
のんき
@nonkinonki • 4,875 subscribers
どんなに正しく見える考え方でも、常にそれが真実であるとは限りません。常に疑問を持ち、検証する姿勢を大切にしたいですね。
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何としても現政権が石破内閣の「米増産」路線を撤回した事にしたいマスコミ😁 鈴木農水大臣はこれに対し、 ・海外を含めた販路を開拓する必要がある ・販路(売り先)を確保するまでは無責任に増産とは言えない。 ・海外でも明らかに需要が広がりつつある ・長期トレンドでみれば「増産」 と見事な返し。進次郎さんが石破内閣で言い続けてきた事と全く同じことをおっしゃっております。 更に朝日からの「今年度は豊作なんだから、短期、来年度は減産するんですよね」という質問に対し ・昨年度は(古米も含め)備蓄米を大量に放出した。 ・備蓄米の水準を通常に戻す為、「買い戻す」必要がある と返答。つまり、鈴木大臣は一度も「増産体制の見直し」について言及すらしていないんですよね😁
のんき4,209,665 次观看 • 8 个月前

こちら、良くご理解なさらないままコメントなりリポストなさっている方がいらっしゃるので改めて。 以下の動画は、私がリポストしている動画の直前部分のパートです。 ここから切り取った方が良かったのかなと改めて思いましたが。一番理解していただきたいのは、 「玉木さんと与党側で前提条件が違う」 という事。 玉木さんは、「26年度内に食料品消費税をを実施する」という前提。 与党側「26年度内に法案を成立させる」という前提。 前提が明らかに異なっています。 高市さんはその前提が異なっている事に気づかないままお話なさっていますが、藤田さんは気づいています。 その上で、玉木さんは「予算案と税法の閣議決定をやり直すべきだ」と発言しています。 閣議決定は、「今年度に成立させる、来年度の予算と税法の閣議決定」の事です。 与党側は「26年度内に法案を成立させる」という前提でいますから、これに対し、藤田さんは 「今年度内、つまりこの三月までに実現するという事をおっしゃっていると思うのですが」 と発言しています。 玉木さん、はっきりそう言っていますから。 この藤田さんの発言に対し、玉木さんは「26年度。27年3月。」と答えています。 一方で高市さんも「来年度」と発言しています。 この時の前提条件となっているのは玉木さんは「26年度内に法案を実施する」という前提。 高市さんは「26年度内に法案を成立させる」という前提で話をしています。 藤田さんは、ここが噛み合っていない事を理解しており、その解説をする為に発言しています。 それを一切発言させない様に話を被せて発言をし、「26年度内に法案を実施するという前提」のまま話を終結させているのが玉木さん。 「決めつけではない」というご意見をお寄せいただいた方もいらっしゃいましたが、だったら話を遮らず、藤田さんの話を最後まで聞けよ、という事です。 遮って、話をそもそもさせていない以上、「決めつけではない」という理屈は成り立たないんですよ。
のんき115,360 次观看 • 2 个月前

現在Threadsが参政党の巣窟と化しておりまして。 ここで私の地元、愛媛県第一区の自民党からの候補予定者である、#塩崎彰久 さんがターゲットにされています。 「塩崎彰久氏が移民政策を推し進めようとしている」というデマに、更に尤もらしい偽物の「根拠」まで付け加えて拡散されています。 川口市クルド人問題は、確かに自民党も対策に取り組んでいたのですが、遅々として解決に向けて前進する様子はありませんでした。 ところが、昨年2月、塩崎彰久さんが国会に於いて、これに対する具体的な対策を法務省に対して提案したところ、この問題が解決に向けて一気に前進する事になりました。 これが、「外国人不法滞在者ゼロプラン」です。 彰久さんは、移民政策を推進するどころか、寧ろ対策を大きく改善する為のプランを策定した人物です。 この事を本日の「夜の街頭演説」にて詳細にご説明くださいましたので、その部分をご紹介いたします。 ぜひご覧いただいた上で、情報の拡散にご協力ください🙇♂️ #塩崎彰久 #塩崎あきひさ #実はやってる自民党
のんき171,227 次观看 • 5 个月前

玉木さんの経済政策のダメな部分がゴソッと集約されていたので切り抜いてみました。 赤沢大臣の外交交渉を「お付き合いでやらなきゃならなかった」とか表現している時点で玉木さんにトランプ外交を任せられるわけがない事が非常に良くわかります。 そしてそのアンチテーゼとして「アメリカに80兆投資するんだったら日本に100兆投資すべきだ」と言いながら、その使い道は民間に「丸投げ」。 理由は「政策の結果に対する責任を負いたくないから」。 その上「役人はビジネスをやった事がないから政策がニーズとズレる」とか、「政府が失敗しやすい」とか。 岸田内閣の時国民民主党が政権与党だったらTSMCもラピダスも誕生していなかったと言う事ですね。 当然経済成長は今より随分遅れていたでしょうし、国民の名目給与所得も国の税収も伸び悩んでいたでしょう。 「壁を何で引き上げないんだ!」などと喚き散らせる状況には絶対になっていなかった、って事です。
のんき148,498 次观看 • 10 个月前
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