
響介
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猫マスター兼作編曲家。曲の〆切と猫のご飯の〆切に追われながら猫のために注文住宅の一軒家建てた謎の男。 そこそこ笑える猫ブログ書いてます(https://t.co/gQLoqOYaqj)
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猫は足音を殆ど立てずに歩くことが可能 狩猟動物なので狩りのためには必須なスキル しかし飼い猫が飼い主を愛してやまない時、構って欲しい時! わざと足を音を立てる このズンズンズン!ドタン!という足音が 「僕はここ!僕はここ!僕はここ!」 というアピールで、愛情表現の一つなのである
響介7,179,518 просмотров • 9 месяцев назад

【約1億円の大豪邸?を猫のためにフルローンで建てて5年。本気で後悔し始めてる】 僕は、フリーランスのくせに約1億円の家を、フルローンで建てた。 "猫のために" "猫に幸せに過ごして欲しい" その一心で建てた家。 追いかけっこし放題のバカでけえリビング こだわりの猫スペース 猫と同じ屋根の下で仕事のできる完璧な仕事場 挙げればキリがないこだわりの空間がそこにはあって 建てて早5年が経ち、今もなお毎日が幸せの連続で、思い描く理想の生活がそこに… あるはずでした。 ネタ一切なし。 本気の後悔と、勢いで家を建てた男の胸中を、記事にしました。 →
響介620,609 просмотров • 1 месяц назад

愛猫のリンパ腫闘病生活を過ごし気が付いてしまったことがある。「余命宣告」とは「後何日生きられるか」ではなくその日が 「自分が愛してきたありのままの猫の亡くなる日」なのだと。リンパ腫の治療、抗がん剤は、治すための治療ではない。あくまで、延命だ。延命が意味するのは文字通り命を伸ばすこと。その命を伸ばす行為は「元に戻る」とは程遠いものである。こんなふうに可愛い寝顔にまた会える保証もないんだ。と、そう、僕は思ってしまいました。しかしだからこその覚悟や心構え、闘病への向き合い方が確立したのだと、思っている。そんな記事を書きました。→
響介708,407 просмотров • 5 месяцев назад

愛猫との"終活" 飲まないし、食べない。 脳に腫瘍があるため身体も殆ど動かせない きっと耳も聞こえてないけど、音は「空気の振動」だ 何かが伝わればいいなと日課だったギターを弾くと コテン… 寝落ち!? なんて愛おしい姿を見せてくれるんだ君は 出会った時からギター下手でごめんね しかも→
響介1,048,923 просмотров • 11 месяцев назад