
のんき
@nonkinonki • 4,881 subscribers
どんなに正しく見える考え方でも、常にそれが真実であるとは限りません。常に疑問を持ち、検証する姿勢を大切にしたいですね。
Videos

何としても現政権が石破内閣の「米増産」路線を撤回した事にしたいマスコミ😁 鈴木農水大臣はこれに対し、 ・海外を含めた販路を開拓する必要がある ・販路(売り先)を確保するまでは無責任に増産とは言えない。 ・海外でも明らかに需要が広がりつつある ・長期トレンドでみれば「増産」 と見事な返し。進次郎さんが石破内閣で言い続けてきた事と全く同じことをおっしゃっております。 更に朝日からの「今年度は豊作なんだから、短期、来年度は減産するんですよね」という質問に対し ・昨年度は(古米も含め)備蓄米を大量に放出した。 ・備蓄米の水準を通常に戻す為、「買い戻す」必要がある と返答。つまり、鈴木大臣は一度も「増産体制の見直し」について言及すらしていないんですよね😁
のんき4,211,470 Aufrufe • vor 9 Monaten

政府から既に公式な見解が示されてますよ。 政府が受注の正常化に向けて必死に動いているのに、その努力を逆撫でする様な投稿はいい加減やめたらどうですか?
のんき328,912 Aufrufe • vor 4 Monaten

こちら、良くご理解なさらないままコメントなりリポストなさっている方がいらっしゃるので改めて。 以下の動画は、私がリポストしている動画の直前部分のパートです。 ここから切り取った方が良かったのかなと改めて思いましたが。一番理解していただきたいのは、 「玉木さんと与党側で前提条件が違う」 という事。 玉木さんは、「26年度内に食料品消費税をを実施する」という前提。 与党側「26年度内に法案を成立させる」という前提。 前提が明らかに異なっています。 高市さんはその前提が異なっている事に気づかないままお話なさっていますが、藤田さんは気づいています。 その上で、玉木さんは「予算案と税法の閣議決定をやり直すべきだ」と発言しています。 閣議決定は、「今年度に成立させる、来年度の予算と税法の閣議決定」の事です。 与党側は「26年度内に法案を成立させる」という前提でいますから、これに対し、藤田さんは 「今年度内、つまりこの三月までに実現するという事をおっしゃっていると思うのですが」 と発言しています。 玉木さん、はっきりそう言っていますから。 この藤田さんの発言に対し、玉木さんは「26年度。27年3月。」と答えています。 一方で高市さんも「来年度」と発言しています。 この時の前提条件となっているのは玉木さんは「26年度内に法案を実施する」という前提。 高市さんは「26年度内に法案を成立させる」という前提で話をしています。 藤田さんは、ここが噛み合っていない事を理解しており、その解説をする為に発言しています。 それを一切発言させない様に話を被せて発言をし、「26年度内に法案を実施するという前提」のまま話を終結させているのが玉木さん。 「決めつけではない」というご意見をお寄せいただいた方もいらっしゃいましたが、だったら話を遮らず、藤田さんの話を最後まで聞けよ、という事です。 遮って、話をそもそもさせていない以上、「決めつけではない」という理屈は成り立たないんですよ。
のんき115,360 Aufrufe • vor 3 Monaten

「高市政権『新しい資本主義』廃止へ 岸田元総理に伝える」というデマ。 仮に看板や会議体の名刺が変わったとしても、その理念や政策は新内閣にも継承されます。
のんき269,142 Aufrufe • vor 9 Monaten

現在Threadsが参政党の巣窟と化しておりまして。 ここで私の地元、愛媛県第一区の自民党からの候補予定者である、#塩崎彰久 さんがターゲットにされています。 「塩崎彰久氏が移民政策を推し進めようとしている」というデマに、更に尤もらしい偽物の「根拠」まで付け加えて拡散されています。 川口市クルド人問題は、確かに自民党も対策に取り組んでいたのですが、遅々として解決に向けて前進する様子はありませんでした。 ところが、昨年2月、塩崎彰久さんが国会に於いて、これに対する具体的な対策を法務省に対して提案したところ、この問題が解決に向けて一気に前進する事になりました。 これが、「外国人不法滞在者ゼロプラン」です。 彰久さんは、移民政策を推進するどころか、寧ろ対策を大きく改善する為のプランを策定した人物です。 この事を本日の「夜の街頭演説」にて詳細にご説明くださいましたので、その部分をご紹介いたします。 ぜひご覧いただいた上で、情報の拡散にご協力ください🙇♂️ #塩崎彰久 #塩崎あきひさ #実はやってる自民党
のんき171,227 Aufrufe • vor 6 Monaten

副首都法案に関連して、昨日の会見でコバホークこと小林鷹之政調会長がご説明なさっていたのでご紹介します。 この中で着目すべきは、コバホークが総裁選に於いて主張していた「シン・ニッポン創造計画」に関連した話題が登場している、という事。 抜粋します。 ↓ この地域分散型の経済圏を作っていくという事。 東京一局集中ではなくて、私自身前から、以前から申し上げてますけれども、全国にやっぱりこの産業の塊。 日本の経済を駆動させていくエンジンを作っていかなくてはならない、という風に思っていますから、そういう意味でもこの副首都法案が持つ意義というものは、私は大きいと思っています ↑ 国民民主、特に足立さんを筆頭に、野党の皆さんは、「大阪ありき」で副首都法案の批判を行なっています。 ですが、コバホークの解説からもわかる通り、法案としてそもそもどこか一つの都市に、東京都の機能を全て備える事を想定したものではない事がわかります。 法案全文を読んでもわかる内容です。 国民民主の足立さん、山田さんがいかに法案を捻じ曲げて解釈しているのかという事がわかりますね。
のんき13,187 Aufrufe • vor 27 Tagen

コバホーク、「太陽光パネル」を国が推進する事は止めるべきだと訴えていますが、「太陽光発電」そのものを止めるべきだ、とは一言も言ってないんですよね😁 ↑ ここ、か〜な〜り、重要です。 (`・ω・´)b
のんき85,588 Aufrufe • vor 11 Monaten