
今日からブルーハーツ
@grate_dragon • 11,872 subscribers
甲本ヒロト&真島昌利の言葉に救われてきた人 リプはいつも丁寧に返信します、気軽に話しかけてね♪ 最近は、おぱんちゅうさぎ・ちいかわの癒しにも影響され中🐰 ブルーハーツ・ハイロウズ・クロマニヨンズの曲を日常に翻訳しバンド論より「今日の気づき」を発信。 悩る世代、ロック好きへ、勇気と安心をお届けします
Shorts
Videos

2026年熊本地震 がれきの山から、かすかな声「助けて」 消防隊員「必死に掘った」 熊本地震発生で日本製紙八代工場では、 巨大な煙突が倒壊し、建物が押しつぶされました。 最初に駆けつけた消防隊員は、 細く急な階段を上り、ドアを開けると、がれきの中から「助けてくれ」と、かすかに聞こえた。 隊員らは、緊急事態で出動して来ており、充分な機材を持っていない状況だが、 後続を待たずに動き出した。 手でがれきを掘り、 バールを使い、クリッパーで鉄筋を切り、 震度7で余震の発生で二次災害の危険性が 有る中、余震のたびに避難しながら、 再び現場へ戻る。 「頑張るから」と要救護者の声 その言葉を信じて、 命をつなぐために動き続けました。 15分で1人を救助。 さらに増援とともに、もう1人も救助。 今もなお、多くの消防隊員、自衛隊、海上保安庁、警察が救助活動を続けています。 どうか一人でも多くの命が救われますように。
今日からブルーハーツ5,056,839 views • 1 month ago

震度7熊本地震発生 イオン爆発事故 イオンの記者会見を見ていて、正直つらかった。 記者が入れ替わり立ち代わり、 同じような質問を何度も繰り返す。 「なぜ地震後に店内へ戻ってはいけないマニュアルなのか」 イオンの社長はそのたびに、 同じ質問へ、同じように震度7の地震の後は、 震度5の余震が続く事を東日本大震災でも経験してます。と丁寧に答え続けていた。 原因はまだ調査中。 責任の所在も、これから明らかになっていく段階だ。 真実を明らかにするための質問は必要だと思う。 でも、同じ問いを何度も浴びせ続ける姿は、 私には責任追及というより、いじめのようにも見えてしまった。 どんな状況でも感情的にならず、 最後まで説明を続けたイオンの社長には頭が下がる。 今いちばん願うのは、 安否不明の方々が一人でも多く無事に救出されることです。
今日からブルーハーツ508,579 views • 1 month ago

【2/2】 1987年のセットリストには 『未来は僕等の手の中』 『爆弾が落っこちる時』 『終わらない歌』 『NO NO NO』 『リンダ リンダ』 が並んだ そして広島で歌われた 『NO NO NO』 「原子爆弾打ち込まれても これにはかなわない」 この一節は、 被爆地・広島だからこそ、 より重く、より真っすぐに響いたはずです。 甲本ヒロトも真島昌利も、 反戦スピーチはしませんでした。 それでも、 ロックンロールで平和への願いを鳴らした。 1988年の演奏後には、 発起人の南こうせつさんが観客へ 「もっと声が出るはずだ。 ブルーハーツの時、出してたじゃないか!」 と呼びかけたという逸話も残っています。 このピースコンサートは 出演者全員がノーギャラ。 9年間で集まった約2億1700万円は、 広島市の原爆養護ホーム整備基金へ寄付されました。 反骨とは、 誰かを憎むことじゃない。 命を守るために、 誰より大きな音で叫ぶことだったのかもしれない。 あなたが原爆投下され被爆81年、広島平和記念式典に思い出す ブルーハーツの一曲は何ですか?
今日からブルーハーツ28,125 views • 1 month ago

今日はバナナの日 ハイロウズ『相談天国』作詞作曲 真島昌利 は、遊び心の塊だった。 🎸「バナナを食って GO GO GO」 実はこの曲には、 Deep Purpleへのオマージュ わらべ歌「花いちもんめ」の引用 宝生舞さん出演の日産シルビア(S14)CM「ライブハウス篇」にも起用されました。 さらに B面『デトロイト・モーター・ブギ』 作詞作曲 甲本ヒロトではKISSへのリスペクト マーシーは、ロックも童謡もCMも全部ひっくるめて、自分だけのロックンロールに変えてしまう。 だから何度聴いても飽きない。 あなたは『相談天国』で最初に思い浮かぶフレーズは? #ブルーハーツ #クロマニヨンズ
今日からブルーハーツ17,878 views • 1 month ago

「ベトナム人は撮影していただけ」と言うデマが広がっています。 この情報は、現場証言と食い違います。 実際に救助にあたった19歳の日本人、本人は、こう証言しています。 「彼ら(ベトナム人)は間違いなく初動で救助活動を行なってたけど、パニックになってただ引っ張っていた。そこで外国の方に『back』と拙い英語で指示をし、交代して瓦礫を上げ、足を引き上げ救出しました」 この証言から分かるのは、 ベトナム人は最初から危険を顧みず救助にあたり、日本人も合流して声を掛け合いながら救出を成功させたという事実です。 現場に居たわけでもなく、勝手な想像で 「ベトナム人は何もしていない」 「撮影していただけ」 デマを流すなんて それこそ、恩を仇で返す行為 現場で起きたのは、 国籍ではなく、人が人を助けた共同救助でした。 デマで分断するより、命が救われた事実を広めたい。
今日からブルーハーツ15,545 views • 1 month ago
No more content to load
