
昭和プロレスpasin
@pasin_shouwa • 12,696 subscribers
最近のプロレスは全く見ていない猪木マニア。昭和プロレスの話しかしないのであしからず。長州力に藤原喜明と間違えられた男。過去ログ→ https://t.co/kQ7NyN2LyZプロレス以外の話は本垢@pasinpasinで
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追悼ガッツ石松 モンスターマン戦前日に行われた対談。 ガッツ「ルール無用だったらプロレスラーが一番強いと思いますね」 猪木「そうありたいと思ってます」
昭和プロレスpasin320,332 views • 3 months ago

IGFでの怒りの闘魂。 普通の試合に見えたけど、プロの目で見ると“馴れ合い”に見えたんだろうか。この“怖さ”が昭和新日を統率していたんだろう。
昭和プロレスpasin204,280 views • 5 months ago

高田vsバービックの日。 高田幻想が形成された試合。 この時の高田がヒクソン戦に臨んでいたらどうなっていたのか。勝てないにせよ、もう少し楔を打ち込めたのではないかと。
昭和プロレスpasin261,409 views • 8 months ago

猪木×石川 藤原組公開スパーリングを再掲。 もちろん客前で見せる前提ではあるが、アントニオ猪木のグラウンド技術が見られる貴重な映像資料である。
昭和プロレスpasin128,335 views • 5 months ago

異種格闘技戦、ルーテーズの回想「ジャージー・ジョー・ウォルコットとの最初の闘いは1963年メンフィスで行なわれた。ルールは極めて簡潔であった。ウォルコットはボクシングをし、私はレスリングをした。 私はウォルコットとの闘い前に、ジムで何人かのボクサーと特訓し、パンチによってダメージを受けぬ技術を充分身につけたつもりだった。 しかしながら本番の第4ラウンド、ウォルコットは私をコーナーに追い込み、強烈なKOパンチで私をひざまずかせた。しかし、私はウォルコットがアッパー・カットを狙う瞬間を捉え、彼のかかとにフックし、私の肩を彼のひざに投げうつようにして転倒させ、そのまま押し倒すようにしてピンし、辛うじて勝つことができた。この試合は"シュート"だった。 二度目の闘いはフロリダ州のジャクソンビルで行なわれたが、そのときは”ビジネス・マッチ“だった。観衆動員は前回同様、好調であったが、試合そのものは"シュート”とほど遠いものだった」
昭和プロレスpasin31,421 views • 1 month ago
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馬場vsロビンソン…自分は80年代半ばに後追いでビデオを見て、猪木戦の時とは覇気も技術の出し方も違うロビンソンを観て愕然としたのだが、リアルタイムで観た人達はどのように感じたのだろう…
昭和プロレスpasin110,200 views • 10 months ago