
Jun Takada / 高田 純
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バルセロナ12年目 / Coach & Analyst @uesantandreu(スペイン3部) / CEO @mltbarcelona19 / 著書「フットボールのフォーマット」https://t.co/XvEu51oVG9 / 仕事依頼はこちらから https://t.co/zGARqOqiw1
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今回のW杯で最優秀若手選手賞となったクバルシの当時15歳のプレー。これだけ勇敢に運べて、受け手の配慮されたパスを配給できるセンターバックがいると強い。
Jun Takada / 高田 純382,161 views • 1 month ago

ゴールキックにおけるCBの積極的なローテーションはスペインのアマチュアチームを見ていても少し流行になっている傾向。
Jun Takada / 高田 純593,755 views • 1 year ago

動画はスペイン6-7歳のプレーですが、この年代からポジション別に求められるタスクの要求を強く行い、毎週末のリーグ戦で体現をし続ける流れの成果は確実にあります。
Jun Takada / 高田 純64,647 views • 1 month ago

諦めない姿勢というものは人に伝染し、やがて人の心を動かす。 フットボールというスポーツを通して学ぶことの偉大さは計り知れない。
Jun Takada / 高田 純581,405 views • 3 years ago

「認知」を達成するために頻繁に出てくる「首振り動作」は基本、この2回のタイミングを抑えておけば良いです。 1回目: パスが出される前 →自分の体の向きによって獲得することのできないゾーンの情報取得 2回目: パスが出された後(ボールの移動中) →プレスに出てくる相手との距離が近いか遠いかを把握し、コントロールするかしないかの判断を行う。 ※2回目の首振り動作を行わない実行しないパターン ・ボール保持者との距離が近く、自分にボールがたどり着く時間が短い場合 ・パススピードが速い場合 首を振る回数以上に動作を行うタイミングとそのタイミングごとに何を意識しているのかを指導者がまずは整理をした上で彼ら選手に伝える方が重要です。 さらに詳しくはこちらの記事より🔗 ちなみに、自分は【認知】を育てるよりも【無意識】を育てる意識の方が高いです。
Jun Takada / 高田 純131,075 views • 10 months ago

フットボールというスポーツを通して教育をする。 敗北や失敗を認めることで強くなれる。 こんな指導者に巡りあえた子供たちは幸せ。
Jun Takada / 高田 純23,922 views • 1 month ago

選手の認知力を高めるためのトレーニングを行う際に、多くの指導者が【認知=ただ首振り動作をすること】だと誤って理解してトレーニングの設計をしてしまいます。 そもそも認知の定義とは情報収集を行い、得た情報の中から【分析】を行い適切な情報を【選択】し、プレーの【決断】を行うまでの一連の流れを指すと考えています。つまり首振り動作はファーストステップに過ぎません。 また、動画のようなトレーニングに関しては小学生低学年においては”見る”といった習慣を持たせるといった意味では活用可能ですが、学年が上がるにつれて実際の試合における認知力を身につけさせたいのであれば、選手が見る対象はやはり実際の試合環境に近いもの、つまり味方や相手の設定・プレーの方向性・多方向からのボールの動きなど、彼らが試合において巡り合う情報のセッティングが重要となります。
Jun Takada / 高田 純15,860 views • 1 month ago

ゴールキーパーへのバックパス時のプレッシングにフォーカスしたトレーニング。特異性(リアリティ)があってすごく面白い。
Jun Takada / 高田 純159,703 views • 3 years ago

マンツーマンでプレスをしてくる相手に対して、いかにシンプルなオフザボールの動きが自分にスペースと時間を生成してくれるかが分かる。
Jun Takada / 高田 純77,009 views • 1 year ago