助長している。まるで、自分の発言や行動に責任を持つ気がないかのようだ。 では、彼女は本当に何を求めているのか。結局のところ、さとうさおりは「政治に関与したいが、批判されるのは嫌」という、あまりにも都合のいい立ち位置を確保しようとしているだけなのではないか。そのために、泣いたり、誤魔化したり、都合の悪い事実を隠したりしているのだろう。 だが、こうした欺瞞的な態度は、長くは続かない。嘘泣きも、被害者ムーブも、やがて見透かされる。政治の世界では、結局「本音」が問われる。彼女が今後も曖昧な立場を取り続けるなら、その評価はますます下がり、胡散臭さは深まるばかりだ。 @satosaori46 #嘘泣き #被害者ムーブ
芸能ライター山本武彦メイン70,334 Aufrufe • vor 1 Jahr

【みゅーつーこと川端諒氏、脅迫容疑で逮捕】 トクリュウ関係者としても捜査 企業経営者や社員らに対し、脅迫や迷惑行為を繰り返していたとして迷惑系配信者「みゅーつー」こと川端諒氏が、本日、脅迫した容疑で逮捕された。 警察はトクリュウ関係者としての関与についても捜査を進めている。 これまで川端氏は、配信を通じて複数の企業や個人に対し、「会社を潰す」「夜道に気をつけろ」などと発言。被害者側が精神的苦痛を訴え、複数の被害届が提出されていたという。 警察関係者によると、川端氏の発言内容やSNSでの活動履歴を分析した結果、脅迫容疑が固まったとみられる。 トクリュウグループ「釈迦憎」と関連している可能性があり、同氏の周辺人物についても慎重に調べが進められている。 ネット上では、「ついに逮捕か」「言葉の暴力にも限度がある」といった声が相次いでおり、長年にわたり迷惑行為を繰り返してきた人物のため、この逮捕には注目が集まっている。 #みゅーつー #川端諒 #トクリュウ #釈迦憎 #脅迫 #逮捕 #石神井警察署 #迷惑系配信者 #日本保守党 #しばき隊
芸能ライター山本武彦メイン38,063 Aufrufe • vor 9 Monaten

【短編 ニューヨークから愛を叫ぶ】 長谷部はその日、手元のカップから立ち上る熱いコーヒーの香りを嗅ぎながら、 自分が生放送の中に立っていることを改めて意識した。 かつて新聞記者として過ごした時代には考えられなかった現実だ。 目の前のカメラ越しに映る自分の姿は、老練で慎重なコメンテーターとしての表情を持っている。 しかしその内側では、すでに静かな興奮が彼を覆っていた。 「今日はかげり先生をお迎えします」 長谷部が紹介したその女性は、どこか淡い陰影を纏った雰囲気を持つ人物だった。 長谷部はその彼女自身に刻まれた何かに惹かれていた。 博士号を持ち、大学で客員教授として活動している彼女。 薄いメイク越しの瞳には鋭い狂気が宿っていたが、その奥にちらつく微妙な揺らぎが長谷部の注意を引いた。 初めて会った瞬間から、長谷部は彼女をゲストとして迎えただけではなかった。 むしろその眼差しは、彼女の肉体をも含めた全体に対する静かな欲望の目だった。 長谷部はそれを隠す術を心得ている。長い人生の中で培った節度という衣を纏いながら、彼女の声や仕草に耳を傾けた。 その後も幾度か彼女を番組に招いたが、彼らの間に深い関係が芽生えることはなかった。 ただ、ある日彼女が選挙に出ると知ったとき、長谷部の心は一瞬騒いだ。 まるで自分の運命がその出来事に結びついているかのように感じた。かげりを応援するため、彼は街頭に立ち演説を行った。 普段の冷静沈着な自分とは異なる激情的な言葉で、彼女を支持する理由を叫び続けた。 しかし、かげりは落選した。 選挙の翌日、彼女からカフェに呼び出された。 久々に会ったかげりは、その顔に見覚えのない激しい表情を浮かべていた。 「全てあの政党が悪いのよ。ワタクシは悪くないの。」 かげりの声は鋭く、その語調には狂気のようなものが混じっていた。 長谷部はその場で何も言えなかった。ただ、彼女の激昂した姿にも、不可解なまでの愛しさを感じていた。 それは彼自身が10年以上忘れていた肉体的な熱情さえ呼び覚ますほどだった。 彼はコーヒーカップを置き姿勢を直した。 自身の下半身になにか熱い血が流れ込んでくるのを感じた。 「やはり彼女はダイヤモンドだ」 しかし、時間が経つにつれ、かげりはYouTube上で政党への誹謗中傷を繰り返すようになった。 その姿はもはや、長谷部が愛したかげりではなく、般若のような顔をした別の何かだった。 それでも長谷部は彼女を守りたかった。その純粋な願いが、自身をも同じ舞台へと引きずり込んだ。 長谷部もまた、YouTube上で政党を批判し続けた。 ある日、かげりが発狂したという知らせが届いた。 その時、長谷部はニューヨークのホテルに滞在していた。 壁に反射する夕焼けの赤い光が、妙に現実感を奪う。 彼は急いで彼女に電話をかけたが、かげりはもはや彼を覚えてすらいなかった。 彼女の声は無機質で、まるで何かを失った後の残響のようだった。絶望と虚無の中で、長谷部は一人叫んだ。 「今に至っても彼女はダイヤモンドであった。」 その言葉は彼自身をも呪縛するように響き渡り、彼の精神の中に深い亀裂を走らせた。 そしてその亀裂の向こう側に広がる暗闇へと、長谷部もまた消えていく。 夜のニューヨーク、冷たい風が彼の顔を切るように吹き抜けていく。 彼はひとり、摩天楼を見上げながらその暗闇の中に、かげりの影を探し続けた。 @hasegawa24 @IiyamaAkari @Hoshuto_hyakuta @nekokumicho #日本保守党
芸能ライター山本武彦51,099 Aufrufe • vor 1 Jahr