
Jun Takada / 高田 純
@ney10jun • 22,994 subscribers
バルセロナ11年目 / Coach & Analyst @uesantandreu(スペイン3部) / CEO @mltbarcelona19 / 著書「フットボールのフォーマット」https://t.co/XvEu51oVG9 / 仕事依頼はこちらから https://t.co/zGARqOqiw1
Shorts
Videos

ゴールキックにおけるCBの積極的なローテーションはスペインのアマチュアチームを見ていても少し流行になっている傾向。
Jun Takada / 高田 純593,466 views • 1 year ago

「認知」を達成するために頻繁に出てくる「首振り動作」は基本、この2回のタイミングを抑えておけば良いです。 1回目: パスが出される前 →自分の体の向きによって獲得することのできないゾーンの情報取得 2回目: パスが出された後(ボールの移動中) →プレスに出てくる相手との距離が近いか遠いかを把握し、コントロールするかしないかの判断を行う。 ※2回目の首振り動作を行わない実行しないパターン ・ボール保持者との距離が近く、自分にボールがたどり着く時間が短い場合 ・パススピードが速い場合 首を振る回数以上に動作を行うタイミングとそのタイミングごとに何を意識しているのかを指導者がまずは整理をした上で彼ら選手に伝える方が重要です。 さらに詳しくはこちらの記事より🔗 ちなみに、自分は【認知】を育てるよりも【無意識】を育てる意識の方が高いです。
Jun Takada / 高田 純131,075 views • 7 months ago

諦めない姿勢というものは人に伝染し、やがて人の心を動かす。 フットボールというスポーツを通して学ぶことの偉大さは計り知れない。
Jun Takada / 高田 純581,405 views • 3 years ago

フェルミン・ロペスのケースは保護者/プレーヤー含めて参考にした方がいい。ユース年代、身体的な要素も含めあまり評価されずにスタメンではなくバルサBチームにも昇格できなかったが慌てずに自分のパフォーマンス向上を優先しレンタルを承認。 レンタル先から帰還し、監督の信頼を勝ち取り、昨夜はチャンピオンズ・リーグでハットトリックを記録。 バルセロナの育成年代でも親のエゴ(プロクラブに行かしたい,一つでも上のディビジョンでプレーさせたいetc…)が選手のキャリアを一人歩きして、その選手を潰すケースは続出。忍耐を持つこと。冷静に今の自分に必要な環境はどこにあるのか?を分析して焦らずに目の前の状況に生きること。大事です。
Jun Takada / 高田 純135,713 views • 7 months ago
0:48
Sensitive content
This media may contain sensitive content.

ゴールキーパーへのバックパス時のプレッシングにフォーカスしたトレーニング。特異性(リアリティ)があってすごく面白い。
Jun Takada / 高田 純159,641 views • 2 years ago

マンツーマンでプレスをしてくる相手に対して、いかにシンプルなオフザボールの動きが自分にスペースと時間を生成してくれるかが分かる。
Jun Takada / 高田 純77,009 views • 1 year ago

育成年代を見る保護者の姿勢について。 どこでもそうですが、スペイン育成でもスタンドのレベルはチームのレベルにも比例します。
Jun Takada / 高田 純27,449 views • 1 year ago